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30代のバツイチ女だけど会社の温泉旅行で酔った年下男にキスにされながら胸を責めれた私。後で聞いたら記憶が無いような事を言っていたけど、覚えていないフリをしていたのが悔しくて、ちょっとお仕置きをすることにした。

職場の飲み会の帰り辺りを狙って、年下男に悪戯する気満々で参加した。どうやって2人きりで帰る作戦を考えていたら、3次会が終わった時には飲み過ぎて、芝居じゃなくよろける。

歩いて帰る予定が年下男に送られてしまった。そのままベッドインして主導権を握られそうだったけど、フェラチオで口と手を駆使して射精させた。

その後は、私が跨って焦らしながらゆっくりと入れて、騎乗位でガンガン腰を振って攻め立ててあげた。そんな体験談。

酔った年下男にキスされ思わず反応したら胸を揉まれちゃったw
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職場の飲み会で年下男と2人きりで帰る作戦を考えた

やっぱりA君は覚えていた・・・。職場の飲み会。最初からA君に悪戯する気満々の私。A君とは帰る方向が同じだけど、他にも同じ方向の人が何人かいるので、2人きりで帰る作戦を考えていた。

1次会、席は斜め前。フツーに飲む。モーションはかけない。1次会終了。今、考えると、私はもたもたしていたのにとっくに出ていてもおかしくないA君が私の後ろに着いて出てきた。

「Tさんは?次行きます?」
「ん?んー・・・」
「僕、今日五千円しか持っていないから・・・」
「大丈夫!私についてきな!」
「はい!」

私にはしっぽ振ってワン!って吠えたように聞こえた。よし、作戦実行だ。以前、歩いて帰れるのか?談義をしたことがあったので「今日は、歩いて帰るよ!」と提案する。

こうしておけば、他の人に誘われても断れるし。歩いて帰ろうなんておバカなことしようとするのうちらくらいしかいないと思う。

2次会、またまた席は斜め前。私の頼んだカクテルがきつそうだ、と隣の男性が味見をしてきた。すると、A君とは反対方向の男性が「どれ?」と全部飲み干す。

わざとに「いや~、ひど~い!まだ飲んでないのにぃ~」と大げさにブリッ子。“ちょっと酔っ払い”を演出。でも、その後カクテルとワインをしこたま飲んで本当に酔っ払う。

2次会が終わる時、予想通り、同じ方向の男性が私に「T(←呼び捨てかよっ)、ほら、帰るよ!」と言ってきた。私が返事しようと、でも酔っ払っているので、まず息を吸っていると「今日、歩いて帰るって約束したんですよね?」とA君。嬉しい想定外の反応。

2次会から3次会に歩いて行く時、ちょっとふらつき気味の私の横を当然のように歩くA君。そして私に一言。「僕的には、Tさんがいい感じに酔っ払っているのが嬉しいっすね」

やばい。ヤツもやる気だ。負けらんない。帰って来い、私の平静。でも、3次会はほとんど覚えていない。ふと気がつくと目の前に、(おそらく私が)半分食べかけたそばがある始末。

3次会が終わり、靴を履くとき、芝居じゃなくよろける。「うぁ!」とっさに支えてくれるA君。

「おいおい、大丈夫か?」半ばあきれ気味の上司。店を出て最後の関門。お酒を飲めない同僚が「乗っていくかい?」と声を掛けられると、「いや、歩いて行きますんで大丈夫です」即答のA君。

そんな感じで「お疲れ様~」と歩き出したけれど、寒い。かなり寒い。20mくらい歩いたところでA君が急に「寒いっすね!やっぱりダメですよ、タクシーで帰りましょう」と提案。

「えー?歩いて帰るんでしょ?」と言ってみる。でも「ダメです、死んじゃいますって、ほら、乗って!」と強引に私をタクシーに押し込むA君。家の位置的に、私が後に乗るんだけどなぁ・・・。

ま、いっか。酔っていると思われているし、実際酔っているし。たぶん、お互いの頭の中は、考えていること同じだったと思う。私の後からA君が乗り込んでくる。

わざと密着して「ん~」と眠たいフリをしてA君の肩にもたれかかる。A君は運ちゃんに私の家の近くを告げ、タクシーが走り出すと、私の左手をA君が握ってきた。ちょっとだけ握り返す。

交差点を曲がる時、遠心力で崩れそうになり、一瞬、A君に抱きつく形に。でも、すぐ「ん~」と元の体勢戻る。すると、A君は私の左手を握ったまま、もたれかかっている私の頭にキスしたと思う。

タクシーが私の家の前で止まったので、起きたフリをしながら財布を突き出すと、A君は「いいから、いいから、はい、降りて!」と言われて、降りるとフラッフラな私がいた。意識はあるつもりなんだけどね。

「大丈夫?カギは?」
「ん。んとね、(ゴソゴソ)あった!」

カギを開けてドアを開ける。A君はどう出るんだろ?

