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とある研修医と小麦肌ナースのエッチな素人体験談パート2・初めてのフェラ


初めて小麦肌ナースの女の子と食事と軽く唇に触れるキスに成功した俺は2回目の食事デートに誘った。その帰りにドライブして星がきれいで風がすくない初夏の海岸で、雰囲気に流された彼女に俺のペニスを口で咥えてフェラチオ、ごっくんしてもらったところまでまとめてみた。


次の食事は無国籍居酒屋だった。星の名前がついた店で単なる居酒屋と違ってメキシコかタイあたりが混ざっているようななかなかおいしい食事だった。俺はほとんど飲めないのでY子だけビールを頼んだ。
 
俺が「どうしてデートにの誘いにのってくれたの?」と聞くと「だってお食事だけでしょう。こないだも手を出さなかったし、楽しかったし」と言われた。更に俺が「今日だしたらどうする」と聞くとY子は「いやーw」とか言ったりしてまったりとした時間をすごした。でドライブに誘った。
 
俺も忙しい研修医生活だしドライブコースを開拓している訳ではない。地元の彼女の方が詳しいようだった。「ここの海が雰囲気いいのよw」と彼女がいうので車を路駐して降りた。どちらからともなく手をつなぎ海岸へ海ぞいを歩いていった。

星がきれいで風がすくない初夏だった。海岸沿いの防波堤の近くに2人で座った。取り留めのない会話の後で俺がいった。「膝枕をしてよ」「エーw」というも「どうぞ」と膝を曲げてくれた。俺は遠慮なく膝枕をしてもらった。「ねー彼氏にはいつもこうしてあげてるの?」「うーん、あんまりしてって言われないからしないなあ」「時々してくれる?」「うんw」この笑顔がいいんだ。

仕事中はつけない、ほのかな香水の香りがとてもよい。(まともなナースは仕事中にきつい香水はつけません)俺はムラムラし始めた。彼女は海の遠くをみている。あごを人差し指でちょんとつついた。
 
「うん?」この笑顔がいいんだよなー。「ねえ、チューして」彼女は俺に多いかぶるようにチュウをしてくれた。「ふふふ」彼女が笑った。「せまったら駄目かな」「もうせっかくいいムードなのにイ」 とまんざらイヤではないようす。

噂ではこの子は固く遊ぶような女性ではないらしいのだが本当だろうか。「もう一回チューして」「うー、うんw」とニコニコと微笑みながらチューしてくれる。舌を入れるような雰囲気ではなかったので軽くチュっとするだけ。

で、俺はやる気満々になってきて彼女の左耳タブをつかんで触りさわりした。「う、ううん。くすぐったいし、駄目よー。」と顔は動かすのだが本気ではいやがっていないようす。彼氏にこんなことされるでしょう-なんて言いながらさらに耳たぶをスリスリと触り続けた。

「くすぐったいし、これ以上したら駄目よー」とYさんが言う。そこで「おっぱいは?」と聞くと「絶対だめっ」と胸を隠されてしまった。無理やりする雰囲気ではなかったので今度は太ももをスリスリとさわった。

その日の彼女はブルージーンズなのが惜しかったのだが、ジーンズの上からでもやわらかい太ももがわかる。「もう、M男先生ったら」「Hしている訳じゃないし、じゃれているだけだからいいでしょう」と俺は答えて両方の太ももの間をスリスリした。

Yさんが言った。「これ以上してもらったら変な気分になりそうだしM男先生、帰ろうか」ここで従ってしまうのが当時の俺なのだった。2人で手をつないで車に戻り乗り込んだところで「じゃあチュウーして」 と俺がいった。

「もうw」と彼女がニコって答えた。俺は彼女の右手をつかむと「本当にこれ以上駄目なの?」しばらく沈黙があっのち「じゃあ、今日はサービスしてあげる」といいながらYさんが俺の方運転席の方に身を乗り出した。

彼女は俺のジーンズに覆いかぶさるように顔をうずめてファスナーのあたりの生地をチュッチュし始めた。(急にこんな展開になるなんて・・・)予想外の早い展開に少し俺はとまどった。しかしこのチャンスを逃してなるもんかとすかさずファスナーを下げる俺。

すると彼女は俺のチェックのトランクスの上からペニスに口をつけはじめた。唾液をたらしながらトランクスが湿ってゆく。あわててトランクスの穴からペニスを出そうとするも既に勃起してしまいうまく出ない。

俺は「いいの?」と聞くとなめながら「うん」と言った。ベルトをはずし、ボタンをはずして俺はジーンズとトランクスを一緒に膝下まで降ろした。すぐに彼女はペニスに口付けした。

