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私は友達の友達だった年が離れている男を紹介されて、仲良くなって時々ご飯を一緒するのが定番になっていた。

ある日、普段あまりお酒を飲まない男友達が飲んで下ネタが話題になった時に、「愛撫するのが好きすぎて、挿入はしなくてもいい」と言い出した。

彼女が居ても真相を隠すために入れるので、本当は全然愛撫したりないと言うから、乗りで私で試すと言ってしまい、流れでホテルに行った。

そして、一方的に奉仕する男友達の愛撫で愛液ただ漏れで、潮吹きまでしてイカされた。そんな体験談。


酔った勢いで友達に指マンさせて朝から野外フェラしちゃった私
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友達のチンポをフェラしたら肉体的に満足できず後日エッチした
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ホテルで体中を舌で愛撫されパンツに染みを作った

Kは私の友人の友人だった。ひょんな事から紹介され、二人で遊ぶようになった。当時Kには彼女がいた。私は単なる「遊び」と割り切り、Kと遊ぶようになった。

Kと私はずいぶん年が離れている。なので遊ぶといっても、ご飯を一緒するのが定番だった。

普段あまりお酒を飲まないKがかなりお酒を飲んだある日の事だった。話ははずみ、下ネタもあっけらかんというようになっていた。そんな中Kは私に言った。

「Y子(私)はさぁ、挿入好き?」
「え?いきなり何?w」
「正直挿入で気持ちいい事はあんまりないけどw」
「ふーん…実は俺も」 
「え?どゆこと?!」
「なんかさ、女性を愛撫するのが好きすぎて」
「挿入はしなくてもいい」
「今の彼女に入れないの?」
「入れるよw」
「でもこんな事言えないからw」
「真相を隠すために入れる、みたいなw」
「えーw面白いねw」 
「だから全然愛撫したりないw」
「ふ~ん…私で試す?w」

みたいな変な流れでなぜかホテルへ……w

ホテルにつくと、何だか今更感があり妙に恥ずかしかった。多分Kも緊張してた。ベッドにちょこんと座ってみたけどKも横にちょこんと座っただけだった。

「どうするよ?w」
「どうしたいの?」
「………(答えれるわけないじゃんか)」

しばらく沈黙が流れた。沈黙を打ち消したのはKだった。「失礼します…」そう言うとKは私の上の服を脱がした。私も素直にバンザイをした。ちなみに服は白のカットソーにデニムのミニスカートでした。

Kは「白くて綺麗…」としばらく私の体をながめてた。Kに見られてるうちに私の肌はだんだんピンク味をおびていった。「恥ずかしいし電気暗くしよ?」と言ったけどKは暗くしてくれなかった。

Kの手が私の首にふれる。緊張のせいか、体がこわばる。そんな私の体をほぐすようにKはゆっくり、ゆっくり私の体をなでた。腫れ物を触るような、優しい手つきだった。

Kの指がすーーっと肌を滑る。気持ちいいというよりは心地がいい、そんな触り方だった。私の緊張が解けたのが分かったのか、今後は私の首にキスをした。首から腕、脇、お腹、と私の全身を舌が這う。

ザラザラの舌、というよりは唾液を十分に含んだヌルヌルの舌だった。舌が触れる面は熱く、舌が過ぎ去るとなんだか冷たい。そんな舌の感覚に私は鳥肌をたてた。

私は舌がふれるたびに息も早くなり、溜め息のような喘ぎ声を小さくもらした。気づいたら私はパンツだけの姿だった。いつ脱がされたのかは失念しました…。

上半身はたっぷり舐められたし、今後は胸かと思えば、次は足。Kは太ももから丁寧に舐め、手でも惜しみなく触ってきた。ここまで舐められるとは思ってなくて、私はちょっと戸惑った。

けれど同時に期待も高まった。胸やアソコ以外でこんなに感じる事ができたのはこの日が初めてだったからだった。まだ胸の愛撫も始まらないうちに、私はパンツに大きなシミを作ってしまった。

それを目ざとく見つけると、そのシミを指でツンツン触りながら「すごいヌルヌルだね」って笑ってた。私は恥ずかしさで顔を真っ赤にした。その顔がまた恥ずかしく、両手で顔を隠してしまった。

