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ブサイクの僕は周りの友達が脱処女や童貞をクリアーして行く中、自分だけ1人取り残されるみたいで焦りを感じていた。ある時も、友達から初体験の様子を根掘り葉掘り聞いて、非常に悶々としていた。

だからド○えもんに頼み込む、の○太君みたいに、思い切って一番近くにいた、同じように容姿がブサイク系だった女子大生の姉に必死に頼んでみた。2時間も説得に使って何とか承諾してもらい、手コキからフェラチオでその日は終了。

そして、次の日にねんがんのアイスソードをガラハドから・・・。グーグル日本語入力で、ねんがんのと入れると、ロマサガの有名な台詞が変換されるんだが・・・。

そう次の日は昔の姉に懐いてまとわりついて頃に戻ったようにキラキラした瞳で帰りを待っていた。しかも、顔がにやけていたらしく、大学から帰宅した姉に怒られたが、深夜になって風呂あがりの姉に飛びつく感じでエッチに突入。

エロ雑誌で予習したという姉のフェラと手コキで射精して、お返しにマンコやクリトリスを触りまくった。そして、チンポがギンギンになった頃、初めて挿入に痛がる姉のマンコにチンポをゆっくりぶち込み脱童貞しちゃった。そんな体験談。


女子大生の姉に頼み込みフェラチオと手コキしてもらった

姉は大学生、僕は高校生で年が二つ違います。

お互いに初めての相手になりました。だってお互いブサイク過ぎて彼氏彼女いなく、お互いにセックスには興味があった。それに周りの友人が脱処女・童貞をクリアーして行く中、焦りを感じていました。

きっかけは連れからの同級生からの電話だった。童貞脱出してその様子を詳しく教えてくれていた。姉と僕の部屋は襖一枚隔てているのみ。聞かれない様いつも気を付けているのだが、マンコの事を教えてもらう内に少し声が大きくなり過ぎていた。

「E!馬鹿な話してるんじゃねよ~!」
「なんだ?盗み聞きしてんじゃね~よ!」

お互い普通に仲は良く色んな話しはするがブサイク姉弟で恋愛話はタブーだから。僕は勿論姉にも手の届かないセックス・・・姉がイラつくのは無理ない話だった。

その日僕は悶々としていた。友達の2/3は彼女がいてセックスもしてる現実・・・顔が不細工で彼女も出来ない僕・・・そこに姉ちゃんが来た。

「なぁ姉ちゃん、ぶっちゃけて聞くけど・・・」
「姉ちゃんの年齢で童貞の奴って・・・」
「やっぱり暗い奴とか不細工な奴位かな?」
「あんた馬鹿じゃない?何気にしてんの?」
「だって、友達で大体彼女いる奴はやってんだ」
「取り残されてるみてーだし」
「そんな事競争じゃねー」
「Eにもいずれ女が出来るだろ、・・・多分」
「多分かよ・・・」
「姉ちゃん頼む!」
「姉ちゃんの友達でヤリマンいたら紹介してくれ!」
「はぁ?・・・いるけど無理!」


「何でだよ?」
「自覚してるだろ?」
「私もEも不細工だ・・・性格で勝負・・・」
「・・・僕とじゃやりまんでもやりたくないってか?」
「仕方ねーだろ?」
「姉ちゃんは仕方ねーで割り切れるんか?」

自覚はしていたが姉にまではっきり言われた僕はへこんだ。確かに不細工だけどいつか彼女だって欲しいしセックスもしたい。そんな普通な希望もかなえられないのだなと思った。

僕は姉ちゃんを見た・・・改めて不細工な姉だった。僕は姉なら同じ位不細工だし、やらせてくれるかなと思い始めた。

「なぁ、姉ちゃんには焦りは無いのか?」
「もしかしてやった事あるんか?」
「何でそんな事聞くんだ!馬鹿か?」
「僕と同じでもてないのに何で落ち着いてんだ?」
「やったからか?」
「馬鹿か!」
 
姉は怒って部屋を出て行った。僕は姉なら絶対やれると信じていた。自然にそうなれば・・・。布団を丸めて抱き着いて本番の練習をするのはもう飽きた・・・だれでもいいからやりたい!

