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年末に従姉から相談したい事があると、ファミレスで飯を食べながら話を聞いたら旦那の不倫話だった。しかも離婚も考えているような話しぶりだったので、強めに説得してしまったので、周りの客の視線が痛かった。

帰りは従姉の車で送ってもらうはずが・・・ラブホ街を走っていると、躊躇わずにインしやがった。お互いに結婚前に関係を持った時期があったから初めてではないけど、大人になって妙に気恥ずかしさを感じていた。

キスしただけでも、俺のチンポは勢い良く痛いくらいに反応を見せて、一緒にシャワーを浴びた時にバレバレになったけど・・・。

久しぶりに見た従姉の体はモデルをやっていたおかげか、そんなに崩れてる所も無く、熟れ頃の肉体だった。そして、昔の事を思い出しながらセックスしてると、以前とは数段に違って年を重ねた分だけ淫らな女になっていた。

俺は我慢していたがあっという間に射精に追い込まれて、中で良いというので、そのまま中出しで果てた。そんな体験談。


昔エッチした事がある従姉と久しぶりに中出しセックスした

俺はバーミヤンの回鍋肉を堪能しながら「り、離婚?・・?バカか、おまえ。」と祥子という二つ年上のいとこに言ったんだよ。少し酒も入っていたからか?周りの客の視線が痛かった。

祥子はそれを気にしながら、俺の右手を触ってきた。俺は左利きだから、空いている右手を触ってきた。どうやら旦那が会社の女と不倫しているらしい。

俺は旦那を怒りたかった。羨ましいぞ、という感情もあった。なぜなら祥子は結婚前まで、あるチラシのモデルをしていて、実は俺、そのチラシでいろいろお世話になっていた。たぶん祥子も知っていたはず。

なんとか落ち着かせてメシを食い終わって午後10時過ぎ、祥子の軽自動車で所沢方面へ途中から旧道へ。向かう。すると、しばらく走るとラブホが見えたと思ったら、祥子は迷わずためらわず門をくぐるんだよ。

実は祥子が結婚する前、何度か交わったことがあった。俺は練馬で祥子は墨田。で、花火大会を見に行った時が初めての交わり。

祥子の家から花火が見られるんだよ。その時に二人とも高校生で、お互い交際している異性がいたんだけど、なんせ覚えたての大人の世界だから、ちょっとした自慢もしたくなっていた。

ふざけ合っているうちに禁断のエリアへ突入。自分の彼女とは違った女の柔肌。二人きりの屋上で、花火を見ながら快楽の世界へ。燃えた燃えた。30分ちょっとで、3回も昇天。二人で汗だく。ドロドロ。

その時からしばらくの間、会うたびにエッチしていた時期があった。でも、ラブホの駐車場で二人で黙ってンの。なんだかしらないけど、久しぶりだったもんで、なんだかお互い、気恥ずかしくて仕方がなかった。

祥子もモジモジしてるし、相手に選択をゆだねるのも男らしくないから、ドアを開けて運転席に回り、祥子の手を引いて「行くぞ」と声をかけたんだよ。

俺を見上げて一瞬ためらった表情をしたけど、安心したようににっこり笑って目を伏せてンだよ。運転席から颯爽と出て、俺の腕につかまって静かにしてんの。

それを見てなんか、非常に愛しくなっちゃって、その場で抱きしめちゃった。「まだ早いって・・・」って祥子は言うんだが、かまわずキスした。

すると「いいのかな・・・」と祥子が呟くんだけど、ここまで来て「いいのかな」は無いだろう。旦那も浮気の真っ最中だから、満足に抱かれてないんだろうな。女の性というか、悲しい一面が垣間見えていた。

もともとモデル志望だったけど、縁がないとか何とか言って、雑誌のモデルとか、チラシのモデルとかをしていた女だから、顔やスタイルはめっぽういい訳なんだ。

女子大生の時に数社の雑誌に載っていたので、俺は何度かオカズにした経験があって、前に交わっている最中に、かなり興奮して、祥子の耳元でオカズにしている旨を伝えた。

そうしたら「別に気にしてないからいいよ」って目を閉じてもだえてた。自分が世の男性のオナニーの対象にされていることを、肌で感じていたんだろうな。

部屋に入って俺がベッドに腰を下ろして後ろに両手をつくと、祥子が後ろを向いて、冷蔵庫の上でコーヒーを丁寧に淹れてくれてた。形のようおしりがピッタリしたジーパンに包まれてて、長い脚が悔しいくらいに伸びていた。