「手どけてよ」
「やぁーだ」
「早くどけてよ」

無理やり私の手をこじあける。Kと目があう。Kは軽く笑い、また首に舌を這わした。私はキスされると思ってたから拍子抜けした。でも拍子抜けする暇もなくKは胸に舌をのばした。

突然の事に体が思いきりビクンとはねた。Kは舌を器用に使いながら、乳首を舐める。私の乳首はみるみる固くなった。「ぁあっ」思わず声が漏れる。

Kは手と舌で乳首をたっぷりいじめた。多分15分以上は胸だけの愛撫が続いた。私の体は今までにないくらいじらされて、真っ赤に蒸気し、足はかくかくと震えていた。

まだパンツも脱がされていない…早く核心に触れて欲しいのに触れてくれない…そんな私の気持ちを知ってか知らずか「気持ちいい?どうしてほしい?」等と聞いてきた。

「ぉまんこ…触って欲しい…です」
「よく言えましたw」
 
自分でもこんな恥ずかしいセリフよく言えたと思う。けどもう頭がなんともぽーっとして、堪らなかった。

クリを吸ったり舐められてイク寸前に止められた

Kは私の足の間に頭を持っていく。恥ずかしさと早くして欲しい気持ちが混ざり、なんだか胸が切なくなった。「太ももも綺麗だね。適度な細さだし、真っ白…」Kは愛しそうにそう言ってくれた。素直に嬉しかった。

Kはパンツの上からチロリとクリ周辺を舐めた。

「すっご…上からでもヌルヌルが分かるよ?」
「……実況しないでよぉ」
「本当のことだし。Y子は感じやすいね」
「いじわるっ…」
 

そしてKは慣れた手つきで私のパンツを下ろした。私はこの全裸になる時はいまだに恥ずかしさを覚える。高校の時、ゆっくりエッチする時があまりなくて、もっぱら着衣エッチだったのも関係してそうw

Kにはじめて全て見せて恥ずかしかったけれど、Kはそんな私の気持ち知る由もなく、とても満足そうにしてた。Kはしきりに私の体を誉めてくれた。

人より骨格が細めだから、胸も小さいし、足も短いから体を誉められるのがくすぐったかった。「そんな事ないよ」って言いながら、私は心では喜んだ。

誉められると女性として嬉しい、そんな当たり前の感情をKが初めて教えてくれた。Kになら安心して体を任せれると思った。実際にKはとっても優しく丁寧だった。

「Y子ぉ~なんで?触ってもないのにクリが…パンパンだよ?」とKは舌でツンツンとクリを刺激しながら言った。「ほらぁ…そうゆう事するから…ぁあっん」十分すぎるほどの愛撫が、私の体を敏感にしていた。

Kはクリにチュッチュッとキスをしはじめた。チュッと小さく吸われると小さい快感がクリに広がる。「気持ちいい…」私はうっとりしながら言った。Kはかわまずに舐め続ける。

Kは口でクリを覆い、吸い上げながら高速で舐める。「あっ…ああんっ」部屋に響くくらい大きく喘いだ。Kの頭を足でがっしりと締め付けてしまった。Kは気にせずに相変わらず舐める。

私はお尻やシーツが濡れるほど愛液を垂らした。腰が勝手に動き、より多くの刺激を求める。限界が近く、Kの頭をつかみ、自ら押し付けてしまった。

「…っぁあん」声も一層高鳴る。Kは私の限界が近いのを悟ったようだ。けどKは舌を動かすのを止めてしまった。

「えぇ?…なんで?」
「まだ逝っちゃだめ」
「何で??やだぁ」
「簡単に逝ったらつまんないでしょ」
「でも……」

私は我慢の限界だった。「気持ちよくなりたいの?」と言われ私はコクンと頷いた。けどKは舐めてくれず、まだ触れていない穴の方へと手をのばしていった。

指マンとクリ舐めで大量潮吹きしてイッちゃった

当時の私はまだあまり中は開発されていなかった。もちろん逝った事もないし、指を入れられても「気持ちいいけどここじゃない!」と思っていた。

でも自分でも「ここ!」と思う快感スポットなど分からなかった。そんな状態の私だったから、指を入れられてもあんまり…って感じだった。

でも十分そこは濡れていたのでネチネチといやらしい音だけは部屋に響いていた。Kは私の反応があんまりよくないのを気にしてか「気持ちよくないの?」と聞いてきた。

「気持ちよくない事はないんだけど…」私はちょっと申し訳なさそうに答えた。「ふーん」Kはそういうと中の手をズンっと奥に当てた。「?!」一瞬体が仰け反るほどの快感が私の体に走った。