「はい、靴ぬいで」
「とりあえずオレの使命は、ベッドまで連れて行くことだから」

お?A君、玄関だけじゃなく、部屋まで入ってくる気なのね?と思っている間に私を後ろから抱きかかえるように押し進める。

「ちょっ、待って」そんな事を言って玄関に置いてあるファイバーツリーを点灯。真っ暗い中に次々と色を変えて光がゆれる。んで、言ってみる。

「ねーねー、きれいでしょ?」
「お~、きれい、きれい」 
「ねぇ、おやすみのチュー」

目を閉じて、自分の右のほっぺたをツンツンしながら。さて、A君はなんとする?「そこでいいの?」くーっ、そうくるか。若いのになかなかやるね。

「いいから、ほら、寝るよ、ベッドどこ?」
「こっち~」

と、私が寝室のドアを開けるとA君はベッドのそばまで私を押して、布団をめくり「はい、寝るんだよ~」と私を寝かしつける。で、どうやってA君がベッドに入ってきたのかよく覚えていないんだけど・・・。

気がついたら一緒にベッドの中。そして、たぶんキスしたのかなぁ?ほんと、覚えてない。部分的に記憶が欠落してる。でも、この先はけっこう記憶にある。

年下男のチンポをしゃぶり手と口を使いイカせた

「こんな誘うような格好してきて」
「ん?誘ってなんかないもん」
「だって、ノーブラって時点でダメでしょ」

私の格好はスエードのタンクトップに肩が出るニット。で、ノーブラ。でも、1次会の途中以外は上にジャケットを羽織っていたし、乳首がわからないようなニット。

でも、ノーブラって気づいてたんだ、A君。ふーん・・・そっか。「だって、・・・ほら、・・・乳首、・・・立ってるよ・・・」私の上に覆い被さって、ニットとタンクトップをずりあげて、おっぱいを揉んで乳首にキスしてくる。でも、すぐにやめるA君。で、私の耳に顔を寄せてくる。

「ほら、こんなになっちゃった。どうしてくれるの?静めてよ」
「あの時だって・・・。覚えているでしょ?」

なにー?なんですとー?記憶あんのかい、A君や。ずるいよー。悔しくて、いじめようとする気持ちがムクムク。下に移動してトランクスの間から顔を出しているA君を触る。

いそいそとトランクスを脱ぐA君。いいの~?そんなことしちゃって。いくよ。A君のものに軽く手を添え、すぼめた状態の口にA君の亀頭をあて、形状に合わせて少し圧迫しながら、いきなり一気に奥まで飲み込んだ。

「あ、あっ、あっ、あ、、あっ」A君がかわいい声をあげた。そーお?気持ちいい?一度口を離して、舌のど真ん中に先端部分を押し付けて舌の肉全体で舐め上げてみる。

「あっ、あっ、うますぎる・・・、あ!」そりゃ言い過ぎでしょ。まだまだ、これからなのに。A君の先っちょを、とがらせた私の舌で、チロチロチロ・・・とくすぐる。

触れている面積をちょっとだけ増やしてゆっくりめに舐めてあげる。「あっ、ダメだって!あ!」ダメだったらやめちゃうよ~、と普通のいじめ方だったらするかも。でも、続ける。

あそこのくびれの所に、私の唇がくるように口をはめて少し圧迫。広くした口の中では、先っちょを舌や舌の裏で、軽く、そして強く・・・と変化をつけながらレロレロ。A君はかわいい声をあげつづける。

ふふふ。私、舌、すんごく長いんだよね。今度は手も使う。口を離して、A君のそこを眺めてからA君の顔を見る。でも、部屋が暗くてよくわからんかった(笑)

