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私が大学生だった時に居酒屋でバイトをしていて、そこ知り合った年下の男と何でも話せるような友達になっていた。

ある時、他の仲良しだった女友達も加わって、家飲みしたら酔った勢いも手伝ってエロくなった私は、積極的に誘ってお互いの性器を指マンと手コキで弄りまくった。

結局エッチまでは出来ずに、一眠りした後に男友達とコンビニに買い出しに行ったら、部屋では我慢していた欲望が弾けて、胸を愛撫されたお返しにフェラで抜いてあげた。

そんな事があった後の数日は、授業中もバイト中もムラムラしっぱなしで、肉体的に満足していなかった。だから1週間後に男友達の家に遊ぶに行くことになって、当然のように確実に目的はお互いにエッチだった。

少し緊張気味に部屋で2人きりになって、キスから乳首を舐められただけで、私は快感で無我夢中で感じ、そのまま体を愛撫しあった。

そして、正常位で子宮が響くような、痛みとも快感とも言えない感覚に耐えた後、騎乗位で激しく腰を動かしてイカせた。そんな体験談。

酔った勢いで友達に指マンさせて朝から野外フェラしちゃった私
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友達とした行為が忘れずムラムラしっぱなし

あの日はN人しかいかなかったから当然私は肉体的に満足しなかった。だからあのあと数日間ずっとムラムラしっぱなしで、授業中もバイト中もずっとN人の事を考えた。

N人とはちょっとエロい内容のメールもやりとりしていて余計に私の気持ちは高鳴った。あの日からだいたい一週間くらいたって私たちは再会した。今度はN人の家で二人っきり。

こないだのように突然の出来事ではなく確実に目的は一つ。私はかなり緊張していた。もちろん緊張と同時に期待もしていたけど…。

私が駅につくとN人は自転車で迎えにきてくれた。私を見るなり嬉しそうに「本当に来た」って笑ってて、そんなN人がすごくかわいかった。

年上とばかり付き合ってた私は自転車っていうのがまた新鮮だったし、なんかくすぐったかった。

N人「後ろ乗って」
私「こぐの大変じゃない?」
N人「たまにはかわいい事言うのなw」
N人は笑いながら私の頭をポンと叩いた。
私「重くない~?」
N人「余裕~!お前さ、軽くて飛んでいきそうw」
N人「ちゃんとつかまってて」

それまでN人のシャツをつまんでただけだから私は嬉しくってついついN人にしがみついた。多分N人は「しがみつきすぎw」って笑ってた。

自転車で15分くらい走るとN人の寮についた。部屋は意外なほど整理整頓されていた。N人はベッドに座り、テレビをつけた。「適当に座れよ」そう言われ、私はN人とちょっと離れてベッドに座った。

N人「なんでそこに座るかなw」
私「別にいいじゃん!」
N人「ほら、こっち

」N人は腕をつかみ私を引き寄せた。後ろからだっこされる形で二人でテレビを見た。N人が話す度に耳に息がかかる。 私の緊張は高まる。

キスから乳首を舐められて快感で無我夢中で濡れた

なぜかN人とする時は私がリードしたくて、私から仕掛けようと意気込んでいたw

だけど意気込みもむなしく、N人から顔を近づけてきた。彼氏のKと比べるとずいぶんたどたどしくキスをしてくる。激しいというよりまったりしたキス。ゆっくりゆっくり舌をからませた。

キスをしながらN人は後ろに倒れ、必然的に私もN人の上にのっかった。テレビを消し、「ピチャ…」という舌が絡まる音だけが部屋内に響いた。

キスをしながら髪をなでるN人。私もそれにこたえるようにN人の首に手をまわし、しがみついた。そのまま今度は私が下になる。キスをしながら胸に手をのばすと、触れるとすぐにN人はブラのホックをはずした。

その日の私は赤のレースキャミに黒のスカートを着ていた。N人はキャミをたくしあげるとすぐに乳首に吸いついてきた。「恥ずかしいよぉ…」という私の言葉もすぐに喘ぎ声に変わっていった。

ベロンベロン、といった感じで乳首を舐めまわすN人。もう片方は手でコリコリと摘む。私は快感で無我夢中だった。一週間待たされたわけですから…。

「ぁ…あんそれ気持ちいいよぉ」と声が出てしまう。N人は舌をとがらせ、高速で乳首をレロレロと舐めまわす。「お前に気持ちいいって言われると嬉しいw普段生意気だからw」N人は乳首を口に含みながら言った。

「こら!どうゆ…ことぉっ」私は普段みたいに強気に言い返したかったけど、N人の舌の攻撃がそれを邪魔した。N人の乳首への執拗な攻撃は続いた。私はたまらず膝をこすりあわせ、もぞもぞした。

