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私が27歳だった当時は無料の出会い系が全盛期で上手く行けば女の子と簡単に会えて遊んだりエッチすることもあった。

ある日、40歳の飲食店経営という熟女とメールのやり取りをして仲良くなったけど、年上とは付き合った事なかったから躊躇していた。

そうしたら相手の方から誘ってきてドライブデートに行くことになって、初めて実物をみたら35歳くらいのスナックのママ風。大人の女性の余裕ある態度にドキドキしていたら彼女自身のことを話してくれた。

だけど今働いている会社の社長の愛人をしていて、店を任されているというドラマや映画みたいな展開に一瞬頭が真っ白になった。

今まで顔はブサイク系だけど体はエロい女の子とエッチしたことはあったけど、愛人という展開は初めてだった。若干引いたけど夜景を見に行った時にお互いにその気になって近くのホテルにイン。

服を脱がせてみればCカップくらいのおっぱいとスタイル抜群の体が妙にエロくて、思わずがっつき気味に愛撫を繰り返した。

そして挿入からピストンを頑張って彼女が逝ったのとほぼ同時に中出しでザーメンを搾り取られた。そんな体験談。


出会い系で知り合った40歳の熟女とドライブデートした

まだフリーの出会い系で普通に出会えていた頃の話。

掲示板のカキコにレスをくれた女性がいた。彼女は40歳とのこと。しばらく、何気ない会話でやり取りが始める。
仕事は飲食店経営とのこと。私はあまり深く考えずにいた。

私(当時27)が年下のコとしか付き合った事なかったから、彼女に対して多少興味はあった。ただ私には当時付き合っている彼女と会社のコもいた・・・。いわゆる2股で猿な状態w

メル友の彼女とも少しずつ打ち解けてきた。そんなある日・・・。向こうから「会いたいって言わないのねw」と言ってきた。

当然、私は会いたい気持ちはある。でも年上の人とは自信が無かった為、そんな事は一切言葉にしていなかった。

俺:「会いたいけど・・・。期待するようなデートする自信ないから・・」
彼女:「いいよ。普通のデートでw ドライブじゃだめ?」

彼女曰く、18で結婚して今まできたから普通のデートというのは逆に新鮮だから。バーとかじゃ君が落ち着かないでしょ?・・・。うん。私がお酒弱いって言ってるし・・・。その気遣いにちょっと感動してる自分。

「それなら、会いにいく。」と伝える。んで、当日。早々に仕事を切り上げて、車を走らせる。ちなみに社用車の軽でw  自分の車は別の駐車場にあったので乗り換える時間が惜しかった。

走ること1時間ちょっとで待ち合わせには近くの駅。着いたことをメールで知らせる。この待っている時間がドキドキw

ちなみに電話番号は知らない。当時はまだ写メもない。今考えれば大冒険だった。すぐに着信が・・・。「南側にあるマンションの下に来て」という。

良かった。とりあえず会えると、車で移動。

そこには・・・・・・。
・・・・・・・!!
 
すごく綺麗な人がいた。私の車に気づくと近づいてくる。40って・・・。35,6でも通じるよ貴女・・・・。スナックのママ風。今から出勤ですか?って雰囲気。

私は一瞬固まった。もしかして美人局なのか・・・?!お母さん・・・ごめん。俺、危ない橋渡るかも・・・・。

何事もなかったように助手席のドアを開け入ってきて「はじめましてw ・・・そんなに見ないで。おばちゃんなんだからw」 と言う彼女。

いやいや。。全然そんなふうに見えないんですが・・・。とりあえず、車をだす。地元では有名な山に行くことにした。

「私、軽って初めて乗ったw」・・・そうでつか・・・・orz

やっぱり乗り換えてくるべきだったのか・・・。まぁいいや。そんなこんなで山に向かって走り出す。山・・・登り坂ですよ・・ね。やっぱ。会社の軽に大人2人。しかも4速w 後悔の嵐w

他愛もない会話をしながら駐車場に車を停める。隣にはスナックのママのような大人の女性。はっきり言って、私にはそんな話術はないw というか緊張してまともに見れない。

そんな私に気づいたのか、彼女自身のことを話してくれた。高卒ですぐ結婚したこと。 その旦那が女つくって逃げたこと。今はある会社の店舗を任されていること。

へぇ~っと聞き入っていた私。その会社の社長がパパなの。と彼女。はぃ?社長婦人?マジかよ・・・。

「でも今は独身よ?子供はいるけど。」と彼女。軽い混乱が私を襲う。どういう意味だ?考えがまとまらない。

彼女:「ごめん。迷惑だった?」
彼女;「貴方に迷惑かけるつもりはないの」
私 :「・・・。」
彼女:「・・・私、社長の愛人なの。」

ま・・・待ってくれ。そんな展開なんてアリかよぉ・・・

彼女:「恐くなった?もう帰る?」そう言って顔を覗き込んでくる彼女。

実は今までにメールをやり取りした男たちはその事実を聞いたら引いていったとの事。そりゃそうだよなぁ普通そう思うよ。会った瞬間の記憶が蘇る。美人局か・・・?!

