
女子大生にチンポを手コキで弄ばれ大量発射したったwwww
大学の頃にアパートで一人暮らしをしていた。繁華街に近いこともあって、友達が男女問わすに飲んだ帰りとかにやって来て泊まることも多かった。
ある日、同級生の女の子が飲み会の帰りに合わない男を巻いて俺の部屋に逃げてきた。時間も遅かったので泊まることになったが、いつものように別々に寝たけど物音で起きてしまう。
ふと彼女の方を見ると布団の中でオナニーしてるようだった。しばらくすると押し殺した喘ぎ声も聞こえなかったので、目を開けてみると目が合ってしまった。
寝たふりしたが彼女にはバレバレだったみたいで、襲われる形でチンポを出されてパクッと咥えフェラチオされてしまう。
訳も分からず混乱してるうちに手コキに変更されて、弄ばれるようにザーメン発射をしちゃった。そんな女友達にフェラから手コキしてもらった話。
大学時代に一人暮らしをしていた俺のアパートに男女問わすにみんなよく泊まりにきた。地方から通っている友達からすれば繁華街の近くの俺のアパートはとっても便利な宿泊所だった。
ある日、同じクラスの女の子が一人で泊まり来たんだ。普段女の子一人では泊まりに来ないがその日は女の子同士で飲んでてナンパされたけど自分の相手だけカス男だから撒いて逃げてきたらしい。
それで普通に電気消して別々に寝たのだけど夜中に物音に気づき目を覚ますと女の子がオナニーしていた。俺はそれを見て目が点になった。
女の子は寝ぼけながら俺が起きた事に気づかずひたすらオナニーを続けている。ヤバいと思い俺は慌てて寝たふりをしたのです。
やがて女の子のオナニーが終わった気配だったのでおそるおそる薄目を開けたら・・・。目が合ってしまった。女の子は固まってる。俺も動けない。永い沈黙が・・・。
沈黙する二人。先に動いたのは俺。取りあえず寝たふりして布団に潜り込んだ。またもや沈黙。しかし全く目がさえて眠れない。
女の子の状況も掴めない。なんか俺の方が恥ずかしくなってきて辛い沈黙だった。「・・・・寝た?」女の子のかすかな声が聞こえた。
「・・・・。」何も答えらんない俺に「あああぁぁぁ~っ。」女の子が怒った声でさけんだ。そして無言で俺の布団を捲る。更にそのまま俺のジャージを下ろそうとした。勿論パンツも一緒に掴んでいる。
咄嗟の事で反射的にジャージを抑えてしまったが、女の子が怒った顔してる。「あのっ・・。べっ別に・・・。その・・。」俺は何かを言おうとしたがうまく言葉にならない。そして俺は抵抗を止めた。
遂に女の子に晒された俺のチ○コ。しかし緊張からか不安感からか全く勃っていない。そのチンポをみて顔をしかめる女の子。「ふう~っ。」と溜め息ついたと思ったら次の瞬間 パク!「!!!!!・・・」と咥え込む。
「な・ん・で・?」とイマイチ状況が理解出来ないままだが女の子のフェラでフル勃起した。その後、手コキに変わったのですがその間常に俺を睨みつけている。
何か俺が悪者みたいになっていて複雑な気分だけど確実にやってくる絶頂感。怖くて女の子の身体に指ひとつ触れられないまま大量に放出しました。
その時の女の子の俺を蔑んだ顔がいまでも忘れられません。俺何か悪い事した?飲んでムラムラして彼女がオナニーして見られエッチに持ち込まれるのを期待したけどヘタレな俺が手を出さないので怒ってフェラから手コキで弄んだ感じなのかな?