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俺は仕事柄、昼と夜が逆転するような生活をしていたので、気が向いたら真夜中にドライブに行ったりしていたけど、悪魔のZととかブラックバードと呼ばれる黒いポルシェと遭遇してバトルすることはなかった。

だけど一時期、本気でポルシェ・964か993の空冷モデルを検討したことがあって、結局メンテの関係で水冷が登場した時に自宅から130km程度離れた場所にあった正規ディーラーで水冷モデルを購入。

納車後にバイパスを一通り走って調子を見て、信号待ちしていたら道のど真ん中で異常が出てエンジンが止まった。もう1度かけ直して何とか車を動かして、近くのホームセンターの駐車場に緊急退避して助けを呼んだ。

しかし、正規ディーラーまで距離があって直ぐに来れないという。そうしたら近くにあったBMWも同じ会社が手広く経営していたので、助けに来てもらいレッカー車と一緒に代車を届けてもらった。

急な対応だったので借りたBMWは年式が古くサスがふわふわだったので、今まで道路に吸い付くみたいに走っていたこともあって、違和感が半端無かった。

それから外車特有の不具合の洗礼を受けて、購入してから何回も整備にドナドナされる時期が続き、ディーラーの担当営業がお詫びにオプションパーツをくれるような話を出してきた。

だから軽自動車が買えるくらいのボッタクリ価格だったエアロ系の一番高いパーツを半額まで値切って工賃無料でつけてもらった。

そんな車好きの俺は真夜中の街で、酔っ払って泣きながらトボトボ歩いている女を拾ったことある。話を聞いたら教師同士の飲み会で酔ったい勢いで教頭にラブホに連れ込まれそうになって逃げてきたらしい。

ちょうど走りたかったので家まで送って行くつもりが、車を走らせてしばらく経つと、女教師はかなり酔っ払っているのとシチュエーションに興奮している様子で「まだ帰りたくないの・・・」と言い出した。

俺も下心が無かった訳じゃないので、喜んでラブホにインから、タイツを直接穿かせてバイブ責めというマニアックなプレイをした。

そして、フェラチオで口内射精からお掃除フェラのごっくんをしてもらい、フニャチンのままマンコに入れて動かしながら大きくして体位を変えてハメまくり中出しで果てた。そんな体験談。


真夜中の池袋で酔った34歳の人妻女教師を拾いラブホにイン

34歳の人妻女教師(小学校の)を真夜中の街で拾った。

酔っ払って泣きながら歩いてたので、訳を聞いたら教師同士で飲みに行ってて帰りに教頭にラブホに連れ込まれそうになって逃げてきたと言っていた。

送って行くという事で車に乗せて走っていたら、何故か高揚していて、運転中のオレの腕にしがみつき「まだ帰りたくないの・・・」と言い出した。

俺も下心が無かったわけではないので、そのままラブホにINした、駐車場からフロント・エレベーター・部屋までと行くあいだに抱きついてキスしたがったり、オレの股間を撫で廻したりしてくる。

何度も「たくさん愛してくれる」とか「どんな事したいの・・・」なんて言い出して、かなり酔っ払っているのと興奮している様子だった。

すでに時間は午前1時を過ぎていたので、家に帰らなくても平気なのか聞くと旦那には同僚の家に泊まると連絡してあるからと言っていました。

部屋に入ってからは、一段と淫乱さを増してソファに並んで座っても腰をクネクネさせながら擦り寄ってきて「このまま口でして・あ・げ・る・」なんてかなり挑発的でした。

だけど、時間もあるし少し楽しもうと思い、すぐには始めず彼女の事について色々聞いてみる事にしました。彼女の容姿は34歳の既婚者にしては若く見え、落ち着いた雰囲気で丸顔、例えるなら元フジテレビの菊間千乃に似た感じの控えめな美人です。

その時の服装は、白のブルゾンにグレーでタートルネックのセーター、濃いグレーのフレアーなスカートとグレーのタイツ・黒のブーツといった感じで大人の女を感じさせる落ち着いた格好でした。

教頭との関係を聞くと、今までは普通に職場の上司と部下といった関係で、関係を迫られたのは今日が初めてで、実は強引にですがラブホの中まで連れ込まれて、旦那に外泊するという電話までさせられていたらしいです。

嫌々ながらもキスをされたり、スカートの中に手を入れられたりして、半分は覚悟したらしいのですが、どうしても嫌で教頭が先にシャワーを浴びている隙に逃げて来たと言っていました。

その時のドキドキした気持ちと酔った勢いもあり、声をかけてもらった時の安心感から車に乗ったら急にHがしたくなってしまったらしいんです。

がっつく人妻女教師をタイツ越しにバイブ責めで愛液ただ漏れ

色々と身の上話しを聞いている間も相変わらず腰をクネクネさせて頻繁に脚を組み替えたり、オレの髪や胸や股間を撫でて「ねぇ~」とか「うぅ~ん」とか色っぽい声を出して挑発してきました。

俺も話しを聞きながら彼女の髪を触ったりスカートの裾から覗いてる膝あたりを撫でて、少し焦らすような態度をとっていると、待ちきれなくなったのか、抱きついて激しいディープキスをし始める。

