
足フェチくんに玄関先で立ちバックでパンパン突かれ興奮した私
3年くらい在籍した部署を異動になるので、取引先の人達がお別れ会を開いてくれました。2次会まで終わってお開きになった後、一緒によく仕事をしていた男性ともう少し飲んで家まで送ってもらいました。
帰りのタクシーの中でソフトタッチで触れたり頭と耳元にキスされ、タクシーを降りた後に「今日は一緒にいたい」とキスしながら言われてその気になってしまいました。
自分の家に着いて、エントランスで脱ごうと屈んだときに、そのまま押し倒されて、執拗に脚を責められました。しまいにはストッキングを破られて、靴も洋服も脱がずに玄関先で最後までエッチしてしまった素人の体験談。
3年ほどいた部署を異動になり、取引先の方々がお別れ会を開いてくれました。恵比寿でイタリアンを食べて、2次会にバーに行きました。
電車もなくなった時間だったので、タクシーに乗ろうと、下っ端の私は、上司たちをタクシーにのせました。特に一緒にお仕事をしていたYさんは、同じ方面に住んでいたので、一緒にタクシーに乗ろうと言って、一緒に上司や同僚たちを見送ってくれました。
最後に私とYさんだけが残り、私はタクシーを捕まえようとしたのですが、Yさんが「もしよければ、もう少しのみませんか?」と聞いてきました。
遅かったし帰りたかったのですが、取引先の人だし、お断りしずらかったのもあって、]お酒も入っていたので、近くのバーで飲むことになりました。
Yさんはご結婚もされていて、お子様も生まれたばっかりで、その日も楽しそうに家族の話をされていたので、間違い?はないだろう、とも思いました。
違うバーにうつって、1時間ほど飲んだと思うのですが、私はすっかり酔っ払ってしまいました。じゃあ、そろそろ帰りましょう。ということになりお店を出たのですが、Yさんが手を握ってきました。
びっくりしましたが、Yさんは手を握ったまますぐにタクシーを捕まえて私を先にタクシーに乗せました。タクシーの中では普通に「明日はどうするの?」とか、話をしていたのですが、Yさんの手が私の背中にあってもぞもぞ動いているのが気になりました。
よけようとしても気づかないフリで、そのうち私のニットの中にまで手をいれてきました。運転手さんに気がつかれるのも恥ずかしいし、やさしくなでてくれるのが少し気持ちよかったこともあって、そのままにしておきました。
そのうち体ごと私のほうにくっついてきて、「酔っ払っちゃった?大丈夫?」といいながら、頭にちゅ-をされ、耳の下あたりにもちゅーをされました。私はすっかりボーっとしてしまいました。
そうこうしているうちにわたしの自宅に着きました。彼は当然のようにお金を払って私と一緒にタクシーを降りました。この後に及んで、「困ります。」と言ったのですが、キスをしながら、「今日は一緒にいたい」と言われて、私もその気になってしまいました。
エレベータにのって7Fの私の部屋まであがりました。エレベーターの中では手も握らず普通に「いつからここに住んでるの?」とか普通に話しをしていたので少々不安でした。
7Fについて、お部屋の鍵を空けて、まずは私が中に入ろうとエントランスにあがって、靴のバックストライプをはずそうとしゃがんたときに、そのまま押し倒されました。
靴を履いたまま、かばんの上に私が倒れて、彼が馬乗りになってるものすごい変なシチュエーションですが、Yさんは鼻息荒く、すごい勢いでキスをしてきました。私もお酒が入ってるせいもあるのか、きちんと応戦させていただきました。
そんなこんなで10分くらい、玄関であれこれしていたのですが、さすがに体が痛くて「Yさん、とりあえずうちに入りません?」と言いながら、体も痛いし、服も皺になっちゃうから、と靴を脱ごうと立ち上がりました。
私は、かばんを置いたり、ブーツを履くときのために玄関に小さい台というか椅子を置いておいたのですが、彼は「そこに座って、僕が靴をぬがしてあげるから。」といいました。
男性に靴を脱がしてもらうなんていやだなーと思いつつ、その椅子に座りYさんのほうに足を出しました。Yさんは靴を脱がすどころか、足にしがみついてきて足にキスしたり、すりすりしたりし始めました。
ストッキングを破られて(ヘインズで買ったちょっと高いやつだったのに)、靴も洋服も脱がずに玄関先で最後までエッチしてしまいました。
後からきいたところYさんは足フェチだったそうです。足に大きい歯型がついてました。立ったままセックスするのも、ベット以外でするのもははじめてだったのでビックリしましたが、ものすごい興奮してしまいました。そのあとはちゃんとシャワーを浴びて、ベットでもう一度普通にしてもらいましたが。。
Yさんとはそれ以来、何度かお電話もらったりしてたのですが、やっぱり家庭もあるので、お付き合いというか不倫の関係になるのはお断りしました。
でもたまにあのときのセックスを思い出すと、いまの彼ではちょっと物足りなくて会いたいなあ、と思ってしまいます。