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真夜中に19歳の巨乳専門生を拾って青姦した怖い夜


数年前のとある夏の真夜中、他県に営業車で同僚と一緒に仕事で行った帰りに、自販機の横に女の子が立っているを見つけた。

幽霊と思ってビビりながら止まると、向こうから近づいて声を掛けてくる。走り寄ってきた女の子は何でも彼氏と喧嘩して深夜に置き去りにされたらしい。

しかたなく車に乗せて、話を聞いてると帰る方向が違うので、始発まで車内で過ごすことになった。しばらく話を続けていると、同僚がエッチな悪戯を始めて、巨乳おっぱいや手マンしたら垂れるくらい濡れまくり。

車内でエロい雰囲気になったらヤルてょwwwって外に出て野外SEXしてしまった素人のエッチな体験談。

もう数年前ですけど、仕事で某県に行った帰り、同僚と2人でS山湖の脇の道をS武園遊園地方面に走っていたんです。夜中の2時頃だったかな??そしたら前方の自動販売機の信号のところに女が1人立ってたんです。

うちら最初幽霊かと思い、いったんちょっと手前で止まったんです。地名でピンとくる人ならわかると思いますが、真っ暗であやしい空気全開の道なんで、うちらもまさか~~といいながらも引き返すわけにいかないし、と考えていると、なんとこっちに歩いてくるんです。

同僚と「幽霊はあるかね~だろ??」なんて冗談をいいながら車をすすめると、その女の子は、走りよってきて、「すいません、彼氏と喧嘩しておいてかれちゃったんです。・・カバンもないし・・携帯も・・・」といいます。うちらはT沢方面に帰る途中ですが、彼女をとりあえずのせてやることにしたんです」


とりあえず後部座席にのせると、車を走らせました。彼女は某有名専門学校に通う、19歳で、彼氏と些細な事で喧嘩したらしく、冗談でおりる!といったら「どうぞ」といわれ、勢いで何ももたないで降りたらしく、手ぶらでした。

まさか彼氏が行ってしまうなんて思っていなかったらしく、戻ってくるを待っていたけど、一向に戻って来ない。たまたうちらに声を掛けたそうです。その理由が会社の営業車で、安全そうだったから!みたい。他にも何台かトラックとか、若者っぽい車が通ったらしいですが、自販機に隠れてやりすごしたそうです。

ほんとは同僚の家にかえるはずだったんですが、彼女も他人の家は抵抗があるらしく、車内で始発まですごすことにしたんです。送るといっても彼女の家は都内方面なんで、「最初お金を貸して下さいっていわれたんですけど、それは拒否」結局とある人気のないトコに車をとめて、警察のように後部座席に彼女を挟んで座ったんです。


真っ暗な場所で3人、ほとんど顔もみえず、おしゃべり。喧嘩の原因は、どうやら彼女、今度の春で卒業で、20才になると同時に結婚する話しがまとまっているようなんです。彼氏は26才らしく、某中堅建設会社のサラリーマンで、突然仕事を辞めたいって言いだし、それで大喧嘩とのことでした。
 
その彼氏とは、高校生からの付き合いらしく、体験人数も彼氏をふくめても5人もいないとのこと。けっこうまじめな子です。話を続けていると、同僚がついに悪戯を始めました。女の子が「そんなつもりじゃ・・・」とぼそっていいますが、おかまいなしにです。

同僚は左胸を、俺は右胸をまさぐります。胸がでかい!!両方からモミモミ、乳首をコリコリします。もう会話なんてありません。少女の足を俺らのひざの上にのせるように股を開かせます。同僚はこのせまい車内で、乳首をすいはじめたようです。
 
「あああふん」という小さい小さい女のト息と、乳首を吸う音だけです。俺はスカートに手を入れ、パンツの脇から、クリをいじりはじめます。「あ、あ、あ、あ、あ」という吐息が大きくなります。指をいれ、出し入れすると、じょじょにぴちゃぴちゃ、くちょくちょくちょとあそこが歌いだします。

