
女友達の車の中で手コキされ抜いてもらった体験談
俺に好意を持ってる女の子がいて告白された。でも友達としてしか見れなかったので断った。その後は前と同じようにバカ話も出来る仲の良い友達として付き合っていた。
ある時、二人で飲み行った帰りに、俺は飲み過ぎてつらかった。そこで女友達の車の中で休むことにした。シートを倒して休んでいたら寝てしまった。
しばらくすると下半身に違和感を感じて目が覚めて視線を向けると、俺のチンポをズボンの上からツンツンしていた。そのまま寝たフリして観察していると、徐々に行動がエスカレートした。
トランクスの隙間から触っていたはずが、いつの間にか外に出して上下にゆっくり擦りはじめた。そしてチンポの先っぽから我慢汁が溢れると、口で舐めとる様にチロチロしたり、裏筋を舐めあげたりやりたい放題だった。
そんな女友達にチンポを弄ばれフェラと手コキで抜いてもらった体験談。
前に告白された女の子がいた。俺は友達としてみてなくて断ったんだ。でも友達としての付き合いはずっと続いてた。んで二人で飲みに行った時の帰りの話。
飲みに行った帰り道で「今日飲み過ぎたわぁ なんか気持ち悪い・・・」と俺がいうと、女友達は「それじゃ私の車で少し休んでから代行呼ぼか?」「少し休んでからじゃないと吐いちゃうかもだし。」と提案してきた。
俺は「そうしていい?マジで気持ち悪い。」といって、女友達の車の助手席のシートを倒して横になった。「了解っ 楽になったら言ってね~」みたいな感じで俺はその後、寝ちゃったんだよね。
でも何分かして下半身に何かが触れるのを感じて目を覚ましたんだ。見てみるとユリが俺の股間をズボン越しにツンツンつついてやがる。
なんせ夜の車内で暗かったんだけどオーディオの明かりでなんとか見える程度だった。俺はそのまま寝たフリをしてユリを観察したんだ。
俺が起きないか試すように顔うかがいながら徐々に行動がエスカレートしていった。徐々に勃起していくチンポを確認すると今度はベルトをそっと外してズボンの前部分開く感じにされた。
脱がそうとしたみたいだけど座席の尻部分が引っ掛かって脱がせず諦めたみたい。腰浮かしてあげたかったけど寝たフリしてるのにそれはマズイと思って放置した。
なんか悩んでるみたいだったけど結局トランクスの前のボタンを外して手突っ込んできた。別にシゴく訳じゃなく玉袋触ったり亀頭なぞってみたり・・・それを何分かやられて俺はフル勃起。
奴は触るだけに飽きたのか今度はトランクスの穴からサオだけ出して観察始めやがった。この時ユリが「へぇ寝ててもチンチンって起つんだぁフフッ」ってのがかなり印象的だったな。
ユリはチンコを握ると上下にゆっくり擦りはじめた。またその握力が絶妙でヤバい。まるで自分オナってるかのような違和感ないテコキしてくるんだよ。
ゆっくりシゴいてたかと思うと急に加速させたり・・・この時点でチンコの先っぽからはダラダラ我慢汁が流れ出てた。
するとユリはシゴく手を休めることなくチンコの先っぽから流れ出る汁を舐めとる様にチロチロしてきやがった!口をタコみたいにしてチュクチュク音させながらシゴいてみたり、舌出して裏スジ舐めながらゆっくりシゴいたり。
そんな事やられてるうちに俺はイキそうになり思い切りユリの唇にドピュっと発射しちゃったwww不意討ちで驚いてたけどすぐに先っぽをくわえて綺麗に吸いとってくれた。
少し零れた精子も丁寧に舐めとってくれたんだが、イッた直後で敏感な亀頭を舐めてくるもんだから思わず声出そうになったけど俺は必死に我慢した。
奴は綺麗にしたあとチンポをトランクスに収めズボンも元通りに履かせたあと何事もなかった顔で煙草吸いながら俺が起きるのを待っていた。
10分くらいしてわざとらしく起きる演技をして「なんか寝たら酔いも冷めてスッキリしたぁ」といったら「だろうね(笑」と笑っていた。
「俺どれくらい寝てたの?ごめんなぁ 暇だったでしょ?」と聞いてみると「全然っ てかムラムラする・・・」とかいうからムラムラするに笑いそうになったけど「アホか(笑)」って流した。
だって萎えてたし顔わ可愛いけどタイプじゃなかったしね。でもまたやってくれるんじゃないかとユリと飲みに言った帰りに寝たフリするのが俺の習慣ですwwww
似たような話ならその後何回かあったが出ちゃったのはその時が初めてでした。