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私は夏休みに街で初めてナンパされて初体験で処女喪失した。その相手だった行きずりの男を好きになり始めて、また会う約束をしてその日は帰った。

後日、待ち合わせをして、食事をしてから自然にホテルに入った。部屋に入ると、すぐに彼からキスして服を脱いでお風呂で教えてもらったようにフェラ。

洗っこの後にベッドの上じゃなくて、窓際で立ちバックで入れられて、ベッドでバックで続けた。そして顔を見ながら正常位で突かれて最後は中出しでそのまま抱き合っていた。

エッチ後にお風呂に一緒に入った時、どんどん好きになる事を告げてしまう。彼の遊びだったはずが気持ちが変わってきたという話を聞いて、もうこれ以上何も聞きたくない。

怖いって思って「今日が最後でもいいよ。連絡先もいらないし…」と言ってしまった。その後、彼は「少し時間を空けてもう1度だけ会おう」と言ってくれたけど、私の気持ちが覚めるなんて事ないって思った。

だから次の約束は、自分に言い聞かせられるようにひと月先にした。そんな体験談。

夏休みに初めてナンパされ初体験して処女喪失した私
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待ち合わせから食事して自然にホテルでエッチ開始

三日後、待ち合わせして食事して、私たちは自然とホテルへ向かいました。私はまだ一度しかした事ないのに、何故かリラックスできた。彼に全て任せようと思っていたから。

ホテルは、前回と違う所にした。私にいろんな部屋を見せてあげたいから、と。部屋に入ると、すぐに彼からキスしてきた。少し強引。

「待ち遠しかったよ。今日も沢山教えてあげるからね」と言われて「うん」と頷く私。二人でお茶を飲んでから、洋服を脱いだ。

彼が「部屋はいつも明るくしようね」と少しだけ照明を落とした。でも、全てよく見える。二人でお風呂に入った。彼が私の後ろから抱きつく形で。

彼のオチンチンが大きくなってるのが分かる。「触ってもいい?」「いいよ。こっち向いてごらん」彼はバスタブに腰かけて、私は彼のオチンチンを優しく手で触った。今思えば、大きくていい形だった。

黙って口に含んで、教えてもらったようにフェラすると「上手くなったね。すごいよ」彼が感じてる。何だか嬉しかった。

その後、今日も洗いっこして、裸のまま部屋に戻ると、彼は「今日はベッドじゃしないよ」と言い、出窓に連れて言った。

私を窓に向かわせて立たせて「後ろから入れてみるよ。足を広げて立ってみて…」と、後ろから彼が入ってきた。「はぅ…すごい~!」こないだとは違って、奥まで突いてくる。

彼が私の腰を掴んで動かす。私は自然とお尻を突き出してしまった。彼がそのままベッドに連れて行ってくれて、バックで続けた。

後ろから胸を揉まれて、ペタンペタンといやらしい音がする。たまらずに声をあげてしまう。「あぁ!すごくいい~!」彼も感じてる。このままいきそうになってると、彼が動きを止めて、入ったまま私を正面に向けた。

「顔が見たいから…感じてる顔を見ながらしたいから」と言われて嬉しかった。もう、彼を好きでたまらない。

大胆な事が出来そうに感じ中出しセックスしてもらう

段々と大胆な事ができそう。彼に「もっと教えて…」と言ってしまった。彼は少し動きを止めて「君とは、いいセックスがしたいんだ。道具とかつかったりするのは、覚えないでいてね」って。

何か、大切にしてもらってる気がして嬉しかった。彼に応えたくて、沢山感じた。そして動きを止めたまま、彼が私の中に入ったまま、「今日は生理が終って何日目?」と聞いてきた。

私は「あと三日位で始まるかなぁ…」と答えると、彼は「じゃあ、今日は中に出すね。つながったままいくよ」と言い、私は「うん…嬉しいよ」と答えると、彼はまたゆっくり、そして激しく動き始めた。

今日は彼の声がよく聞こえる。すごくセクシーで、どんどん惹かれていく。「いくよ…いい?一緒にね」「うん。一緒にいきたい…」そんな感じで彼が初めて私の中に出した…。

しばらく余韻を味わうためにそのまま抱き合っていたら、お尻までグチョグチョになった。それに気づいた彼が「体洗いに行こう」と言って一緒に歩くと、私の太股を彼の液が流れ落ちる。ヌルヌルで生暖かくて…。

そしてお風呂に一緒に入り、黙って抱き合った。すごく幸せだったけど、初めて少しの不安を感じた。これ以上好きになっても、私は彼の恋人ではない。ただのセックスの相手でしかないんだよなーって。

好きになってしまう思いと彼の答えに怖くなった

そうしたら彼が私の顔を覗き込んで「何考えてる?」と聞いてきた。だから私は「このままじゃ、どんどんあなたを好きになってしまう。恋人にしてほしいなんて言わない。ナンパで知り合ったんだし…だけど…」と告げた。

彼は「俺も初めは、ナンパしてやれればいいって思ってた。けど君は素直で何も知らなくて、それでも俺の事信じて応えてくれた。嬉しかったんだ」と言う。

しばらく沈黙が続いてから彼が「俺は今は彼女いないし、遊ぶ事もあったし、君から見れば嫌かもしれないね。だけど…」と言う。

私が「遊び…だよね、私も」と言ってみると、彼は「いや…そのつもりだったけど、今は違う、かな」と答えた。

私はもうこれ以上何も聞きたくない、怖いって思って「ごめんね。今日が最後でもいいよ。連絡先もいらないし…」と言ってしまった。

それでも彼は何も言わず、お風呂を出て行ってしまった…。涙が出そうになった。もう好きになってしまっている自分に気付いていた。

私は、体をキレイに洗ってお風呂から出た。彼はタオルを巻いたままソファに座って、お茶を飲んでいた。

そして、私が服を着ようとしていたら、彼が来て「もう一度だけ会おう。少し時間を空けて、よく考えて、気持ちが覚めたら来なくてもいいから」と言う。

私は、気持ちが覚めるなんて事ないって思った。だから次の約束は、お互いに気持ちの区切りが付けられるようにひと月先にした。

それから彼は私にキスして、服を着て二人でホテルを出た。帰りの電車で、彼はもう会う気ないんだなって思えて涙が出た。


ひと月振りにキスをして彼の部屋で抱かれた私
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