
早熟な同級生の女の子にチンポの皮を剥かれフェラチオされた思い出
初めてのフェラしてもらったのは小5の時だった。相手は同級生の早熟な女の子。まぁガキの頃ってどうしても男の子の方が子供っぽく、女の子の方が大人で知識を持っていたものだ。
幼い時によくある見せっこをして「ボッキしても、むけないね」そう言う彼女のされるがままに皮を剥がされた。そのままおしぼりウェッテイで拭いてから「こうすると気持ちいいの知ってる?」とパクっと咥えてしまう。
さすがに体が震えてピクピクする感覚が何度も体を駆け巡ったが然当時は射精もしなかった。それから毎日のように放課後は彼女の家で指導されて俺は色々と体験した初フェラチオした思い出。
初めてのフェラしてもらったのは、小5のゴールデンウィークの頃、相手は、同級生の女の子。彼女と見せっこをして、ピンコ立ちになったちんぽを見て彼女が「アー、ボッキしてる!」と言われたがボッキの意味わからず。
「ボッキしても、むけないね」そう言うと彼女がソロソロと皮を・・・むけるって何だ?と思いつつ、ちょっと、痛かったがされるがままに自分でもはじめて見るムケたチンポ。
むけた皮の根元についてる白っぽい変なのを彼女が指差して「これ、ちこうって言うんだよ、お風呂に入る時に洗わないといけないんだって」って言いながら、おしぼりウェッテイで拭いてくれた。ひりひりした感じだったけどムズムズした。
そして「こうすると気持ちいいの知ってる?」って言って、いきなりちんぽをぱくって・・・俺は体が硬直!きもちいいって言うか「おおー、なんだこりゃ」そして、体が震える!ちんぽがピクピクする!そんな感覚が何回もきた、当然当時は射精もしなかった。
「○○君って、まだ、せいしでないんだね」って言われてもせいしの意味知らない俺。「男の子って、気持ちよくなると白いせいしが出るんだよ」って教えてもらった。
「ねね、今度は私のここ舐めて!」って言われて、指で広げたワレメに顔を誘導された。そこは、何ていうか変な臭いだけど嫌な感じではなく、ドキドキする臭いがした。
俺がどうしていいのか判らないでいると「そこのポツってしてるとことか中心にペロペロして」言われたので舐めてみた。
「あ!」って彼女「ごめん」って言うと「ううん、気持ちよかった!もっとお願い」と言われ俺は両足の太ももに顔を挟まれながら舐めてた。
時々太ももが顔を締めたり、震えたりしながら「う、う」とか「あ、あ」とか時折「気持ちいいよ」と言う彼女。俺は「気持ちいいと震えるんだ!俺もさっき震えたしな」と思いながら夢中で舐め続けた。
舐めていると顔を挟んでいた両足の力が抜けて無言になった。どうしたのかと思って顔を上げると目を瞑って荒い息をしてる。
「どうしたの?大丈夫?」って揺すりながら聞くと、しばらくして「すごい気持ちよかったよ」「さっき、私がしたのがフェラ、○○君がしたのがクンニだよ」と教えてくれた。
それからも、ほとんど毎日の様に、放課後は彼女の家で彼女の指導で色々と体験した(もちろんセクスも)俺が初めて射精したのは秋の運動会の頃だった。
いつもの様に、彼女がちんぽを舐めてる時に、いつもとは違う体ガクガク、ちんぽピクピクではなくお尻の穴の辺が熱くなる様な感じがして、やばいションベン出ると思った瞬間ションベンが出るのとは違う感じがした。
そして・・・一気に彼女の口の中に出してしまった。「うっ」って言って、咳き込みそうになった彼女だけどやがてニコニコした目になって、ビクビクしながら何かを出し続けたちんぽから口を離して「うっう、うってー」口を押さえながら言ってきた。
何を言ってるのか判らないでいると勉強机の上に置いてあったティッシュを数枚取って口の中のものをそこに吐き出して「すごい、○○君せいし出たよ!すごいすごい」って言われたのでティッシュにはすごい量の白い液体があった。
彼女に「○○君の初めて出たせいし!飲んだのは私だよ!」って自慢げに言われた。「まだ、出るかな」って言いながら彼女は、まだ、半透明な液体が出てるチンポの先っぽを舐めてきた。
すでに、皮を剥いて亀頭(これも彼女から教えて貰った)が完全に出てもヒリヒリしなくなったチンポはビンビンになった。
ニコニコしながら「ねえ、今度は出そうになったら言ってね」ってタマタマを揉みながら言い、再びチンポを口に含んだ。
そして、いつものように舌でチンポを転がすように舐めながら顔を上下に動かし、時々吸ったり、口を離して先っぽ舐めたりした。
いつもと違うのは俺の方で、チンポがすごい敏感になってる1分も経たないうちに、さっき出した時と同じ感覚が襲ってきた「あーー、出るかも・・・」まだ、出る感覚がよく判らない俺は言った。
彼女はチンポから口を離して「今度は先っぽから出る瞬間を見せてね」って言って、手でチンポを掴んで上下に動かした。
「ああっ」って声を出しながら、俺はチンポから飛び出る物体を初めて見た「きゃ」飛び出た物体は、まず俺のチンポに顔を近づけてた彼女を直撃した。
さらに、ビューって音がして飛び出た物体は、仰向けに寝てる俺の胸や首そして彼女の枕や枕元に置いてあったミッキーマウスにまで飛んできた。
なおもチンポはビクビクしながらあっちこっちに白い物体を飛ばした。「やったやった、また出たよ、すごいすごいこんなに飛ぶんだね」と言いながらほっぺたに付いてる白い物体を手で取って「ヌルヌルしてるね、これが赤ちゃんの元なんだよ、すごいね」って親指と人差し指で白い物体をネチャネチャさせて見せてくれた。
俺は「すげー俺からこんなものが出るんだ」と感動?(びっくり?)しながら、自分の胸に飛んだ白い物体を人差し指で触って寄せ集めてると「これって、栄養あるんだよ、お肌が綺麗になったり、おっぱいも大きくなるんだって!
なんて、言っても赤ちゃんの元だから栄養満点!!」って言いながら俺が寄せ集めた物体をチュルって吸って「うは、変な味、でも、初めてだけど、嫌いな味じゃないよ、○○君も舐めてみる?」 と言う。
彼女は指ですくった物体を俺の口の前に出したので舐めてみた。しょっぱいような、苦いような、青臭いような変な味、臭いも独特だった。
俺はウェって顔をしてたらしく、それを見て彼女は「やっぱり、雑誌にも出てたけど、男の子は飲めないんだね」彼女は、いままで俺に教えてくれたエッチな事が色々書かれたティーンズ雑誌を見せてくれた。
それからも毎日放課後は彼女の家で1回目は彼女の口の中に射精して彼女はそれを全部飲む。彼女がイクまでマンコを舐める。
そしてセクスしてマンコの中に射精を繰り返し、新しいティーンズ雑誌を彼女が買ってくると二人で見たり駅に捨ててある大人の漫画本を拾ってきて普通とか、ワンワンスタイルとか言いながら、真似てエッチをしていたんだ。