Kはそれまで指を「出し入れ」していたのを中で指を弾くようにしてみせた。私はワケも分からないほどの快感が体中に走るのを感じた。突然の初めての快感に声も出ず、ただただ体がビクビクと反応するだけだった。

「Y子はここが気持ちいいんでしょ?」
「なっんでぇ…分かるのぉ…あぁぁんっ」
「あとねーこことここも」
 
そう言って指で手前の方と左側?を刺激してくれた。どちらも「まさに!そこです!」と言いたいくらい快感のポイントにぴったりだった。Kは何故分かるのか不思議で仕方なかった。

だって自分でも分からない部分だったから…「ほらっ気持ちいいでしょ?」Kはまた奥の「そこ」を指で弾く。私は首を縦にふるのが精一杯。まだ私には大きすぎるとすら思ったほどの快感だった。

Kはリズムを変えずに一定の間隔で「そこ」を刺激してくれた。私の体もそのリズムにあわせてビクンビクンと波打つ。その快感に慣れてきた頃には悲鳴に近い声で私は喘いでいた。

「やっあああっ何これ…あっあっ」Kは容赦なくせめる。ネチネチといっていた音が次第に激しくグチュグチュといった音に変わっていた。

けれど快感は高まるばかりだったけどなかなか逝けない。中で逝くという感覚が掴めないという感じでもどかしかった。「んーんー」と快感ともどかしさで悶える私。

そこにKはクリを舌で舐めてきた。中が気持ちよすぎて一瞬何が起きたのか分からなかった。けどそれはすぐに怖いくらいの快感の波となって私を襲った。

「…っ!んーんー!!」私は声にならない声で喘いだ。体全身に広がる快感だった。腕は鳥肌がたち、私はシーツを力いっぱい握りしめてた。

自分でもどうなるのか分からなかった。恐怖に近い快感、って言うのが一番適切な表現な気がするw

Kはクリを優しく舐めていたのを高速で舐めてきた。中を刺激するスピードは決して早めず、クリを刺激する舌だけを早めてくれた。

「ああっ…だめぇぇ」足をガクガク震わせて、全身に力をこめて叫んだ。すると「逝きたいならお願いしてね」Kはそう私に指示した。

「ぁっああっお願いっお願いしますっ逝かせて下さい」私が言うとKはまたクリを舐めた。私の限界はすぐにきた。「んっん…くるよっなんか…変だよぉっ」と声に出すと、Kが舌をまた早めた。

「やっやあああ来るぅっ」私はそう叫んで全身を仰け反らせた。同時に中からじわぁっと熱い液が大量に出たのが分かった。

「はぁっはぁっ」しばらく私は息をするのがやっとで呆然としていた。Kは「潮ふいたねw」って嬉しそうに話しかけてきた。

私はむくっと起きて、水を一口飲んでから答えた。「びっくりした…気持ちよすぎて…」と言うと、「あははw光栄だねwもっと気持ちよくしたいけどねw」Kはそう言って笑った。

しばらく雑談し、その後私はまたKに5回ほど逝かされた。正直その日は死ぬかと思ったw もちろん、本番はナシw

そしてその日から私とKの奇妙な関係がはじまった。Kが一方的に奉仕するこの関係は7ヶ月ほど続いた。遠隔ローターや拘束などちょっとアブノーマルプレイも経験して私はKナシでは生きてけない体になってしまったw

そして色々あり付き合うようになりました。それでKにこれだけせめられた私は「せめたい願望」をN人で発散するワケになるのでしたw まぁN人にも結果せめられたんですけど…。

そんな感じで、長い文読んでくれてありがとうございます。

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