キスをしながら俺の手を取って自分のスカートを捲くってアソコの部分にあてがい、さらにいっそうクネクネさせて「うぅぅ~ん」と言葉ではない催促をしてきます。

今回のHは、いつもと違いこちら側に余裕があり相手がガツガツしてしたいモード全開で言い成りなので、下着とタイツ越しにアソコを軽く刺激しながら耳元で「バイブでしてもいい?」と聞くと「うっん・うっん」と声にならないあいづちで答えました。

軽く刺激しただけで体をヒクヒクさせて感じている全開の彼女を引き離して、フロントに電話でバイブを頼むと2・3分してエアーカプセルで紫色のバイブが送られてきました。

彼女に使った事があるか聞くと異物挿入の経験は無いらしく、ちょっと不安そうな顔をしていましたが、ソファに座らせて脚を開かせ、最初はスイッチを入れずにグレーのタイツの上から中心の網目にそってスリスリする。

そうしたら不安そうな顔から、また淫乱な顔に戻り「あぁぁぁ・・・」と感じ始めました。タイツの上から刺激しながら気がついたのですが、タイツの下はガードルを履いているようで、軽く撫でているだけでは、感じにくかったのか何度も自分から脱ごうとしていました。

視覚的に淫靡な愛撫をしたかったので彼女にタイツの直履きをするように言うと、すぐに脱ぎはじめガードルを脱ぐとショーツは付けてなくショーツタイプのガドールを履いていました。

目の前で脱がさせたので、脱いだ時にベトベトになった淫汁がガードルとの間に糸を引いていたのまで見えてかなり興奮しました。

直履きさせたのはいいのですが、タイツなので股間のあたりは厚手でアソコがまるっきり見えず、しかたがないので股間あたりだけ破いて丸出しにしました。

グレーのタイツ一部だけ穴があいてて、そこから濡れてテカテカした陰毛の下にピンクとは言えないまでも濃いピンク色に充血したビラビラが開いて、ポッカリあいた穴からは白く濁った淫汁も出ていました。

うつろな目に半開きの口で「はぁ~ん・はぁぁ~ん」とヤラシイ声を上げるさまは、とても学校の先生をしている人には見えず、しかも人妻がと思うと気持ちがどんどん高まっていきました。

人妻女教師の濡れまくりのマンコを手マンした

いまだソファに座らせていて服も着たままの格好でしたが、そのままセーターを捲くってブラをズリ下げて、乳首を口に含み強くチュウチュウ音がする程、吸ってやると体を仰け反らして、今までより高い声でよがりだす。

クネクネさせていた腰を上下に振ってくるので、かなり高まってきたのがわかった。だから、それまで外側の刺激に使っていたバイブを挿入してこね回し,いきなり電源を入れてあげる。

すると、初めて使うとは思えないほど貧欲に「もっと奥が感じるの~」とか、「ハぁハぁハぁ・・・」と息を吸っているのか吐いているのかわからないようは声を出していました。

彼女も登りつめてきて暑かったんだと思います、顔を赤らめながら息も絶え絶えに「シャワー浴びてくるよ」と言うのですが、服を着たままの行為に興奮していたので、「ダメだよ。」と許さなかった。

すぐにソファからベットの上に移動してセーターだけ脱がせて、抱き寄せ舌を絡ませたキスをしながら、彼女の脚を開かせて今度は指でアソコを愛撫し、わざとクチュクチュ音が出るような触り方をしてやる。

そうしたら、、すぐに音に反応して「あ~ん、ダメ! ヤラシイ音がするよ~」と自分のアソコから出ている音にヨガリました。

彼女を下にして上から唇を重ねていたので、彼女の口の中に唾液を垂らして「飲んでくれる?」と言うと彼女は自ら舌を出してオレが垂らす唾液をぺろぺろしながらゴクッと飲んでくれた。

さらに、もっと垂らしてと言わんばかりにオレの舌を舐めたり吸ったりし、左手でオレの股間をチンポの形にそって擦っていました。

アソコの愛撫もクリトリスから膣の中に指を2本入れて中指の腹で膣道の上部分を擦るようにピストンしてると、彼女も激しく腰を上下に振りながら上半身だけを仰け反らして、時々ビクッ・ビクッと痙攣。

そのうち「あっ・・・あっ・・・うっっイクっ~」と言葉に出してイったようで、ぐったりしてしまいました。

人妻女教師に仁王立ちフェラされ口内射精でごっくん

やっとしゃべれるようになると、恥ずかしそうに「今の凄く深かったよ!」と男の俺には解らない感覚を味わったようで、嬉しそうに「今度はアナタを気持ち良くしてあげるね。」と言いながらベットの上で攻守交代。

俺を立たせて、自分は膝を立ててしゃがみ俺のズボンとパンツを脱がせてくれて、両手で玉袋をコネコネしながらサオを横から舐め始めました。

仁王立ちのオレを上目で見つめながら、サオを横から下からと一通りぺろぺろすると、正面から亀頭を含んで舌でチョロチョロ尿道口を刺激し、俺の顔を見上げて感じているのを確認する。