ただ、私にはメールで伝えなかった。貴方に会いたかったからと打ち明けられた。だから普通のデートが嬉しいのか。意味が分かった。

よし。都合良く考えよう。会っただけだし、何の問題もない。そういう事にして自分に言い聞かせた。そこから意を決して「大丈夫。夜景見に行こう?」と誘う。

展望台まで並んで歩く。でも肩を抱く勇気がない・・・orz。

まばらな街頭で道が暗い。あ。っと彼女が段差に軽くつまづく。深く考えずに手を差し出す。ありがとう。と手を繋ぐ。ちょっとドキドキ。肩まで掛かるストレートの髪を掻き揚げる。くぅ・・・艶っぽいw

展望台に着くと、眼下に夜景が広がる。冷静を装いながら私はタバコに火をつけた。彼女は「きれぃねぇ~」と無邪気に喜んでる。しばらく会話を交わす。今となっては内容は覚えてないがw

しばらく経って車に戻ろっかと展望台を後にして彼女の肩を抱き車に向かった。座席に座って、また話し出す。この会話も覚えてないw

ノースリーブのワンピース。かなりのミニだった。で、スリットも入ってる。その足についつい目が行ってしまう。会話が途切れた・・・。彼女の顔をみて「キスしたい・・・」と。無言の彼女。そのまま頬に手を添えてキスした。

ゆっくりと唇を重ね、舌が絡まる。息子が完全に目覚めた。ゾクゾクする程のキスだった。頬から耳、首筋へと唇を動かす。右手で肩を撫でる。「ぁ・・」短い喘ぎ声が漏れる。もう戻れないw

お母さん・・・・やっぱり俺、刺されるカモしれない・・・。

目の前に年上の女性が私の愛撫で喘いでいる。もうそれだけで、私は興奮した。左手を彼女の背中に廻し、服の上からブラのホックを外す・・・。外れた。 GJ!俺の左手w

肩に舌を這わせながら、服をはだけさせる。ゆっくりと乳房にキスしていく。乳首が少し長い・・・。子供がいればそうなのか?気にせず愛撫を続ける。

乳首に歯を当てながら、舌で転がす。私の背中に廻した彼女の手に少し力が入る。乳首が弱いのかな??そのままレロレロと攻める。喘ぎ声が一段と大きくなる。

背中を反らして喘ぎ続ける・・・彼女「・・・だめ・・」 と呟くので、ん?「何が・・?」指先は彼女の身体を滑っている。
彼女:「ここじゃ・・・ちゃんと抱いて・・・。」と言われて体を抱き締めながら、ゆっくり何度もキスをした。そして手を繋いだまま片手で山を下り、近くのホテルに入った。

熟女の服を脱がせたらスタイル抜群で愛撫に力が入った

でもホテルのカウンターで情けないことに彼女に小声で伝えた。

「こんなつもりじゃなかったから・・・あんまり手持ちないよ・・・」
「バカねぇ。。いいから早く入りましょ・・・。」と彼女。

部屋に入って彼女の腕を取り、ゆっくりとキスをする。首の後ろに手を廻し、彼女をお姫様抱っこで持ち上げる。嬉しそうに抱きついてくる彼女。リンスの香りがする・・・・。

ベットに彼女を下ろして唇を重ねた。キスをしながら背中のファスナーを下げる・・。身を捩りながらワンピースを脱がせた。伝線しないようにストッキングも剥ぎ取る。

なんということでしょう~水色のレースのブラとショーツで身体の線が細い・・・。でも胸はCカップはある。そりゃ愛人なんだもん。顔もスタイルも抜群だよなぁ・・・。

私もネクタイを緩めシャツのボタンを外す。彼女の身体にキス攻め。ブラを外して乳房を愛撫する・・・。やっぱり私が年下という負い目があり、精一杯の愛撫を繰り返す。

初めて年上の人を抱く時って、みんなそうじゃなかった?wそれに身体を反らして答える彼女。それだけで嬉しい。唇を下の方にずらしていく。ショーツの際を舌で何度も往復する。

「もぅ・・・汚れるから脱ぐ・・・」と彼女が自分でショーツに手をかけた。その手を取り、私が脱がす。薄い毛が現れる・・。クンニしようと顔を近づけると、彼女が私の顔を掴む。「シャワー浴びてないからダメ・・・。」っていうことだった。

熟れた熱いマンコに入れて中出しで搾り取られた

無理強いはするつもりないので、大人しく従い、私も服を全て脱ぎ覆い被さる。ゆっくりと彼女の中にいれる・・・。彼女の短い声が漏れる。

中がスゴイ事になってる。そのまま動かないで耳や首筋にキスを繰り返す。彼女はそれだけで息も絶え絶え・・・。コッチも気持ちよすぎて腰を動かせない。暴発しそう・・・orz

