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去年、夏の間だけバイトしていた人里離れたリゾートホテルで、セックス好きだった事もあって、上司から他部署の人、調理の人とやりまくった。

最初は誘い上手で、女に優しく扱いも巧い他部署の人と調理の人が集まって一緒に寮の部屋で飲んでいた。ムラムラし出したところで調理の人をお帰り願って、他部署の人とギシギシアンアン。

彼のセックスは自分が気持ちよければイイっていうオラオラ系の人でしたが、肉棒が欲しかったので尽くした燃えた萌えた。 最初から精子飲んだし、3日に1回は泊まりに行って、寮の部屋でエッチをしていた。

そのうち、他部署の彼は喫茶室の女の子ともやってるのが分かって、私との関係も今だけの遊びと分かっていたけど、ジェラシーを感じていた。

そして、他部署の人と調理の人が飲んでるところに乱入して、男2人に責められたくなった私はそのまま3Pセックスに持ち込んだ。

その後、しばらく経って、その時夢中になっていた他部署の人が女を部屋に連れ込んでエッチしてるのが分かった。ちょうどその時、1人さみしく飲んでいて、上司にチクリの電話を掛けた。

その事がきっかけで、何となく前から気になっていたので、酔った勢いもあって、寮の窓からお互いの裸を晒して誘う。我慢が出来なくなって、野外セックスで立ちバックした。

途中で夜の職場に移動して、いつもと違うシチュエーションに興奮しながらセックスしちゃった。そんな体験談。


野外で乳を揉まれクンニから立ちバックした

部屋の窓越しに電話→裸見せて上司立っちゃう→上司呼び出す→外に出て、すぐさまプレイ開始。

ガシガシ乳揉まれて、立ったままマソコ舐められ、お返しに舐めてあげる。そして立ちバックで入れられて突かれたけど2人ともイクことは出来なかった。

途中で屋根のあるところでエッチしたいといい職場に向かう。上司、酔っているのかしょっちゅう道を外れて笹薮に突っ込みそうになる。

「仕事でひいきしないからな」とまず最初に言われたけど、「えー!(そんなつもりで誘ってない)」し、「それとこれとは関係ないから」まあ全く正論、床上手だからとて評価の対象ではない。

パイズリから69でフェラチオして指マンされた

職場に着いて早速、私は下着を見せてあげる。すると、すぐに脱がされ、乳をしゃぶられる、立ったまんまパイズリさせられる。石床に仰向けになり、上司が覆いかぶさり、チンコを乳でぐっと挟んであげ腰を振りパイズリ。

「パイズリって女の人はあまり気持ち良くないんだよな」と上司は気を使っている。仁王立ちの上司のを舐めてあげると、お礼にマソコを舐められ、上司の下になってシックスナイン。

「マンコに入れた後でも、大丈夫なの?」とまた気を使われる。私は「舐めるの好きなの」と答えると、上司は尻をこっちに向けろという。

すると、アナルを舐め始めるので、抵抗するけどまんざらでない私。そして、アナルに1本指をスルリと入れられ、出し入れされた。

あぐらをかく上司に体を預け、悶える私のアソコはすでにグッチョグチョになっていた。陰唇内に指を1本入れられ、激しく出し入れされるのが大好きな私。

だから、自分で腰を振ったり上司が手を止めたり、しばらく責めたり責められたりせめぎ合う。そのうち、1本ずつ指が増え、4本目を入れられて、すぐに「最高何本入れたことがあるんだ」と聞かれる。

私は「あ・・・んん、4本んんんっ・・・! でも4本は痛いぃぃ・・・」と熱い吐息を漏らしながら答えると、1本指が抜かれてガシガシ攻めてくる。

フェラチオから騎乗位で下から突き上げられた

相互愛撫再開、「大きな声出すなよ」と釘を刺されるも、二人とも低いうめきがもれる。最初は上司の攻め、陰核を攻められ「ん・・・ふっ・・・」こらえたうめきがあがる。

上になった私、上司にお返し、吸い上げながらのど奥まで飲み込み、先端をちゅぼちゅぼと舐めると、「ああっ、口の中にぃ・・・っ」上司は戸惑いつつも、目の前の快感に飲み込まれている。

