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ナース服を着る女の子ってエロさ3割増しだよな。

一人暮らしをしていた看護師の彼女の部屋に遊びに行ってテレビを見てくつろいでいた時があった。そうしたら隣の部屋でゴソゴソと物音が聞こえて、名前を呼ばれて振り向くと、彼女がナース姿で立っていた。

ちょうど付き合い出して間もない頃だったので、エッチに移行するタイミングを探り合っていた。しばらく経って彼女が誘うように「向こうで着替えるから、絶対に覗かないでね。」と隣の部屋に向かう。

俺にはこれがチャンスに思えて部屋に突入してみると、ちょうどスカートを脱いでストッキング越しに下着が見える状態だった。

そんな姿に興奮を覚えた俺は彼女を強く抱きしめて、貪るようにキスを繰り返した。そのうち彼女の目がトロ~ンとしてきたらベッドに押し倒して、獣のように何度も求め合った。そんな体験談。


看護師の彼女がナース服を着て誘う

昔、付き合ってた子が看護師(学生)だった。

その子は親元から離れ一人暮らしで、確か遊びに行って2・3回目だったと思う。その部屋でボーっとテレビを見てると、奥の部屋でごそごそ物音が・・・。特に気にしないでいると、俺を呼ぶ声が聞こえてきた。

「○○(俺の名前)!!どう?」
「!!!」驚く俺。
 
そこにはナース姿で、はにかむ彼女・・・。

頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けながら、彼女をまじまじと見つめる俺。少しの間の後、彼女から声を掛けられ正気に戻る。

彼女「○○ぅ。ねぇ、何か言ってよ・・・・」
おれ「はっ、ごめんごめん。」
彼女「どう?○○に見てもらいたかったんだけど・・・」
おれ「・・・・」
彼女「・・・・」
 
黙っていることを彼女は勘違いしたのか、俯き加減で表情が曇ってきた。

俺は「あっ、ごめん。いきなりで驚いたけど、返事するのも忘れるくらい・・・」と、言い終わる前に、彼女の顔が『ぱっ』と明るくなり、「よかったー。こうゆうの、嫌いかと思っちゃった。」と言う。

俺は「う、うーん、嫌いじゃないよ。ってゆうか好き、かな?」と、照れながら答える。すると彼女の顔が一層明るくなった。

興奮しながらも若干落ち着き、頭の中がすごい勢いで回転しだす俺。まだ、付き合いだしたばかりで、タイミングを探りあいながらの二人だったので、どう持っていこうかと思案し、彼女を見ると、落ち着かないようだった。

制服について色々話している時に、思い切って切り出す。

おれ「・・・すげー似合ってるよ。」
彼女「ありがと(はーと)」
おれ「そんな格好でいられると、襲いたくなっちゃうよ。」
彼女「えー、だめ・・・だよ?ふふふ」

おれ「我慢できないかもー」
彼女「だめーっ。危ないからもう着替えちゃおっと!!」
おれ「ちぇっ!!」
 

万事休すか・・・諦めかけた俺に彼女は「向こうで着替えるから、絶対に覗かないでね。絶対に!!」と、悪戯っ子のような笑みを浮かべて消えて行った。

んっ?もしや『誘ってる』のか?・・・よし!!男なら一か八かと思い、彼女が奥へ消えて着替え始めたのを音で確認し、思い切って突入。

ちょうどスカートを脱いで足元に落ちた瞬間で、白いストッキングの中の締め付けられた下着が色っぽかった。

彼女が「えっ!!んんっ」と驚いている隙に口を口で塞ぎ、強く強く彼女を抱きしめる。徐々に体の力が抜け、俺に体を預けてくる彼女。口と口が離れ、トロンとした目で「もう・・・ばか・・・」という。

今度は彼女に唇を奪われ、俺はそのままベッドへ彼女を押し倒し獣になる二人。

ベッドの上でナース姿の彼女とエッチした

彼女のナース服の上から胸を触る。ブラの上からだったが、先端が硬くなっているのがわかった。口を耳元へ移し、囁く。

おれ「硬くなってるよ」
彼女「そ、そんな事言わないでぇ・・・」

耳にかかる息とその言葉で異常に恥らう彼女。手を胸から徐々に下へ移動し、耳元で囁き続けると、彼女が身体を大きく捩りだした。徐々に声が大きくなってきたが、まだ理性で声を殺していた。

おれ「声、我慢しなくてもいいんだよ・・・」
彼女「んっ、だ、だって。は、恥ずかしい。」

俺の言葉で押さえが利かなくなってきたのか、声が大きくなり始める彼女。再び口で口を塞ぐと、彼女の舌が俺の舌を求めて動き回る。

手を下へ移すとストッキングの上からわかるほど、彼女は濡れていた。舌を絡めたまま、下着の中へ手を潜り込ませると「んっ!!」と彼女の身体が瞬時に反応する。

以前から感度の良さには気付いていたが、今日の彼女は段違いだった。そのまま下着を脱がせ、上着とキャップだけの姿になる。そしてクリを中心に愛撫し続け、彼女の声が更に大きくなっていた。

そのうち彼女が「こ、今度は私が○○を気持ち良くする番・・・」そう言うと、俺のズボンを脱がし始める。彼女は「ふふ、おっきくなってる。」と嬉しそうに呟き、そのままチンポにキスをし、舌でチロチロ舐め始めた。

俺はあぐらで座った様な姿勢で、彼女は下半身裸のままフェラをしてくれ、その姿が艶かしかった・・・。俺が手を伸ばしあそこに触ろうとすると「まだダ~メ!!今は私の番!!」そう怒られ、なすがままにされる。

だけど、悔しいのでナース服の中でブラのホックを外し胸を触りだすと、彼女は「んっ、もう。○○のえっちぃ・・・」と言うだけで、しばらくその状態だったが、このまま続けられると俺がヤバイ雰囲気に・・・。

何を言っても止めてくれなかったので、しょうがなく俺はチンポを支点に俺が回転し69へ。そして、彼女のクリをちろちろ。

彼女「んふっ。らめーっ」
おれ「ふふふ」
 
もうこの時点で、二人とも理性は飛んでいたと思う。お互いを獣のように求め合っていた。後はこのままの流れで挿入し、正直、すぐ二人とも果ててしまった

終わった状態のまま息が荒い二人。しばらくして、また復活する俺のチンポ。
 
彼女「あー、またおっきくなったー。」
おれ「だねー。・・・またしよっか?」
彼女「・・・うん。」

この後は、当然インターバルが長くなるが、お互いが異常に興奮した状態で、この日は何度もしちゃった。

うーん、どっちかと言うと『彼女がしたかった』んだと思います。その時に彼女がうれしい行動を取ってくれたおかげで、自分の性癖を確認できました・・・・_| ̄|〇見破ってたのかなぁ?

その後はずっぽりとはまり込んでしまいました、お互い・・・。今思い返しても、あんな様なHは二度と出来ないかなと思います。

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