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鬼畜系の話なので閲覧注意

僕は専門学校に入って同級生の彼女が出来てお互いに初体験を終えるとサルのようにエッチしていた。夏休みも間近に迫ったある日、居酒屋で外人2人と意気投合して盛り上がった。

勧められるまま酒を飲んでいたらいつの間にか睡魔に襲われて起きてみると知らない部屋で寝ていた。意識がはっきりして周りを見ると外人2人に彼女は全裸にされて、僕は体を拘束されて身動きが出来ない状態だった。

その後は陵辱系のAVみたいに目の前で彼女がデカチンに犯されて白目むいて失神と中出しを繰り返される。僕は怒鳴ったり泣きながらも股間は正直で異様なシチュエーションに痛いくらいに勃起していた。そんな体験談。


彼女と行った居酒屋で外人2人と意気投合

僕とYは付き合うまでお互いに童貞と処女で初体験は付き合いだして1ヶ月半位で喪失。その後はお互いの家に行き来して半同棲生活が始まり専門学校でもイチャイチャ、夜も毎日の様に求め合うという感じでした。

入学後3ヶ月が過ぎると夏休みで僕とYは「どこに遊びに行くか」で毎日盛り上がってました。そんな幸せな日々は永くは続きませんでした。

その日はYの方から外食したいと言ってきました。2人とも学生でバイトはしていません。あまり高い店へは行けませんが居酒屋とカラオケ位ならと出掛けました。

2時間近くも探し回り、やっととある洋風居酒屋に入る事ができました。座席に座った僕の隣にはサラリーマン風の3人、Yの隣には珍しく外人が2人いました。

Yの隣に座ってた2人の外人が僕らの話に割って入ってきました。彼らは滞在期間が永いのか、流暢な日本語で話し掛けてきました。

最初はYも僕も敬遠していましたが下手な日本人の漫才より話が面白く、徐々に打ち解けていきました1人は白人でもう1人は黒人の組み合わせで、彼らは僕よりはるかに大きな身体つきです。

彼女と2人で夏休みの計画について話しをする筈が、いつの間にか外人を含めた4人で盛り上がっていました。途中、その外人はオゴリだと言って僕とYにビールとワインを注文してくれました。

その時は何も考えず、ご馳走になりました。今思えばこれが悪かった。飲み終えて少し経った頃から徐々に睡魔に襲われ、途中からの記憶が残ってません。

それからどの位の時間が過ぎたのか段々と意識がハッキリしてくると、そこは見知らぬ部屋で、目の前には何やら人影が見えます。それも大柄の男が2人、そして英語で何かしゃべっています。

更に意識がハッキリしてくると大柄な男2人の間にもう1人いてよく見るとYでした。それも着ている服を全て脱がされて裸のYを目にした瞬間、我に返りました。

声を荒げて必死にYのもとに歩みよろうとしましたが身動きが取れません。僕は身体中を縛られていて身動きが取れない状態だったけど、とにかく必死でYのもとに行こう、助けたいと必死でもがきました。

そんな時、僕に対しての罵声でYは目を覚まします。まだ意識がハッキリしていない為か、Yは自分が置かれている状況を飲み込めていません。

ただ、その状況を確認するのに時間はかかりませんでした。ほんの数秒間で状況を理解したYは泣き叫び逃れようとします。

でも外人の2人は手馴れているのか、別に焦っている訳でもなく、身動き取れない様に押さえ込みました。

白人のデカチンで中出しされ白目むいて失神

そして、2人の内、白人の男が服を脱ぎ始めます。着ている服を脱ぐと既に勃起したペニスは天井へ向けて反り返っています。

裸になった白人の男は自分の掌に唾を吐きかけ、それを巨大なペニスに擦る様に塗りました。そしてもう一度、掌に唾を吐くと今度はYの秘部へ塗りだし、太い指も挿入して中を掻き混ぜる様にしています。

嫌がりながら泣き叫ぶY、無理やり指で掻き回され悲鳴をあげています。黒人の男が細いYの両腕を掴み白人の男はYの両足を抱え、正常位の格好で巨大なペニスを挿入しようと覆い被さります。

両足をバタつかせながら泣き叫び必死に抵抗するY。しかし白人の巨大化したペニスの先端、亀頭部分はYの股間の中心部を捕らえています。

そして巨体が小さな身体のYに圧し掛かった時、今までに無い悲鳴をあげてYは頭を仰け反らせました。白人の男は二言三言、黒人の男と英語で会話すると物凄い勢いで腰を振り始めました。

白人の男の荒々しい腰使いによってYは失神寸前でした。最初の内は泣き叫びながら身動きが取れないまでも必死で抵抗していましたが徐々にその力は無くなり人形の様に動かなくなりました。

