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高校を卒業した後に、仲が良かった男女の友達と信州方面へ卒業旅行でスキーに行った。参加メンバーが少なかったので、宿は大部屋ひとつに男女一緒に寝ることなっていた。

昼間はスキーを滑って夜は宿で騒い後、いざ布団に入ってみたら体は疲れていても目が冴えて眠れなかった。次第に寒さを感じるようになって、女の子の布団に一緒に入って暖を取る考えが思い浮かぶ。

俺は高校時代にはクラスでもお馬鹿キャラで通っていたので、ふざけ気味に仲の良い女友達の布団に突撃した。最初はエロい考えはなかったけど、一緒の布団に入って体を密着させたら太ももと尻の辺りに股間が当たる。

そのうち、ムラムラしてしまいチンポを擦りつけるようにオナニーを開始して、最後は女友達を言いくるめながら太ももに射精しちゃった。そんな体験談。


男女の友達と卒業旅行でスキーに行った

数年前のことだったが俺が工房卒業して その卒業旅行に行ったときだった。夜行バスで信州方面いってから 宿舎で1泊してまた夜行バスで帰ってくるってやつ。めちゃ安いやつね。

そんでまぁ宿にみんなで泊まったわけだが、旅行に行くやつが少なかったので 大部屋ひとつだけにして男女一緒に寝ることにした。まあお決まりのごとく夜に酒を飲んで わいわいしていた。

俺はスキーをそれまでに1回しかいったことがなく その日はやっと滑れるようになったくらいで もう体中が筋肉痛。旅行に行くとアホみたいにテンションがあがるだろ。調子のって女の子に「マッサージして」などといってた。

その頼んだ子は普段一番仲は良いが、お世辞でも可愛いとは言えない普通の子。だが俺は酔ってたせいかなんとなく良い女って感じにみえた。

そのマッサージは何事もなく終わった訳だが そのまま俺とその女は二人で話するようになった。そうしてると誰かが「明日も朝から滑るんだからそろそろ寝ようぜ」と言い出したので、それで皆床にはいった。

男子が窓側女子が入り口側になってたと思う。酒もはいってるから皆すぐに寝たんだが 実は俺はそれまで酒なんてあまり飲んだことがなく、その日も皆はたくさん飲んでいる中、バレたらださいと思ってたので飲んでるフリをしていた。

そんな事もあって体に疲れはたまってるが 翌日のスキーに興奮して俺一人なかなか寝れないでいた。次第に寒くなってきて、そのとき何故かまた調子のった考えが浮かんだ。「女の子の布団にいれてもらう」というものだ。

一緒の布団に入った女友達の体を使ってオナニーした

俺はクラスにいるときいつも馬鹿キャラだったので 「布団いっしょにいれてー」などと、言うことは簡単にできた。が、まぁ誰でもそうだけど恥ずかしさってのもあった。

だから、一番可愛い子に頼めば良いものの、さっきマッサージしてもらった一番仲の良い子にした。もう寝てるのに ゆすって起こして「俺とこめっちゃ寒いねん・・布団ちょっとだけはいらして」と頼んでちょっと無理矢理はいっていった。

その女もほとんど寝てるので抵抗することもない。中はあったかかった。俺はエロい妄想などまったくしていなかったのに、自分と同じ布団に女がいると思うと エロい気分になり、またそんな自分が恥ずかしかった。

しかし俺はどういったわけか なにかふっきれたようになり、「寒いわーー」と言い、その女の脚に俺の脚をからめ、腕は抱くようにし体を密着させた。

女が寝言のようにもごもごと何かしゃべろうとしたが俺が先に「明日のスキーも楽しみやわ」とそれを封じるかのように口を開いた。女はあきれたようだった。

沈黙の中、俺の妄想は増し、気がつけば女太ももから尻のあたりに密着ささていた。俺の下腹部が一気に膨らんでくるのがわかった。俺のイチモツは完全に勃起し、女の太ももにめりこむようになった。