激しく手マンをすると、垂れんばかりの勢いで濡れてきます。しかしどうにも 体勢とこのせまさが邪魔をします。もうけっこう汗だくです。そのとき同僚が「外でよう~ぞ、あち~よ」と言います。ドアを開けると彼女の手をひっぱって外につれだします。

同僚は既婚者なんでひさびさの情事にハッスルです。俺も降りると、「同僚が俺先いい??」といううんで、うなずくと同僚は車のボンネットに手をつかせ、バックではじめます。スモーク張りの車内よりは明るいですが、それでも街灯もない、暗闇です。

シルエットと音しか聞こえません。パンパンパンパンときどき空気の入る、バフっバフッと音と、彼女の喘ぎ声、同僚は「やっぱ若いのはいいよ、お尻もパンパンだよ。」といいながら腰を振ります。5分ほどで、「やべ~~でるよ」と言い、草むらに「おら~~~とさけんで発射」よほどうれしかったようです。


同僚は満足したのか、車の後部座席で休憩しだします。俺は彼女を抱きおこしそういえばキスしてないなと思い、キスします。彼女も抵抗なく舌をからめてきます。

そのまましゃがませ、スーツのズボンのベルトをはずし、フェラさせます。すごい開放感で、なぜかバンザイしながら星空をながめました。足元では、ちゅぱちゅぱ音させながらくわえる19歳がいます。最高です。

俺は、車の後部座席のフロアマットをひっぱりだし、車の脇にたてに長く置いて、仰向けで寝て騎乗位でまたがらせます。彼女の上は脱がしてしまい。半裸です。またがらせて「クリをこするように腰をふらせます。」気持ちいいと聞くと、「彼氏1分くらいでいっちゃうから・・こんな長いのしたことない・・」と答えます。

ぎこちなかった腰もはげしくなり、「イキそう・・イキそう・・と小声でいいます」あっあっあっあっあっあっと声をだしたかと思うと、う~~~ん。と頂点に達したらしくたれてきます。キスをすると、身体が小刻みに痙攣しています。

息もあらいまま正常位にもどし、ガンガン腰をふります。ひざがいたかったんですが、必死で突き上げると、彼女は2回目の頂点です。私もおなかに発射。一部が顔までとびました(笑)彼女がわたし、こんなイキやすいと思わなかった・・・・と。

ぼそり・・同僚をのぞくと、よほど眠かったのかいびきを書いてフルチンで寝ているようです。精子をふきとってやり、タバコを一服・・します。俺が車に寄りかかって座り、彼女を座位でかかえます。挿入はしてません。Eカップというおっぱいをもみながらキスをしていると、彼女が「パンツどこいったのかな?」・といいます。

同僚も脱がしてどこやったのか・・・「明るくなればわかるだろ。」と話します。そうこうしてるとうっすら明るくなりはじめます。

それでも、もう1回助手席の窓をあけ、手をそこにつかせ、バックでせめます。大きな真っ白なお尻でした。車の交通量も遠めに多くなってきましたが、おかまいなし腰がいたくなるまで突き上げて、口内射精、飲んでもらいました。

双方ともスッキリしたら服をきてパンツさがしです。ところがありません。同僚を無理やりおこすと、なぜかYシャツの胸ポッケからでてきました(笑)同僚いわく、置くところがなかったから・・だそうです。

彼女が私の顔をみて、こんな顔してたんだね。やっとわかった。といううんでちょっとあせりましたが、ニコニコしてたんで平気だと思いました。同僚はズボンをはくとまた爆睡です。
 
彼女に携帯を教え、とある私鉄の駅で降ろしてあげました。「あとでお金かえします」といいましたが、いいよいいよと3000円渡してあげました。別れるときにありがとうございました。といわれこちらこそって感じです。

そのまま出社し、駐車場で寝ていると、上司におこされました。「飲みにでもいってたな」と二ヤリと上司、そんなトコです。と答えます。

営業車のボンネットの彼女の手の跡が幽霊の手の跡みたいに残っていて、みょ~~にわらえました。朝のミーティングのあと、同僚とそういえば彼女の名前は??ときかれ、しらね~~と思いました。

今日現在、彼女からの電話はありません。

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