大事に大事にそぉ~っと握るとA君が「んんん~っ」とため息。親指の第一関節と人差し指の第二関節の骨の所だけで軽くさする。手を上下させながら徐々に人差し指を巻きつけていく。

そして中指を増やして3本で、中の硬さを楽しむようにマッサージ。薬指、小指と増やしていって、最後には指全部。そして更に、手のひらの親指側と小指側の丘も使って包み込む。

その状態で上下させながら、先端部分をベロ~ン!となめてみる。「っ!」ビクンッてするA君は苦しそうな声をあげていましたよ。あ、嬉しいのか・・・。

先っちょは口でベロベロ舐めまわして、手は少しずつスピードアップ。圧を強くしたり、弱くしたり、ただ単に上下させずにたまに突然、ぐるん、って手首を回してみたり。

A君の息が荒くなってきた。いや、さっきから荒いんだけど。そこで、指はまた、親指と人差し指だけに戻して、今まで手全体がしていたお仕事を、口にバトンタッチ。

顔全体をリズミカルにピストン運動させて、でも、手はそのリズムとは全然違う早いスピードで激しく動かす。「ダメ!ダメ!出ちゃう!待って!」と言っても体は正直にドピュッツツツツツ!と射精していた。

その後は力ずくでA君が私を引き上げる。はぁはぁ言いながら、私に「T、さすが上手い」と言う。おいおい、さすがってどーゆー意味よ?バツイチのおばさんだから?

そんな事を考えているうちに、A君の手が伸びてきて、私の背中の方から腰に手をさしこんできた。

「ダメっ!」今度は私が言う。
「どうして?そんなこと思っていないクセに」
「ううん、思ってるよ。ダメなの」
 
T君に諭すようにキスする。

「・・・じゃあさ、何でさっきタクシーの中で甘えてきたの?」
「甘えてなんかいないよ?」
「甘えてたでしょ?」
 

そう言いながら、また手を差し込んでくる。

「ダメ!」
「ダメじゃない!」
「生理だからダメなの・・・」
「じゃあ、ちょうどいいじゃん」

そりゃ、私も思ってたさ。飲み会の日が妊娠の心配がない日だから、A君に悪戯するには、万が一のことがあっても都合がいいなって。

生理中の女の人とするのを嫌がる人もいるから・・・と思っていたけど、A君の言葉を聞いて、もう、酔いも手伝って、私の中でGOサインが出た。

年下男に跨がり騎乗位でガンガン腰を使って中出しさせた

どうやって脱いだか、あんま覚えていない。布団をめくって、寝ているA君の上にまたがる。でも、まだ立ち膝状態。

「ねぇ、覚えてたんだね」
「覚えているよ。言ったでしょ?」
「オレ、お酒強いよって」
「覚えていないんだと思ってた」

あそこが私に触れるか触れないかまで腰を落としてみる。

「・・・あ、・・・覚えているよ・・・」
「ずるいね、覚えていないフリなんてして」

もう、ベチャベチャになっている私のあそこは、簡単にA君の先端を捕えた。すると、「あああ、T、オレ、久しぶりなんだよ?全然してない」「いつからしてないと思う?もう・・・」と言い出した。

A君が欲しがっている、って思っただけでますます濡れた。「覚えていないって言ったクセに・・・」そう言いながら私はゆっくり、ゆっくり、ズズズッとA君を迎え入れた。

「あああっ! ああ~!・・・あぁぁ・・・」A君が喜んでくれる。私も気持ちいい。前後にゆっくり腰を動かす。前に動かす時だけ、私の中をキュッとせまくして、A君のあそこを引っ張り上げるように・・・。ゆっくり、ゆっくり。

何度も、何度も、私の中でこすりあげてあげる。A君が右手を伸ばしてきて、手のひらを上に“頂戴”の形でそろえた指の部分だけが、微妙に私の左の乳首に触れるようにしてきた。

私の揺れに合わせて、A君の指に乳首をこすられる。「あ・・・ん・・・」声を出さないようにしていたのに、思わず声がでた。A君は手の形を変えずに、ビンビンの私の乳首のコロコロした感触を味わっているようだった。

ちょっと悔しいので、かがみこんでA君にキスをする。そして耳元で「ねぇ・・・、気持ちいいの・・・」ってささやく。ささやいたすぐ後に、中を何回かキュッ、キュッ、と締めて・・・。