さすがに女は気持ち悪がって 確認するかのように「何?何?何これ・・・」といいだした。俺は「ごめん・・・ちゃう、けどな これは知ってるやろうけど俺じゃコントロールできんもんやねん。犬のしっぽみたいに勝手に動きよるねん・・・」とかわけのわからないことを言った。

女は怒ったように「はぁ?」と返してきた。「ほんまもう最後やしな・・・しゃーないねん。頼むな、な。」とアホまるだしの発言をした。女は「はぁーぁ」と呆れたため息をついてまた眠りにはいろうとした。

沈黙は続くが、俺のイチモツは今とてもやわらかいものに包まれている。女の太もも。悪いとはわかっていても妄想が頭をかけめぐり、俺は勃起から快楽を覚えるようになった。

そしてほんの少しづつ、腰をうごかし、イチモツを太ももになすりつけるようにして刺激していった。そのとき女は俺に背をむけ、横になって寝ていたのだが 俺がそうすることで頭をこちらに向け何かしゃべろうとした。

俺は「ごめん・・いやほんま・・・」と言うとまた頭を戻した。俺の浴衣は前がすっかりはだけ、女の太ももには 間にトランクスをはさんでるだけだった。そうこうしてるうち、俺はもう我慢の限界にたっしてきた。

まだフィニッシュには遠いが女にウソをついて。「ごめん・・・俺・・やばい・・」というと、女は「なにが?」と 返す。

俺「出る・・」
女「え?」
俺「保健で習ったやろ・・精液が・・」
女「ちょ、ちょっと待ってよ・・え・・」
俺「なぁもう動いたら出てまう・・」
俺「少しでも動いたら出てまうねん・・(大ウソ)」
女「ちょ・・・」

俺「汚いもんじゃないから・・」
俺「AVとかでは飲んでる人おるし大丈夫やから・・」
俺「太ももに出してすぐに・・ティッシュでふくから・・。」
女「何を言ってんのよ・・そんなん・・・」
俺「だって・・ああ・・ たのむもうあかん・・・」
俺「替えパンツ無いから出したら・・・」
俺「明日ずっとどろどろ汚いパンツやで・・」

そんな感じで、それからしばらく俺はめちゃくちゃな理屈やら理由ならべて やっと・・・。女は「それやったらしょうがないか・・・女の生理みたいなもんなんやろ?・・・そのかわりぜったい 誰にも言わんといてや。それとすぐにふいてや。ぜったいやで。」と言う返事をもらった。

俺は「わかっ・・・た」というと、すぐにイチモツを出してサルのごときシゴイタ。それを見て女は「え、動いたらもう出るくらいやばかったんちゃうの?」とか言ってきたが無視。

俺は体を半分起こしたような状態になり片手でシゴキ、片手で勢いよく女の胸をつかんだ・・・。女は「ちょっ・・・っと何してんのよ・・」と言うが「だから・・理性ではどうにもならんねんて言ったやん・・・すまん・・」と弁解。

そして 最後には 浴衣の中に下着の中に手つっこんで胸をみみまくり、まるでセックスしてるかのような状態で射精した。最後の一滴まで出し、あとは 女の太もものまだ汚れていないところでふくようにして先っぽを奇麗にした。

その後、「はぁ・・・ありがとう・・・すぐ、すぐふくから!」と言って女をみるとものすごく気持ち悪そうな顔をして、横になりながら、天井側の脚を少し浮かしていた。(俺は女の内ももにだしたので)

俺は約束通りティッシュで自分の液をふきとった。ほんとうにやわらかい太ももだった。それから俺はまたその布団にはいった。もう性欲はあまりないのでエロいことはしなかったが、たんに気持ち良かったので、女の太ももをさわっていた。

そして、だんだん勃起がおさまっていくイチモツを今度は女の尻にあてながら夜をあかした。起きると俺が一番最後で、みなから女と寝たことをいろいろちゃかされた。

俺は「酔ってたからかなぁ・・・」などと言いそのばをしのいだが、太ももで射精した女はずっと俺に口をきいてくれなかった。旅行からの帰路で俺はどうせやるなら一番可愛い子にしてればよかったと懲りずに思ってしまった。


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