この時間だと休憩は当然なくて、もちろん、泊まりのつもり。メシはバーミヤンで食べてきたし、ゆっくり朝まで交わればいい・・・とは言うものの、俺のチンコは期待感からか勝手にエベレスト山を噴火させてる。

祥子はテーブルにインスタントコーヒーをのせて、「できたよ」とニコニコして、「何か見たい番組、あるの?」と言う。テレビのスイッチを入れながら、振り返る表情が昔のまま。

練馬の実家へ遊びに来た時、そういえば、あのときのままの仕草と表情。「そんなのいいから、俺の横に座れよ」昔と変わらない証拠を見ていたら、愛おしさが込み上げてきたよ。

ホッとした表情を見せて、俺の前に来て、ひざまづいて抱きついてきた。今考えると映画や小説みたいな場面のような気がしたんだ。失恋した姉貴を慰める弟のような・・・あるいは甘える妹をあやすような・・・。

そんなことを考えながらそのまま二人でベッドへ倒れこんで、俺の上に祥子。彼女の股間が俺のチンポの先端に接触。祥子はきついジーパンだから、突き立てられたチンポには気が付いていない。

久しぶりの結合の予感に、水面下で激しく彷彿する性欲と安堵感。獣になろうとする二人のまどろみ。そのまま倒れこんで、抱き合っているだけ。もちろんキスもしてない。

しばらく経って、一緒にシャワー浴びよう、と声をかけて、起き上ったわけ。先に洗ってるから少ししたらおいで、って言って、俺はシャワー室へ。・・・実はシャワーでも浴びれば、勃起も収まるだろうという勝手な判断。

だけど、ぜんぜんダメ。力を入れるたびに我慢汁が尿道を通過する。そんな時に外側でゴソゴソ脱いでいる気配。そしてマッパで隠さず突入してくる祥子。

早すぎだろうwww、おいおい脱いだ服や下着はたたむモンだろ。モデルをしていたくらいだから、顔もスタイルもいいんだけど、たまにどこかヌケてる。

「すごいじゃん、これ。マックス状態?」と言いながら立ちすくんで俺のチンポを見下ろしてる。さすが人妻、というより、いつも通りか。

しばらく祥子とはご無沙汰だったから、少し恥ずかしさもあって、背を向けてシャワー。前に回り込んで確認しようとしているから、脇の下からすくうようにして抱きしめた。

「『きゃ』ぢゃねぇよ、おばさんが」って言ってやった。メシ食っている時より元気が出てきたようだ。問題ないな。備え付けのボディソープで洗いっこしているうちに、射精しそうになっちゃったよ。

シャワー室に入ってから、ずっと勃起の連続。その前からだけど。痛くなってきた。身体についたソープを洗い流したあと、抱き合ったまま二度目のキス。チンポは祥子の股間に挟まれたまま拘束状態。

力を入れて動かすたびに、祥子の腰が微かに蠢いている。収まらないから、とにかくここで一回挿しちゃうか・・・・なんて思っているが我慢我慢、クールになれと誰かの台詞を頭の中で繰り返した。

脱衣場にはやはり脱ぎ捨ててある祥子の服。俺の上に無造作に置かれていた。祥子はパンティを広げて見てるんだけど、もう穿く必要もないし、一応男なんですけど、俺。

男の前で自分の股間に密着していた部分を見ないように。恥じらいは持って欲しいものだけど、その姿はまた別の意味で興奮するぞマジに。

湿った毛の薄い股を少しつきだして、パンティを見てるんだけど、結構脚が長いモンだから、問題の部分が近くにあるわけよ。盗み見るようにしているから余計に興奮してしまってて、俺のチンポはとんでもない状態で恥をさらしてる。

祥子はクスクス笑いながら、余裕を持って俺のイチモツを見ていたね。「ベッドに行くぞ」と声をかけると、パンティを元の場所において俺の手を取った。

ちょっと寒く感じたかな、二人してベッドに潜り込んじゃったよ。部屋の温度を上げておくべきだったな。失敗した。すぐに温度をあげて細いが柔らかい身体を抱きしめる。

そのまま抱き合って戯れていると、チンポ硬くて硬くて、すごい状態。早くチンポ弾を発射したくて、疼きまくってる。ここは男として我慢の見せどころ、いとこといえどもマジにいい女だから、前戯は欠かさずにやりたい。

