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高校を卒業したばかりの従妹が田舎から美容師の専門学校に通うためにやってきた。

美容院の上に住み込みで1人暮らしをし始めたので、親戚の叔母やうちの母親に頼まれて、昔から仲が良かった俺が時々様子を見に行くことになった。

そのうち、段々と表情が暗くなって、ホームシックになったらしく、ある日爆発して泣き出し一方的に愚痴り大会が始まった。しかも、俺に胸にしがみついてガキみたいに泣きじゃくる。

最後には「ぎゅっとして」と言い出したから、強く抱きしめてやった。本気で1時間くらい抱きつかれたままで、落ち着いたところで、お礼に唇を奪われてファーストキスだと言う。

その時に今まで妹分としてしか見ていなかったけど、女を意識してしまい、俺の方からキスをして舌を入れてやった。そうしたら、驚きつつとも合わせてくるからベッドイン。

貧乳ちっぱいで陥没乳首だったので吸い付いてにょきにょきと生やして、処女マンコとワイルドだろ~と言いそうな陰毛とご対面。指でクリトリスや割れ目を弄ってると大洪水。

チンポを初々しく歯が当たるフェラチオしてもらい、69でお互いに舐め合った。途中でゴムが無いことに気づいて挿入は止めて、最後はマンコに擦りつけて素股状態で果てた。そんな体験談。


2歳年下の従妹のファーストキスをもらった

今から10年前、俺の住む名古屋に岡山から2歳年下の従妹が美容師の専門学校に通うためにやってきた。住まいは美容院に住み込みで上階に決定。

当時20歳で彼女無しだった俺が街を案内したり生活用品の買い出しに付き合う事になった。従妹の名はミカ(仮名)。高校出たての18歳。初日は車で買い物した後、送り届けておしまい。

問題はここから修行先の美容院に住むとはいえ、閉店後はミカ以外の人は帰宅してしまうので不用心な事と、こちらには友達も居なくて寂しいだろうからと暇な時に様子を見に行く事を親から命ぜられてしまった。

昔から仲良しだったんで引き受けて、3日に1度くらいの割合で様子を見に行った。だけど、ホームシックになったみたいで、様子を見に行くたびに表情が暗くなっていた。どうも夜に1人になると、たまらなく寂しいって言う。

ちょうど訪ねた日が月曜で翌日は美容院はお休みだったから、朝まで一緒に居てくれと言い出した。俺は次の日に仕事があったけど、考える間にもミカの瞳が涙目になってしまい、御要望通りにするしかない状況に追い込まれた。

ヤレヤレだぜとジョジョの台詞をポーズ付きで心の中で呟きながら渋々店の上の部屋に向かった。真っ暗な店内を横切り3階まで上がるとミカの部屋。2階は風呂とトイレ、台所と洗面所みたい。

部屋は意外と広く、洋服タンスとベッドとテレビしか無い。取り敢えずミカが入れてくれたインスタントコーヒーとお菓子を口にしながらしばし談笑というか一方的に愚痴やら泣き言を聞かされた。

今度は俺にしがみついて本格的に泣き出した。そして、ひとしきり泣いた後に、ミカがポツリと「ギュッてして」と一言を呟く。少し俺の中で葛藤があったけど、妹分の頼みだったので希望通りにぎゅっと抱きしめてあげた。

まぁ抱き合ってる状態だから当然のように胸が俺に触れる。しかし、ナイチチで胸が小さいと思いながら1時間くらいは抱き合ってた。

気持ちが落ち着いたのか俺の胸に顔をうずめていたミカが顔を上げ、笑顔で「ありがと。チュッ!」とキスをされてしまった。しかも唇にと驚いていたら「言っとくけどファーストキスだからね!」と言い出す。

そりゃマズいと思いつつ、そう言われて悪い気になる男はいないだろう?キスされて今までミカの事を女性としてたいして意識してなかった。

だけど、突然意識してしまい、いきなりレッドゾーンに持って行かれた俺は今度は自分からミカにキスした。もちろん軽く唇を合わせてから大人のキスをした。

そうしたら、ビックリしている様子で、そのうち、ミカも見よう未真似で舌を絡めてきた。心なしか息遣いも荒くなってきた頃、我慢の利かなくなった俺は、ミカを抱き上げてベッドに寝させた。

そして再びキスをして単刀直入に「しても良い?」と聞く。すると、ミカは「うん、いいよ。」と頬を赤らめながら照れ笑いする。

従妹の処女マンコを舐め69でフェラチオしてもらった

そんな様子が可愛く感じつつ、ミカのパジャマに手をかけるとあっという間にボタンを外して、生おっぱいとご対面。やはり小さくAカップ相当で陥没乳首だった。

とりあえず乳輪付近を撫でたり舐めたりしてみると、時折ピクンと感じてる様子。吸ってみても、なかなにょきにょきか出ない。一生懸命に吸いまくったら出て来た。

やたら小っこいがそれがまた可愛い。両方の乳首を引っ張り出し、ミカも良い感じになってきたんで、そろそろ下半身へ行ってみる。 下はもう一気に脱がせ従妹のマンコとご対面。

自然なヘアーがワイルドだろ~じゃなくて、色は未使用品の様なので当然ピンク色。あまりにじっくり見過ぎたからか、ミカが「ただでさえ恥ずかしいのにジックリ見ないで」と言う。

