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俺はプータローだった時期に、自分の親が経営していた飲み屋を手伝っていたことがあった。1人で店を回すのも大変だったので、暇そうにしていた友達2人を呼んで仕事をさせていた。

そんなある日の仕事帰りに、話の流れで地元のナンパスポットに行くことになった。俺は面倒くさいと嫌がっていたが、強引に連れて行かれて、様子を見ていただけ。

最後に友達がナンパした夜勤前の看護婦2人のうちの1人と、自然に電話番号を交換していた。その後は、店に戻って友達と飲みまくり、朝になって2人は歩いて帰り、俺は店で寝ることにした。

3時間くらい寝てて電話の音で起きてみると、電話番号を交換した看護婦からで状況を話した。すると、看護婦が店まで来て、風邪引きそうだからと強引に彼女の家までお持ち帰りされ介抱された。

その時、軽い世間話をしていると、いきなりキスされてエッチに突入。結局、会って数時間で即日セックスしちゃった。そんな体験談。


仕事の帰りにナンパに行き看護婦のTELゲット

これは1年位前の話。そのころプータローだった俺は、とりあえず親父の店を手伝ってました。

一人で店を切り盛りするのはちょっと大変だったんで、友人二人(これからHとZ)を店に呼び、仕事をさせました。

何とかその日の営業を終え、帰ろうとした時
Z「いまから地元のナンパスポットいかねぇ?」
H「あぁ、暇だしな・・・N(俺)は?」
俺「ん~・・・面倒だな・・・」
 
嫌がってる俺を強引に車二台(俺のとHの)で○○に向かいました。案の定 平日だったため、人は少なくがらがらでした。

俺「・・・まぁ・・・こんなもんだろう・・・どうする?」
Z「う~・・・あっ ちょっとまて」
俺「とりあえずトイレ行ってくるわ」

数分後、トイレから出ると二人の姿はいなくなってました。どこいったかなぁ・・・と思い、探していると二人を発見。なにやらナンパしているようでした。

さっきまでいなかった女二人でした。車に乗っていて運転席は普通だったんでこんなもんかなと思いながら助手席の方を見てみると「おっ かわいいじゃん」と思い、とりあえず様子を見ようと二人の方へ向かいました。

Z「あっ 店長~(笑) この人だよ」
女二人「あっ はじめまして~」
 
俺は店の帰りだったんでスーツ姿、二人は私服の状態。とりあえず、助手席側に周り話をしました。

助手席女S「えっ・・・なんでスーツ?」
俺「あぁ・・・仕事の帰りなんだ」
S「何の仕事してんの?」
俺「飲み屋ってか親父の店で働いてるんだ」
S「へぇ~」
俺「そういえば歳聞いてなかった。何歳?」
S「19だよ。そっちは?」
俺「21(当時)。19かぁ・・・わけぇなぁ~」
S「くすっ(笑)・・・あんまり変わんないじゃん。」

こんな感じでいろいろ話しました。Sは看護婦で住んでるところは以外にも近くびっくり、看護婦仲間と二人で住んでるとの事だった。とりあえず、これから夜勤で帰ることになった。

俺「じゃ、仕事頑張ってな」
S「・・・あのぉ・・・番号教えてくれませんか?」
俺「あぁ・・・いいよ~」
 
そんな感じに番号を交換し、S達は帰っていきました。 俺達3人は飲むことになり店に戻りました。

Z「Nもちゃっかりだよな~・・・番号交換してるし」
俺「いや・・・あっちから聞いてきたんだけど」
H「え~・・・俺の方が長く話してたのに・・・(泣)」

とさっきのナンパの話等で盛り上がり、酒を飲みました。それから、5時間後・・・3人ともぐてんぐてんの状態になりながらも飲み続けました。

外はすでに朝の8時くらいになり、二人は歩いて帰り、俺は店で寝ることにしました。3時間くらい寝てて電話の音で目覚めました。着信をみるとSの名前。とりあえず電話に出ました。

看護婦の家にお持ち帰りされ介抱された

S「もしもし~ 起きてる?」
俺「んぁ~ あれ~ S仕事は~? ってか今何時?」
S「終わったよ~ えっと今11時。 何?飲んでるの?」
俺「あぁ~ 8時くらいまで」
S「飲みすぎだよ~ 二人は?」
俺「帰ったよ~ かな~り前に」
S「ほんと平気?」
俺「だ~いじょ~ぶ~」
S「ぜんぜん大丈夫じゃないって(笑) 今行くから場所教えて」
 
とりあえず、場所を教えて再び寝ました。そうしたら数十分後Sが来たようで、俺のことをゆすって起こしました。

S「お~き~て~」
俺「ん~・・・お~ きたか~」
S「ちゃんと起きてよ~ ほら行くよ」
俺「??? どこにいくんですかぁ?」
S「ここで寝てると風邪引きそうだし、私の家行こう」
俺「だいじょ~ぶだって さて帰るか~」
S「だめだって。事故ったらどうするの・・・だからね?」
俺「おう・・・じゃ まかせた」
 