お互いどこが気持ちいいのか探りあいながら攻めていく、いやらしい音と声がもれる。そのうち、上司の方が先に参ってしまう。

そこで、上司に馬乗りになり挿入したら、腰を思い切り高速で突き上げられた。酒のせいか上司なかなかイク様子がない、私も上で自ら腰を振り、膣内の性感帯にあてまくる。

下から両腕を乳に伸ばす、乳首の感触と乳房の揺れを味わうように少し浮かして手を触れる。

四つん這いで後背位で痛いくらい突かれた

そうしtら突然物音がする。結合している私たちの動き止まり、上司は私から自身を抜き素早く服を着て様子を見る。そろりと庫外をのぞき動きが止まる。

「・・・移動しよっか?」
「なんで?」
「誰か来るかもしれないし」

服を着て3階に移動し、コンテナを動かし奥に移動する。下に引くバスタオルを自ら用意。

「だ、駄目だよ!バレちゃうよ!」
「いーんだよいーんだよ、バレやしないって」

意外といい加減な感じの上司とのやり取りの後、バスタオルを引いたうえにひざまずき、勢いの納まり気味の上司自身をすぐに舐めて大きくしてあげる。

上司はちょっとガツガツ気味で相互愛撫を始めるも下のまま、喉につまりそうになる。

「ねえ、届かないよ」
「それ俺の背が小さいってことか!」
「そういう意味じゃなーい」

上司を下にして相互愛撫を始め滑らかに快感が高まる。充分硬くなったら、四つんばいになり少し腰をかがめ、後ろから上司のモノを受け入れる。

最初からものすごい激しい攻め、濡れてなかったら痛いぐらい、すごく気持ちいい。尻肉や乳房をぎゅうっとつかんだり、陰核をぐりぐりこねくり回したり、かなりハードだった。

酒を飲み相当酔った上司さん、なかなかイかない、激しく力強いピストンが終わらないのが嬉しい。私もポイントを攻められなくてなかなかイかないものの、長く続くピストンが気持ち良かった。

フェラチオからパイズリして騎乗位で腰を振った

いよいよイかないので、膣内から引き抜く、酔っ払った上司は威厳を意識してなのか、泥酔一歩手前のせいなのか語気が荒々しい。「舐めていかせろ」という命令口調にしびれてしまう。

「あなたの命令形、好きよ」
「あなたなんて言葉、俺に向かって使うな!」
「お願い、興奮するから命令してぇ?」

険しい表情で「舐めろっ!」言い終わるとすぐ口に含み、喉奥吸い込み舌で舐め転がす。「タマも舐めろ」という命令形にしびれてしまう。

私は唾液でよく濡れた彼自身を右手で扱きながら持ち上げ、彼の巾着を口腔内に吸い飲み込み、舌と口全体で愛撫する。

上司はしゃぶられている最中、敏感に反応して喘ぎ声をあげる。私は攻めているとき適度なあえぎ声を出されるほうが好きなので、声に聞き入ってしまう、いい声で啼く。

どれくらい彼の男根に吸い付いていたろうか、私の男性器攻めはねっとり濃厚でなかなかうまい方だ。上司は私の髪に指をさし込み、髪を梳く、軽く頭を押さえ前後に振る、とても気持ちがいいようだった。


口から男根を抜き、胸のあたりを舐めまわし唾液をひいて、パイズリを要求、目をぎゅっとつぶっている。ここまで口で攻めてもいかないのなら、今日はおまんこでもいかないのかもなと思った。

でも「じゃ、コッチもつかって・・・」と上司を寝かせて、そそり立つ男根に陰唇をかぶせ、上で思いきり腰を振る、普通ならイってしまう速度でもまだイかない。

それに感応し腰の動きはさらに加速、頭が白くなった瞬間、彼の胸板に両手をくずれ落とす。「淫乱だったのか・・・」と感服したように上司は低く独り言のようにつぶやいている。

下になった上司に向けて唾液を垂らすと、嫌がりもせず唾液を飲むので、何度も何度も唾液を伝える。そのうちスイッチが入ったように、登りつめるスピードが徐々に上がる。

「いきそう」
「飲みたい、飲ませて?」
「出していいのか?」
「気にならないのか」
「飲みたいの」

正常位でスパートして口内射精でザーメンをごっくん

口の中で出すように体位をかえる、彼が仰向けの私の脚のあいだから入ってくる。グッグッグッグッグッグッグッグッ、きしむほど激しく膣奥を突き立て、上司が登りつめようとしているのが、加速する動きでわかった。

「イく、イく、出る、出る!」
「口に出して、口で!」
「本当にいいのか?」
「いいの出して」
「んっ・・・イくぞ、イくぞ」
「いいよ、来て、来て、来て、来て!」
「・・・かはっ!」

膣から屹立を抜き出すと体を起こして口に含んであげると、先端から生温かい汁が噴き出してくる。「・・・くはっ、あっ、あっ、あっ・・・口の中でぇぇぇ・・・」ぎゅっと目を閉じ、感極まった声を出す上司。

そして、私の頭を押さえ、全てを吐き出す。ぴゅうっ、ぴゅうっ、ぴゅうっ、ぴゅっ、ぴゅっ・・・どくどくどくどく・・・粘度の高い濃い液体が口内に広がる。

私は噴出がおさまるまで舌先で吹き出しを楽しみ、汁が出終わり、漏れないよう口をすぼめ、そっと引き抜く。すぐに彼の汁の味がする、甘くて濃くてどろどろしている、甘さが生臭く感じられ、吐き出してしまった。

脱ぎきらなかったスカートに白濁した液体が零れ落ちる、甘さの後に苦味がやってくる。上司の甘みのある汁は口に合わず飲めなかった 。

「甘い・・・しばらくしたら苦い」
「良薬口に苦しっていうだろ?」
 
可笑しい事をいうが、彼の汁は、すごく濃く量も多かった。味は好みではないけど・・・尊敬していた上司のを飲んじゃうなんてねw

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