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だいぶ昔の事だけど、時代におおらかさがあった頃、高校生だった僕は25歳の女教師の誘惑に負けてエッチした経験がある。

きっかけは抜き打ちの持ち物検査で、僕のカバンの中からエロ本が発見されて、放課後に生徒指導室に行くことになった。

案の定、同級生の女子には軽蔑した冷たい目で見てくるし、そこにシビれる!あこがれるゥ!とジョジョネタで男子の友達が冷やかしてくる。

最悪の一日を過ごして、生徒指導室に怒られに行ったら、呆気無いほど簡単に言うことを女教師が信じてくれて、お茶を飲みながら話を初めて恋愛の話題になった。

好きな人から夜のオカズまで突っ込んだ事を聞いてくると思いつつ、先生の事をオカズにしていると言ったら、その言葉に食いついてきた。

そして、先生に告白されて冗談と思っていると、ズボンを脱がされチンポを出されて、目の間でオナニーを見せてくれたら、もっと良いことをしてあげるとAVみたいなシチュエーションで誘惑された。

一応、バスケ部の部長で真面目で通っていたが、ムッツリスケベとガキ頃に女子から言われた事があった。エロは嫌いではないので、先生の誘惑に簡単に負けて自家発電をして射精した。

その後、濡れたマンコを初めてぺろぺろして、なぜか?先生のおっぱいのサイズを計らされて、ウエストを計る時に興奮した俺は押し倒す形になった。

そこから、そのまま先生の指示通りに挿入したけど、あっという間にぴゅーっと漏れたみたいに射精というか暴発。仕切り直しにフェラチオで綺麗にしてから再突入した。そんな感じで脱童貞しちゃった体験談。


抜き打ち検査で俺のカバンの中からエロ本が発見された

高2の2学期のある日、朝のホームルームで持ち物検査がありました。その日は部活の朝練でいつもどおりかばんを教室において体育館に行きました。

練習が終わり教室に入りかばんの中から教科書を出そうとしたとき、なんとエロ本が入っていたのです。そのエロ本は全く見覚えのないものでした。僕は誰かがいたずらでいれたものだと思いました。

しかしもうホームルームがはじまる時間でどこかに隠す時間がなかったので仕方なくそのエロ本はかばんに入れたままにしておきました。そして副担任のA先生が教室に入ってきました。

「おはようございます。今日は(担任の)K先生が朝から出張でいないので代わりにきました。」A先生は25歳の女性で、美人で胸は大きく、スタイルも抜群、性格もやさしいと大人気の先生でした。

A先生は「今日は抜き打ちの持ち物検査を行います。机の中、かばん、バッグすべてチェックします。」と言いました。当然みんなの非難の声がありましたが、「静かにこれは朝の職員会議で決定したことです。」と言いました。

そして持ち物検査が行われ、かばんにエロ本が入っていることがばれてしまいました。「Y君、こんなものを持ってくるなんて。これは先生が預かります。」と言いました。

「知りません。」とすぐ否定しましたが、「放課後になったら生徒指導室へきなさい。」と強い口調で言いました。

そこからは僕のイメージが女子にはガタ落ちで「Y君がこんな本読んでるなんて最低。」「Y君、変態。」など女子生徒からいろいろ言われました。

友達からも冷やかされ最悪の一日でした。そして放課後は生徒指導室へ行きました。ノックをして「失礼します。」と言って生徒指導室に入りました。

待っていたA先生は「とりあえず、あそこに座って」と奥の和室の座布団を指したのでそこに正座で座りました。A先生は扉の鍵をしめてから、冷たいお茶を持ってきました。

「Y君、正座なんかしないで楽にしていいよ。冷たいお茶だけどどうぞ。」と言ったので、「すいません。」と言いお茶を飲みました。

「先生ショックだな。学級委員、バスケ部部長の君がこんな本を持ってくるなんて。でもそういう年頃だから仕方ないか。」と言ってエロ本をテーブルの上に出しました。その本はなぜか?女教師とエッチをする内容の本でした。

「僕は知りません。こんな本読んでません。」
「誰かがかばんに入れたって言いたいの?」
「たぶん、そうだと思います。」
「Y君のこと信じてあげる。嘘つくような人じゃないから。」
「ありがとうございます。」
「じゃあこの件は不問にしておくから。安心して。」
「せっかくだからいろいろお話しようか。聞きたいこともあるから。」

