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俺はローカル線に乗って地方に旅行に行って、旅先で知り合った女と仲良くなって、割り切ったエッチをすることがあった。

昔、メディアミックスには成功して盛り上がったけど、メインのゲームの出来が悪かった、センチメンタルグラフティというセガサターンの恋愛ゲームがあった。

全国各地を巡りヒロインと仲を深めていくもので、実際に地方の観光スポットなどが背景画像とともに登場して、ゲーム内で観光地巡りが疑似体験できる事も売りのひとつだった。

俺のローカル線の旅は各地に恋人候補がいる訳でもなく、計画性の無い行き当たりばったりで、エッチに発展することもその場の運任せ。

それでもある時、泊まっていた民宿に、体のラインが出るよう服を着たムチムチの女がやって来て、声を掛けて一緒に飲むことにした。

そうしたら、最近彼氏と別れたばかりで、原因はエッチの相性がいいとは言えず、だんだん不感症みたいになったらしい。

酔いも手伝って、見せてみろとばかりに体を触ってエッチに突入から1回戦したら、感じてアホみたいに濡れるけど深くイク事が出来ずに「やっぱりいまひとつよくない」と言い出した。

そんな事を言われた俺は休む間もなく2回戦に突入して頑張って女をイカせる事が出来た体験談。


ローカル線の旅で出会った不感症気味の女とSEXした

俺はローカル線に乗って旅先の地方で出会った女とエッチする事があって、それも楽しみに色んな場所に出かけていた。

ある時は投宿した民宿の玄関に、ピンクのプリーツが入ったマイクロミニの女がやってきた。脚がみごとにきれいで、腰がひきしまっている。上のチビTがおわん型の引き締まったおっぱいを強調して、うっすらブラがすけているのがソソル。

夜になると、隣の部屋からすすり泣くような声。よく耳をすますとそうじゃない。あの女なのか、ひとり遊びの嬉しい声。はああっ、はああっ。俺もたまらず壁によりかかり股間をしごく・・・。

朝。共同の洗面所であの女を見た。今日は打って変わってキャミソールに尻に痛いほど食い込んだローライズのぴちぴち、ダメージドジーンズ。思わず形のイイ尻に目がいく。

女は歯を磨きながらこちらをじっと見る。キツイ目。歯磨き粉がついたタラコ唇。「遊びにいかない?」と俺。無視される。

そして夜。コンビニで買った週刊誌のグラビアでオナニーでもしようかと思ってた矢先、障子が開く。ムチムチボディのあの女だった。

女はチビTとピンクのミニに着替えていた。ビールを飲みながら身の上話をしていたら、最近彼氏と別れたという。やさしいオトコだったそうだが、もうひとつなのだそうだ。

「もうひとつ、何が?」
「もうひとつなのよ、ほら、わかるでしょ?」
「あっちが・・・」
「ああ、あっちね」
「あたしひとりならイイんだけど・・・」
「彼氏とならイカなくて・・・」
「だんだん不感症みたいに・・・」

俺は酔った勢いもあって、どれどれ、ちょっと見せてごらんと、膝を持ち上げ両脚を開かせ、白のパンティーを横へずらすとそこは茂み。その下にピンク色のそれはクチビルのコピーのようなタラコ。

いい色してるねえ、こんなのは感じやすいはずなんだけどなあ。指を入れる、出したり、入れたり、ぬるぬるの液体が出てくる・・・。激しい69の後も、チビTとミニは着せたまま。

床柱に両手を付かせたまま、開脚させ、パンツを膝までずりさげて、半分たったまま、ピストン、ピストン、ピストン。くちゅくちゅくちゅ、じゅくう、じゅくうっ。おつゆの多い女から熱い液体が出て来すぎて、恥かしい音がする。

今度は床に手をつかせてのワンワンスタイル。これで奥深く突っ込めると、よくなったのか、締め付けがキツイ。俺はいいじゃないかと思ったが、女は「だめ、や、やっぱりもうひとつよくない。」と一発目の射精のあとに言う。

「お前、自分がイクことばっかり考えて、相手をイカセルことって考えられないわけ?俺は射精をこらえるから、俺がイクまでお前はサービスしろって」と言った。

そうしたら、「そういうのってオトコの勝手っていうんでしょ、もともあたしがイカなくなったのもそれが原因よ。」と言い返してきて、喧嘩腰になっていた。

「ちがう」
「なにが?」
「なんでもいいからもう一発やろうぜ。」

今度はすべて剥ぎ取って、すっぱだかで騎上位。ぴんぴんに立ったチクビが眺めとしてよくって、海綿体にどくどく血流が流れ込み、女の中を突っつき通す。でも、射精をこらえる。

女はそれを奥へ、奥へと欲しがって、眉間にシワを寄せ、舌なめずりをしながら締め付けにかかる。こらえる俺。真夏の汗でぬるぬるになりながらもイカない俺。騎乗位から屈曲位へ。

これはシゲキがもっとダイレクト。脳天につきささる快感と、前立腺がびくびく痙攣。すると深いツキが女のある場所を目覚めさせたのか、今までにない気色よい締め付けだった。

先っぽまでまとわりつく微生物のような感触に前立腺の奥からどくどく来て、女は火照った体をぶるぶると震わせて、俺はドピューと腹の上に射精した。

乱れた息遣いを整えながら女に聞いてみると、ちゃんとイッタとみたいで、俺もこんなにイッたセックスは久しぶりだった。

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