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25歳の変態巨乳女教師との関係はパンツに精液をぶっかけた出来事からも続きというか、プレイ内容がエスカレートしていった。

ある時は朝早く学校に呼び出されたと思ったら、有無を言わさず職員トイレの個室に連れ込まれた。そして下を脱いで欲しいと言うので、指示に従ったら「いいことしてあげる。じっとしてて。」と、変態の決め台詞みたいな事を言う。

呆気にとられていると、僕の下半身を自分の方に引き寄せて、アソコをぺろぺろと舐め始めた。最初はくすぐったいような感じだったけど、次第に気持ちよくなって芯が入った。

女教師に上目使いでフェラチオされて我慢できずにそのまま口内射精したら、お返しに匂い漂うマンコを舐めるように言われて、頭がクラクラしながらクンニした。

すると、ご褒美に巨乳おっぱいを差し出して誘ってくるので顔を埋めてここは天国だぁと至福の時間を味わった。

しばらくそのまま体勢だったけど、女教師がモジモジし始めて放尿シーンを間近で眺めることになって僕も変態の仲間入り。

その後は再度勃起して硬くなった僕のアソコを手コキで導かれて、最後に手を離された拍子に巨乳おっぱいにぶっちゃけしちゃった。そんな体験談。


高校の頃に生徒指導室に呼び出され女教師とエッチしちゃったw
http://erogazosk.gger.jp/archives/42104530.html

25歳の巨乳女教師とエッチしたら変態女でパンツに射精を頼まれたw
http://erogazosk.gger.jp/archives/42289415.html


学校の職員トイレで女教師にフェラされ口射した

25歳の巨乳女教師のパンツに射精を頼まれた件から1週間後の日曜日の夜に先生から電話がありました。

「明日の朝早く学校に来てほしいんだけど、いいかな?」
「○時ですか?朝練ないから大丈夫ですけど。」
「うれしい。じゃあ○時までに教室に来てね。」
 
翌朝早く教室に行きました。そしてその2~3分後に先生が来ました。
 
「おはようございます。」
「Y君、おはよう」
「こんな朝早く呼び出してごめんね。」
「いえ、大丈夫ですよ。」
「ちょっとついて来て。」
 
向かった先は教職員専用トイレで、僕は先生に促され洋式トイレに入りました。カギを閉め先生は便器に腰掛けました。 
 
「さあ、ここに入って。」
「Y君、下脱いでくれるかな?」
「先生、一体何をするのですか?」
「いいから、脱いで。」


言われるがままズボンとパンツを脱ぎました。すると、「いいことしてあげる。じっとしてて。」と言って両手を僕の腰にまわして体を引き寄せました。

そして僕のあそこを口の中に入れて舐め始めたのです。「先生、くすぐったいですよ。」と言っても、先生は僕の声を無視してペロペロ舐めていました。

しばらくすると僕のあそこはすぐに勃起してしまいました。先生は上目で僕の顔を見ていました。舐め始めて1分近く経ったとき射精をしてしまいました。

先生の口の中でドピュドピュドピュと勢いよく出しました。そして先生は僕の白濁液を飲んでしまいました。

「先生、僕の飲んだのですか?」
「どう気持ちよかったでしょ?」
「はい、気持ちよかったです」
「精子おいしいのですか?」
「Y君のだからおいしいよ」
「あ、まだオチンチンに精子ついてるね」
「きれいにしてあげる。」

そんな事を言ってきれいに舐めてくれました。

女教師の匂い漂うマンコをクンニし巨乳に顔を埋めた

「じゃあ交代ね。ここに座って。」と言って立ち上がり僕が座ると、スカートを脱ぎました。紫色のパンツにはシミができていました。

「濡れちゃったから舐めてきれいにしてくれるかな?」と言ってパンツを下におろしました。先生のあそこはものすごく濡れていました。僕はすぐには舐めませんでした。

「Y君何してるの?」
「早く舐めてよ。それとも舐めたくないの?」
「では、舐めます。」

そう言って舐め始めました。僕は先生の愛液の匂いで頭がクラクラしましたが、なんとかきれいにしました。すると、「Y君、上向いて。」と言うと先生はブラウスとYシャツのボタンを外しました。

先生のおっぱいが丸見えでした。ノーブラだったのです。「先生・・・」僕は思わず見とれてしまいました。そうしたら、「舐めてくれたご褒美。」と一言言いました。

そして僕は誘われるがままに先生のおっぱいに顔をうずめました。おっぱいの感触はとても快感でした。

「先生のおっぱい気持ちいい。」
「もうY君ったらエッチなんだから。」
「エッチなのは先生のほうだよ。」
 
こうしておっぱいの感触をしばらく味わいました。

女教師と放尿を見せ合い勃起が治まらず手コキされ巨乳に射精した

「Y君、ちょっとごめんね。」
「どうしたの?」
 
見ると先生はなんだかモジモジしていました。

「なんだかおしっこしたくなっちゃった。」
「おしっこですか。じゃあ外出ますね。」
「恥ずかしいけど見てて。」

そんな事を言って、ふたを上げ便器に座りました。そしてジョボジョボジョボ・・・シャーっと黄色いおしっこをしました。

「いっぱい出ちゃった。」と恥ずかしそうに赤面しながら言い、「Y君、トイレットペーパーで拭いてくれるかな。」と促された。もう僕は従順になっていて、「あ、はい。」と言ってきれいに拭いてあげました。

先生がおしっこを見ていたらなんだか急に僕もおしっこがしたくなりました。

「先生のおしっこ見てたら・・・」
「僕もおしっこしたくなっちゃった。」
「あらY君もなの。しょうがないな
「ここでしちゃいなよ。先生見ててあげる。」
「ここでしたら先生にかかっちゃうかもしれないよ。」
「じゃあおさえてあげる。」

そう言って両手で僕のあそこをおさえ、おしっこがかからないよう下に向けました。「じゃあ出しますね。」と言っておしっこを出しました。チョロチョロチョロ・・・。

「何我慢してるの?勢いよく出しなさいよ。」そんな先生の言葉にチョロチョロチョロ・・・ジャー、黄色いおしっこが出ました。オチンチンはビクンビクンしましたが先生にはかからずに済みました。

おしっこが終わると僕のあそこはまた勃起してしまいました。「あら、また大きくなっちゃったの。しょうがないな。」と言って手でしごいてくれました。

「いきそうになったら言ってね。」
「はい。とても気持ちいいです。」

そしてそろそろいきそうになりました。僕が「もういきそうです。」と射精しそうなその時に先生は両手を離してしまったのです。

ドピュドピュドピュ・・・と先生のおっぱいに思いっきりかかってしまいました。

「もうY君ったら。ちゃんとオチンチンコントロールしてよ。」
「だって先生が手を離すとは思わなかったから」
「ごめんなさい。」
「冗談よ。2回目なのにすごい量だね。」

そう言ってトイレットペーパーできれいに拭き取りました。そしてまた僕のあそこを舐めてきれいにしてくれました。

「そろそ終わりにしないとまずいから・・・」
「これでおしまいにしましょう。」
「はい。」
 
そんな感じで変態行為の後はパンツとズボンを穿き終わると僕はトイレから出て行きました。

 

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