そんなこんなでSのアパートに行くことになりました。

S「はい。ここに寝て」
S「大丈夫?具合悪くない?」

そういうとSは自分の部屋の布団に俺を寝せました。さすがは看護婦って感じで俺を介抱してくれました。そのうちSは「ふぁ~(あくび)・・・私も寝ようかな・・・」といって俺の体を押して布団の中に入ってきました。

俺「そういえば 今日夜勤だったっけ? 悪いね・・・やっぱ帰ろうか?」
S「いいの!弱ってるんだから、おとなしく言う事聞きなさい(笑)」
悪いなぁと思いながらも体はふらふら布団に横になりました。

いきなりキスされてフェラチオで股間はMAX

軽い世間話をしていると布団の中でSが俺の手を握ってきました。俺は「ん?」と思いながらも話をしていた。
 
S「Nさん・・・がばっ」
俺「んっ?・・・・!?」
 
びっくりしてる俺をよそにSは口を塞ぐようにキスしてきました。長いキスが終わると「・・・しても・・・いいですよね?」と言って俺の返事無しにSはYシャツを脱がし、ベルトに手をかけ、ズボンを脱がしていきました。

俺はSにされるがままにパンツ一丁になりました。パンツを半分おろし、息子をつかみフェラしてきました。ぎこちない感じでしたが、俺を感じさせようと必死にしてました。そうこうしてるうちに息子はMAX。

「さわっていいですよ・・・」そういうとSは服を脱ぎ始めました。ブラに手をかけて「ここからは脱がしてください(笑)」と言い出すから、俺は後ろから抱きつき、首筋にキスをしながらおっぱいを揉みました。

触ってみると結構なボリューム。Dカップくらいあり、ブラをはずし乳首をつまみであげた。

S「・・・んっ」
俺「ここがいいんだ・・・」

耳元でいうと、Sは恥ずかしそうに無言でうなずき、俺は愛撫を続けました。Sを横にし乳首を舐めながら、パンツの中に手をいれると、もうぐっしょり濡れてました。

濡れ状況にびっくりするも手マンをしながら「こんなに濡れてるよ?」と告げると、「Nさんが・・・んあっ・・・するからでしょ・・・あっ」と声を上げる。

俺「そんなにしたかなぁ・・・(笑)」
S「いじわる・・・んっ・・・」
S「でも原因はNさんなんだから・・・んんっ」
俺「先にしたのはSだろ?」
S「それは・・・ああっ・・・」

少し手マンの速度を速めて攻め立てる。
俺「それは?なに?」
S「あんっ Nさん んんっ だからだもん・・・あっ」

正常位で即射からフェラで再起動して中出し

俺「あっ ゴムないや」
S「いいよ・・・しよ?」
 
俺は息子をあてがい、正常位で動きはじめました。つくたびにゆれるおっぱいを見て俺も興奮し、胸を揉みながら速度を上げていきました。

S「んっ んっ 気持ちいい あっ」
S「あぁぁ いいっ んっ 気持ちいぃ」

久々のえっち+生挿入だったため、俺は早くも絶頂寸前。

俺「あ~ もういきそう」
S「あっ いいよ いってぇ」
 
5分も持たずに俺はSの腹に果てた。そうしたら「・・・つづきいいでしょ?」と言って、果てた息子をフェラで元気にし、俺にまたがり再び挿入。

S「んっ んっ 今度は私もね」
よしといわんばかりに俺は下から突き上げました。
S「あぁぁぁぁっ いやっ だめぇぇぇ すぐいっちゃうぅぅ」

一人でいくのが嫌らしく、俺にしがみついて首を振りました。Sをそのまま後ろに倒し、正常位で再開しました。

S「んっ Nさん いきそう・・・一緒に」
俺「わかった」
俺は速度をMAXにし腰を振りました。
俺「今度はどこに出す?」
S「あぁぁぁ いいよ 中でっ んんんっ」
俺「マジで? いいの?」
S「あんっ うん いいの Nさんのほしいの」
俺「・・・考え中(汗)・・・考え中(激汗)・・・・・・・・・わかった」
S「はやくぅ あぁぁぁぁぁぁぁっ きてぇぇぇ」
ほぼ同時に俺とSは果てました。


その後二人でシャワーを浴び、着替えを借りて二人布団で寝ました。どうやらSは、ナンパであった時に一目惚れしたらしく、家に誘ったみたい。

そんなこんなで後日、正式に付き合う事になったけど、一週間後に別れました。ナンパで知り合ったし・・・とか言ってましたが、告ってはそっちじゃねぇかといいたかったのも山々でした。

とりあえず俺からは何も言わずに別れました。

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