
友達以上恋人未満の女友達に手コキとフェラされたったwww
つい最近なんだが、高校時代から続いている腐れ縁の女友達と飲みに行った。俺のことを手の掛かる弟のように見ている感じで、その日は妙に絡んできていた。
何件も店をハシゴしてるうちに、俺のチンポを勃起させることに執念を燃やすことになる女友達。「勃ったら、アタシが今、口でしてあげる。勃たなかったら、今夜はホテルに行く口は処女だよ」と支離滅裂。
結局、居酒屋の個室で手コキされフェラから口内射精ごっくんされてしまった。そんな女友達にフェラチオしてもらった体験談。
高校時代の女友達と飲みにいったときの話。彼女も俺も29、独身。俺と彼女は何度も何度も飲みにいってる完全な飲み友達。
というか俺は高校時代から浮いた話ひとつなく、奥手というか、安全パイというか、そういう目で見られている。
実際のところは特にそういうわけでもないんだが、これはまた別の話なんで、ここでは省略。とにかく彼女は、俺に対して、まるで弟を扱うかのように接してくる。
ある意味で馬鹿にされているのかもしれないが、ある意味で気を許しているのかもしれない。その日も、毎度おなじみの居酒屋からスタート。
いつものように「あんた、女作んないの?」と管を巻く彼女。ただ、ちょっとだけ、彼女の様子が違うような・・・?「んー、ま、いまはね」「高校んときから、それだね、あんたは」「ま、飲め」「もしかして、ダマされてない、あたし?」
「ははは」「・・・あんたの女遍歴がしりたい。いえ」「からむねぇ」「うるさい。今日は徹底的にあんたの素性を暴くからね」妙にからんでくる彼女。こりゃなにか嫌なことでもあったかな。
そのときは、まだそう思っていたんだが、いやはや。一応、友達に嘘はつかないことにしている俺。あれこれ彼女の質問に答えつつ、店はすでに3軒目。
「でさ、結局はなに?経験ないの?」「経験ってナニ?(ニヤニヤ」「キミは童貞なんですか、と聞いています」「ストレート過ぎ」「答えは?」「童貞です、っていったらどうする?」「速攻で言い触らす」
「ひどい」「でも、本当だったら」「・・・ん?」「あたしが教えてあげよっか?」「・・・人並みにはあるよ」「ふぅん・・・でも、本当に?」「ま、いいじゃん」「その割には、あたしにコナかけてこないなぇ」
「それはほら、おっかないから」「ムカついた。あたしじゃ勃たない?」「うん」「ダメ。勃て、ほら」そういって、唐突に俺のモノを触る彼女。ちなみに場所は居酒屋。周りにはほかの人も普通にいる。
かなり酔っ払ってるな、こりゃ。でも、彼女はおさまらなかった。4軒目。また別の居酒屋、今度は個室。「なんか許せない」「もうそろそろお開きにしない?」「嫌。あんたを勃たせる」「あのね」
「こうしよう。勃ったらあんたの驕り。勃たなかったらあたしの驕り」「勃ったら、俺はどうすれば?」「そのまま放置」「ヒドイ」
「わかったわかった。それじゃ、こうしよう」「勃ったら、あたしがいま、口でしてあげる。勃たなかったら、今夜はホテルにいこう。あたし、口は処女だよ」もはや支離滅裂。が、返事に一瞬つまってしまった俺。
それをゲーム開始とみた彼女は、席を立ち、テーブルの向こうからこちらにきて、俺の隣に座った。ラブラブというか、バカップル状態。激しく嫌なんですけど・・・。
再三書くが、場所は居酒屋。個室だが、不意に店員がくることもある。「手が邪魔。テーブルのうえに出して」「やめてって」「なんか燃えてきた」ジーンズのチャックを下ろし、俺のモノを手でさぐる彼女。
俺は完全に彼女のペースにはまり、されるがまま状態。「目を閉じて・・・いいよ」目を開けると、彼女の白い生足が。ストッキングを脱ぎ、スカートをめくりあげて、パンツもちらほら。
女は早く脱ごうと思えばいくらでも早く脱げるんだよなぁ、とか、俺はなぜか変なこと考えてた。ふたりとも酔っ払い状態ではじまったこのゲーム。
勝とうが負けようが、俺がおいしいだけ。でも、そんなことはなぜか思いもせず、俺はどうしてか、勃たないようにしないと、と一生懸命になっていた。
正直、生足は大好き。それ以外にも、いきなり抱きつかれたり、耳元でアンアン囁かれたり、俺の手を彼女の胸やパンツの中に導かれたり、というか彼女の手は俺のパンツを乗り越えて、すでに直で手コキ状態なんですけど・・・。
だが、俺のモノはなんとか頑張った。彼女の最後の攻撃までは。「はやくぅ、ね、お願い」「もう、我慢できないよぉ」過去、聞いたことのない彼女の甘い声が、耳元をくすぐる。
不意に、彼女の攻撃が止んだ。彼女の手もその動きを止めた。俺は勝った。そう思った直後。「好き」それまでの作った声ではなく、彼女の素の声。
同時に、俺の唇に、彼女の唇が合わせられ・・・撃沈。「ふふ。あたしの勝ち、だね」「・・・うん」「残念、ホテルはダメだよ」「・・・うん」
「わかったって。大きな声、出しちゃダメだよ」「固くなってるね・・・」「汗臭いね・・・ふふ」「初めてだけど・・・気持ちいいかな・・・ん・・・」「ん・・・ん・・・」
初めてだっていうのは本当なのか、確かにそんな上手じゃなかったが・・・すげぇ気持ちいい。居酒屋、女友達、それまでの焦らし、なんかが効いていたのかもしれない。
ものの2、3分で、耐え切れなくなってしまった俺。そのまま、彼女の口に。「・・・ん・・・んふ・・・ え、えへへ、飲んじゃった」「ご、ごめん」
「あはは、ごめんだって」「いや、でも、ほら・・・」「大丈夫、あたしは逆に、うれしいよ」「え?」「いや、ほら、あたしにあんまし興味ないのかなーって、これでもちょっとヘコんでたんだよ、ずっと」
「・・・そうなんだ」「嘘」「はい?」「なんてね」そんな会話をしながら、お互いに身だしなみを整える。ちょっと恥ずかしいような、照れくさいような。結局、これはなんだったんだろう?
翌日、彼女に電話をしてみた。「昨夜のこと、なんだけどさ・・・あの個室の居酒屋でのこと・・・」「そんなとこ、いったんだ、あたしら」「はい?」
「あはは。記憶がない」「記憶がないって、いや、いいや、忘れてくれ」「だから、覚えてないって」「・・・俺が忘れます」照れ隠しなのかマジなのか。確かにその日の彼女は、珍しく歩けないほど酔っていた。
でも・・・だけど・・・。結局、確かめる勇気も根性もなく。でもちょっとくやしいような気もするので、ここにこうして書き込んでみたわけだが、いまだにスッキリとしない。
そのときだけ。なんというか、お互いに好意は持っているんだけど、付き合ったりしたら面倒くさいことも出てくるし、それなら友達のままでいるのがいいや、みたいに思っている間柄・・・だと思う。少なくとも俺はそう。