「姉ちゃん・・・」
「何だよ?」
「話があるんだ・・・」

襖の奥に声を掛けたら以外と返事があった。姉はまた俺の部屋に来たが明かにイライラしていた。


「実は俺・・・姉ちゃんが好きなんだ!」
「は?何馬鹿言ってんだ?」
「・・・E!お前やりたくて言ってるな?」
「違う違う!真面目に!」
「嘘つけ馬鹿!」
 
完全にばれていた、僕は掌や額に大量の汗をかき心臓が爆発しそうになったが「姉ちゃん、姉ちゃんだってしたいとか思うだろ?でも相手いないだろ?」と言ってみると、「馬鹿だな・・・」という返事。

「僕はやりたい!」
「お互いに練習と思えば・・・」
「何かあってもし彼氏が出来た時も上手に出来るだろ?」
「お前は姉ちゃんを実験に使う気か?」
 
姉は怒るより呆れた顔をした、が僕は「頼むよ姉ちゃん!この通りだよ」と続けた。さらに僕は土下座して頼み込んだ。ちらっと上目遣いで姉の股間を見た。そうしたらハーパンの奥に黄色のパンツが見えた。

視線を上げるとそれなりの胸を見た。顔さえ意識しなきゃ十分女だと思えた。姉は胸はBカップで大きくはないのだがその時の僕には凄く魅力があった。姉の顔を見上げると呆れたというより変な生き物を見ている様な表情だった。

「姉ちゃんだって性欲あるだろ?」
「お互いに処理する位に考えればいいじゃん。」
「ちゃんと避妊するし誰にも言わないし・・・」
「あんたねぇ・・・援助でもしてきな!」
「そんな金ねーよ!」
「姉ちゃん頼む!」
 
何回アホみたいに連呼したか分からない程だった。僕はふっと思った。本当に嫌なら部屋に戻れば早いのに姉は僕の話を聞いている事・・・脈があると思い出した。

「姉ちゃん見てくれ!」と、僕は立ち上がりパンツを下げに勃起したチンポを姉に見せたら「馬鹿!早くしまいな!」と怒りつつも、姉は見ている僕のチンポを凝視していた。

「見た事ないだろ?」
「無いけど・・・早くしまえって!」

僕はパンツを穿くと姉に頼み出した。

「なぁ姉ちゃん、頼む!」
「セックスが無理なら手でしてくれよ」
「嫌だって!」
「少しだけでいいから!」

僕はムキになって話を始めて二時間位たった頃 に「考えておくからもう寝ろ!」と姉が部屋に戻ってしまった。僕はやりたくなり過ぎていた。姉が寝た時に襲ってやろうと計画した。

夜中の一時頃、そっと襖を開けると姉は寝ている様子だった。しかし布団に近づく僕にあっさり気付いていた。

「E、気持ちは分かるけどそれでいいと思う?」
「いけない事かもしれないけどやりたくて仕方ない!」
「私もやりたいと思うけどお前とはなぁ・・・」
 
少し間を置いたら必ずしも否定している感じではなかった。「そこを何とか!」というと、姉は溜め息をつき考え込みました。そしてぽつりぽつりと語り始めた。

「私も正直やりたい」
「誰でもって訳では無い」
「お前とやって人にばれたらと思うと余計に怖い」
「まず私の言う事を聞くか?」
「聞く聞く!」
 
「誰にも話さないな?」
「話さない!」
「私が嫌だっつったら絶対止めるか?」
「何を?」
「私が嫌がる事だ!」
「従うよ!従うから!」

僕は姉の口から結論が出るのを待った。そうしたら「・・・下・・・脱げ」という言葉に即ズボンとパンツを脱いでチンポを出した。

「そこに寝な!」と命令口調で言われた僕はあたふたと床に寝転がった。姉は勃起しまくった僕のチンポをしげしげ眺めていた。何からしてくれるのか期待しまくりの僕は次の行動を期待するが中々進まない。

やがて姉がチンポを軽くつまんだりして「E、どうすればいいんだ?」と聞かれたので、「手で包んでしごくんだよ」と説明をしてからやっと姉はしごいてくれるが下手すぎて気持ち良くない。オナニーのが気持ちいい位だ。

「気持ちいいか?」
「うん・・・」
「もう少し力入れて下の方を持ってよ」
「どこ?」

姉の手に手を添え握らすとそのまま上下させた。次第に手は汗ばんでしっとりと絡みつく感じがした。我慢汁がぬらぬらと溢れまくっていた。

「もう出たのか?E・・・」
「姉ちゃん違う!我慢汁だよ」

説明をしながら姉にしごいてもらう。童貞の僕にとって他人にしごいてもらうもどかしさと気持ち良さは複雑だった。そのうち「疲れた」と言って姉は僕の横に寝転んでしごきだした。