唇でかるく咬むように俺のペニスを愛撫してくる。初めてやる女性の時はドキドキするもんだがやっぱりこの時が一番ドキドキした。覆いかぶさってフェラしにくいように思えたので俺はペニスの根元をつかんで上の方に向けた。

彼女は先っちょをぺロっとなめると亀頭の半分くらいを唇でつつむ。そして舌を口のなかでぺろぺろとまわす。唾液も多く出してくれるのでトロトロした感触がとても気持ちいい。

やっと口全体で含んでくれたかと思うとゆっくりと上下して亀頭のカリあたりを刺激してくれる。俺はかなり興奮しており先走り液がペニスの先から出ているのがわかる。彼女はペニスの先に舌をはわせ、先に舌をさしいれるように刺激してくる。

ペニスは彼女の唾液と俺の液でドロドロになってきた。彼女は俺のペニスを左手でつかむと軽くしごきはじめた。唇としたはペニスの先にあてている。ピクピクとペニスが動いているのがわかる。「気持ちいい」と俺が言うと「ホンホウ(本当)?」とペニスを口に含んだまま彼女が言った。

彼女はペニスを軽くつかんだままかるく回しながら唇と舌の先でレロレロとしている。またお口いっぱいにふくんで又先っちょ。俺は早くもビンビンでSEXがしたくなってきた。「していい?」と聞くが「下は駄目よ」とヒップにのばした俺の手を握る。「じゃあ、おっぱいは?」と聞くと「フフ、いいよ」と答えた。


俺は彼女の白のタンクトップをたくし上げた。ブラは白の飾り気がないやつだった。それも上の方にずらすと小ぶりだがやわらかくて張りのあるおっぱいだった。モミモミと感触を楽しむ。色黒な女性の乳首はやはり色黒なんだが乳首はこぶりでとてもかわいいおっぱいだ。

乳首をクリクリしたりもんだり。彼女は反応を示さないままお口に俺のペニスをほおばっている。俺は彼女が俺のをくわえているところをみたくって彼女の髪をかきあげ、耳の後ろにはさむようにした。かわいい少しだけ厚めの唇が俺のペニスをはさみ、舌が俺のサオをなめている。
 
何とも刺激的な光景だった。(今日はHをせまらなくてもいいな)と俺は思った。やがて彼女はペニスの付け根からカリにむかってのスジをなめ始めた。俺は自分でペニスの先っちょを触った。すると気づいた彼女が指ででペニスの先をちょろちょろとなでまわしてくれる。

唾液がおおく俺の股間はベトベトになっていた。「気持ちいい?」と彼女が聞くので「気持ちいいよ。」と答えた。ニヤっと彼女は笑うと又目をつむりお口に出し入れする。彼女は俺のをほおばりながら、スジをなめながら、たくしあげられたタンクトップのとこにはおっぱいが見えていて、何ともいえないHな光景だ。
 
「そろそろいきそう」と俺は言うと彼女の頭を軽く押さえた。「うん」というかすかな声が聞こえ俺はもう我慢できなくなった。「ああ、いく」感触として塊のような濃い精液が出るのがわかる彼女はゆっくりと口を上下させながら俺のほとばしりをうけている。本当にたっぷりと出た気がした。彼女はペニスをくわえたまま上下させるのをとめるとごくんと飲んでくれた。

「ねえ、気持ちよかった?」とあのかわいい声で聞くので「あたりまえでしょう」と俺は半分笑って答えた。彼女は再び俺のペニスをくわえて残っている精液をしぼるようになめてくれた。サオもしぼって先を舌でレロレロさせて本当に全部をなめとってくれる。(どこでこんなのを覚えるんかな?遊んでないときいているんだが・・)とぼんやりした頭で俺は思った。
 
彼女が先っちょをなめとる度にピクン、ピクンと感じてしまう。「ああ、気持ちよかった」と俺はいって「Yさんはして欲しくなかったの」「がまんしたんだよ」「濡れたあー?」と聞くと「バカw」って答えてくれた。

彼女の顔を見ると口のまわりが液体でテカテカしており、舌唇のあたりは精液がついている。「飲んじゃったの?」とわかっていながら俺はたずねた。彼女の下唇についた精液をお口にもっていくとぺロッとなめとってくれる。

そのままおれの右手の人差し指をくわえてくれる。「綺麗にしてあげるね」放出してしまった俺であったが余韻と気持ちよさがまだのこっている。
 
あの当時に自然とここまでしてくれる女性を俺は知らなかった。つきあって教えてしてもらうことはあったが積極的に最初からフェラしてもらったのは初めてだった。しかも俺が何も言わないのにゴックンまでしてくれるなんて。
又絶対にデートにさそうぞ!とおもいつつ俺は彼女を送っていった。帰り際に彼女に言った「又デートしてくれる」彼女はニコッとわらって「ウフフ、おやすみなさーい」といってバイバイとした。



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