
38歳の女部長に倍返しだと反撃SEXでチンポ奴隷にしたボク
ボクが38歳の女部長の家で資料紛失の説教されて、社員調査表の個人データも使い肉体関係を強要されてしまう。半ば逆レイプの形で性奴隷に落とそうとする女部長の策略に掛かってしまった。
次の日に出社して確認してみると無事に資料は届き工場ラインに乗ってることが判明する。女部長は知らない振りをしてボクを家まで呼んで体を弄んでいたんだ。
表面上は平穏な日々が続いたが、心の何処かに復讐したい、やられたら倍返しだという気持ちが芽生え始めていた。
そんなとある日、1枚のメモからボクはついに反撃を開始する。口攻撃から肉体攻撃に移りアナルにチンポをブチ込みSEXするとオシッコを漏らす変態女の顔をさらけ出すことに成功する。
38歳の女部長に逆レイプされて性奴隷に落とされるボク
http://erogazosk.gger.jp/archives/29908721.html
次の朝出社した。朝一番で業者と郵便局に電話する。こんな大事な書類を配達証明とかで出さなかったのがいけないんだとも思った。郵便局ではいろいろ調べたがとっくに配達済みだと言う。
業者に電話したがまだ届いてないと・・・しかし、担当者がちょっと待っててと言い出した。電話の外であの資料は届いたか?とかいろいろ言い合ってる。
すると「あ~あの資料ならとっくに届いてるよ、オレ昨日一昨日休みだったから解らなかったけど、違う担当が工場ラインには載せたと言ってるから間に合うよ!
だけどあれ~おかしいな?おたくの部長に言ったはずなんだけどなぁ?聞いてないの?」騙された・・・その時直感した。あの部長、自分で知ってて知らない振りしてボクを家まで呼んで、そしてエッチの欲求のはけ口として・・・・。
朝部屋に部長が入ってきた。ボクは「ちょっと」と言われ呼び出された。「今日部次長会議があるからあなたの事統括部長に報告させてもらうわ」「ちょっと待ってください!今業者から、工場ラインに乗ってるから納期も問題無いって言われたんです!」このとき部長の顔は引きつり、小さく「チッ」と舌打した。
資料は届いた、納期も遅れない、何も間違いは無かったのだ。そう考えると怒りが込み上げてくる。「だけど、あなたが私の家に来てした事は上に報告するわ」「どーぞ!どーぞ!ご自由にして下さい!」昨日の夜に吹っ切れた感じが全身を支配した。
「好きに言って下さい、だけど私だってそれなりに報告しますから!」部長の顔が曇った。「なにを言おうと言うの?」「その事に関しては言えません、推測してください、それではこれで」部屋を出ようとするボク。
「まっ待ちなさい!あなたのした事はレイプよレイプ!上司をレイプしたと言う事はどうなるか解ってるの?」「そんな脅しにはもうこりごりですよ部長。裁判でもなんでもしたらいいじゃないですか!」
「わかったわ!報告します!」顔は赤鬼に変わっていたが「わかりました、私も報告します、人事部の資料であーだこーだ言われたと報告します。」 このとき部長の顔は顔面蒼白で、何かを言い出そうとしているが喉に突っかかっているのか出てこない。
「そっそんな事証明できないわよ!おかしな事いわないでよ!」人事部には同期入社がいて、研修も一緒にやった仲が良い同僚がいる。その同僚に聞けばある程度わかると言う事は確信していた。
「そーですか?でも人事部に聞くだけ聞いてみます、社員調査表は人事部と取締役しか見られないはずですし」
「もし、部長が持ってるのが解ったら、それをコピーしてくれた人にまで危害が及びますよ!」「解ったわ、今日の会議では何も出さない事にします!」立ち去る後姿は怒りに震えていたように見える。
会議中はボクは仕事が手につかずタバコばかり吹かしていた。A子さんが傍に来て言う「大丈夫?またあの人のイジメが始まったから気をつけてね」「A子さん!この間の危ない意味って教えてくださいよ!」「それはね、あの部長相当好き物らしいのよ、あなたの前に入った若い子もイジメられて辞めていったのよ」
「だけど、聞いた話じゃ、家に呼ばれて性的関係を断ってから急にイジメが激化して耐えられなくなって…」「というのが本当らしいっていう噂なんだけどね。」「マジですか?!」「今の係長はただ単に意見するから嫌われてるって言うだけだけどね」