すぐ上半身を起こして、A君の手をとって、指をからませて、両手で下から支えてもらった状態で、さっきよりも速く動く。「あっ、あっ、オレも・・・、気持ちいいよ・・・」握り合う手の力が、二人とも強くなる。

ますます速く動いちゃう、私の腰。すると、「あっ!ダメ!待って!出ちゃう!」A君が私にお願いしてくる。ふふ、かわいい。でも、許してあげない。

ほら、出して。そう言わんばかりに腰を激しく前後させてから急にゆっくり目のリズムに変えて、A君が昇っていくスピードを私がコントロールする。

「ダメ、出ちゃう!ああ!あぁ!」そんな風に叫ばれたら、出させてあげなきゃって気になるでしょうが。きっと、まだ出したくないんだろうな、と思いながらも、私自身も感じてきちゃって、かなりあそこはグチャグチャ。

自分の内側全体で、A君のものを感じながら、こすり上げる。そうしたら「あっ!出るっ!出るっ!あっっ、あっ!」A君は出たっぽかったけど、微妙に私の方がイクのが遅かった。

A君がビクン、ビクンって動いているのに、前後に何回か動く私。でも、酔っているから、逝ったって感覚はよく覚えていない。すると、A君がちょっとすね始めた。

「ひどい・・・。ひどすぎる。それはなしでしょ?」
「ん?」(ひどいの?)
「あのさぁ~、T、ものには順序ってものがあるでしょ?」
「順序?」

順序なの?順序は間違ってないと思ってるけど・・・笑

「だから~ぁ、オレは気持ちいいわけよ」
「せっかく気持ちいいから・・・」
「もっとTの中で気持ちいいのを味わっていたいのにさ~」
「だって・・・、気持ちよかったんだもん、A君」
「それは、オレもですよ?でも・・・」
 
ため息をつくA君。きっとA君はいつも、自分のペースでフィニッシュしてたのね。と思っていると、A君が「あの、たぶん、すごくたくさん出たから、拭かないと大変なことに」とあたふたし始めた。

気持ちよがったり、すねたり、あたふたしたり、かわいい!その後、ティッシュで後始末をしていると「T、すごく腰、動いていたね」とA君が言ってきた。

「あんなに腰、振って、いやらしい・・・」
「だって、動いちゃうんだもん。A君の気持ちよくて」

そうこう言っているうちに、また興奮してきて、2回戦突入。でも、信じられないかもしれないけど、2回戦の記憶なし。次に意識があった時、服を着始めているA君がいた。

「もう帰っちゃうの?」
「もう、って・・・、3時ですよ」
「まだ3時じゃん」
「オレ的には、十分ヤバイ時間なんですけど・・・」
「え~?」
 
服を着ているA君の後ろからそっと抱きついてみる。そうしたら「もう・・・。だめ。またしたくなった」A君が私を押し倒してきた。ふふ、そうこなくっちゃ♪

せっかく履いていたジーンズをまた脱ぐA君。もどかしそうに脱いでいるから手伝ってあげる。もう、あそこが立っちゃっているから、脱がせづらい。脱がせて、また、私が上。

「ってか、なんでオレは下なの?」
「オレ、上の方がいいのに・・・」
 
そうですか。じゃ、それはまた今度。

「あのさ、3回って・・・。もう、お互い、若くないんだから」
「そうだね、でもA君のここ(笑)・・・」

そう言いながら、腰を動かす。気持ちいい。A君の、気持ちいい。気持ちいいことしか覚えていなくて、どんな風にしたのか記憶にない。でも、また逝った。

A君は私を抱きしめながら「今、好きな人は?って聞かれたら、1番は娘だけどぉ、 次は?って聞かれたら・・・、オレはTだから」そりゃ、一時的にそう思っているだけだよ、A君。

「Tは?オレのこと好き?」
「ねぇ、浮気ってどこから?」
「それは・・・、エッチじゃないでしょ?」
「気持ちじゃない?」
「だから、オレは・・・」
「ずっと前から浮気していることになる」
「そっかぁ。まぁ、気持ちだよねぇ」
「T、好きだよ。Tは?どうなの?」
「ん?好きだよ」
 

ということで、これからA君とは不倫関係が続きそうです。あんまりエロくなくてごめんなさい。

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