そして、一気に深くスロートして口の中に溜めた唾液を絡ませて、さっきのお返しと言わんばかりにジュボジュボと音をたてて頭を前後に動かしました。

彼女の乱れた着衣の姿を見て視覚的に興奮しているのと、激しいフェラに堪らず「出ちゃうよ!」と言うと、声を出せない彼女はオレの目を見ながら目配せをして、出してもいいよサインをしてくる。

だから、我慢して力を入れてた尻の力を抜いて彼女の頭を引き付けてビュビュー・ドクッドクッと口内発射をさせてもらいました。

そこまでは普通でよくある事ですが、ビックリしたのはその後で!オレが出した後も口を離さず最初に出た精液をゴックンと飲み込むと、そのままサオをチューチューと吸って尿道に残った精液を吸い出だしてくれました。

尿道の中に残った精液を吸いだされるのは初めてで腰が引ける程、気持ち良く、本当に「あああ~」と声がでてしまい、ちょっと恥ずかしかったです。

マンコにフニャチン挿入して中で勃起させ突きまくった

テレもあったので、そのままガバっと押し倒してブラジャーだけを外し乳房を揉みながら、乳首をコロコロと舌で転がすと、驚いた彼女に「すぐに出来るの!」と言われてしまいました。

実際、チンポはヨレヨレで挿入出来る状態では、ありませんでしたが高揚していたので、彼女のアソコに触って濡れているかだけを確認してからフニャフニャのまま中にねじ込むように入れました。

すると彼女もそれに合わせて声を出して応えてくれて「あぁん、あぁ~ん」と雰囲気を出してくれたので、シラケずに中で徐々に膨らみはじめて半立ちくらいになりピストンできる状態まで回復しました。

彼女も本当に感じるようになってきたのかオレの目を見ながら「大きくなってきたのがわかるね。」と言い、ときおり「あっ・・・」と声を漏らしながらゆっくり腰をグラインドさせ始める。

眉間にシワを寄せて、続けて「あっ・あっ・あっ・あっ~ん」と声を出すようになり、オレも完全に隆起して深いインサートも出来るようになりました。

状態は俺が下半身だけ裸で上はTシャツを着たまま、彼女は上が裸で、下はスカートを履いたまま直履きした穴あきタイツ姿で体を重ねていました。

俺は体を起こして彼女の両膝を掴みピストンしていて、繋がっている部分が見える体勢でしていました。彼女の耳元で「本当は今頃、教頭先生とこうしていたのかもね。」と言う。

すると、目をつぶって、その光景を想像したのか急に「あぁぁ~ん イヤっ!」「ダメっ!ダメっ!」と腰の動きを激しくして、さらに感じ出しました。

すかさず「こんな格好でしてるから、教頭先生に無理やり犯されてるみたいだし」と言うと彼女も、それに乗ってきて目をつぶったまま「イヤっ!イヤ~ん」 「あぁ~ん 感じちゃう 感じちゃうよ~」と言いながら体を起こして抱きつこうとする。

俺は彼女の体を抱き起こして正面座位の体勢になりました。座位なので彼女を抱っこする格好になり、彼女も自分で腰を振りはじめ、結合部分はグラインドする度にスカートがフワフワして、とても淫靡な状態でした。

騎乗位から正常位に体位を替えて最後は中出しフィニッシュ

その後座位から騎乗位にしましたが、彼女が正常位じゃないとイケないと言うので、正常位の体勢に戻し、覆い被さるように彼女を抱いて淡々とピストンする。

そうしたら、2~3分で「イキそうよ・イキそうよ」と繰り返し体をピクピクさせはじめ体を反らせてイッたようでした。俺も我慢していたので、ピストンを激しくしながら「このままイっていい?」と聞くと声も無くうなずきました。

すぐに両手で俺の腰あたりを押さえてきたので、思いっきり深くインサートして子宮に届けといわんばかりに射精しました。

エッチ後はしばらくは2人とも横に並んで立てませんでした。すると彼女が「あっ!中から出てきた。」と言うので、拭かずに出てくるのを見せてと頼むと「恥ずかしいからダメだめよ!」と言いました。

俺が起き上がって彼女の下半身の方に移動して脚を開かせても閉じずに両手で顔を覆い「出てくるでしょ」と言うだけで、中出しした事については平気なようだったので、俺のほうが気になってしまった。

「大丈夫かな」と言うと彼女が「妊娠!」とつづけ「わかんないけど・・・」「主人とは中に出しても出来た事ないのよ」とあっけらかんとした答えだった。

「結婚してから、ご主人以外とはないの?」と質問すると、苦笑いしながら「実はねー、一度だけ・・・同僚教師としちゃった事があるのよ」と驚きの発言!

「はぁ~! マジで!」 「話し聞かせてよ」と言うと「詳しく聞きたい」と思わせぶりに言って、「じゃ話しの後で、もう一回するって約束したら、おしえて・あ・げ・る・」とすご~くHな顔で言われてしまったw

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