これが誘惑のはじまりでした。

俺は女教師に誘惑されて目の間でオナニーした

聞きたいことがあると言うとA先生は僕の横に座ってきました。

「ねえY君、好きな人いるの?」
「いませんよ。それに今は勉強と部活で忙しいですから。」
「真面目なんだね。ねえY君はオナニーは毎日してるの?」
「いきなり変な質問しないでください。」
「何が変なの?ねえしてるの?」
「ほぼ毎日してます。」
 
「そうなんだ。オカズは何?」
「別に何だっていいじゃないですか」
「恥ずかしいですよ。」

「まさか先生のことオカズにしてるの?」
「何言ってるんですか。してませんよ。」

「怒らないから、正直に言って。」と言いながら僕に迫ってきたので、つい「ごめんなさい。先生のことオカズにしてました。」と素直に白状しました。

そうしたら「ねえ私のこと好き?」と聞かれて、「もちろん好きですよ。英語の教え方が上手いし優しいから」と答えると、A先生は「そういう意味じゃなくて・・・」と言いながらブラウスを脱ぎはじめました。

「私のこと抱きたくない?」
「先生、変ですよ。どうかしたのですか?」
「どうもしないよ。私Y君のこと好きなの。」
「冗談はやめてください。」
 
そう言っても「私の目の前でオナニーしてくれたら、もっといいことしてあげる。」と言いながら、僕のズボンのベルトに手を掛けてきました。突然の展開に僕の理性はだんだん失われていきました。

あっという間にA先生にズボンとパンツを一緒に脱がされてしまいました。僕のあそこは勃起しており我慢汁も出ていました。

「Y君のオチンチン大きい。じゃあオナニーしてみて。」
「恥ずかしくてできません。」
「しょうがないな。」

そんな事を言いながらA先生はYシャツ、スカートを脱ぎ紫の下着姿になり、「私のこと見て、オナニーして。」と言いながら目の前にしゃがみました。

はじめてみる先生の下着姿に心臓をバクバクさせながらあそこをしごきはじめました。我慢汁がどくどくと溢れ出ました。「すごいオチンチン。出そうになったら言ってね。」と言いながら僕のあそこをじーっと見ていました。


僕が「あ、そろそろいきそうです。」と言うと、先生は僕のあそこにパンツを近づけ、「ここに目掛けて出して。」と言いました。

ハアハアと荒い息づかいをしながら、先生のパンツ目掛けて白濁液を出しました。先生のパンツに大量の白濁液がベットリつきました。「Y君の精液でパンツ汚れちゃった。」と言って先生はパンツを脱いでしまいました。

僕は女教師の愛液が溢れるマンコをぺろぺろクンニした

そして、先生の初めて見るあそこは愛液でベットリと濡れていました。僕は先生のあそこに釘付けになりました。「あなたがこんなに濡らしたのよ。すごいでしょう。」と言いながら立ってあそこを僕の顔に近づけてきました。

「はい、すごいです。」
「Y君、舐めてきれいにして。」

僕ははじめて生で女性のあそこを見て、理性はほとんど失われていました。そして、密に群がるハチみたいに自然に導かれて、ガクガク震えながら先生のあそこを舐めました。

先生の愛液はベットリしていましたが気持ちよく味わいました。そして先生のあそこをきれいにしました。

すると、今度は「舐めてくれたお礼におっぱい見せてあげる。」と言って、ブラジャーを外しました。先生のおっぱいはとても大きく美しかったです。

「先生が裸になったんだから、Y君も裸になって。」
「はい、分かりました。」

そう言って立ち上がり、ネクタイを外しYシャツ、Tシャツも脱ぎ裸になりました。

「運動してるからいい体してるね。」
「そんなことないですよ。」
「Y君は童貞?」
「はい、そうです。」
「じゃあ、エッチのやり方・・・」
「先生がたっぷり教えてあげるね。」

このあといよいよ先生とエッチすることになりました。

俺は女教師とエッチする前にバストのサイズを計らされた

エッチする前に・・・」
「ちょっと手伝ってほしいことが・・・」
「あるんだけど、いいかな?」
「いいですよ。何ですか?」
「私の3サイズ計ってほしいの。知りたいでしょ?」
「はい、知りたいです。」
「じゃあ、これで計って。」

