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綾瀬はるか似のヤンキー女の彼女が大手キャバクラチェーンに入店した時に会社の寮に住み始めた。その寮は会社借り上げのマンションで同じ店の女の子も住んでいて部外者立ち入り禁止だった。

だけど俺と同じように恋人の部屋に遊びに来る男もいたりして、住人の中には駆け落ち同然で客だった男と家を出てきた安めぐみ似のキャバ嬢がいて会えば気軽に話をする感じでした。

ある日、お互いの彼氏彼女の4人で食事に行った時に俺は会社に用事があったのでいつもと違って良い格好をしていた。

そうしたら安めぐみ似のキャバ嬢がグイグイ食い気味に構ってくるというか、「なっ!えっちしようや えっちしたい」と言い出した。さすがにその時は全くエッチしたいなんて思いませんでした。

しかし、数日後、彼女の部屋に泊まりに来て、女友達とカラオケに行って遅くなると連絡があって、暇だったので近くのコンビニ行ったら安めぐみ似のキャバ嬢と遭遇した。

俺の彼女がカラオケに行って居ないことを知っていて、ここがチャンスとばかりに「今からえっちしよう」と露骨に誘ってくる。適当に受け流しながら一緒に寮まで歩いていた途中で「チュウだけでええから」とせがんでくる。

結局、流れに乗せられてキスしたらお互いに火がついてしまい、マンションの屋上に場所を移した。そして、盛りのついた猫みたに貪欲に肉棒をフェラチオされて思わず口内射精で果て、最後の一滴まで口で搾り取られた。

お掃除フェラする様子をみていたら、こんなエロい女メチャクチャにしてやれとSっ気が出てきた。だから安めぐみ似のキャバ嬢を屋上で裸にすると、濡れていたマンコに肉棒を突き刺し、言葉責めをしながら激しくピストン運動を繰り返した。そんな体験談。


親が寝てる隣の部屋で綾瀬はるか似のヤンキー女と中出しSEXしたw
http://erogazosk.gger.jp/archives/43954834.html


綾瀬はるか似のヤンキー女の部屋に入り浸る

綾瀬はるか似のヤンキー女のはるかは大手キャバクラチェーンに入店。

「出勤が楽だからと」という理由で、そこの寮に住む事になった。6階か7階建てだったか、ワンルームが50部屋以上あるマンション。

その殆んどがキャバクラチェーンの物件、残りは他所のお水の人。はるかと同じ店の娘も10人位いました。昔テレビのドキュメンタリーで、キャバ嬢やホストをよく取り上げていましたが、実際はあんな上等なモンじゃないです。

少なくても当時その寮にいた彼女達は・・・。良い子達なんですけどね、ちょっと生きるのが不器用だったり、まあ色々みたいでした。大体は近隣県からの家出娘です。

寮でのはるかは、姐御肌な性格ですぐにリーダー的な存在になっていました。その寮になっていたマンションに週の内、何回か俺は遊びに行っていました。

当然、部外者立ち入り禁止なのですが、実際には俺と同じように遊びに来る男もいますし、それ以上に、女と駆け落ちして来た男がひっそりと暮らしているという事が結構ありました。

そんな彼女達と深夜一緒にコンビニ弁当を食べるのも、それはそれで楽しくもありました。駆け落ち男達は皆ちょっと暗かったですけど、女の子達は元気でしたね、まあアルコールは毎日入ってますけどね。

安めぐみ似のキャバ嬢と連れの男と出会った

その中に滋賀から駆け落ちしてきたヤンキーカップルもそんな感じで彼氏がひきこもりになってました。女は仮に「めぐみ」とします。安めぐみを怖くした感じだった気がします、歳は22でした。男は俺と同じ23才です。

はるかによると、なんでもその男は毎日毎日何時になろうとも玄関でめぐみの帰りを待っていて、めぐみが帰ってくるとその場で全裸にし、全身のにおいをチェックするそうです。

特にあそこは念入りに、ゴムや精液のにおいがしないか確認してからシャワーとか食事になるそうです。そしてそのあと、エッチするそうです、毎日、生理の時も・・・。

実は、めぐみは滋賀に旦那と子供がいるんですけど、客だった今の男とデキて駆け落ちしたんです。滋賀時代のふたりの写真を見せてもらった事があり、男は精悍な顔で何か忘れましたけど如何にもヤンキーな車に乗ってました。

仕事も土木だか建築だかをしていたそうです。だけど、めぐみはだんだん、駆け落ち後のひきこもり男の事が嫌になってきたのか、キャバクラの客とアフターしたり、キャバ嬢達と遊んだりで帰りが遅くなっていきました。

