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かなり昔で今より規制が緩かった時代の俺が高校生だった時の話。

当時の俺は運動会の委員で、盛り上がって終わった運動会の後の打ち上げがあって、繁華街にあったディスコみたいな店に連れて行かれた。

先輩達は慣れていたみたいで、踊ると言われて、見よう見真似で踊っていた。そのうち、スローな音楽が流れてチークタイムに突入した3年の先輩女の1人が誘ってきて密着しながら踊り始めた。

その時、初めて女性を抱きしめて体や胸の柔らかさを感じ、甘酸っぱい体臭に股間が急反応を始めてしまった。やばいよ~x2と思ってるうちに、先輩女が両足の間に片足を入れて、太ももが俺の敏感な場所を刺激する。

そして、なかば開き直って踊っていたらズボンの中で弾けてドピューしちゃった。そんな情けない体験談。


俺が高校生だった頃の実話を書きます。随分昔の話で面白い話というよりは情けない話。

当時の俺は運動会の委員だった。で、運動会が終わった後、委員の有志20人くらいで飲みに行くことになり、ある繁華街のディスコみたいな店に先輩に連れて行かれた。

そういう場所は初めてだったけど、好奇心もあったし先輩が慣れた感じだったので、それほど不安はなかった。水割りは美味しいとは思わなかったけど、強がって何杯か飲んだ。

そのうち先輩から「踊るぞ」と言われて、見よう見真似で踊っていた。しばらく踊ってると3年の女子が話しかけてきた。何を話したかは記憶にないけど、打ち解けた雰囲気になったのを覚えている。

そのうちフロアが暗くなってスローな音楽が流れ始めた。チークタイムというやつだ。3年の女子が「一緒に踊ろう」と言って、俺の腰にてを回してきた。

その先輩は優子さんという人で、大柄で肉付きがよくスポーツが得意な先輩だった。優子さんと抱き会う格好でユラユラ踊っていた。

彼女は少しゴワゴワした白い麻のシャツを着ていた。彼女の背中に腕を回した。女性を抱きしめたのは生まれて初めてだった。とっても柔らかくてびっくりした。彼女の甘酸っぱい体臭も鼻を突いた。

彼女が徐々に身体を密着してくる。胸の膨らみが麻のシャツを通して、はっきりわかった。俺は彼女に回した腕で少し強く抱きしめた。ああ、女性ってなんて柔らかいんだろう。このまま時が止まってしまえばいいと思った。

しかしここで俺の下半身が反応し始めていた。優子さんに感ずかれたらマズいと思った。俺は少し腰を引いた。優子さんは何を思ったのか、俺の両足の間に片足を入れてきた。

彼女の太股の辺りがが俺の敏感な場所に密着してきた。ああ、気付かれる・・・。俺の位置からは彼女の首筋しか見えない。優子さんがどんな表情をしてるかわからない。

彼女は俺の変化に気付いてるはずなのに何も言わない。「もういいや!」と開き直って、彼女の胸の膨らみと股間に当る太股の感触を楽しむことに決めた。

俺のイチモツはすでにズボンの中で90度の角度で上を向いて熱く脈打っていた。俺はこの熱いモノを優子さんの太股に思いっきり押し付けた。次の瞬間、俺のモノは大きく脈打ち、熱い雫がズボンの中ではじけ飛んだ。

そうズボンの中に射精して、夢精して朝起きてやっちゃったみたいな感じになった・・・。

その後の事はよく覚えていない。初めて飲んだ水割りのせいで記憶が途切れ途切れだった。どうやら男子の先輩に家まで送られた。

もちろん優子さんともそれ以上の事は何もないまま彼女は卒業して体育系の大学に進学したらしい。

今思うとあの時彼女は一体何を考えていたのか、俺がいってしまったのを気付いてたのか、もし再会する機会があったらぜひ聞いてみたいと思っているw

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