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俺は21の時にイベント関係の会社でバイトをしていた時に、薬科大の女の子と知り合いになった。その子はブサカワで、連れの友達が可愛い子だったので気になっていた。

ある日、一緒にバイトをして帰った夜に、ブサカワ女から飲みに誘われて家飲みした時に勢いでやっちゃった。SEX自体は濡れ具合も締まりも良くてお互いに満足したけど、本命は友達の可愛い子だった。

エッチした翌日にその事をぶっちゃけて話したら途中まで協力してくれる事になった。よくある一緒に飲んで雑魚寝になったら、友達が寝ている横でSEXして終わった後に、寝てる女友達を上手く誘ってエッチするという段取りを組んだ。

そして、翌日に女2人が家飲みしてるところに参加して、予定通りに連続SEXを頑張った。そんな体験談。


酔った勢いでブサカワ女子大生とSEXした

俺が21才の話、in福岡の夏。

イベント関係でバイトしてたんだけど、そこで知り合った薬科大の子がいたんだよね。とある現場を一緒にこなした夜、21時頃に電話があった。その子をAとする。

A「今から時間あったら飲みません?」
俺「ん、いーよー、どこ行ったらいい?」
A「取りあえず私んち方面来てくれますか?」
俺「あいよ。近く来たら電話する~」

はっきりいってその子は不細工だったので、狙いはその子の友達をBとする。

俺「近く着いたよ」
A「 行きたいお店に電話したら閉まっとったんよ、私んちでもいい?」

へ?マジか、もしかして狙われてる?俺・・・。


俺「君んちって実家やないと?」
A「ううん、1人暮らしですよ、狭いけどw」
俺「んじゃお邪魔しよーかなー」
A「うん!来て来てw」


酒とつまみを買い込み、部屋に入った。なんか既に酔ってる、ほんのり頬を染めてるけど、やっぱりブサカワでも体の肉付きが妙にエロい。

結局、そろそろ寝ようかと一緒に布団に入った勢いでやっちゃったw かなり濡れてたし、締まりも良かった。

翌朝の話

俺「昨日もう1人いたBさんって仲いいと?」
A「うん、最近知り合ったっちゃけど、仲いいよー」
俺「今度飲みに誘うおーぜー」
A「あ~かわいいから狙ってんだ~w」
俺「う。。うん^^;」
A「バリ色が白いし、いい体しとるよねー」
俺「ぶっちゃけヤリたいw」

A「・・・ 」


A「協力してあげようか?」
俺「マジで?w」
A「 明日うちに泊まりくる予定なんやけど、来る?」
俺「来てやれる訳やなかろーもん」
A「飲み終わってからさ、雑魚寝してる時に、私とシようw」
A「その後、私寝た振りしててあげるから襲っちゃえばいーやんw」
俺「マジすかw
A「たぶんヤレるよ」
A「私も人のしてるとこ見たいし。後は・・・」

俺の腕をぽんぽんと叩くA。そーですか、俺の腕次第ですか。

本命の女友達が寝てる横でブサカワ女とSEXした

そして翌日。朝から亜鉛サプリを通常の1.5倍飲む俺。打ち合わせた通り、飲んでる2人。Aが勢いで俺に電話してくる(打ち合わせ済)

A「今からおいでよー、のもーのもー」
俺「行きますよ

ダッシュで向かう俺。ピンポ~ン。

A、B「ホントにキタ~w」
俺「そりゃ来るやろw」
A「 飲みましょ~キャー!」

あらかじめ買い込んでおいたワインと神の河(焼酎)を差し入れ、飲みに混ざる。既にワイン1本ちょいあけてる2人がベロベロになるのに時間はかからなかった。

2時間ほど飲んで騒いだ、王様ゲームもしたけどたいした事ないんで割愛w

A「寝ようか~、そろそろ」
B「そだね~

既に目がトロ~ンとしていて、今にも落ちそうなB。

俺「じゃAさんはベット使いーよ、家主やしw」
A「そーする~」
B「ネムネム・・・パタリ

そんな感じでA、Bは横になってる。そして30分位経っただろーか、ムクリと起きベットに向かう俺。緊張、超緊張。寝てるかも、とは言え人前でヤルなんざ初めて、布団に入りAのCカップの胸を揉むw