僕は姉にしがみつき服の上から胸を揉んだ。姉はびくっとしたが抵抗もしないので揉みまくった。初めて触る女の胸は柔らかくてふにゅふにゅしてて・・・「姉ちゃん・・・柔らかいな」と思わず呟いた。

しかし姉は答えなく声を堪えていたみたいだった。調子に乗った僕は生で乳首を触りたくて服の裾から手を入れた。そして姉のブラを上にずらして乳首を触る。

姉の乳首は固くなっていた!僕はエロ本で見た様につまんだり指で挟んだりしたら、チンポを離して小刻みに震えた。

「姉ちゃん、気持ちいい?」
「・・・うるさい」

姉は力無く言ったので、僕は胸を堪能すると興味はマンコに変わった。黙って手を下に持って行くと姉が拒んだ。

「私もまだ怖いから待てって」
「えっ・・・触りたいよ」
「言う事聞く約束だろ」

渋々手を戻して聞いた。
 
「姉ちゃん・・・フェラしてくれるか?」
「・・・いいけど・・・洗って来て」
 
俺は風呂場にダッシュしてビ○レでごしごし洗うと急いで部屋に戻った。

「姉ちゃん!洗った!」
「でかい声出すな!親にばれる!」
「ごめん」
 
そして姉に舐めてもらおうとスタンバイすると我慢汁が溢れ出した。

「ぬるぬるして嫌だなこの汁・・・」
「ごめん、でも出ちゃうんだ」

汁をティッシュで拭いて姉ちゃんに頼むとついに姉はフェラを実践してくれた。まあ先っぽをぺろぺろ舐めただけだが僕には感激だった。舌のざらざら感が良いので僕はイキそうになった。

「姉ちゃんイキそう!やりたいよ?」
「今日は駄目!」
「口に出していいの?」
「ふざけんな!ここに出せって」

僕は姉の指示したティッシュに発射したが自分でしたので味気なかった。でもその後急に寂しくなり何年か振りに姉と一緒に寝た。姉の寝顔を冷静に見たがやっぱり不細工だった。

女子大生の姉の処女マンコに童貞チンポをぶち込んだ

しかし俺の為に色々頑張ってくれたのは嬉しかった。次の日は夜が来るのが待ち遠しくてチンポは勃起しまくってた。学校でも。そして家に帰り、姉を期待しまくりで待った。

朝は俺のが早い為昨夜から話してない。姉の気が変わったりしないか心配で早く姉に会いたくてたまらなかった。

「ただ今~」
「姉ちゃんお帰り!」
「ただ今・・・何ニヤけてんだ馬鹿!」
「えっニヤけてね~よ」

多分ニヤけていただろう。不細工な姉を待ち続けたのは小三位までしか記憶が無い。「怪しいぞ・・・普段通りにしろ」姉の指示で普段の様に振舞った。父も母も姉も僕も普段と変わらない会話・・・。

夕食が終わり部屋に戻ったが姉が中々戻って来ない!やっぱ駄目なんかな?とか母に言いつけられたらどうしよう?とかが頭を駆け巡る。やがてとんとんと姉が階段を上って来た!

「姉ちゃん・・・あの・・・」
「何?しっかしE、お前しゃきっとしろ!」
「私を見る目がやらしいぞ」
「ごめん、気を付ける!」
「マジ気を付けろよ」

姉は半分怒り口調だが顔は笑っていた。安心した僕は「姉ちゃ~ん」と甘えた声で姉に抱き着いて胸を揉んだ。すると、姉はぽかりと僕の頭を殴りつけると「宿題があるんだ、親も起きてるし夜中まで待て」と言ってくれた。

僕はまた女の体が触れたり出来る喜びで興奮した。勃起してたまらなかったのでこっそりオナニーもした。そして風呂に入り姉の様子を見に行くと宿題も終わったらしく「お風呂入ってくるから・・・おとなしく待ってろ!」と言われ姉が風呂から出るのを待った。

待ってる時間がとても長く感じていた。姉が風呂から出て階段を上がってきた。時間は12時、親も寝ているだろう。「姉ちゃん!」と僕は風呂上がりの姉ちゃんに飛び付いた。

姉はパジャマだがブラはしてないみたいで乳首が浮いていた。姉は黙って僕を制するとズボンを脱がしてチンポをしごいてくれた。

「どうせやるなら・・・とことんやる!毒を食らわば・・・だ!」姉は自分に言い聞かせる様に呟きながらしごく。たまに強弱や手付きを聞いてくるので姉に教えていると段々気持ち良くなってきた。