噂では、客から金を取って寝ているって話も聞きました。でも男の事も心配だったらしく、はるかに頼んで俺と四人で遊んでくれと、俺に友達になって欲しいと言ってきました。

特に断る理由も無いし、はるかの事だからきっと勝手に「うちの彼氏にまかしとき!うちの彼氏、優しいしな、そんなん何でもないわ!」みたいな事を言ってるに違いないです。

彼女の同僚女と食事に行った帰りにエッチに誘われた

そこで俺が休みの日、彼女達の出勤前に四人で食事に行きました。出来るだけテンションの低い男に合わせていたんですけど、心を開いてはくれませんw

俺も接客業をしてたし彼女達もそうです、気付くと三人だけで喋ってる状態でした。そのうち出勤時間が来たので店を出て地下鉄大国町まで歩きます。

その日、俺は心斎橋にある自分の会社の店舗に寄る予定だったので、普通にちょっと良い格好をしていました。それを見ためぐみが食い付いてきました。

自分の男もミナミの彼女達の店近くまで送るといって、一緒に歩いているのに。俺の横を、まるで俺とめぐみが恋人同士のような感じで歩きながら、俺だけに言います。

「夜、はるかちゃんの部屋にいる時とは別人やん! めっちゃカッコいいわぁ、はるかちゃんの彼氏!「なっ!えっちしようや えっちしたい」

冗談でも男に聞かれるとやっかいです。振り向くと、男とはるかは黙って歩いてました、聞かれてはいません。その後、地下鉄の中でもやたら俺に構ってきて困りました、ずっと側にいて洋服のタグとか無理やり見てきたりします。

めぐみは、夜中だらしない格好の俺を良く知ってます。今までは俺に興味を示した事はありませんでした。単純にカッコ良い服とか都会で働いてるとか、そんな事が好きだったんだと思います。

寮では、俺とはるかはラブラブで有名で、男もそれは知っているので俺とめぐみが喋っていても特に心配とかはしていませんでした。俺が今でいう草食系(極端では無いが)だったのもその理由になったでしょう。

はるかとのエッチはいつも最高で性的欲求はみたされていたし、めぐみも男好きするタイプの女でしたが、男の存在もあります。その時は全くエッチしたいなんて思いませんでした。

彼女の同僚のキャバ嬢に流れでキスをしたら欲情した

数日後、俺は休みの前日いつものように寮に泊まりに来ていました。大体は終電あたりの時間で行き、一時半か二時かもっと遅いはるかの帰りを待ちます。

その日はるかは、女の子達とカラオケに行き遅くなると電話をしてきました。よくある事です。俺は一人でコンビニに出かけます。

そのコンビニはその時間帯みごとにキャバ嬢だらけで風俗嬢も混ざってます。その日はその中にめぐみがいました。当然のようにめぐみは俺を見つけるといちゃついてきました。

そうしながら男と自分の弁当や飲み物などを買い、さらに俺を誘ってきます。「はるかちゃん達カラオケ行ったでぇ、そやさけ、なぁ、今からえっちしようや」とド直球で言ってきます。

本気なのか冗談なのか分かりませんでした。適当に受け流しながら一緒に寮まで歩きます。そして最後の曲がり角まで帰って来た時でした。

「ねっ! チュウして、それやったらええやろ、チュウだけでええから」そう言って唇を突き出し目を閉じます。

近くで顔を見ると、はるかよりずっと大人っぽくエロい顔をしています。色っぽいとか艶っぽいとかセクシーとかじゃ無くエロティックでした。

赤い唇にそっとキスしました、それで終わるつもりでした。そうしたら俺の唇を無理やりにめぐみの舌がこじ開け、入って来ます。それは、とても技巧的に小魚の様に俺の口内を動きまわります。

俺は思わずめぐみの体を抱きしめました。めぐみは止めようとしません。もう火がついてしまい俺は場所を変えようと提案しました

でもそんな都合よく場所などありませんでした。まさか、はるかの部屋とか有りえません、寮の非常階段も人目につきます。

そこで「屋上に行こう」そう俺は言いました、屋上に行けるかどうか知ってはいません。むしろ、扉は施錠されていて屋上には行けないと考えていました。それならそれで終わりです、そうしようと思いました。

安めぐみ似のキャバ嬢に屋上でフェラチオから口内射精

そして自分達が降りるべき三階ではなく最上階まで行き、屋上までの階段を昇ります。屋上の扉は開いていました。それを見て何故かほっとしました。

幸いこのマンションより高い建物は近くに無く、暫く夜景など見ながら場所を決めます。マンションのちょうどエントランスの上に場所を決め、バックや男の弁当を横に置き、めぐみと俺は抱き合いました。

次第にキスは情熱的なモノになり、俺ははるかより全てが一回り大きいめぐみの身体をまさぐります。スカートの下に手を入れ尻を両手で揉みます。

店で着用義務のパンティーストッキングが邪魔になった俺は容赦無く太もも辺りからそれを引き裂き、生尻を掴み引き寄せ、俺の股間を押し付けました。

完全に勃起した下半身をグリグリとめぐみに押し当てると、めぐみがジーパンの上から触ってきました。だから

俺は「服、脱ぎや」と優しく命令しました。

め「いややぁ 誰か来たらどないするん?」
俺「全部脱ぎや、その方が気持ちええやん」
め「スカートだけ穿いててええ?」
俺「ええよ」

服はシャツとブラだけですが、屋上で裸になるのは恥ずかしいみたいでした。大きな赤いブラはコンビニの袋の上に置いて、紐だけで出来ている赤いパンティーは片足を脱ぎましだ。

