
厨房は見た!露天風呂で石田ゆり子に似のお姉さんの裸とワレメにオッキしたwwww
厨房の頃に従兄弟の男の子と叔母さんと叔母さんの妹(25歳のお姉さん)で温泉旅行に行った。仲が良かったからみんなで貸し切りの家族風呂に入った。
思春期だからやっぱりおっぱいとかマンコに興味のある年頃だし期待はしていた。脱衣所の段階でチラ見えや丸見え、露天風呂でも裸やワレメの外観が見放題だった。
俺は一番最後にあがり、なるべく勃起したチンポを見られないように頑張った。でもある程度は見られていて、親戚のお姉さんも少し嬉しそうな感じであった。そんな混浴露天温泉であったエッチな体験談。
中学生の時に、いとこの男の子と叔母さんと叔母さんの妹(25才くらいでかなり美人)の4人で二泊三日の旅行に行った時に、二晩とも4人で貸し切りの家族風呂に入った。
叔母さんの妹はかなり美人(石田ゆり子に似ており美人度はほぼ互角)でパイパンに近いくらい陰毛が薄かったのでワレメがもろに見えており、二晩ともワレメ見放題であった。ちなみに母親の弟(叔父)の奥さん(血のつながっていない叔母)の妹です。
家族風呂は大きくも小さくもない露天風呂で浅い岩風呂だった。脱衣室で裸になってすぐ外の露天風呂に入るが、タオルは脱衣室において全員が全裸で入った。脱衣室で裸になるとその時点でワレメ見放題となった。
露天風呂には石鹸とかは一切置いてなく、湯桶で全身に湯をかけてその後は露天風呂につかっているかもしくは淵に座るか交互にしていた。浅いので立って移動する度に、ワレメがもろ見えになっていた。
2日とも同じホテル(観光旅館)に泊まり、2日とも同じ露天風呂を約1時間弱、貸し切って入った。残念ながら、そのお姉さんのおっぱいはAかBカップしかなかった。可愛いは正義。
お尻は大きくも小さくもなく、結局ワレメと美味しそうなお尻を集中的に見ていた。こちら向きにしゃがんで(ウンコ座りのような感じ)で湯桶で頭から湯をかけて、いた時に、少しワレメが開いてピンク色の内部が少しだけ見えた事もあったが、ほんの少しの時間だった。
見放題だったのは、パイパンに近い(クリトリスより上に少し陰毛があったが、それ以外はパイパンだった)ワレメの外観だけである。
チンポはもちろん立っていたが、初日は熱くてのぼせてもなるべく湯船に浸かっていた。露天風呂から上がるのも一番最後にあがり、なるべくビン立ちのチンポを見られないようにしたが、ある程度は見られている。
二日目はお姉さんのワレメを見放題の代わりに、こちらのビン立ちのチンポもある程度堂々と見せていた。親戚のお姉さんもビン立ちのチンポを見て少し嬉しそうな感じであった。
ただ当時12才くらいの年の差があったので、親戚のお姉さんに変な気持は起こらなかった。
中一の夏休みの事です。ちなみに行った温泉は岡山県の湯原温泉というところです。泊まったホテルの名前までは覚えていません。
泊まったホテルは川(旭川)沿いにあり、近くにあった混浴の露天風呂からそんなに離れていなかった中規模で
そんなに新しくなかったホテルだったと覚えています。