「まだダメだぞ~」N人はそう言いながらキャミを脱がす。「私だけ恥ずかしいよ」と言うとN人もシャツをぬぎ、二人して上半身裸になった。

「なんか今更だけど恥ずかしいねw」私は思わず笑った。「これからもっと恥ずかしい事するんだよ」そう言いながらN人は私の肩に唇を近づけた。「んっ…」私は敏感に反応した。

N人の舌はそのまま肩から脇、胸、お腹へと全身に続いた。N人の舌が動く度に私はビクンっと体をはずませた。もう下は熱いくらいで、かなり溢れているのが触らなくても分かった。

「リードしたかったのにこんなはずじゃ…」そう思いながら、予想外のN人のせめに私は余計にアソコを濡らした。

攻守交代でキスから乳首や玉舐めしてフェラチオした

でもこのままでもちょっと悔しい。私はそう思いN人に「チューして」って言った。N人は私の体へのキスを止め、口に唇を近づけた。キスをしながら、今度は私が上になる。

さっきと同じようにゆっくりと舌を絡ませた。上になり、次は私がN人の髪をなでる。「はぁ…」一瞬N人は吐息をもらした。もう片方の手は胸を撫でた。乳首には決して触れないようにした。

爪と指をの間で胸やお腹をつーっと撫でる。それと同時にN人の耳を舐めた。「うっ…」耳を舐めるとN人はうめいた。「気持ちいいの?どこ触ってほしい?」私は囁いた。

「なん…か悔しい…」
「悔しいじゃないでしょ?気持ちいい?」

言い終わると私は耳もとで強めに息を吸ったり吐いたりした。「ぅ…気持ちいい…」N人がそう言ったので私はそのまま乳首を舐めた。

さっきN人にされたようにベロンベロンと乳首を舐めまわす。 もちろんもう片方は手でコリコリと摘む。

「気持ちい?」
「うん…乳首ってこんな気持ちいいのな」
「彼女下手なの?」
「いや、乳首攻められたのはお前が初めてw」
「え~!」
 
予想外のN人の答えにびっくりした。そして私が色々快感を教えたいと思った。

「んっふふ~なんか嬉しいw」
「お姉さんが色々教えてあげようw」
「これだから言うの嫌だったけど…」
「けど?」
「期待してますw」
「あははwじゃあ下もぬいでっ!」

私の言葉に素直に従うN人。ズボンと一緒にパンツもぬいだ。それはもう既にギンギンだった。見た瞬間私のアソコも少しキュンっとした。

私はまたN人の乳首を舐めた。手は太ももを優しくなでた。普段あんまり彼を攻めない私はなんだか自分がとてつもない淫乱になった気がして興奮した。

子供になったつもりでチュウチュウと乳首を吸う。手はギリギリのとこまで撫でても、ペニスには直接触れないようにした。

するとN人はたまらないといった感じで腰を動かした。それが可愛かったので私は乳首から下半身に舌を移動させた。

この間舐めれなかった玉から舐めた。乳首も私が初めてと言ってたし玉も初めてだろうと思った。 実際初めてだったみたい。私の予想外の攻めにN人はまた「うぅ~」と漏らした。

その声を聞くと私のアソコもなぜか反応する。玉をチロチロと舐める。「ヤバい…ぞわぞわするから…それ」次は玉をぱくんとくわえこむ。既に先っぽからは汁が出ていた。

玉を味わったら次は頭亀をチロチロと舐めた。竿もチロチロと舐めた。N人は早くくわえて欲しいのか私の頭をぐしゃぐしゃと触る。それに応えるようにまた一気にくわえた。

「うぅ…」N人は本当に気持ちよさそうだった。N人のは割と大きいので、フェラはしんどかった。でもN人を気持ちよくしたい一心で無我夢中にくわえた。

舌を柔らかくし、ヌチャヌチャと先を舐めながら手でしごくとN人は気持ちよさそうにした。

指マンとクンニされて愛液をすすりクリ舐めで果てた

すると、「それ以上するとやばい」と、N人はそう言うと私の動きを制止し、私の下半身に手をのばしてきた。N人の中指が入るとクチュっという厭らしい音が響いた。

「気持ちいい?」N人は夢中で私の中をかきまわしてくれた。正直快感ポイントからはずれていたので快感はあんまりだった。でも夢中なN人を見ると精神的に満たされた。

その後、N人は指をぬき、今度は顔をうずめた。男の人は彼女以外にクンニをしないと思っていたので私は相当びっくりした。

「ちょっと…何するの?」
「ん?気持ちよくしたげるの」
「いいよ!もう十分だし…それに恥ずかしいし…」
「そういうかわいい事言われるともっとしたくなるw」

N人はそう言うと手で私の足を思いっきり開かせ、まじまじと観察しはじめた。「うっわ…すっげぇヌルヌルしてる。分かる?」と、意地悪っぽく聞いてきたが私は恥ずかしすぎて黙っていた。

