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余りエロい話じゃないけど、後輩男と女の2人と俺で仕事の後に宅飲みしたことがあった。その日は忙しくて残業した後だったので夜の12時近くから飲み始めた。

さすがに連日の残業漬けに疲れもピークであっという間に後輩はグロッキー状態になった。そのうち後輩女がトイレから戻ってこないので心配になって様子を見に行った。

そうしたらズボンを下してお尻を丸出しのままトイレの床に座り込み便座にもたれ掛かって寝ていた。普段は年が離れているせいか、性的対象としては見ていなかった。

でも予想外のシチュエーションに酒が入っていたこともあってムラムラしてしまった。寝込みを襲うことは無かったけど、凄まじい罪悪感や欲望などが混じった感情のままエロい体つきを見ながらオナニーしちゃった。そんな体験談。


会社の後輩女と宅飲みしたらトイレから戻らない

2年ほど前だがお尻丸出しの女を見たことがある。

当時、後輩男Aのとこで平日、休日問わず宅飲みをよくしていた。その日は残業で遅くなり残ったAと後輩女のM子と俺で宅飲みすることにした。

仕事が終わったのが10時過ぎでメシ食べに行ってAの家に着いたのが12時近く。連日の残業漬けに疲れもピークに達していたが、早速、Aが焼酎を取り出しテキトーに水割りを作る。

俺は酒があまり飲めないのでいつも薄めに作ってもらっていた。Aもそれは知っていたので俺の分はほとんど水の状態の水割りだった。

AはAのとM子のはかなり濃く(ほとんど焼酎だけ)作りM子と飲み比べを始めた。

「こんな濃いやつ飲めないよ~」
「これぐらい普通じゃん」

そんな感じでAとM子は話しつつ焼酎を飲む。しかし、誰が見てもその濃さは尋常じゃなく、次の日も仕事ってのもあって変な悪酔いしないかな?と俺は少し心配になった。

案の定、連日の残業漬けってのもあってかあっという間にAとM子は酔いが回り二人ともグロッキー状態。そうこうしているとM子はトイレに行くといい、フラフラになりながらトイレへ向かう。

Aは自分の布団で寝始め、俺は一人でちびちび焼酎を飲んでいた。しかし、どれぐらい時間が経ったかは覚えていないが、M子がトイレから帰ってこない。

トイレで尻丸出しで酔い潰れた後輩女でオナニーした

しばらく経って少し心配になった俺はトイレに行きノックをして声を掛けてみた。

「M子?大丈夫か?」
「…」
 
返事はない。ただの屍のようだとまずいので、俺はひどい酔い方をしていたM子の身に何かあったでは?と思い、少し強めにノックをしてみた。

「おいっ!M子っ!」と少し焦った大きめな声で呼びかけてもまったく反応がない。少し考えた末、M子の身に何かあっては困ると思い、思い切ってトイレのドアを開けて見ることにした。

その時は気分が悪くなって吐いているのだろうと思っていたのでまさかあんな姿を目撃するとは思ってもいなかった。

ドアには鍵がかかっていたが、簡単な作りなので10円玉があればいとも簡単に開錠できるものだった。早速10円玉を使い開錠してドアを開けてみた。

「M子…?」と呼びかけながらドアを開けると床に座り込み便座にもたれかかっているM子が居た。ここまでは予想通りだが、なんとズボンをずり下げたまま尻がむき出しで座っていた。

予想外の光景に一瞬固まるが妙に興奮を覚えてしまい息子は正直でたちまち勃起した。

M子の身長は165ぐらいありスレンダーでおっぱいも推定Cカップぐらいはありそうだ。しかし年が離れているせいか、性的対象としては見ていなかった。

だが尻丸出しのM子を眼前にしたらさすがに性的対象となってしまった。とりあえず俺はAが寝ているのを確認した後にM子の尻をたっぷり堪能した。

M子の尻は形がなかなかよくて尻フェチの俺にはたまらなかった。くびれから尻のラインは見事なものでM子はこんなエロい体つきしてるのかと思った。

かなりドキドキしたが、触ってみることにした。震える手を何とかなだめて臀部に軽く触れてみる。さすがに20代だけあって弾力は抜群。肌もスベスベで最高!

このままアナルにも触れてみようかと思ったがさすがに起きてしまうかなと思いやめた。いつの間にか俺は息子を扱き出していた。

起きてしまうかもとか、M子の体(といっても尻だけだが)はこんななのかとか、何か悪いことしてるななどの恐怖心、罪悪感、欲望などが入り乱れてあっという間にイッてしまった。

イッしまうと興奮も少し冷めて賢者タイム。また少し観賞した。このままドアを閉めておしまいにするのも勿体無いなと思う俺。そこでひとつの名案が浮かんだ。

そう。その日は仕事で自分のデジカメを偶然にも持ってきていたので撮影し始める俺。数枚撮影したとこで連日の残業疲れなのかイッたせいなのかわからんが凄まじい睡魔に襲われた。

さらに罪悪感も大きくなってきたこともあり、撮影をやめてドアを閉めた。その後はAとは別の布団に横になりすぐに寝てしまった。

どれくらい時間が経ったかわからないが俺の体に何かの感触があって起きた。なかなか開かない目をようやく開けると、横にM子が寝ていた。

しかも俺に寄り添うように腕は俺の肩に回し、足は俺の足に絡めていたのである。しかし、その時の俺はさっきイッしまったってこともありエロモードにまったくスイッチが入らなかった。

どうせ寝ぼけてるんだろうと思い、またすぐに寝てしまった。やがて朝になりM子、A、俺の順で目が覚めた。すぐに昨夜のことがバレていないか不安になりつつも、M子に声をかけた。

「昨日はあっという間に潰れたな」
「疲れてたからかな~?」
 
恐る恐るM子に聞いてみる。

「記憶ないの?」
「トイレまで行ったのは覚えてるけど…」
「そこからはよく覚えてないな~」
 
そこにAが割ってはいる。

「俺、見ちゃったんですよね」
「えっ!?何を見たの?」

俺は慌ててAに尋ねたら「M子が○○さん(俺ね)に抱きついてたの」「M子は○○さんのこと好きなんじゃないの?」と言い出した。

俺はマジで~!と喜んだのも束の間「え~そうなの?覚えてないな~っていうか○○さん好きじゃないし」とあっさり否定されてしまいました。

ガッカリしたけど、変態行動がバレずに済んだのでよしとすることにした。その後は撮影したもので何度かおかずにしたものの、あまり性的対象としてM子を見ていなかったこともあり今では削除して見なくなりました。

しかし、身近な女の裸体の一部でも見ると興奮しますね。でもM子はそんな事があった1年後に退社してしまいもう逢うこともないです。


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