部屋ではYと僕のすすり泣く声と、白人男の獣の様な喘ぎ声だけが響きます。

Yの後ろで細い両腕を掴んでいた黒人男は、力が抜けたYの状態を確認すると両手を離しました。一方の白人男は離されたYの両手を掴むと更に荒々しく腰を振り出します。

巨大なペニスの激しい抽送による激痛で見開いたYの目は時折、白目を剥いています。恐らく失神寸前の状態を巨大なペニスの抽送による激痛で完全な失神を許されなかったのでしょう。

白人男はそれを楽しむかの如く、Yにキスというより唇を舐め回す様に貪ってます。そして腰の動きは更に激しさを増し、同時に喘ぎ声というより雄叫びに近い声を出しならが果てました。

先ほどと同じ様に白人の男は二言三言、黒人の男と英語で会話するとYの身体からゆっくりと離れます。それと同時に巨大なペニスがYの膣からズルズルという感じで抜け落ちました。

ほんの数メートル先に見えるYの秘部は真っ赤に充血し上下に少し裂けた感じで血も滲んでいます。そして数秒後には白人男が避妊具も付けずに射精した精子がドロドロと流れ落ちました。

膣内も裂傷を負ったのか、その大量に出てくる精子には血が滲んでいました。Yの顔を見ると激痛から開放された為か、既に失神し白目を剥いていました。

しかし悪夢はこれで終わりではなかったのです。

黒人のデカチンで後ろから犯され悶絶中出し

もう1人の黒人男が服を脱ぎ始めていたのです。服を全て脱いだその黒人男のペニスを見て驚愕しました。黒人男のペニスは先ほどの白人男の比ではない位に巨大だったからです。

その大きさはYの細く小さな腕位の長さと太さがありました。黒人男は右手で自分のペニスを持ち、入り口に黒い亀頭の照準を定めると情け容赦無く一気に押し込む様に挿入しました。

それと同時に失神していたYは我に返りまた泣き叫びます。黒人男はそんなYに容赦する事無く巨大な黒いペニスを抽送させました。

そして体位を正常位からバックに変え、Yの顔を僕に見せつける様にこちらへ向かせました。Yは部屋の床に手を付き、後ろから激しく突かれています。

その時のYは手には力が入らずガクガクと振るえて今にも倒れかけていました。それを後ろで鬼畜の如く突き上げてる黒人男がYの両肩を引上げる様にして激しく突いているのです。

Yは白目を時折剥きながら、口からはヨダレというより泡を流していました。2人の男はそれを楽しむかの様に笑いながら平然とYを犯しているのです。

どの位時間が過ぎたのか、恐らく時間にすればほんの数分なのでしょう。先ほどの白人男同様に雄叫びをあげてYの中で果てました。

ガクガクと最後の一滴までもYの小さな膣内に射精すると掴んでいた両肩をパッと離しました。それと同時にYは顔面から部屋の床に叩きつけられる様に倒れこみました。

失神し部屋の床に倒れこんでいるYから黒人男がゆっくりと離れます。そしてYの片足、足首の部分を持つとまるで荷物でも運ぶかの様にして反対方向を向かせました。

黒人男はうつ伏せ状態のYの下半身を僕に向け、ニヤリと笑っています。そして気を失っているYの小さな尻をグッと鷲掴みにし、思いっきり広げました。

僕からはYの秘部が丸見えになり、巨大な黒いペニスが先ほどまで入っていたのを物語る様に膣穴は大きく広がってます。数秒すると射精したばかりの精子がドロドロと、血と混ざって流れ出してきました。

そして黒人男はもう1人の白人男のもとへ歩み寄るとハイタッチしていました。

それからまた白人の男が失神しているYの腰をグッと持ち上げ、バックの体制で容赦無く巨大なペニスを突き刺します。そして物凄い勢いで腰を振り始めました。

Yは巨大なペニスによる痛みで意識を取り戻し、僕の名前を呼びながら泣き叫けんでいました。そして鬼畜にも最後は当然の如く膣内で射精、終わるとまた黒人男に代わる行為を幾度となく繰り返す2人。

どれくらいの時が経ったのか。恐らく4、5時間だったのでしょう。僕はこの時ほど時間を永く感じたことはありません、それは何日にも感じました。

満足した2人は僕に歩み寄ると事が発覚するのがやはり怖いのか、布の様なもので目隠しをされました。そして手首と胴体を繋いだ状態のまま、Yと共に車へ乗せられました。

どれくらい走ったのか、とある山中に到着すると車から引きずる様に降ろされました。車の走り出す音が聞こえ暫くすると僕の目隠しを男が取りました。

そこにいたのは黒人男で「サンキュー」とニヤつきながら僕にいい、近くに止めていたであろう車に向かってゆっくりと歩いていきました。

その後はどう帰ったのか良く覚えていません。気が付くとYのマンションにいました。部屋に入ってからも2人は放心状態でした。

その日はうなされる様に目を覚ましたYを抱きしめて慰めることしか出来ずに終わり、その後も次第に疎遠になって結局別れてしまった。

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