
気の強い先輩女はベッドの上では従順なメス犬だった【職場であったエッチな体験談】
新入社員の頃に同じ職場に二人の先輩OLがいた。一人はショートカットの気の強い仕事もできる美人、もう一人はロングヘアーの可愛い系のぽっちゃり美人で同期の親友同士だった。
二人に叱られたり可愛がられて仕事をしていくうちに、ぽっちゃり美人の方に好意を持つようになった。
そんなある時の会社の飲み会で、ほろ酔い気味の本人から「彼氏がいなかったら付き合いたい」と冗談ぽく言われた。だから俺も前から好きだったと返事をかし、いい雰囲気にもなったが何も進展も無くお開きなった。
その帰りにショートカットの気の強い先輩女にファミレスに呼び出されて、号泣しながら「ずっと好きでした、私を選んでください」と告白された。どうも飲み会の席の話で俺が取られると思い、勇気を持って今までの想いを伝えた感じだった。
店を出ると抱きついてきて、もう気持ちを抑えられないと言うのでラブホに連れ込んだ。当時、付き合っていた彼女が下着とか子供ぽっかったので、大人の女性の色気に俺のチンポは爆発寸前。
ベットでは、おしとやかで恥ずかしがる従順な態度で、普段の澄ました姿のギャップにとても興奮した。そんな職場であったエッチな体験談。
10年位前まだ新入社員の頃、うちの課に2人の先輩美人OLがいた。当時28か29歳くらいで、N子はショートカットのキャリア風美人で仕事も良く出来た。もう一人のM代はロングヘアーのかわいい感じのぽっちゃり系美人だった。
2人は同期の親友同士で、お互い彼氏がいると聞いていた。僕は新入社員でこの2人に物凄く憧れていた。ちなみに僕にも学生時代から付き合っていた彼女がいて普通に公言していた。
そんなある日キャリア風のN子から、仕事中の2人きりのとき「M代妊娠したかもって、生理が来ないんだって」と言われた。まあよくある話だし、ふーんと思っていると、更に「相手が誰だか判らないらしいよ、軽いんだよなぁー」と衝撃の発言が出た。
おとなしい感じのM代さんがまさか・・・・どちらかと言うとN子よりM代のほうが好きだった俺はショックだった。この会話の真意が判るのはこれから1年後だった。
1年経ってもM代は会社にいるし妊娠はしていなかったみたいだった。会社の食事会でほろ酔い気味のM代が「私、彼氏がいなかったら○○○君と付きあいたいなぁー」と冗談ぽく言った。
俺も冗談で「前からずっと好きでした彼氏と別れて下さい」と返した。場は盛り上がり、なんやかんやでお開きになった。
その日の帰り皆と別れた後、N子から携帯が鳴り「話がある○○○。駅前のファミレスに来て」と呼び出された。 そして席に着くなり「あんな軽い女やめな」と怒られた。
俺も「冗談じゃないですかー」と軽く答えると、突然泣き出し「私だけの○○○君でいて下さい」と言い出した。いつも気の強いN子先輩が敬語でしかも泣きながら俺に告白を始めた。
N子はくしゃくしゃになりながら「ずっと好きでした、M代じゃなく私を選んでください」と俺に言う。俺は周りの目が気になり会計を済ましN子を連れて外に出た。
外に出るなり俺に抱きつき「本当に大好きです。もうこの気持ち抑えられない」と言ってきた。俺も半分パニックだったが軽くキスをして「ホテル行こうか?」と調子に乗って言ってしまった。
するとN子は更に強く抱きついてきて俺に身を任せてきた。ホテルに行く道中もN子はずっと俺に寄り添っていた。もてた経験の無い俺はもう射精しそうなくらい興奮していた。
ホテルに着くなり俺のほうが獣になり思い切り攻めた。一気にシャツとスカートを脱がした。ブルーのゴージャスなブラとパンティーだった。学生時代から付き合っている彼女は子供っぽい下着しか着けず、これが大人の女なんだなーと思った。
爆発寸前の俺はとにかく「ヤッタ(挿れた)」という既成事実が作りたくて、前戯もろくにせずゴムを付け全裸にした彼女に挿入をした。だが30秒もせずに射精してしまった。
無我夢中だったがN子と俺はヤッタんだ。夢じゃないんだ、誰かに自慢してーとほろ酔い気分が醒めていく中思った。
そもそもN子は相当な美人で芸能人で言うと今の飯島○子みたいで、仕事が出来て近寄りがたい雰囲気の持ち主だった。よくミスを怒られた記憶がある。
そんな彼女が俺の横でシーツに顔半分まで包まり恥ずかしそうに俺を見つめている。そして「大好き!」といって俺に抱きついてきた。
少し冷静になった俺は腕枕をしながら愛撫を始めた。股間に手を伸ばすとありえないくらい濡れていた。付き合っている彼女があまり濡れないので(女性経験はその彼女だけ)こんなAVみたいな濡れ方にびっくりした。
胸も大きすぎず小さすぎず理想のバストだった。(後日寄せて上げてDカップと言ってた)とにかくベットではおしとやかで恥ずかしそうに感じる姿にとても興奮した。
ただ恥ずかしそうにしているんだが性感は底なしで前戯だけで、なんどもイッてしまうほどだった。イクだびに「○○○君凄~い こんなの初めて」と恥ずかしそうに声を上げる。
1発抜いて冷静に攻めた俺は挿れてからもイキ続けさせ、彼女を放心状態まで追い込んだ。2回戦が終わりベットで2人初めて冷静に会話を始める。「N子さんは本当に俺が好きなの?」と聞いた。
N子は「○○○君・・・N子って呼び捨てにしてください・・・もうずっと前から好きだったの」言い終わった後、彼女は泣き出してしまった。
どうしたの?と尋ねてみると「○○○君に彼女がいるの知ってるし、でもこの気持ちもうどうする事も出来ない・・・彼女がいてもいい、私と付き合って」と言う。
俺は相当舞い上がってしまい、あんなブスな女よりN子のほうが1万倍いいなーと考えた。舞い上がった頭で更に調子に乗り「N子しゃぶって」と言ってみた。すると顔を真っ赤にして恥ずかしそうに、でも凄く嬉しそうにしゃぶり始めたんだ。