汚いと言いながら我慢汁を手に付けしごいてくれる!しかし明かに昨夜とテクが違う。

「姉ちゃん、昨日よら気持ちいいなぁ!」
「今日女子高生が読むエロ雑誌買って読んだんだ」
「フェラやしごき方まで解説してあったよ」
「・・・少し呆れたがな」
「姉ちゃん!じゃあ・・・舐めてくれよ?」
「ん?・・・いいけど・・・」
「どうもその汁がな・・・洗って来い!」

こうして僕はダッシュで風呂場に走った!昨夜と同じくごしごし洗った。

「洗ったよ姉ちゃん」
「よし!んじゃ立て!」
「寝なくていいの?」
「いいから立ってろ」
 
僕は立って見下ろすと姉が立膝で舐め始めた。玉を触りながらしごきぱくっとくわえたりしてくれた。「うっ!」エロ本で見たのか昨日のフェラとは格段に違うテクだった。

「姉ちゃんイキそう」と三分も立たない内にイキそうになった僕にフェラを止めて「ちょっと怖いが口に出してもいいぞ」と今日は言う。

「マジ?」
「かなり凄いらしいからな・・・味」
「いつかの為に慣れないとだ」

フェラを再開した姉。僕はチンポの先っちょを吸われて我慢の限界に達し「姉ちゃん出る!」というと、姉はぴたっと止まってしまった。射精を受け止める準備らしいが気持ち良くないイキ方だし中途半端だった。

だから「しごいて!」と頼んだ。姉はしごき始め僕は精子をぶちまけた。どっくどっくと精子が姉の口の中に出た途端姉はフェラを止めてゴミ箱に精子を吐いた!

「ぶぇっ!まっじぃ!」姉はぺっぺっと吐き出しながら文句を言うと洗面所に口をゆすぎに行った。僕は床にこぼれた精子を拭き姉を待った。暫くして姉が戻ってきて興奮気味に話す。

「マジまずいぞあれ!苦いし粘るし!好きな人のなら飲めるなんて嘘だ!まずい!」と、姉は興奮してわめきちらした。それから姉が落ち着くのに時間が掛かった。かなりまずいらしく気になって仕方ないらしい。

「姉ちゃんありがとな、まずいのに」
「・・・ん・・・」
「俺、お返しがしたい」
「・・・は?」
「姉ちゃんの舐めてみたい」
「マジか?」
「マジだよ!だって見た事も触った事もないし」
「私はちょっと怖いな・・・」
「ちょこっと触らせてくれよ?お返しに」
「・・・恥ずかしいな、E電気消せよ」

姉の指示で電気を消すと姉に抱き着いて股間に手を伸ばしてみた。叱られるかと思いきや抵抗しないので、僕は姉のパンツの上からマンコを触ってみた。何か割れめみたいなのが手触りで分かるし湿った感じがした。

姉はぴくっとする以外声も出さずに僕に抱きついてきた。「姉ちゃん・・・気持ちいいか?」と聞くと、「・・・」姉は黙って頷いただけだった。そのまま僕はパンツの隙間から直にマンコに触れてみた。

姉のマンコは始めて他人に触られる刺激に凄い濡れていた。びらびらがぬるぬるしているのも穴がどこにあるのかも何が何だかさっぱり分からないが一生懸命指を這わせて汁を塗り付けていた。

すると「んっ!」姉が急に反応した。どうやら僕は姉のクリに触れたらしいので何度も探ってみると、割れめの上の辺りにぷちっと小さな豆みたいなクリが分かった。

「姉ちゃん、これクリだろ?」
「んっ・・・うるさい!黙って・・・ろ」
「姉ちゃん、触りにくいから脱がしていい?」
「向う向いてろ!自分で脱ぐ!」
「こっち見るなよ!・・・」
「あと・・・触る時も見るな!」
「わ・・・分かった」
 
触らせても見せるのには抵抗があるみたいで姉は壁に向かってパンツを脱いだ。そしてまた僕に抱き着いてくれた。股間に手を伸ばすと毛が少ない事に気付いた!不細工な顔には似合わなかった。