そう言うとメジャーを差し出した。僕が先生の後ろに立って、「では計りますね。」と言うと、 「だめ、正面から計って。」と言って、僕のほうに振り向きました。

「じゃあまずバストからお願い」
「一番膨らんでるところだからね。」
「はい、分かりました。」

そう返事をし、先生のおっぱいの谷間のところに0に合わせ計りました。

「Y君、息荒いよ。大丈夫?」
「なんとか大丈夫です。」
「かわいい、またオチンチン大きくなってる。」
「87・・・88センチくらいです。」
「前計ったときと変わらないわね」
「じゃあつぎウエストお願い。」

ウエストを計ろうとしゃがんだとき、バランスを崩し先生を押し倒してしまいました。

「もう、Y君ったら。頭打っちゃったじゃない。」
「ごめんなさい。バランス崩してしまって。」
「もうしょうがないわね」
「計るのはやめてエッチしましょう」
「オチンチンここに入れて。」

そう言って、先生はあそこを指差しました。

僕は女教師のマンコにチンポを入れて数分で中出しした

僕は先生の指示に従って、慣れない手つきでゆっくり挿入し始める。

「はい。では入れますね。」
「あ、あん、気持ちいい。奥まで入れて。」
「僕も気持ちいいです。もう出そうです。」
「えー、もう出ちゃうの。まだ早いよ。」
「もうだめです。出ちゃいます。」
 
ドピュ・・・ドピュ・・・ドピュ・・・先生のあそこの中に白濁液を出しました。

「まだ私はいってないのに出しちゃうなんて」
「まあはじめてだから仕方ないか」
「ごめんなさい。入れたらすぐいきそうになっちゃって・・・」
「出してしまいました。でも気持ちよかったです。」


「とりあえずオチンチン出して。また元気にしてあげるから。」
「でもすぐには元気になりませんよ。」
「仰向けになって。オチンチン舐めてあげるから。」
 
僕は仰向けになると、先生がすぐに僕のあそこを舐め始めました。

「じゃあ舐めるね。」
「先生すごく気持ちがいいです。」
「Y君のオチンチン、おいしい。」
「おいしいのですか?」
「うん、おいしい。」
 
やがて僕のあそこは先生のフェラによって再び元気になりました。

「また大きくなってきたね。」
「どう気持ちよかった?」
「とても気持ちよかったです。」
「じゃあまた私のオマンコにオチンチン入れて」
「今度はすぐいっちゃダメだからね。」
「はい、分かりました。」
 
そして今度は腰の振り方などを教わりほぼ一緒にいくことができました。

「Y君のおかげで気持ちよくいくことができたわ。」
「先生キスしてもいいですか?」
「キス?そういえばしてなかったね」
「じゃあ目つぶるね。」

そう言って先生は目をつぶりました。そして先生とキスをしました。閉じている唇をこじ開けるように舌を進入させていき、先生はそれに応えるように舌を絡ませてきました。

「Y君、キス上手。誰かとしたことあるの?」
「ないですよ。」
「とてもはじめてとは思えないわ。」

キスをしながら僕は先生を抱きしめました。

「Y君の体、温かくて気持ちいい。」
「先生の体もやわらかくて温かいです。」

5分くらい抱き合ってから今度は先生のおっぱいに顔をうずめました。

「先生のおっぱい柔らかい。すごく気持ちいいよ。」
「もうエッチなんだから。」

と言って先生は僕の頭を撫でてくれました。

「ずっとこうしていたい。」
「私もこうしていたいけど・・・」
「そろそろ職員室に戻らないといけないから・・・」
「今日は終わりにしましょう。」

そう言って立ち上がりました。

「先生とても気持ちよかったです。」
「先生のこと好き?」
「好きです。」
「ありがとう。私もY君のこと好き」
「今度は先生の家でやりましょう。」

こうして生徒指導室でのエッチは終わりました。ちなみにその日の部活は休みました。とても練習のできる状態ではありませんでした。


25歳の巨乳女教師とエッチしたら変態女でパンツに射精を頼まれたw
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