それもそうだけど、これからもっと恥ずかしい事する訳なのに・・・。しかも、処女なのに大洪水みたくなっていたアソコに指で刺激を与える。見た目、そして普段の声からは想像出来ない低いトーンの喘ぎ声が漏れ始めた。

もちろんその間もキスは続け、おっぱいにも刺激を与え続ける。ミカは順応性が高いのか、さっきまでキスが初めてだったのに舌を絡めてくる。

俺はまだ服を着たままなので一時中断して服を脱ぐ。すると今度はミカが俺の裸を興味深そうに見てる。しかも、完全体になってるチンポを興味深そうに見ている。

とりあえず「触ってみる?」と聞く。するとミカが無言のままチンポに手を伸ばして触れた。しばらくツンツンした後、今度は握られた。「熱いね」ミカが顔を紅潮させながら言う。

俺はミカに「次はどうしたら良いか解る?」と聞いたら「こすったり舐めたりするんでしょ?」と言うからやって貰うことにした。

69の体制にさせて、アソコに舌を這わせ始めると、大洪水だったのに、更に激しく濡れてくるといういか溢れていた。ミカも初めての刺激に耐えながら俺のチンポを口に含んで舐め始めた。

やっぱり下手だったけど、高校を卒業したばかりの処女の18歳で、しかも従妹にフェラして貰ってるシチュエーションに興奮を覚え次第に快感になってきた。

一心不乱にフェラしてくれるミカに負けじとアソコを舐める。指を使ってクリを弾いたりつまんだり弄り回す。激しく濡れたお陰か、指をアソコに当てて少し入れてみると意外とすんなり入った。

緩急を付けて指を動かす。中は結構キツイなと思っていたら、ミカの喘ぎが段々言葉にならなくなってきた。「イキそうなの?」と聞くと「よく解らない身体が熱い」と言われ、程なくしてミカの身体が震え出し、一際大きな喘ぎ声と同時にイッた。

呼吸が整うまで優しく愛撫して再びキス。そろそろ入れ頃になって、ゴムが無いことに気づいた。さすがに少し離れた所に路駐した車の中まで戻って取ってくるのも面倒だった。

生挿入は「絶対ダメ!それに・・・」と一度に沢山経験し過ぎて怖くなったみたいなので、今日の開通は断念した。

しかし、この収まりのつかなくなったチンポはいくら熱心にフェラされても、歯による刺激とゆうか痛みが入るとイケない。でも萎えはしないので、大洪水のミカのアソコにチンポを添えて、素股みたいな感じでフィニッシュした。

もうこの時点で俺は従妹に本気になっていたので、処女喪失は期限を決めてする事では無いが、思いつきで3ヶ月後の俺の誕生日にプレゼントとして貰う約束をしてその日は終了。

その後、俺は仕事があるのに抱き合ったまま寝てしまった。翌朝、飛び起きて美容院を後にして路駐した車まで戻ると駐禁切られていたorz

それから数週間、俺は暇さえあれば夜な夜なミカの所に通った。駐禁を踏まえて、ドライブやデートじゃない時はバイクで。あんなに下手だったフェラも俺の熱心な指導の結果、口だけでイカせられてしまう程になった。

濃い目のヘアは俺好みに短くカットさせ、指マンでも3本は行ける様にした。買い与えたローターで俺が来ない日はオナりまくりだそうだ。

そして、約束の日まで1ヶ月を切ったある日、岡山に住む叔母(ミカの母)が突然名古屋にあるウチにやって来た。ミカの事がバレたかと思ったが、どうやらそうでは無く、ウチ両親と叔母が夜遅くまで話し合っている。

様子を伺っていたらミカを岡山に連れて帰る話しみたいで、電話での様子が変だったので様子を見にきたら、ひどく泣き出してしまったとか。

ホームシックなのは知ってたけど、あの日以来、俺の前でそんな素振りを見せてなかったし、一言も愚痴らなかった。どうやら、時折実家にかける電話じゃ毎回大泣きで大変だったらしい。

それで、うちの母親が看護婦だったので、精神科の先生に見てもらったら、家族に会えないのは勿論、友達にも会えないのが相当なストレスだったみたい。

そんな深刻な話を盗み聞きした俺は慌てて着替え、走りに行って来ると親に嘘を言い、バイクを飛ばしてミカのいる美容院へ向かった。

その夜は会う約束してないので近くの公衆電話から店にTELする。ミカは寝ぼけた様な声で電話に出たが、俺の「帰るってなんだよ!!」の声に慌てて店の前まで出てきた。

とりあえず部屋に入るが2人とも沈黙。しばらくするとミカが口を開いた。「ごめんねやっぱり駄目なの」「最初は、寂しさから兄ちゃん(俺の事)に甘えちゃったけど、今は本気。でも・・・」と途切れがちに泣きながら話を続ける。

そんなミカの言葉を遮り俺はぎゅっと抱きしめた。そして、「ミカが決めたんならしょうがないな。」と強がって笑ってみせた。

従妹とはいえ恋人→結婚は出来ても親や友達の代わりは無理だから、かなり心中穏やかではなかったけど、どうせなら綺麗に終わりたいから、最後にキスして店を後にした。それまでで一番切なくて悲しいキスだった。

そんな夜から2日後、ミカは叔母と共に岡山へ帰っていった。俺は仕事があったので、見送りには行けなかったのは残念。

あれから俺は暫く激しくヘコんだ。実質、2ヶ月位の付き合いで最後までしてない関係だったけど、ヤケ気味になって数ヶ月はナンパした女と遊びまくったが全く満たされなかった。

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