俺は服を着たままで、おっぱいを揉み、しゃぶりました。大きくて、マシュマロの様に柔らかく、掌に収まりきれないおっぱいでした。

めぐみは俺のジーパンのチャックを下ろし、パンツの中に手を入れ、すでに先から我慢汁が出ているペニスを逆手でしごきます。

そして、おもむろにしゃがみこみ、俺のパンツを下ろし咥えました。すぐに「じゅるじゅる」と激しい音を立てながら、俺の顔を凄くエロい表情で見上げます。

フェラが好きなのかペニスが好きなのか、喉奥までペニスを飲み込んで、エロい目で俺をずっと見ています。俺も両手でめぐみの頭を掴み動かしました。

そのうち、あっという間に俺のペニスは限界に達します。俺は「あかん めぐみ、めっちゃ上手いわぁ。あかん、イキそうや」と告げていた。

めぐみはフェラに自信があったのか、嬉しそうに、得意そうな表情をしていました。そして「出してぇ 飲みたい」とつぶやき再びフェラが始まり、激しくなります。

亀頭が破裂しそうな位に膨れ上がってるのが自分でも分かります。俺は「もっと!もっと強く!イク!」そう言いながら、めぐみの頭を強く押さえ、喉の奥までペニスを押し込みながら放出しました。

めぐみは「んっ、んっ、んぐ」そんな音を発しながら、少し涙目になり俺の顔を見上げています。ドクドクと放出を終えた俺は、めぐみの頭を離しました。

またエロい表情に戻っためぐみは「んぐっっぐ」と俺の精液を飲み干しました。そして、まだペニスの中や外に残ってる精液を口で搾りとっていました。

屋上で裸にしたキャバ嬢に立ちバックから中出ししちゃった

俺はこの時、こんなエロい女、メチャクチャにしてやれ。そう思いました。最後にめぐみは、さっき買ったウーロン茶でうがいをします。俺が「スカートも脱げや、汚れるで」と強めにそう言うと、今度は黙って脱ぎます。

露出した白い大きな尻を激しく揉みしだき、またディープキスをします。俺もシャツを脱ぎ全裸になり肌を密着させました。汗ばんだ柔らかい肌は、いやらしく張り付き合い、ペニスはまた勃起しました。

俺は、めぐみに手すりを掴み尻を突き出すように命令しました。オメコは充分に濡れています。フェラしながら濡らしていたようでした。だから俺はいきなりペニスを突き刺し、激しくピストン運動を繰り返します。

めぐみは「あっあっあん、ああっああん」と喘ぎます。左手で乳を揉み、右手でクリをイジリます。クリトリスは固く勃起し、触り続けるとオメコ汁が溢れ出しました。

「何で俺としたかってん?、後で彼氏ともヤルんやろ?、自分こんなんした事あんの?、自分ヤリマンなん?」後ろから突きながら、好き勝手に喋り、虐め、尻を叩いたりもしました。

「パチン!パン!」と尻を叩く度に「もっと、もっと激しく」とめぐみは喘ぎました。「何で俺としたかってん?、自分ヤリマンなん?」俺は、何度も繰り返しました

「ああん、何でそんなん言うん?、はるかちゃんの彼氏としたかってんもん、もっとぉ、もっと奥まで」と言うエロい女というかメスでした。

周りをみると、めぐみが捕まってる手すりの数十メートル下、マンションの玄関や道路に次々に徒歩やタクシーでキャバ嬢達が帰って来ます。

俺「下、見てみ。」
俺「ほら見られるでぇ、声出してみぃ」
め「いやん、恥ずかしいわ」
俺「嘘や、出さんでええわ」
俺「それより彼氏が匂いチェックするんちゃうん?」
め「もうやってへん、一回、逆切れしたってん」
俺「ほんまぁ、なら中出ししてかまへんの?」
め「一緒に逃げてくれんのやったらええよ」
俺「・・・・やめとくわ」
め「はるかちゃん、おるもんなぁ」

その後、気持ち良くなった俺は汚れるのも平気で仰向けになり騎乗位をして貰いました。中途半端に脚に残ってるパンティとパンスト、それとハイヒールがとてもエロくてすぐ逝きそうになり、また、立ちバックで挿入しました。

俺がイキそうになるとエロい顔で振り向き「きて きて そのまま そのまま」と、腰をくねらせてきます。

俺が「ほんまに? ええの? イクで?」と確認を取ると「お願い、ちょうだい、きてぇ、イクッイクッ」と喘ぎまくるから、めぐみのオメコに精液を放出しました。というかしてしまいました。

「大丈夫なん?」と再度聞いてみると、「わからへん。でも生理前やから・・・・またしてな」そんな感じで言い、めぐみは男のコンビ二弁当を持って帰りました。

その後もめぐみは俺を誘ってきましたが、タイミングが合いませんでした。本当は深みにハマるのが恐かったからです。

めぐみははるかより、頭も良く常識もありました。SEXの快楽で現実逃避したかったんだと思います。だから気に入った客とも寝ていたようです。

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