久しぶりの戯れだから、もっと楽しまなければもったいない。その時、日付は変わっていて、旦那のことは祥子の頭から完全に消え去っていたと俺は思っている。

抱き合いながらキスして、首筋、特に耳の後ろ側のあたりが祥子の弱点で、今も変わっていなくて安心した。鼻息を耳たぶあたりに吹きかけながら、耳の後ろを責めると、祥子は完全に自己崩壊。

ここは大学の頃に発見した、というより、祥子自らが明かしてくれた秘密の隠れ家。乱れ方を目の当たりにし、シーツに触れたチンポが暴発寸前。辛い辛い辛い。

セリ出てくる我慢汁を祥子の長い脚にこすりつけながら、相変わらずそこを責め続けてる。唯一、S字に曲がった鎖骨を迂回し、大きくはないがその胸へ突入そして、軽く膝を立てながら祥子の秘部へ。

ボディソープの香り、味も石鹸。変な味だったよ。チョロチョロと舌先で刺激して、祥子の反応を感じとってんだけど、乱れ方が以前とは数段に違って、だいぶ女としての図々しさと快楽への自己誘導が上手なっていた。

年を重ねた分だけ淫らな女を追求していたよ。もう・・・いいかな・・・挿入しても・・・なんて思いながら、祥子に重なり、ナマのまま挿入し始めた。何の抵抗もなく祥子の秘部は俺のチンポをひと思いにくわえ込んでいた。

完全結合をするために、俺は膝を折って祥子の腰を浮かせて、奥の方まで差し込んだ。入り口なのかわからないが、柔らかい何かに当たると、祥子の身体は波打ち始めるわけよ。

初め痛いのかなぁと思って腰を引こうとしたら、どこで覚えたのか、器用に背中をずらして、俺のチンポに吸い付いてきた。その仕草がめっぽう色っぽくて、俺は発射しそうになるわけよ。先端が膨張したのかな。

「まだ、ちょっとまだだから」と、結構冷静な祥子の声は、それでも快感に震えながら、途切れ途切れになり始めてる。射精を間近にしたチンポをいとも簡単に見分ける祥子。

何だか悔しいくらいに、女としての快楽を刻み込んできた身体が、俺の知らない世界で何度も愛欲に溺れてきたんだろう。

ゆっくりと腰を動かし始めると、細い体を波立たせて、股間から広がる歓喜の極みを一心不乱に脳へ伝達し続けてる。俺の下で快感を貪るメスの身体を見ると、オスとしての征服を感じるよ。

何度も射精を我慢しながら、祥子の昇天をどこか冷静に見極め、一緒に快楽の終着点を迎えようと推し量る俺。激しくは動かさない。それがジラしているように感じるらしく、余計に祥子の身体は燃え始めてる。

「そのままでいいからね、出していいからね」俺の身体をきつく抱きしめて、耳元でかすれた声で告げてくる。生理は終わったばかりだというから俺は中出しを決意した。

少しずつ早く腰を動かし始めると、いつも通り、昔と変わらず、祥子は左膝を立てて、腰を右にずらしながらピクピクし始めるんだ。これが昇天を迎える合図。

タイミングも何も、こうなったら祥子の身体はオーガズムの世界へと突入。身体を震わせながら、俺の射精と同時に身体の硬直が始まり、おぞましいほどの快楽を刻みつけながら、ゆっくりとベッドに沈んでいった。

祥子の身体に重なりながら、俺は肘を立てて自分の体重を支えてる。チンポはすべての発射を終わらせても、彼女の花園の中で膨張したまま息を潜めてる。

祥子は気がついたように自分の腕を額に乗せて、恥ずかしそうに眼を伏せてた。それほど部屋は暑いはずではないのに、二人で汗だくになっていた。

ほんのりと香る女の汗の匂い。いとこといえども、いい女には間違いない最高の交わりだった。本音を言えば俺はカミさんと別れて、こいつと一緒に過ごしたいと思ったほど・・・。

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