「姉ちゃん以外と毛薄いんだな」と思わず呟いてしまった僕・・・我に返って「俺濃いのに・・・」と自分ではナイスフォローだったつもりだが「うるさい!」やはり叱られた。

だが体は密着させたままだしマンコを触る手を払うとかがない。姉は気持ち良くなってるに違いないと僕は思った。直にマンコを触る内に姉は震えながらしがみついてきた。

僕もおぼろげながらマンコの構造が分かりかけてきた。ぬるぬるの穴に指を入れてみたいが処女膜を指で破るのはかわいそうなので、穴の周りをつんつんしたりした。そうしたら、姉はこらえ切れずに「んんっ・・・んっ」と喘いだ。

「姉ちゃん何か俺・・・凄い興奮してるよ」
「ば・・・か・・・」
「姉ちゃんは興奮しない」
「うる・・・さいよ」

僕は色々試しながらマンコを触る内に音を立てる触り方をマスターした。にちゃにちゃと音を立てながらAVの真似をしながら「ほら、凄いよ、濡れてる!」と言葉に出すと、姉は「うるさい!静かにしろっ!」と思いにもよらない反応をする。

現実の難しさを感じながら黙って触ると、僕のチンポはぎんぎんで早く入れたいのだが、姉の機嫌を損ねた今は期待薄だったので、姉の手を掴みチンポに持って行くと触らせた。

そのうち姉と僕はお互いに触り合う内に段々と体制が変わっていった。自然に僕は腕枕をして肩を抱き、姉は僕の腕の中で震えながら片手で首にしがみついてくる。

お互いに性器を触り合う内に自然に向かい合い・・・キスしてしまった。不細工な姉なのにやたら切なくなった。唇を離すと「姉ちゃん・・・最後まで俺に任せてくれるか?」と聞いた。姉は黙っていたが指を激しくしてやると「ゴム・・・あるの?」と聞いてくる。

「あるよ!」
「痛いかな?」
「分からないけど・・・」 
「E、少し怖い・・・」
「嫌だっつったら止めろよ?」
「うん!」

僕は姉から離れ机からゴムを出す。以前友達にもらったのを大事にしまっておいたのだ。初めて見る中身は想像と違い半透明だった。僕は指にはめる橙色の物みたいと勘違いしていた。

「姉ちゃん、こんなんだけど大丈夫かな?」
「何か違うのか?」
 
姉は実物を見た事があるらしく普通だと教えてくれた。僕はゴムを破かない様にゆっくりはめようとしたがなかなかはまらない。かなりの時間をかけてはめると「見せて」と言われ姉に見せる。

姉はキチンと装着出来ているか調べながら「こんなんが入るかなぁ・・・」と呟いたから、僕は姉の足の間に入ると姉に抱き着いてキスをした。

「姉ちゃん、痛かったらごめんな」
「止めっつったら止めろよな・・・」

僕はチンポに手を添えて穴を突いた・・・つもりが的外れでなかなか入らない。つるんつるんと滑り穴らしい所に入る様子もない!僕は指で触ってみて穴を捜した。第一関節位まで入れて穴を確認し、先っぽをあてがった。

「姉ちゃん、入れるよ?」
「ゆっくりな?痛かったら止めろよ?」

姉の言葉に頷くと僕は腰にぐっと力を入れた。先っぽが入りかけて外れる・・・それを何回も繰り返した。そうしたら、突然姉がばたついた。「い・・・痛い!」というので、僕は慌てて力を抜いた。少し入ったみたいだったが僕には分からなかった。

「大丈夫か?」
「メッチャ痛いっちゅうじゃん!」
「入った?僕分からなかった」
「入ったって!・・・」
「大声出すかと思ったぞ!ちょいタイム!」

そして少し突いてはタイムを繰り返している内に穴の位置が掴めてきた!

「姉ちゃん・・・次ぎは一気に突くから」
「うん・・・」

僕は姉が上に逃げない様肩を掴むと声を出さない様にキスをした。そして本日何回目か分からない仕切り直しにピリオドを打つべく腰に力を入れた。

自分のチンポがどんな風になっているかさっぱり分からないが姉が「むーっ!ん~っ!」と呻く様子で挿入完了を確認した。唇を離すと抜けと言われる気がしてキスを続けた!

