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夏に付き合っている人妻と日帰りで温泉に入りに行った。もちろんお風呂は貸し切りの露天で、食事の後に向かったら、ちゃんと6畳くらいの部屋があった。これ幸いと頭の中ではエッチする事で一杯だった。

お互いに脱がせっこしてから湯船に入って、後ろから抱きしめる格好で、内腿からアソコにかけて何度も撫でてあげた。

浴槽の縁に腰掛けて休んでいると、AVみたいに湯船の中からフェラチオで責められ、硬くなったところで座位で挿入。しばらく上下に動かした後はのぼせる前にあがって、部屋で涼んで一休みしていた。

そうしたら、風呂で中途半端で止めて我慢が出来なくなっていた人妻にフェラで催促されたので、ゴムを付けて一気に奥まで突いて、最後は正常位でクリを弄りながらそのまま果てた。そんな体験談。


貸切露天風呂で人妻と生ハメ部屋でゴム中出しした

夏に人妻さんと日帰り温泉行きました。温泉はもちろん貸切露天風呂。かけながしで川沿いの風景がキレイなところ。

食事付きだったのでお膳を待っている間部屋でスリスリ。ジーンズの上から太腿をなでたりしているとちょっと怒ったような顔で、こっちを見ているので、もっと悪戯したくなる。

彼女はとても感じやすく、なるべく遠くて浅い感度の部分を、じっくり触って反応を楽しんでいた。しばらくそうしていると仲居さんが襖越しに声をかけてくる。

お膳が運ばれてきたので悪戯は中断。何事もなかったように食事。満腹になったところで予約していた貸切露天へ。風呂があるだけかと思っていたら、ちゃんと6畳くらいの部屋がある。

俺の頭の中はすでに「やることはやる」に決まっていたのでこれは好都合。まずは二人で脱がしあって、川沿いの景色を「キレイだね~」なんて言って風呂に入る。しばしまったり。

お湯に浸かって二人並んで脚なんか絡めているとだんだん気分が高まる。彼女はさっき悪戯した余韻が残っているのか、軽く胸に触れるだけで溺れそうになっている。

後から抱きしめた格好で内腿からアソコにかけてゆっくり撫でると、もうお湯以外の液体が溢れているのがわかる。

「熱いね~」なんて言って浴槽のへりに腰掛けると、彼女はすぐに俺の脚の間に入ってくる。何も言わなくても私の太腿や胸にかけてキスをしてちんちんに舌を絡めてくれる。

腰にしっかり両手をまわし、最初は筋に沿って舐めていたのに、どんどん深く咥えて離さなくなる。俺はまた肩までお湯に浸かると浮力で軽くなった彼女を膝の上に乗せて座位で挿入。

彼女は短く「くっ、はぁ、ぁ」と声を漏らしもたれかかってくる。アソコはしっかり締めたままの彼女と見つめあいながらゆっくり上下運動。こういうシチュは好きだが、イク気にはならないしいい加減のぼせそうだ。

だから途中でちんちんを引き抜き、恨めしそうな顔をする彼女を連れて和室に移動した。そして部屋で横になって涼んでいると彼女が舌でチロチロとしてくる。

だんだんと涎まじりの濡れた音になると、我慢できなくなった彼女が上から乗ってきた。彼女はフェラしながら感じるタイプで、咥えた後は必ずアソコがトロトロになってる。

俺がカバンからゴムを出すと、「それはいつ誰に使ってるのかなぁ」なんて嫌味を言われ、ちょっと動揺。笑って「うーん、いつかなぁ、あはは・・・」とごまかしながら下から強めに一気に奥まで突っ込む。

彼女は不意をつかれて大きく躰を崩して感じている。座位から正常位に移ってグチャグチャのアソコを突きまくる。左手で彼女の両手を頭の上で拘束して、右手はクリをいじる。

彼女はいつものように「いっちゃう、いっちゃうよぉ」と一際大きな声をあげて、俺はゴム中出し。彼女はすごい締めつけるからいつもゴムが持っていかれそうになるので、しっかり根元を押さえながら抜いて終了。たっぷり出ました。

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