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9歳年上の30歳の彼女と一泊二日の旅行に行った。泊まったのは山梨のリゾートホテルで、チェックインを済ませて、部屋でまったりしていた。

実は同じ職場で働いているけど、普段は周りに隠して付き合っていた。だから、旅先の開放感からか、いつよりも積極的な態度を見せてくる。

ベッドの上でじゃれあってるうちに、妙に欲情してしまい、旅行でホテルに到着して早々、セックスしちゃった。そんな体験談。


リゾートホテルで年上の彼女と着いた早々SEXした

9月に彼女と山梨のリゾートホテルに行きました。1泊2日だったんですが。二人にとって初めての旅行だったのでとても楽しみでした。

新宿から2時間半で目的地に到着。早々にチェックインを済ませ、部屋に行きました。その日は台風が九州に迫ってて、もしかしたら帰れなくなるかもね。など話しながらマターリムードに・・・。

同じ職場での付き合いでいつもは隠しているので、開放感からかお互い積極的になってたみたい。ベットが2つあったんですが、俺が冗談で「俺こっちのベット~」とベットにダイブすると、彼女のふくれた顔が可愛かったw

「おいでおいで」すると、ニンマリしてベットに飛込んできた。だけど、彼女の肘がみごとに俺のひ弱な腹筋にジャストヒットして「ぐはぁ~」と軽く悶絶したら彼女は大爆笑していた。

なんとか回復してそろそろエッチモードに突入して、彼女の肩に腕を回し、肩と頭を引き寄せてキスをする。何度も、ときたまお互いの顔を見会わせ微笑み、またキスをする。

俺「寒くない?」
彼女「うん、ちょっと寒いかも」

9月だったけど山の中な上、外は雨。夏の装いでは少し寒かった。ベットの中に入り、再び彼女を抱き寄せると、彼女は「あったかい・・・」と甘えた声で言ってくる。

俺はそんな彼女の唇から、首筋にキスを移す。腕枕にした左手で彼女を抱き寄せ、右手でプレゼントしたネックレスを外す。外したネックレスを枕元に音が立たないようそっと置き、右手を彼女の背中に回し、強く抱き締めた。

二人の息遣いが荒くなる。一旦体を離し、彼女の顔に目を移す。上気した彼女の顔はいつも以上に魅力的で、男心をかきたてた。

彼女を抱き起こし、服をたくしあげる。緊張しているのか体が固い。俺は彼女に軽いキスをして「俺も脱がせて」と両手を挙げた。彼女は照れ笑いなのか微笑んでみせ、俺の服に手を架けた。

森の中の静かなホテル、絹ずれの音がいつもより大きく聞こえた。彼女に脱がしてもらったシャツを隣のベットに放り投げた。

再び彼女をベットに押し倒し、左手で彼女の手をにぎり頭の上に。右手で彼女の左手を、俺の肩に回し抱き締めさっきより激しくキスをした。

俺の右手は彼女の背中を抱いている。ゆっくりしかし素早くブラのホックを外し。上に挙げておいた腕を通して脱がせた。彼女の形のいい胸が露になる。

俺はキスを止め、彼女の恥ずかしそうにしている顔を見つめる。その顔がたまらなく可愛くて、強く、さっきよりもずっと強く抱き締めた。「ん~苦しい苦しい」と言うので腕を緩めて、彼女の頬と額にキスをした。

俺「可愛すぎ」
彼女「・・・もう」

照れ笑いがまた可愛くて愛しくて、激しく、彼女を求めた。彼女の白い肌に、うっすらと汗がにじみ出る。幾度となく唇を重ね、お互いの存在を歓び合った。彼女の心臓の鼓動が速まるのが伝わってくる。

スカートのホックを外し、爪先までキスをしながら脱がせた。俺は自らのベルトを外し、素早く脱ぎきると彼女のスカートと一緒に隣のベットに放り投げた。

お互い下着だけになり、隔てる物が何もなくなった。舌も、指も、腕も、体も足も、全てが絡み合い、言葉通り1つになることを実感できた。

彼女の下着を下ろす。窒は溢れんばかりに濡れて、光っていた。いきりたった俺、もう耐えきれないとばかりに彼女の上に乗って、俺は手を強く握り締め、ゆっくりと、しかし力強く、彼女の中に入っていった。

彼女が息を深く吐き、そして止める。体の中で締め付けてくる。彼女の体を抱き起こし。強く抱き締めながら、本能の赴くまま何度も突き上げた。

体をしならせ、彼女の背中は和弓のように美しい線を描いている。荒い息だったものが徐々に甲高い声に変わっていく。「好き、んっ、大好き」ときたま吐息に言葉が入る。

それが余計に俺を興奮させる。俺は彼女を支える為、お尻にあてがった手に力が入った。一層激しくなる彼女の声、キスをして塞ぐも漏れてくる。

抱き締めた彼女の勢いに押され、後ろにそのまま倒れ込んだ。押し倒された俺。上に股がった彼女が妖絶な笑みを浮かべる。

ストレートの長い髪が俺の顔に掛る。俺は髪を右手でかきあげ、彼女の微笑みに応えると、左手で抱き寄せてゆっくりと腰を動かした。

舌を絡ませる濃厚なキスを交しながら、俺は腰を動かした。口から首筋へと舌を這わせると、今までと少し違う反応がある。続いて抱き起こしながら右の乳房へ。ここでも違う反応がある。

決して大きくはない胸だが、適度な弾力と掌に少しだけ余る大きさで、俺を満足させてくれる。突然彼女が俺の胸に顔を埋めた、次の瞬間くすぐったいを通り越したような感覚に襲われた。乳首を攻められている。

言い様のない感覚に驚いているが、このまま身を任せるのもいいかと思い、素直に従った。「このままがいい、ずっとこのまま」と彼女は言う。

俺は彼女の事をずっと先まで考えている。告白するときに覚悟は決めた。だから彼女に「うん、ずっと一緒だよ」と答えたんだ。

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