腰を振るでもなく入れた格好で姉に抱き着き姉が落ち着くのを待った。三分位して唇を離すと「いっ!・・・馬鹿!痛い!・・・ちょい・・・ゆっくりにしろよ!内臓裂ける!」姉は抜けとは言わなかった。

僕は姉の言い付けを守り少しづつゆっくり動いてみた。姉は痛がり続けていた。僕は言い付けを守り五秒位かけて入れて、五秒位かけて抜くといった感じでノロノロやっていた。

余裕が無かったのか下手だったのかゆっくりやったせいか全然気持ち良くない。ただ何かに挟まれた感覚はあった。姉は入れる時が痛いらしく「ぐっ・・・いっ・・・痛い」と呻く。腰を止めて会話をする。

「姉ちゃんごめんな、ごめんな!」
「ん・・・大丈夫だ・・・」
「E気持ちいいか?」
「早く・・・終わりたい・・・」
「早く動けばもっと早くイクと思う」
「まだ早く動くつもりか?・・・」

姉は痛くてたまらないらしく額に汗をたらたらさせていた。僕は拭ってやりながら「今日は止める?」と聞いてみたら、「・・・Eがイかないで止めてもいいか?一番嫌われるタイプのやり方だぞ」と苦しそうな顔で言う。

エロ本にでも書いてあったのだろうか、姉は妙に気合い入っていたので「姉ちゃん・・・動くよ」と、僕は下手なりに腰を動かした!薄暗い部屋だがぼんやり姉の苦痛に歪む表情だった。

僕の腰に合わせて揺れる胸、体を起こすとちらっと見える結合部、色んな物を見て必死で気持ち良くなろうと頑張った。その内僕は腰が上手に動かせる様になってきた。

ただゴムをつけた根本の方に白い泡がついていて汚い。姉の汁が泡だったものらしいので味見をしようとゴムを確認する振りをしながら指に付けて舐めてみた。

何か酸っぱいチーズとかっぱえびせんを混ぜたみたいな匂いがむあっとした味は少し血っぽいのとじゃが芋切った包丁を薄い塩水で溶かした感じだった。

愛液を味覚と嗅覚で楽しんだ僕は再び姉に入る!姉にゴムの無事を伝えると腋の下に手を入れる、チンポをマンコに近づける。手を添えて穴を捜すと先っぽを入れ腰にぐっと力を入れた。ぬちゅぬちゅとチンポが入っていく!

「い、痛い!ゆっくりしろ!」
「ごめん」
 
そして僕は再びマンコの感触を楽しんだ。少し慣れてくると中にぐりぐりする所が分かった。姉は相変わらず汗を浮かべてじっと耐えている・・・僕は姉に思い切り抱き着いた、姉も僕の首にしがみついてきた。

「少し早く動かすよ?すぐイクから」
「分かった、早めにな」

腰を振り玉が姉の尻に当たりパンパンと音がしたので下の親にばれないかあせったけど続けた!僕も汗をかきながら限界になり「姉ちゃん、出るぅ」と小声で告げどくどくどくどく発射した。凄いたくさん、そして長い射精だった!

行為が終わりゴムを外すとやたら濃い精子が沢山出ていた。姉は出血が無かったが床に愛液がべとべと付いていた。

「姉ちゃん・・・大丈夫か?終わったよ」
「まぁまぁ・・・大丈夫かな」
「・・・血出なかったなぁ」
「姉ちゃん処女違うんか?」
「うるさい!さっきまでバリ処女だったわ」
「俺だってバリ童貞だったわ」
 
二人でクスクス笑ってお互いにティッシュで拭きながら聞いた。

「なぁ姉ちゃん・・・これからも・・・いいの?」
「気分によるな!痛いし!」
「何回もする内に良くなるんじゃない?」
「友達もそーゆーけどな」
「俺上手になりたいからまたやりたい!」

そんな感じの初めてのセックスから二週間後にまたチャレンジ、その一週間後にまたまたチャレンジした。そして、五回目位から姉は気持ち良くなってきました。

お互いにさらけ出して言い合うので気持ちいいツボをお互いに押さえてます。まだ生でした事は無いですが、バックや女性上位も出来る様になりました。

セックスが人を変えたのか、世の中にマニアがいるのか分からないけど何故かお互いに彼氏彼女が出来てしまいました。

僕の彼女は特別可愛くないけど優しい普通の女の子で処女でした。僕は一応童貞として付き合い始めてセックスもしましたが、姉との経験を活かして上手に出来ました。

ただ姉との関係もまだ続いていて相性がいいらしく止められそうにない・・・。

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