「本当に?そんなに悪い奴なんですか!」「社内ではそういう噂になってるけど、本当のところはわからないわよね~」「そうですか・・・」噂は本当です!とも言えず俯くしかなかった。
会議が終わると、再び個室に呼ばれた。部長の顔は引きつりなんだか小さく見えた。「あなたの事今回はなにも言わなかったわよ!感謝しなさい!」「言わないも何も、もともと何も無かったんですからそんな言い方辞めてください」「さっき人事部の同僚に内密に聞いてきましたんで!」と嘘を言った。
「部長も今回の件は何も無かった事にしませんか?」交換条件を出してもう終わりにしたかった。「人事はなんと言っていたのよ?」「部長には言えません!これから統括部長に言いに行きます、その時には人事部長にも立ち会ってもらいすべて今回の件を恥ずかしいですが全部話します。」部長は急にそわそわし始めた。
「わかったわ、もう終わりにしましょう」そう言うと部長は部屋を出ていった。それからと言うもの平穏な日々が続いた。ボクはその事について忘れたいし、もう関わりたくなかった。
だけど、心の何処かに復讐したい、やられたら倍返しだという気持ちが芽生え始めていた。
それは簡単なメモからはじまった。その頃母親の具合も奇跡的に良くなり、通院しないで一般生活が送れるまでになっていた。ボクの交通事故の後遺症もだいぶ良くなり、通院も2ヶ月に一度程度の検査で済むようになった。
前の部の女の子にも声を掛けると、食事でもしましょうか?と言われ気分的には余裕が出来た時期でもあった。そして前の部に戻る時が迫って、前の部の部長から呼ばれあと1ヶ月で戻してやるからな!と言われたのも復讐に進んだ経緯に拍車をかけた。
ある日、部長の机の上にメモを置いた、人事部から連絡ありとだけ書いた。その午後、再び会議室に呼ばれた。部長の態度は一変していた。ボクの事件が起きた直後に会社から発せられた注意書きには「情報漏洩」に関する注意として、社員個人の情報は人事課長もしくは人事部長の判子無くしては閲覧不可。またそれに準ずる情報も細心の注意を払って取り扱いしコピーもしくは書き写し等は厳禁とする。とあった。
「なにかしら?例の人事部の連絡って?」「え~っと、前回部長と約束しました件なんですが、人事部のある人から言われまして、部長が部の人に頼んでコピー取ってるのを見てた人がいるんですよ」「で、今回の会社からの注意書きと照らし合わせて、同僚がまずいんじゃないか?と部長に言ってくれって言われまして・・・」。
部長の顔はむるみる青く変わり始めた、眉間に皺が寄り、キョロキョロしている。「でどうしろって言うの?私に謝れっていう話なの?」「いえ、違います、今日でも明日でもこの件について話しませんか?」「何処でするつもり?私の家でするつもりなの?」そう言った部長の目はうれしそうに輝いていた。
「じゃぁ今日来なさい、いろいろ話して妥協点を見つけましょう」この話が終わって後から確認すると、本当に女性社員に頼んでボクの社員調査表をコピーしていた事が発覚。同僚には黙っておいてあげてと念を押すが、いつバレるかは解らない。
その夜マンションに着きピンポンを押す。部長はすぐに出てきた。タンクトップにホットパンツ。部長には似合わない恰好だ。「玄関で良いです!」と言うと、「中に入りなさい」と言われ招き入れられた。部長はだいぶ酒を飲んでおり、それでもまだウイスキーを飲もうとしていた。
「早速ですが、私の移籍期間ももう1ヶ月無いですし、遺恨を残して去るのもイヤなので、こうして部長に謝りに来ました」そういうと部長はニコっと笑い「そうぅ~いい心がけね~」と言い続けて「あなたにはもっといてもらいたいけど・・・」といってくる。
ボクは「前の部に戻ると一度は決意したのですが、今日ココに来る間にいろいろ考えて会社を辞める事にしました。」「その前に私は部長から受けた仕打ちというか、濡れ衣というか、そのような事を言やられたので私も同じように人事部に言いに行こうと思います」「もう部長が何を統括部長に言おうが、意図的だと言おうが、レイプだと言おうが関係ないです」 「辞めるんですから関係無いです」。と嘘の辞職話を持ち上げた。