A「ぁぁ・・ん!」
俺「起きとるん?」
A「待ってたw」

そんな事を小声で言うA。前戯もソコソコに下も脱がして、後ろから寝たままズブリ!すっげーあったかいし、愛液で溢れてる。

A「気・・・持・・ち・・!・・ぃい!」
俺「静かに!聞こえるやん!」
A「だっ・・て・・・」

Bを見ると、こっちに背を向けて寝てるので、起きてるかは分からなかった。10分ほど抜き差しして逝きそうになったトコで終了、後処理が大変なので射精はせず。

肩で息をしてるAを放置し、元の場所に戻って少し時間を置く。30分位経っただろーか、もっと長く感じたし、元気な亀と書いて元亀(よしき)はビンビンだ。

ブサカワ女が寝てる横で友達とSEXして口射した

ゆっくりとBに近寄り、寝てるか確かめる。俺に背中を向けたまま寝てるので、ぴったりとくっつき、豊満な胸に手を伸ばす。むにゅむにゅ・・・やらけー。

酒が入ってるからなの良く寝てるみたい。ここで俺は行動に出た。白いブラウスとGパンを脱がし、更には下着も取ったそうマッパだ。白くキメの細かい肌は、窓から入る少ない明かりに照らされて一段と綺麗だった。

添い寝し、下に手を伸ばすと薄くてほとんど生えていない茂みがある。掻き分けるまでも無いが、その先でかなりの水分が俺の指に絡んだ。

寝てるはずなのに、ほとんど愛撫してないのに、濡れてるきっとさっき起きてたんだと確信した。なぜか俺の中で楽勝ムードが漂いM字開脚させ舐めまくった。

閉じたあそこを舌で弄ぶと、後から溢れてくるものを静かに5分ほどすすった。

B「ん・・ん・・・んん!?」
俺「起きちゃった?ピチャピチャ・・」
B「ぇ!何・・ん!・・いや・・だぁ・・・」
俺「しようよw」
B「やめ・・・て・・」

でも酔って良くわかってない状態で本能で拒否してるだけだ。目はウルウルで足を閉じるわけでもない。俺は「じゃやめるよ」と、いったん口をどけて腕枕に持っていった。

Bは中途半端でやめられたのと、続けられるのが怖いのと、お酒で完全にパニックだ。腕枕には乗っかるものの、俺に背を向けてお尻を突き出しているw

腕枕してる方の手で大きな胸を揉むと、避けようと体を丸めた待ってましたとばかりに、もう片方の手で元亀をあてがい一気に差込む。

Bは「 あぁん!」とビクビクッっと震えて元亀を締め付ける。気持ちいいマジ気持ちいい。ゆっくりピストンすると、Bは「抜いて欲しい」と口では言うが体では抵抗しない。ふと後ろを見るとAが薄目でこっちを見ている。

俺「あんま声出すとAさん起きちゃうよ」
俺「Bってさっき起きてたでしょ」
B「いやぁぁ、恥ずかし・・い・・・」
B「彼氏いるからもうやめてください・・・」
俺「ふーん、でももう入れちゃってるね」
B「・・・ぁぁっ・・・中・・は嫌で・・・す」
俺「んじゃ飲んでくれる?」
B「・・・」
俺「外に出すとAさんにバレるかも?」
B「・・・はぃ(超小声)」

その後、Aの視線に興奮しながら、Bを言葉と元亀で責めまくりました。最後は俺の趣味で、逝く少し前に抜いて口でフィニッシュしてもらう。揺れる巨乳を揉みしだきながら口内発射、5秒位出てたかも・・・w

頼んでもないのに丁寧にお掃除フェラまでしてくれた。飲んでもらったとこで、部屋中にザーメン臭が漂っている事には、お互い突っ込まずにまた離れて寝ました。

朝起きたらAもBも平然としてて、もしかして覚えてないんかなと思いましたが、後日聞いたら2人とも覚えてたいたそうです。

それ以降はAともBとも仕事では顔は合わせるけど、Aとは友達関係で何もありませんでした。Bとは結局半年ほどヤリまくりましたw

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