なんとか落ち着き、ゆっくりと腰をクネらせると、彼女の声が「ぁ・・・ん・・んんー・・・」と徐々に大きくなる。そのうち仰向けの彼女も腰を動かし足を私の背中で絡ませ「んんー・・・あ・・ああっ・・」と逝く彼女。

良かった。私のセックルで逝ってくれた・・・。とホッとした。そこでゆっくりとしたペースに落とす。私が持たないからw

それでも彼女は「ぁ・・・ダメ・・・またく・・る」・・・。私も逝きそうな事を伝える。「来て・・・」と返される。足は背中に絡まったまま・・・。いやもう無理・・・。

生だったから抜こうとすると、足を更に締め付け「大丈夫だ・・から・・・このま・・ま・・・来て・・」と彼女。

もうホントに無理・・・。「ぅ・・うぐっ・・・んー」彼女が逝ったのとほぼ同時に私も果てる・・・。背中に彼女の指がゆっくりと滑る・・。

ゾクゾクする程の快感が私を襲う。中出しは初めてだった。どくどくとした感覚が・・・。彼女の肩に顔を乗せ、お互いの鼓動が聞こえる。

その後は肘を付き髪を撫でながらキスを繰り返す。「中で逝ったんだよ・・?いいの?」今更ながら聞いてしまうw不妊症だから・・大丈夫。と彼女が答える。

そのうちだんだんと萎えてくる息子が、にゅるる・・・と押し出される。思わす「んーっ」と私・・・恥かすぃ・・・orz

仰向けになった私の肩の上に彼女を抱き寄せる。「すごく良かった・・・。貴方は?」嘘でも嬉しい言葉。「もちろん、いっぱい出たはず」と返す。間違えなく今までの誰より気持ちよかった・・・。

しばらく髪を撫でながら今までの余韻を味わう・・・。

フェラから騎乗位で攻められ正常位で果てた

少し経って急に彼女が起き上がった。ん?「次は私が攻める番ねw」と悪戯っぽく笑う。へ?と思う間もなく・・・。今、抜いたばかりの息子を頬張る。「ぁ・・」とまた悶える私・・・・orz

さっきシャワー浴びてないからって自分で言ったのに・・・と言いつつも、息子は勝手に起き上がる。

彼女:「立派なもの持ってるのね・・・。おっきいよ?」

お世辞でも男は嬉しい。ってか勃った状態で比べた事ないからマジで分からないって。じゃない?みなさん?

髪を掻き揚げながら、こんな綺麗な人がフェラしてる。こんなシュチで十分だが、これがまた絶品の技。唾液でジュルジュル・・・唇で咥えてゆっくり動く。上目使いで見られながら裏筋にツーッと舌が這う。

絶妙な力加減でしごかれながら、タマタマを口に含む。もう、ガマン汁が溢れてくる・・・。頃合いを見て彼女が上に跨る。自分で私のを掴んで少し痛がったが、中はトロトロに熱かった。

腰に手を添え、前後に動かす。息子の先っぽが奥にコリコリと当る・・・。彼女は私の胸に手を付き、腰を押し付ける。髪を振り乱し喘ぎ続け、何度も逝く彼女。

私も起き上がり座位で乳房にむしゃぶりつく。私も我慢できない状態になってきた。そうしたら「来て・・ぇ・・」と私の首に手を掛け、そのまま後ろに倒れる彼女。正常位で逝ってほしい様子。

また、背中に足を絡めてくるだいしゅきホールド。奥がいいのか・・?ぎゅっと抱きついて腰を振る。「逝く・・よ?・・いい?」と聞く。「ぅん・・きて・・」と同時にまた逝ってしまった私。

一段落がついてから彼女が話し出す・・・。

「今のパパは何人も愛人がいたの。もちろん、それなりにお金を持ってるから、住むとこもあたえてるし、子供もそれぞれにいる。私もパパの間に子供がいる。」

「でも、私が最後の女って言ってたのに隠れて他に女を囲っていたの。10年騙されていたの。分かる?この気持ち?」 私は言葉が出なかった。続ける彼女・・・。

「貴方に迷惑はかけないから・・。また会ってくれる?彼女がいるのは知ってるけどわがままかなぁ。。?」

私は掘れやすい性格なのかもしれない。もう思いっきり、この彼女に嵌っていた。それに彼女も「セックルの相性もいいしねw」 と私のを掴んで笑った。

こうして彼女と3年程、関係をもった。仕事を辞めて一時期、彼女のマンションに転がり込んだ時期もあった。旅行にも何度も行った。

私が車で来れるように、マンションの近くに駐車場も借りてくれた。正月の御節もマンションで食べた。今でも忘れられない最高の女性だった。

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