
社員は見た!営業の女課長と経理部の女のキャットファイト
俺が経理部で働いていた頃に営業の女課長が「○○○いるっ!」ってすごい勢いで怒鳴り込んで来た。凄い勢いで詰め寄ってくるから服がはだけて色々見えている状態だった。
探してる経理部の女の子は奥の更衣室で着替え中とわかると殺しかねない勢いで飛び込んで行った。余りの剣幕だったから俺も慌てて部屋に入った。
そうしたら色々と見えてる女同士の取っ組み合いの一方的なキャットファイトで修羅場をみてしまった。そんな漫画みたいな職場であった素人のエッチな体験談。
経理部で働いていた時の話。月末の忙しさも収まり、定時で上がろうとしていたら、営業の女課長がすごい勢いで怒鳴り込んで来た。
「○山いるっ!?○山!!」運悪く目のあった俺に猛然と突っ込んでくる女課長。よく見るとシャツの前がはだけて、乳首が見え隠れしてもおかまい無しだった。
「○山はどこにいるの!」と詰め寄って来た。あまりの勢いに同僚の娘が「お、奥で着替えてますっ。」と言うや否や大股で奥にある更衣室代わりの小部屋に飛び込んでいった。
殺しかねない勢いだったので、しばらくして慌てて俺も部屋に入った。部屋の中は修羅場で、ブラの紐が首にかかった状態の○山さんが、髪の毛を掴まれて頭をガクガクと揺すられていた。
女課長の方もシャツのボタンが弾け飛んで、右側がだらしなく垂れ下がっていて、胸があらわになっていた。慌てて引きはがすと、少し落ち着いた女課長が理由を説明しだした。
理由は○山さんが、女課長の住宅?ローンに関する手続きでミスがあり、その借りたお金で他の返済を済まそうと計画したのが、全て無理になったから。
その間○山さんは下着姿で正座をさせられていたのだが、泣きもせず胸もさらけ出したまま女課長に自分の非を詫びた所、女課長が思い出したように掴み掛かった。
○山さんを後ろに突き飛ばし、自分はタイトなスカートを履いたまま跨ぐように馬乗りになるもんだから、スカートはたくし上がり、ケツが丸出しになった。
今度はすぐ引きはがしたが、汚い言葉を吐き続ける女課長に一同やりきれない気持ちだった。双方お咎めは無しだったけど、○山さんは数カ月後に退社、女課長の借金は何とかなったらしい。
以上、ボーナス貰って会社を辞めた男の暴露話でした。