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30代のバツイチ女だけど、この前、会社の温泉旅行があった。

ホテル内の店で二次会をしていた時に、バイトの20代なかばの年下男がフラフラしながら泣いていた。 慰めてあげたら突然告白されて、酔っぱらい戯言と流しておいた。

そして、三次会を部屋でやって皆酔っ払って訳がわかない感じになった時に、グラスが足らなくなって、私が予備に取って置いた部屋から持って来ることになった。

その部屋でグラスを探していたら、バイトの年下男が洗面所の中からドアを半開きにして、手招きをしている。

まさか洗面所のコップを持って行こうとしてるの?と思った私は近づいたら、再度告白されてキスをされた。

そうしたら、思わずキスに反応して舌を絡ませてしまい、そのままおっぱいを揉まれ乳首を弄られて愛撫されちゃった。そんな体験談。


年下男のキスにされながら胸を愛撫された

こないだ会社で温泉に泊まりに行った時のこと。ホテルの中にある店で二次会をしていて、ロビーにあるトイレに行って戻ると、店を出た所に、バイトのA君がフラフラしながら泣いていた。

「どうしたの?」と聞くと、仕事に対しての自分の情けなさを言ってきたので「大丈夫だよ」と励ますと、私の肩で泣き始めた。「すみません、Tさん。オレ、Tさんのこと好きかも」と言い出した。

でも私は30代後半。バツイチでつきあっている彼氏あり。A君は20代半ばの妻子持ち。けっこうカッコイイ。

酔っぱらいの戯言と流した私は、ちょうど入れた歌のイントロが店の中から聞こえてきたので、「大丈夫だよ!じゃあ」と去った。

その後、部屋で三次会をすることになり、みんな酔っぱらって訳がわからない状態になり始めた時、色んなお酒を飲んでいたので、グラスが足りず、マージャン部屋としてとっていた誰も泊まらない部屋から私がグラスを持ってくることに。

「えーっと、グラス、グラス・・・」と冷蔵庫の上を見ていると、いつのまにかA君がいて、洗面所の中からドアを半開きにして私に手招きをしている。

多少、酔っていた私は「なんでそこにいるの?あ、洗面所のコップ持っていこうとしてる?」と思い、洗面所のA君の方に行った。

「それ、コップじゃん!」と中に入ると、A君はドアを閉め「オレ、告白しちゃいますとぉ、Tさんのこと好きです」と再度告白された。

「わかった、わかった」
「Tさん、好きなんですよぉ、・・・好き・・・」

あんた何言ってんの?奥さんいるでしょ?と思っていたら、いきなりA君の顔が近づいてきてキスされ、ありゃー、やっちまったかー、A君と思っていると舌を入れてきた。

思わず反応して、舌を吸いながら私も舌をからませていると、スッと顔を離して、私の耳元で「けっこう、うまいでしょ?」ささやくA君。この言葉にちょっとクラッときた。

でも私の反応を確かめることもなく、またキスを始めるA君。そして左手で私の頭を引き寄せながら、もう片方の手は、服の上から胸をつかんできた。

でも、力が強くて時間的にも短かったので、胸を触られるのが好きな私としては、んー、やっぱまだ若いのねぇとか思っていた。拒否しようと思えば出来たのかもしれないけど、何となくされるがままになっていた。

すると、A君の右手が背中に回って、ウエストの隙間から手を差し込んできた。
 
「ダメっ!」
「どうして?」
「絶対、ダメ!」
「あなた、奥さんいるでしょーが!」
「いいから」
 
そんな押し問答をしながらも、A君はずっとキスを続ける。私もダメって言ってる割には、そのキスには応えている。もう一度A君の手が伸びてきた。

「ダメだってば」
「T、いいから。本当はしたいんだろ」

急に言葉づかいが変わって、私のこと、さんづけじゃなく呼ぶA君。

「T、自分のこと超Sとか言っているけど、Mなんだよ。」
「Mなんだろ、本当は。わかってんだぞ」
 

普段、会社でしているおバカな会話をこの人は覚えているんだ、と、ちょっとおかしくもあり、びっくりもした。無言で頭を左右に振って否定しながら、なんでA君にそんなこと言われなきゃならないのよ?

違うからと心の中で思っている自分に対して、やっぱSだと再確認。酔っているけど冷めた自分もいる、不思議な感覚のままA君とキスしていた。

今度は、A君の手が脇腹から服の中に伸びてきた。胸の方に上がってくる。さっきとは違い、やさしくブラの上から手を押し当ててきた。「やわらかい・・・」キスをやめることなく胸を揉むA君。キスに応える私。

すると、いきなりブラの中に手が入り込んで、ブラのカップから左のおっぱいを出されてしまった。その時にA君の手のひらが乳首にも触れてしまって「ほら・・・。ここ。なんでこんなになっているの?」と言ってくる。

私は黙って、首を左右に振る。そうしたら、少し硬くなった乳首を指先でクリクリしながら「T。ここ、どうしたの?感じてるんでしょう?」と言う。

さらにA君は手のひらをピーンと開いて、手のひらの中央で、「触るか触らないかの微妙なタッチで、乳首を回し始めたら、自分でもどんどん乳首が立ってくるのがわかって恥ずかしかった。

そしておっぱい全体をギュウッとつかんでくる。一応Fカップあるので、つかみごたえはあるはず・・・とか変な所で変なことを考えている自分がいた。

そしてキスの合間にA君が「手におさまんないよ」「柔らかいのに、ここ(乳首)だけビンビンだよ」とか言われ、ちょっと感じている自分に、もしかして私、言葉攻めに弱いのかな?と自己解析したりしてた。

そんなことを考えていると、カチャカチャ音がしている。「ほら。ここつかんで」耳元で言われて、A君の手が私の左手を導く。

「?」酔いがまわってきて、自力で立てない状態の私を、A君が何かつかまるものを探してくれたんだと思っていた。最初、タオル掛けかなんかだと思ったけど、そんな低い位置にある訳もないし、第一、太すぎる。

一瞬、何かわからなかったけれど、すぐにそれがA君のあそこだって気づいた。カキンコキンになったA君のあそこ。あわてて手を離した。

「なんで離すの?ちゃんと握って」
かぶりを振る私。
「いいから、ほら、触って」

「グラスまだーぁ?」
 
部屋のドアから聞こえてきた同僚の声に、超あわてるA君。「あ、今いく~」私は急いで返事をして、洗面所のドアをA君が見えないように必要最小限だけ開けて出た。

そのままA君を洗面所に残し、奥の冷蔵庫の上からグラスを4個持って部屋を出た。「A君ったらさ、洗面所のコップ持っていこうとすんのよ」とか言いながら・・・。

翌日、A君と会話すると、なーんにも覚えていないご様子。二次会の途中から記憶がないらしい。記憶がない中で、あんな風に言ってきたりしてきたりするなんて・・・。

この次の飲み会で、ちょっといたずらしちゃってもいいのかな?気持ちよくしてあげるくらいなら・・・いいよね?・・・口でw


30代のバツイチ女だけど年下男に跨がり騎乗位でお仕置きしたったw
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