部長の顔は変わり「ちょっと・・・ちょっと待ちなさい!」。部長はあせる口調で言う。「待ちません!人事部の調査表の件はきっちり報告させていただきます!」言い切った後、席を立って玄関に向かった。するとすごい勢いで追いかけてくる部長がいた。ボクを追い越し廊下をふさいでいる。
「帰らせないわ!」泣きそうな顔でそう言う。ボクは潜り抜け様とするがなかなかうまく行かない。「どかないと部長!本当に犯されますよ!」ボクは恐怖感を増すために言ったのだが部長は違う意味で捕らえたらしい。
「私の昇進の邪魔は誰にもさせないわ!」これを言われた時にはさすがに馬鹿かこいつ?と心底思った。「あなたが犯したいなら犯せばいいじゃない!でも昇進だけは邪魔させないわ!」涙がもう少しで落ちる所まで来ていたが目はキリッとボクを睨み付けていた。
プライドが高いというか、権力が好きというか、どういう生い立ちなんだ?とそこまで疑問をもった。「やめときます・・・そしてどいて下さい」ぼそりと言う、しかし部長はどかない。やっぱり男はこういう時ダメだなぁと実感した。
ちょっと弱い所を見せた部長のタンクトップの胸の膨らみと、ホットパンツからでた脚に妙に興奮してきた。こういう風に脱がしたい。この部長の後ろからパコパコ犯したい!と胸の中がそれで一杯になってしまっていた。
「あなた!もし、もし、その件で私の昇進が無くなったら恨むわよ!だから…」「だまってて?と言うんですか?」と先にボクが口を開くとコクッっと頷いた。「その為にはなんでもすると言う事ですか?」きっとそう言ったボクの顔は誰から見てもスケベな顔だったに違いない。
「わかりました・・・黙っておきます、でナンでもって何するんですか?私はお金を取ろうという気はありません」そう言うと部長は方に手を伸ばしタンクトップをずらし、脱ぐ仕草をした。
「部長!それでいいんですか?レイプになるって自分でもいってたじゃないですか!」「言わない約束なら、レイプなんて言わないし、もちろん合意の上のセックスという事よ」「わかりました・・・」といいおわる前にボクは部長のタンクトップを剥ぎ取り、ホットパンツに手をかけていた。
小ぶりな胸をプラから取り出すと後ろ向きにしてもみしだき、ホットパンツは強引に脱がした、その時にパンツも一緒についてきてしまいブラだけが上に捲り上げられてるという恰好になった。
あそこに手を伸ばすとまったく抵抗せず、口からはあ~あ~とうめきが聞こえる濡れていて人差し指で上から叩くとピチャピチャと音がする。
ベルトを緩めると一気に脱ぎ去り、尻にチンポをあてがうと一気に突つき入れた。ジュルともグチュとも言えない音がし、すんなり入ってしまった。腰を抱えて後ろからバコバコと突つく、部長は突つかれるたびに「んくぅ、んくぅ」と声を出してる。
すごい感度できゅうきゅうと締め付けてくる。そのなかでこすれている亀頭は早くも限界が来ていた。「部長!良くしまって、いいマンコですね」というと、「ハァハァ・・・あぁこすれてるこすれてる」と繰り返す。
「いきますよ!部長!」そういって引きぬき、前に移動し、顔面めがけて発射した。メガネの淵からポタポタとしたたり落ち床を汚した。
鼻の頭からメガネ、そして髪の毛の生え際までしっかり飛ばしていた。二人でふぅふぅしていると部長が「これで気が済んだでしょ?約束は破らないで・・・」。その日はそれでマンションを後にした。
次の日会社で会うと部長は目を逸らした。そして内線電話で相変わらず個室に呼ばれた。「この間の事なんだけど・・・」とまた高圧的な目をした部長がいた。
ボクは大きく笑いながら言った。もうどうでもいいと思っていった。「部長!いまここで咥えてくださいよ!」。部長はドキッとした目に変わり近づいて来る。
「後ででいい?なんなら今日来なさい!それと会社では絶対に私をそう言う目で見ないで上司と認識しなさい!」そう言うと部屋を出ていった。
A子さんがいてやはり話し掛けてくる「どうなの最近?あともう少しね、いいわね~離れられて」と言うので、「部長そんなに悪い人じゃないですよ、優しい所もありますよ~次期企画部長ですからね~」
「あらそう?私から見たらヒステリックのカタマリみたいな感じするけどね~権力嗜好だしねぇ~」「確かにそうですね、権力好きですよね~」そう言いながら部長をチラリと見ると、相変わらずの鋭い目付きで違う社員を叱咤していた。
