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20代後半でもイケる体のM気質な熟女にチンポしゃぶらせ口内射精したったwww


出会い系で熟女と仲良くなって実際に会うようになった。相手の実年齢は47と判明したが乳や尻とも顔隠せば、見た目20代後半でもいけそうな感じだった。

酔っぱらってる時にくるメールは、「やりたい」、「早く迎えにこい」、「今どこ」 などなど。シラフ時にはエロ話はしたがらないが本質はM。

彼女の家に遊びに行ったときは飛び付いてきました。ソファーに腰かけてイチャイチャして、エッチに移行し始めて、脱がそうとしたときに子供が友達を連れて帰ってきた。

その日はお終いにして帰ろうと立ち上がったら股間が彼女の顔の前にあった。一気に興奮状態になった俺は股間を擦らせたら「これ、欲しかったよぉ・・・」とお願いするから口にねじ込んでみた。

そうしたら子供が2階にいるというシチュエーションと、命令口調のフェラチオにM気質な彼女は超興奮していた。何もかも吸い尽くす勢いでしゃぶりつき最後は口の中に発射してザーメンごっくんさせた素人のエッチな体験談。


乳尻とも顔隠せば、見た目20代後半でもいけそうな熟女の家に誘われたので遊びに行った。飛び付いてきたのでしばらく抱き締めてると、ヘロヘロになったのか胸を顔に押し付けてくる。
 
ソファーに腰かけなおしてから後ろ向きに座らせ、背後から胸をいじくってると息が荒くなって「したくなるやん」と息荒げに腰を前後に動かしている。服の中に手を入れてブラを下にずり落とすと固くなった乳首が。
 
お椀型であまり垂れてなく、サイズはBからCくらいかな?軽く触れると体がピクッと反応。ギュッと掴むと吐息を漏らすくらい感度はよかった。乳首をつまんでコリコリしながら引っ張ってあげると腰を回しながら、「そんなんしたらたまらんやん」と振り向き虚ろな目をして訴えてきた。

胸の感触は少し弾力を失った感があるけど感度は良好っぽい。背後から胸を掌で包み込み、同時に乳首を人差し指と中指に挟み込んで上下に揉みあげると、「はぁあぁうっ」と小声で吐息を漏らしている。

そのまましばらく続けていると、腰を私の股間に押し付けて、こすりつけるようにしながら「感じるやんかぁ」と、顔をこちらに向けようとしてきた。「向こう向いてないと手、離すよ?」と言うとすぐに元の向きに戻す従順さ。やはり10ヶ月してない、熟しきった女はマゾヒズム全開なんだなぁ、とニヤニヤしながら揉み続けた。

そして、こちらもその状況に興奮してきたので、片手を下に降ろしていくと・・・強靭なガードルと年相応しくない股上が短い今風のジーンズが行く手を阻んできた。
 
「年取るとこういうの履かないと油断してると垂れてくるのよ」と、吐息混じりに説明をしてくるが、そんな言葉を無視するかのように私の手はジーンズのボタンを外そうと下へと移動。「ぷちっ」と外したはいいが、ガードルはかなり強力に肌に密着しており、シーンズを脱がさないと指すら目的地へ運べない模様。
 
「そんなとこ触るの?触ったらだめやのにぃ~」と上擦った声で相反した事を言ってくる。ソファーに横倒しにし、背後から脱がそうとしていたその時、ふと窓に目をやると、誰かが帰宅した模様。
 
「か、帰ってきたみたいよ。お子さん・・・」それから何事も無かったような状態に戻るのにかかった時間は約2秒。物凄い勢いで体裁を整え、雑談している状態に戻ってほっと一息。その直後帰ってきました、息子さん・・・・。
 

子供は今日一日の出来事をあーだこーだと説明していた。それから5分くらい経っただろうか。ドヤドヤと5名のお友達がここになだれこんできた。「2階でゲームしよー」「こんにちわー」「お邪魔しまーす」 あっという間に部屋はまた二人きりの状態に。。。。

「ごめんねぇ、せっかくだったのに」 と、もう今日はこれで終わりやねぇといった顔をしながら 話かけてきた。
 
「うん、それじゃ帰るわ。」と立ち上がったその股間の前には彼女の顔が。一気に興奮状態になった俺は彼女の手をとり股間を擦らせる。「これ、欲しかったよぉ・・・」、「こんなにカチカチになってるのに・・・」もの欲しげにそこを見つめながら一心に擦っている。
 
 「もうたまらんわぁ」チャックを下ろしカチカチになったものを放り出すと、彼女の頭を押さえて無理やり口にねじ込んでみた。「うぐぅ~」彼女もそれを待ち望んでいたのか、ぱっくりと咥え込んで何もかも吸い尽くす勢いでしゃぶりついてきた「上にいるから余計に興奮するなぁ」 こっちがそう囁いても聞こえないほど夢中になってしゃぶっている。

一心不乱とはこんな状態なんだろう、と思わせるほど彼女はそれに夢中になっている。こちらはこちらで、その表情を楽しみながら2階の動向を心配していた。 「もっと早く動いて」「手も使って。そう、擦って」そう言うと素直にいう事を聞きいてくれた。
 
「もっと奥のほうまで」 頭を押さえつけてグイグイ深く早く動かしてやると涙目になりながらも懸命に続けている。その時、2階の動きがあった!
 
 「下にお菓子あったっけ?ジュースもとってこようよー」ま、まじか!!! このままの体勢では降りてきた瞬間モロ見えなのでいそいそと見えない方向へ方向転換(反対向いただけ)
 
 「これとこれだねー」「ジュースは冷蔵庫ねー」二人が降りてきて俺の後ろを走って目的のものを手に取り、そのまま階段を駆け上っていった。その間彼女は咥えたままで、じっとさせていた。
 
二人が駆け上るとまた激しく動きだし、「ほぉひぃよぉ、これほひぃよぉ」と咥えたまま懇願してきた。しかし、この状況じゃマズイ。頭を両手で鷲掴みして前後に振らせ、手をとり竿の部分を握らせて、 「早く擦って。もっと舌押し付けて」、「全部飲めよ・・もう出そう」 、「返事は?おい?」その命令口調に興奮したのか、俺が求める以上に激しい動きをしながら 「だして、ちょうだい、飲みたいのぉ」というから口の中に大量発射し飲むように指示をした。

その数分後、もう1人が帰宅。とりあえず今日は帰るわ、といい家をあとにしました。。。 それから今日まで四日経ちましたが、毎日のように 「いまどこ」、「ほしいのに」、「こないだは貴方だけいってズルイよ」、「はやく迎えに来て」とメールが来てます・・・・・


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