N人はまずビラビラを舌でベロンっと舐めた。あたたかい舌がなんとも気持ちいい。「おいしい」N人はそう言うと今度はこぼれる愛液をチュゥ~ジュルッ…ジュルとすすりだした。

「ちょっと…流石にそれは…」私は恥ずかしさからN人の舌から逃れようとしたが、N人はがっちりと私をつかんでいる。興奮と羞恥心から私の目には涙がいっぱいたまっていた。

そんな私の表情を見てN人はすごく満足そうだった。いよいよN人の舌は私の確信についてくる。柔らかくザラザラした舌でクリを舐める。やっとのクリへの攻撃…私は全身を震わせた。

「あぁんっ」私の声が部屋に響く。N人はかわまずに舐め続ける。ヌリュッ…ピチャピチャ…「ちょっ…気持ちっいい~~」私は思わず叫んだ。心の底からの本音だった。

指はイマイチだったのに対し、クンニのうまさったら…意外なほど私の快感ポイントをN人の舌はせめてくる。「はぁんっああっ…」私はN人の頭をつかみ、自ら腰を動かした。

次々に襲ってくる快感…羞恥心など吹き飛び、私は感じるのにいっぱいいっぱいだった。N人はリズムをかえずにクリを刺激する。私の膝は痙攣しはじめた。

「ぁっ…やばいっくるっなんか来るよぉっ」N人は私の声を無視しずっと舐め続ける。私の声とピチャピチャという音が響く。私もだいぶ限界だった。体全身が震え、足を爪先までピンッとのばした。

「だめっやだぁ…なんか来るのっあぁんっ」引き裂かれたような声と共に私は果てた。

正常位で長いペニスで突かれ騎乗位で腰を動かしイカせた

「ハァハァ…」息が乱れてぐったりしていると、N人は嬉しそうに私を抱きしめた。
 
「いったの?」
「う…ん。N人の舌気持ちよすぎ…」
「本当?俺女の人いかしたん初めて!やばい嬉しいw」
「え?!そうなの?彼女とかにクンニしないの?」
「するけど、いってくれない…」
「そっかそか。でも本当に気持ち良かった!」
「やるなって思ったよw」
「嬉しいわ~~w」

こんな会話をして、軽くキスをした。そしてN人がゴムを用意する。なんかもたもたしてたので私がつけてあげた。口でつけてあげると相当喜んでたw

まずは正常位。N人のベニスは長くて、彼氏よりも全然大きい。涙目の私にN人は「ゆっくり入れるからね」って言ってくれた。

少しずつ少しずつN人のが中に入ってくる。案の定痛い…入り口が無理やりこじ開けられてる感じ。痛みに耐える私に反してN人はめちゃくちゃ気持ちよさそうだ。

切なそうな顔で必死に快感に耐えるN人…その今まで見た事ないような表情にドキドキした。「気持ちいい…」全部入るとN人は呟いた。私も全部入る頃にはだいぶ痛みには慣れていた。

「N人が気持ちいいと私も嬉しい」
「も~そういう嬉しい事言うなっメチャメチャにしたくなる…」

私が返事をする前にN人は激しく突きはじめた。ギシギシとベッドが激しく揺れる。「うっ…あぁっ」私は子宮が響くような、痛みとも快感とも言えない感覚に耐えた。

しばらく激しく突かれ、だんだん痛みが勝ってきたので私は上になった。N人は騎乗位もはじめてだったみたいで喜んでくれた。

私はクリをこすりつけるように腰を前後に揺らした。ガンガンに突かれるよりも中がかき回される感じが気持ちいい。しばらく中で味わい、そのまま激しく腰を動かした。

「あっああっN人…気持ちいいよぉ」
本能のままに腰を動かす私…
「ごめん…俺…もう出る…」
 
そう言うと中のベニスがビクンビクンと脈打ったのが分かった。全部でたのが分かると、ベニスを抜いてゴムをとってあげた。「あ~あ、騎乗位でいかされちゃったw」N人はちょっと悔しそうだったw

その後は二人でまったりDVDとか見て過ごしました。イチャイチャしてたら、またクンニで逝かされましたw そして私はN人の舌の虜になり、しばらくはN人との関係は続きました。

長い文を読んでいただきありがとうございました!


一方的に奉仕する友達の愛撫で潮吹きして何度もイカされた私
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