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高校の時、ある日の放課後に公園で友達の彼女の恋愛相談に乗っていた。

そいつとは小中と一緒で女友達でもあったので話し易かったみたい。相談事は「最近彼氏がHをしてくれない」というもので、マンネリ化と思っていたら、女友達が自分で言ってくる。

さすがに俺の方から言える話じゃないので、一生懸命相談に乗るというか話を聞いてあげた。そのうち話も反れ始めてエッチ系の話題になっていった。

そして、女友達の「外ですんのもいい刺激になるかもね」という言葉で意識し出した。お互いに雰囲気が微妙に変わった事を察していて、何度か目が合う状態が続き、気づいたらキスをしていた。

女友達も抵抗する訳でもなくそのまま身をゆだねてくれた。だから結局、屋外で体を弄って胸を愛撫し、クンニが好きという話だったのでペロペロ舐めまくり。

友達の女という背徳感に凄く興奮しながら挿入して、最後までエッチしちゃった。そんな体験談。


友達の彼女で女友達だった奴の恋愛相談に乗った

当時高校生だった俺には彼女がいた。でもその日は違う女の子といた。友達の彼女だった。

なんでかというと、その子(仮にY)から授業中メールで「相談があるから学校終わったら○○(地元の店の名前)で待ってて」と言われたから。

かと言って友達の彼女な訳だし、さすがに2人で会うのはまずいと思いYに「メールか電話じゃ無理なの?」とメールを送ったところ「どうしても会って相談したいことだから、彼氏にも内緒にしてほしい」と言われたので、放課後その店で俺はYを待った。

俺とYは小中学も同じで仲がいい。だから束縛の激しいYの彼氏にもそれなりに信用されていた。だからいざ会ってたとばれても相談に乗っていたと理由を話せばわかってくれるだろう…と言う考え(・∀・)

店で待っていた俺にYからメールが入り、道案内をされとある公園につくとYがベンチに座っていた。「どうした?」と聞く。

そんな俺に恥ずかしい相談だから誰にも話すな・おまえを信用してるからこそ相談することだから、と強く言われ「最近彼氏がHをしてくれない…」とやっと相談のネタを明かした。

俺の友達とYは付き合って長い。マンネリってヤツだな…Yに飽きたか、と考えていると「さすがにあたしも飽きられたかなー」と俺の思ってることをそのまま言ってきた(´・ω・`)

だからと言って「うん、そうだね」なんて言える訳でもなく、一生懸命相談に乗る。そのうちに少しづつ話が反れ、普段のHの話やら、そっち系に話が進んだ。

「あたしドMだ」だの「クンニ好き」だの、普段から仲良かったせいか話し出してとまらない。そしてその話に反応しない訳がなく、俺はムラムラしてきちゃった訳です。 

Hの話から雰囲気が変わって女友達とキスから乳愛撫

そしてYが「外ですんのもいい刺激になるかもね」とかいう一言で俺は「あれ?もしかして俺誘われてる?」という、今考えると絶対勘違いな捉え方をした。

そしてYは「やべ!言っちゃった!」的な空気(今思えば)。それから少々沈黙。でもその沈黙と空気に耐え切れずにいた。

何より友達の彼女に手出しちゃだめだろ!とムラムラを押さえ「あーそれもいいかもね…」と言いYの顔を見ると、Yと目が合いまた沈黙…そして、そのままゆっくりゆっくりキス。

その時は別に「友達の彼女に手だしちゃったsdfghj!」とかいう思いとか、Yに対して謝った訳でもなく、雰囲気的にYも望んでたように感じたのね。そしてまたキス。今度はちょっと激しく舌も入れたりして…。

そしてチスしたまま制服の上から胸を揉む。Yは一瞬ビクッとしたけど、抵抗する訳でもなくそのまま俺に身をゆだねてくれた。

ちなみに座ってるベンチは、雨避けの屋根がついてて少し囲いもしてある、まぁ住宅なんかが建ってる方からは、座ると肩から上しか見えない感じ。そんでその頃は確か夕方過ぎで暗くなってきて、きっと俺らの姿も見えなかったはず。