この夜で終わりにしよう、そう思ってボクはマンションを尋ねた。「入って…」という部長はいつもと違っていた。何故か会社の雰囲気とは180度ちがう部長がそこにはいた。
「部長、もうセックスも脅しも無しで、イーブンで行きましょう、もう疲れました、駆け引き終わりにしましょう」「そうね・・・私も疲れたわ」相変わらず酒をあおっている。
薄いTシャツからはピンクのプラが透けていて、ズボンはスパッツをはいているが、パンツのラインが出ていない。椅子に座るとスパッツの股間の部分がくい込み、割れ目に沈んでゆくのが解る。
ボクはドキドキしていた。あの股間にぶちこんでやりたい。そんな気持ちがわなわなと涌き出た。「でもね、すべてをイーブンにする為に、もう一度あなたと私でしてみない?」そう言うと部長は目の前で脱ぎ始めた。
スパッツを脱ぐとやはり下は何もはいてなくていきなり全裸になった。また部長に脱がされ、今度は優しくシャワー室へと連れていかれた。シャワーを出し湯煙が出てくるとボクはアクアバイブを見つけ、ローションをたっぷりかけて、後ろ向きの部長の股間に当てスイッチを入れた。
強烈な振動であっという間に削岩機みたいに、股間にズブズブと沈んでゆく。部長は突然の事で何が起きたかわからず、ただ身をもだえさせるだけだった。あ~あぁ~というとビクビク脚を痙攣させ向き直りしがみついてくる。
首を抱きかかえられながら両手で風呂の淵へ座らせると、再び後ろからバイブを豪快に出し入れしてみた。ローションの粘り気と一緒になってクチュクチュ音がするが、ヴーというバイブの音に殆どはかき消されてる。
「あっ!もう・・・もういっちゃうよ、もう・・・」部長はいつもの態度とは変わっていた。高圧的な態度ではなく、強いていえばかわいいというか従順な態度だった。
「部長!すごい濡れてる、見てよコレ!」。そういってバイブを取り出すと白濁した液がべっとりバイブにからみつくそうしてまた挿入。「んくぅ」と言う部長をよそに、再び出し入れする。
「あ~ぁぁもう・・・もう・・・イク!イク!イッ」と言った瞬間全身が痙攣し、ボクの腕をぎゅっと握る。もう片方の手はチンポをしっかり握りハァハァと身体で呼吸していた。しかし、ボクは抜かないで、そのままいった後も出し入れを続けた。「えっ・・・ちょっ・・・あぁぁ」再び快感が襲う。しばらくしてもう一度いった部長はぐったりしていた。
綺麗に洗い流し風呂を終えた。タオルで拭こうとすると突然濡れたからだのまま、部長はしゃがみ、いきなりチンポを咥えた。強烈に吸い込み、チロチロといやらしく舐めまわす姿は会社の部長とは別人に見えた。
しばらく咥えさせて体が冷めてきたので辞めさせると部長は顔を赤くし恥ずかしそうに胸を隠した。「寝室行こうか?」そう言う部長はすごくフレンドリーで、今までの事は無かったかのように振舞う。
寝室に入ると首に腕をからませキスを迫ってくる。レロレロとした長い舌で耳から首へとピチャピチャと音を立てながら下へ下へと行き最後はチンポの所で止り、正面からゆっくり喉元へと咥えてゆく。
「うっ」と声を出すと、「こんなエッチな事久しぶりなのよ、あなたにこの間後ろからされたときすごい感じちゃって・・・」「部長・・・きもちいよ」。そう言うとふたたびジュルリと咥えこみ高速で刺激し始めた。
「出すよ!部長!」「いいわよ、口の中に出して!」そう言うと咽奥に亀頭を当て精液を待ち構えた。ドクドクと出る精液はそのまま食道へと運ばれてゆく。
ちゅぽんと口から離すと、ベッドに横たわり自分の胸を揉み始めた「もう我慢できないのよ、入れてよ!はやくして!」。そう言うと部長は自分で股間をクチュクチュといじりはじめた
ボクが近づき、両足を持ち上げひっくり返す、丸見えのあそこにボクは舌を這わせた。動けない部長は苦しそうな顔をしていたが、声は高く息はいやらしい吐息を吐いていた。ぱっくり開いたあそこはいやらしく光り、テラテラとしている。
たっぷり舐めまわした後、挿入してパコパコ突ついていると部長の顔は快感で歪んで、声が出ないほど仰け反る。「もっとぉ、もっと突いて!そうよ!そう!そこよ!いいわあなた、そう!いいわよ!」部長はそう言うと自分を高めている。
