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俺には妹がいるんだが、高校時代によく家に遊びに来ていた物静かな女友達がいて、初めて挨拶した時に一目惚れした。

何度も仲を取り持って欲しいと妹に頼んでみたが、色々と理由を付けて駄目だった。だから俺も諦めて他の女の子と付き合ってみてたが長続きはしない。

そんなこんなで月日が流れ、妹と女友達は女子大生、俺は社会人になっていた。ある時、臨時のバイトで妹が出かけた時に、珍しく女友達が遊びに行く予定で家にやって来た。

バイトは数時間の応援だったため、女友達が家で待ってる事になった時に、俺が話し相手になっていた。その時に、一目惚れした時からの恋心が残っていて、これはチャンスと思い告白して付き合うことになった。

デートを重ねて彼女になった妹の女友達と初めてセックスする時、反応の良すぎる体と妙に濡れるマンコに処女は嘘かと疑いつつ愛撫を進めた。

そして、挿入前に聞くとオナニーで開発してしまった事と、男は本当に俺が初めてと涙ながらに話す姿に余計に興奮して愛し合った。そんな体験談。


家によく遊びに来ていた妹の女友達に一目惚れした

俺には美佳という彼女がいる。

美佳は妹の高校時代の友人で、よくうちに遊びに来ていた。物静かな美人で、俺は、初めて美佳を見たときに一目惚れした。俺は妹に美佳との仲を取り持って欲しいとお願いしたが、妹はまったく取り合ってくれなかった。

それから2~3年後、 妹と美佳は大学生に、私は就職して社会人になった。美佳と妹は別々の大学だったので、その頃には滅多に遊びに来なくなっていた。

ある休日珍しく、美佳が遊びに来た。妹と映画に行く約束で、迎えに来たそうだ。そのとき妹は、バイト先に急に欠員が出て、2~3時間繋ぎで急遽応援に行くことなった。

当時は今ほど携帯が普及しておらず、俺に「美佳へ家で待ってるように」 との伝言を頼んで、バイトに行ってしまった。俺は、美佳を居間に通して、お茶をいれて雑談をしていた。

その時にふと、今、美佳と二人きりであるということを再認識して妙に緊張した。初めて美佳と会ってから、俺も2人の女性と付き合ったが、両方とも1年足らずで別れていた。

妹の女友達と付き合いだし彼女とのSEXに溺れた

そのうち美佳と雑談していて「ああ、俺は、まだこの娘が好きなんだ」 と思い知らされた俺は、思わず美佳に告白していた。

彼女は非常に驚いたようですが、しばらく無言のあとOKしてくれた。正直そのまま、抱きたいという感情はあったが、その日はデートの約束だけ取り付けて終わった。

それから、美佳との交際が始まった。初めてセックスしたのは3回目のデートのときだった。美佳はホテルに入ると「男の人は初めて」といって恥ずかしそうだった。

勃起したペニスを見るのは初めてらしく、恥ずかしそうにまた興味深そうにすごし怖がるような様子に彼女の言うとおりほぼ間違いなく処女だと確信した。

ところが、愛撫を始めると、思いのほか反応がいい。今まで俺が付き合ったその女性よりもエッチに悶えまくった。あっという間に、ジュースで溢れる彼女のおまんこ。

こんなに溢れる女性は見たことがない。処女というのは嘘か?と思い始めた。だから俺が挿入前に愛撫をしながらそれとなく 感度がいいことを指摘してみた。

すると、美佳は感じながらも、少し悲しそうな顔をしながら、息を切らしながら、オナニーで開発してしまったこと、小さいサイズだがバイブも使ったことがあり、それで感じでしまえるという。

そして、 男は本当に俺が初めて出るということを、涙を出しながら伝えてきた。そんな姿がいじらしくて、 俺は美佳に余計惚れてしまった。

当然のようにさらに興奮もした。その日は文字通り、夜が明けるまで2人で愛し合った。

それから3年が過ぎ、美佳が大学を卒業すると俺は実家を出て2人でアパートに同棲するようになった。もちろん、結婚前提で両家の親の了解はとってある。

2人ともエッチ好きで、相性もバッチリだったので、セックス三昧の日々が続いた。俺はややSの気があり、美佳はややMの気がある。

本格的なSMは2人とも興味なかったが、やや虐めるようなプレイで毎日盛り上がり、サルのようにやりまくった。

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