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ほとんどエロい描写がない話だけど、俺は某百貨店に勤めてる社員で、婦人小物と化粧品売り場の忘年会に参加した。自然に2次会は若手がカラオケ、上司がクラブと別れて、俺はお姉さん達が多いカラオケの方を選択した。

昔、隣町のスーパーでバイトした時に、明らかに年齢的にはオバサンだったのに、お姉さんと呼ぶように加賀まりこ似の女性から厳しく指導された。

そんな経験があるので明らかにお姉さんという年代じゃない人も混じっていたけど、男は俺と同期の奴が1人いただけで2次会は天国だった。

しかし、飲みまくりの歌いまくりしていると、次第に人数が減ってお開きになった。最後には化粧品売り場の女が2人マグロ状態で残った。

どっちの女をお持ち帰りしても、化粧品の匂いでバレそうと思いつつ、様子を伺ってまだ意識がある方をタクシーに乗せて帰らせた。

その後は、泥酔して本気でマグロ状態の女を苦労して家連れて帰り、介抱した流れでエッチしちゃった。そんな体験談。


化粧品売り場の忘年会でマグロ状態の女をお持ち帰りした

某百貨店の社員だった俺は1階の婦人小物と化粧品売り場の忘年会に参加した。

うちの社員はそんなに多くなく、ほとんどがメーカー社員だった。うちの店は会社自体が飲み好きなのか、飲む機会が多い。

お持ち帰りの確立も多いが、噂になるほどやっちゃうと、連れて帰れなくなるので辞める子や転勤しちゃう子を狙うのが一番だってばよ。

その忘年会のときも相変わらず、1次会からほぼできあがり、上司は行きつけのクラブへ向かった。若手はカラオケ班とクラブ班に別れて2次会へ。

俺はカラオケへ、そこには化粧品売り場の女6人、バックや小物売り場あわせて5人。見ると男は俺と同期の奴が1人で、合計13人飲みまくりの歌いまくりだった。

しかし、気がつくと1人減り2人減りで残っているのは、化粧品売り場2人とバックや小物売り場2人と同期。そのうち、同期の男がそろそろ帰るから「おいおい女ども何とかしろよ」っていう。

すると、帰る方向が一緒の子を連れて帰ってくれて、化粧品売り場の女が2人残った。結局、俺が連れて帰るはめになったが、化粧品売り場の女は匂いがすごく半端ない。

昔スーパーの魚売り場でバイトをして体中が生臭くなった経験があるが、それ以上に女どもは匂いがプンプンしていた。

自社ブランドアピールだろうが尋常じゃなくすごい、エレベーターなどは本人がいなくても残り香だけでどこのメーカーが乗ったかすぐわかる。

内心どっち抱いても翌日どっちを抱きましたって解るんじゃないかぐらいだ。2人とも相当酔っていたが、まだ意識がはっきりしてるほうは、自分でタクシー拾って帰らせた。

酔っ払いと化した香水振りまき女が俺の肩に1人。さてどうしたもんかとしばし思案、俺のマンションは歩いても帰れる。

この女をタクシーに任せて追い返すことも出来たが、とりあえず聞いてみた。俺とこで少し休むか?女は俺に、もたれ掛かったままうなずいた。

俺は心で「部屋に着くまでは頼むからスーツにゲロだけはやめてくれ」と願った。普通に歩けばさほど苦でもない道が、酩酊女を連れて歩くとこんなにも時間がかかるのか・・・。

事件事故で死体を運べる人間は、よほどの力持ちに違いない、俺には無理だと思う。酔いがさめるほどの汗をかき、ようやくわがマンションへ着いたのが2時。

さてとりあえずこの強烈な匂いを放つマグロをどうしたものか、いやな匂いではないのだが、量が半端じゃなくつけてる感じ。

女はブスじゃないしスタイルも悪くは無いけど巨乳でもない。ただ着てる服が、ちょっとエロイタイトスリットに谷間が見えるスーツが堪らない。

そうだとりあえずこの匂いの元を取ろう、そう思ってバスタブに湯を張った。ソファーでは今魚河岸から上がったマグロが一本。とりあえず、耳元でお風呂はいる?と聞くとまたまた小さくうなずく。

きっと今何処にいるのかも解ってないんじゃないかなぁ。まぁとりあえずOKってことで、エロイ服を一枚ずつ脱がせる。最初は、内心ムフフと思えたが、服を一枚脱がしただけで虚脱した。

酔っ払いの服を脱がせるのが、こんなに大変なものなのかと痛感した。どうせなら、夏場だな服の枚数も少ないしそのままでもエッチできるしと考えが脱線する。

でもさすがに、ブラと下着脱がせるときは、このまましちゃおうかと思ったけど、まずは風呂だと自分に言い聞かせて、俺も裸で女を連れてバスタブへ向かった。

とりあえず溺れない様に後ろから抱きかかえて入る。そうすると、なんということでしょう~どうしても両手が胸へというか、おっぱいヒーハー。

俺は完全に酔いが醒めてるので息子は、自然と反応女のお尻の部分で迎撃体制、いつでも狙い撃つ発射OK。とりあえず当初の目的匂いを何とか、そうそう女を湯舟からだし椅子へ座らせる。

全身くまなく隅々までスポンジで洗う。改めて女の体を見ると、大きくないけど、張りのある胸、乳首もピンクで小さい、下の毛も少し少なめの縦長。

しかしその時、事件は起きた。全身を洗っていると、ちょっと嗚咽。えっ?マジここで吐く?一番あせった、風呂で吐かれるとやばい女体観察は中止。

さっさと風呂を出て、女には湯上り用の服着せて、即効トイレダッシュ。間一髪、はい、その手の人が見たら興奮するんだろうなぁと思うゲロの海にマグロ状態の女。

少しはやさしいところ見せとかなきゃなぁと背中をさすってあげる。大丈夫?って声かけたら、ごめんなさいだって、いいよ、とりあえずそのゲロの付いた口を何とかしてから言ってくれ。

このシーン見たらキスとフェラは引くなぁと思いつつ、今日は横バックでさっさとやって寝ちゃうほうがいいかとアレコレ考えてしまう。
まぁ相手が何処まで酔いを醒ますかだなぁと思いながら、洗面所でうがいをさせたりして、女をベットへ運ぶ。俺はトイレを処理してからベットイン。

介抱したマグロ女を濡らしビクンビクンさせた

さすがに香水もほのかに香る程度、このぐらいだとちょうどよいと納得。これで明日ばれる事は無いだろう。ベットへもぐりこみ後ろから胸を揉み乳首を刺激する。すると女が体をビクビクさせながら感じている。

この女敏感なんだなと感じ、手を下に伸ばす、女の花弁はいつの間にかジットリしていた。そうとなったら攻めるのみ。指で刺激しまくり胸を揉みまくると女のほうから「して~」と言われた。

だから素直に、はい、いただきます。意外と美味しかったです。やり始めたら、マグロだった女がビクンビクンと感じまくりでイキまくりだった。

一階の女もこれで食ったし、次はどこにしようかなぁと思って出勤した日に周りにばれてました。尾ひれはひれは付いてました。

あまり酔ってなくタクシーで帰った女が、翌日俺が女を連れて帰ったであろう的な話を作り上げ(事実なんですが) 吹聴してました。ばれたのは予想した匂いじゃなく周りの女って事でした。

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