胸を生で触ろうと思い、制服を脱がさず手を背中から入れ、ブラホックをはずす。そしてそのまま胸を触ろうとしたら「待って!」とYに止められ、ブラをちゃんと取ってたたんでカバンに隠した。

どうやらブラをそのままにされ違和感があったらしい(´・ω・`)そして制服のチャックを下ろし(俺の学校の女子の夏服はセーラーのため)、触りやすいようにしてくれた。

俺は片方の胸を揉みつつ、もう片方の乳首を舐めた。するとYが「あっ…」と小さく声を出し、恥ずかしかったのか「ちょっと、恥ずかしい」とかなんとか言ってたが俺は気にせず続ける。

するとYはまた少しづつ小さな声で「あっ…ん…」と声を出した。正直俺はもうこの時点で早く入れたくて限界(’A`)外でするのも始めてだったし、なにしろ友達の女とってゆうのが、友達には悪いけどスゲー興奮した。

友達の彼女という背徳感で興奮しながらクンニした

でも男の意地、というかでゼンギに手を抜くのも情けないので、スカートに手を入れパンツの横から指を入れようとした。

するとYが「あたしクンニが好きって言ったよね…?」と言ってきた。そのときの表情が少し照れたような笑顔と涙ぐんだ目という顔が可愛くてしょうがなくて、本当はクンニあんまり好きじゃない俺なんだがクンニ決行。

その前にこのかわいい顔にキスをし、キスをしたままパンツを脱がす。そしてブラと同様恥ずかしかったのかYはすぐにパンツをカバンに隠し、俺はベンチの前にひざまずいてYの脚を広げた。

Yは恥ずかしがって「あんま見ないで」的なことをたくさん言ってきたが「暗いから全然見えないよ」と言う言葉に安心したのか静かになり、そして俺は夜明かりでバッチリYのマンコを拝見w

そして、まず指を入れて見るとすごい濡れよう。少しイジメてやろうと思いクンニをせず指だけでゼンギをし、Yの反応を見る。Yは「やっねえっあっ…ん」となにかを話そうとしてるみたいだが声にならない様子。

「指でされんのは嫌いなの?」「気持ちいいんでしょ?」などと少しイジめ、そして指を入れたままクリを舐めた。するとYが大きくビクッと反応して脚を閉じたので、俺の顔が挟まれてビビるw

なので脚を手でおさえ、クンニ開始。わざと大きく音をたてて舐めると、恥ずかしいのかYの息使いも荒くなって小さな声だった喘ぎ声も少し大きくなった。「外だからあんまデカい声出すなよ」と言うと、我慢しつつ漏らしちゃう声がまたエロス(*´Д`*)

友達の彼女だった女友達に正常位で挿入

そうしてるうちにYが「もう入れていいよ…?」と。俺も限界だったのでベルトをはずし膝までおろす。すぐには入れず少しマンコに擦りつけてYの反応を見て楽しみ、Yにキスしながらゆっくり挿入…。

あーやばい、気持ちいい…と思いつつ懸命に腰を振る。するとYが抱きついてきて、俺の耳元で荒い息遣いと小さな喘ぎ声…ヤバス。

田舎なので夜は本当に静かなため、出し入れの際に出るピチャピチャと言う音とYの小さな喘ぎ声が響いてた。そのうちYが一定の姿勢だったので疲れ始め、Yをベンチに寝かした正常位でIN。

Yにキスしつつ乳首を愛撫し、マッハで腰を振った。Yに「俺もうイク…」と伝えると静かに頷き、地面に発射。その後も何度も何度もキスをして、お互い彼氏彼女の存在を忘れてイチャイチャしていた。

そして次の日学校に行くと、そこは地獄だった。

どーやら俺の彼女の友達らがあそこの公園の近くを通りかかった際、エロい声がすると興味本位でコッソリ覗き見し、そしてそれが俺みたいだったと疑いをかけてた。(とゆーかすでにバレてた)

Yの方は丁度ベンチの囲いに隠れてたのでバレず、俺はしっかり彼女に殴られフラれましたとさ。

昔のことなので明確に書くことができなくてすまん。こんな文読んでくださってありがとう。

 

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