パコパコ音がしてる中で意地悪して言った、「部長!こんな事したって、無駄ですよ、言うときは言いますからね」マンコににチンポを嵌められながら「いやょいやょ言わないでぇ言っちゃいやぁ」「じゃぁ今何されてるか言ってくださいよ部長、何処の何が入ってるか言ってくださいよ」そう言うと部長はすんなりと「私のマンコにあなたのチンポが、あっ…奥まで、奥まではまってますぅ」そう言うとジワジワと濡れが増した。
「部下とこんな事してるの知ったらみんな驚くでしょうねぇ、エリートの部長がこんな平社員に嵌められてるなんて」「ああぁ・・・そんなぁ・・・言わないでぇ、きもちいのよ、きもちいのよぉ、ああぁイキそう・・・イキそうだわ・・・ああぁ」そう言われ腰の速度を増す。こすれ方が一層激しくなり、すぐに限界が近くなる。
「ああぁ・・・早過ぎるわ・・・すぐ、そんなしたらすぐいっちゃうわ・・・ああぁイクわイク・・・」弓なりになる身体震える脚、胸はプルプルと揺れていた。そして射精。抜き胸めがけてドクドク出るものを振り向ける。連日出しているので薄いのかあまりドロドロしていない。
胸に出された精液を人差し指で乳首まわりに塗りたくりクネクネと指を動かしながらハァハァと荒い息をあげる
二人ともベッドの上でしばらく一言も喋らない。しばらくして部長が言った。「シャワー浴びましょうか・・・」そう言うと立ち上がりシャワー室へ、後を着いてゆくボク。
シャワーを浴びながらまた浴槽に座ると、再び強烈なフェラ、もう立たないのに執拗に攻めてくる。10分位しているとムクムクと起上がってきた。そしてローションを手に取るとべっとりと出し、綺麗に洗ったばかりのあそこに再びぬりたくる、後ろを向かせると尻があらわになり、そして今度はアナルへ。
一瞬不快感か身体を動かしたが、さきっちょが入ってしまうと動かなくなった。「あぁ、はぁはぁ、お尻は・・・初めてだから・・・ちょっと痛いわ」そう言う部長をよそに、深深と沈めた。「あっ・・・くぅ」と苦しそうにしている部長を見て興奮度は上がる。ローションでヌルヌルのアナルはすんなりチンポを受け入れ出し入れにもイヤらしい音を出していた。
「部長はお尻もOKなんですね、結構やらしい女なんですね」そう言うと尻のしまりが一段と増す。腰を持ってズコズコと出し入れする。内壁の感触がチンポに伝わりビクビク反応する。「ああぁなんかオシッコでちゃうわ・・・抜いて・・・トイレ行かせて・・・」と懇願するように言われても無視して腰を振る。
「ああぁもう漏れちゃうわ、早く抜いて・・・お願いよぉ」。「部長ここでこのままして下さいよ」そう言うと再び腰を振る、最初はチロッチロッっと出てきたおしっこが、次の瞬間弧を描いて浴槽の中にシャーという音と共に出てゆく。
「あぁ見ないで…恥ずかしい…見ないで」。お尻に入れられたままオシッコするなんて変態なんですね」そしてオシッコが出終わる頃にボクも中だし。抜くとアナルからは白濁液がピュルピュルと出てくる。あまりの恥ずかしさにその場にしゃがみ込む部長。 「ああぁ・・・お尻があったかいわ・・・ああぁ」。
シャワー室を出るとお互いリビングで話をした。そこには以前の部長の面影はまったく無く高圧的態度も無くタダのチンポ好きなメスがいた。それからバスローブ姿の部長を再び犯したが、射精はしなかった。吹っ切れた自分も怖かったが部長の態度の変わりようの方がもっと恐怖が沸いた。その日は泊まり次の日は何気ない顔で出社した。
そしてついにボクが元の部に帰る時が着た、小さい送別会をやってもらったのだが、2次会は部長の家で二人きり・・・朝まで恥辱の限りにやりまくった。そして出社。もう部長のいる部屋には行かなくていい。
しかし、いつまたあの部長の事だから何するか解らない。今日まで部長とは溜まったらヤルという関係だがまたそれを口実に脅されるんじゃないかと不安な日々を過ごしてる。
先月部長は嫌われながらも第一企画部部長に昇進した。お祝いと称して呼ばれたが結局はやる事は変わらず昇進によってまた何かが変わらなければ良いがと思っている。
現在の関係は奴隷というかお互いがお互いを監視しあってる感じなんで微妙なバランスなんです。こっちが奴隷にしてると思えば、向こうもそう思ってると思います。