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バイト先で仲良くなった3つ年上のお姉さんと仕事上がりに飲みに行き、酔った勢いでラブホでセックスをした。

同僚のいる前でも詳細をぼかして話の話題にだしたり、からかってくる事が多く、気まずさが勝って、もう1度誘うことも出来ずに月日が流れた。

そうしたら、お姉さんが元カレと復縁してしまい、次第に悶々した日々を送るようになった末、1人で飲んで酔った勢いで電話をして想いを告げた。

結局いい返事を聞けずにそのまま寝てしまい、当然のように次の日のバイトで変な電話をした事を謝った。お姉さんは「私もあの時のエッチを思い出す事あるよ」と言われた。

俺はその事を想像したら、無性にキスがしたくなって、必死にお願いしてしまった。すると、必死さが伝わったのか、お姉さんの答えは「エッチは無理だけど・・・最後だぞ」と俺の股間を指で弾くように触ってきた。

そのままひと気のない個室トイレに行って、キスからフェラチオしてもらい、口内射精で果てた後も、お掃除フェラでキレイキレイしてくれた。そんな体験談。

バイト先のリョウ似のお姉さんにフェラしてもらい口内射精しちゃったwww
http://erogazosk.gger.jp/archives/40016777.html

バイト先のリョウ似のお姉さんをクンニや手マンで濡らしチンポ入れたったw
http://erogazosk.gger.jp/archives/40089391.html


年上のお姉さんとのエッチが忘れず酔った勢いで電話した

お姉さんと事におよんでから三ヶ月くらいは、あの体験が頭から離れず、オナニーばかりしてました。でも、気まずさが勝り、お姉さんをまた誘ったりはできませんでした。

お姉さんも時々「色々あったよねぇ」等と同僚のいる前でもからかってくるので、ごまかすのに必死でした。そんなとき、お姉さんが元彼と復縁したと聞きました。

お姉さんの元彼で、俺が知っている情報は初体験の相手でお姉さんと同級生、ガテン系の仕事をしていて、お姉さんの経験上、一番の巨根の持ち主だということでした。だから、俺は二番だったんです。

俺はチンポの事でコンプレックスを感じた事はあまり無いのですが、お姉さんに二番と言われた時から、一番に引け目を感じていました。

お姉さんに恋愛感情は無かったですが、俺より大きいチンポでヤラれまくっているお姉さんを想像して、情けなくも勃起しオナニーもしました。そしてもう一度だけでもお姉さんを抱きたいと強く思うようになりました。

どうしたら彼氏のいるお姉さんを抱けるか色々悩んだのですが良い案が浮かばず、何を想ったのか飲んで酔った勢いでお姉さんに電話し、チンポの彼に対する俺の引け目やHが忘れられない事を話ました。

お姉さんは、意外と真剣に聞いてくれるも、結局Hはダメとの事で終り、俺は酔って寝ました。

必死さが伝わって個室トイレでフェラチオしてもらった

次の日流石に「変な電話すいません」と言うと、「私の事考えてたんだぁ。なんか私も思い出す事あるよ。可愛いとこあるんだね」といいました。

あのHをお姉さんが思い出していたのかと思うと、俺は興奮してきました。ちょうど、昼と夜の間の長い休み時間だったので、真剣にキスだけでも最後にしたいとお姉さんにお願いしました。

すると、お姉さんは、なんと!「またチンチンにチュウしてってなるんでしょ?可哀相になってきちゃった・・・Hは無理だけど・・・最後だぞ」と俺の股間を指でチョンチョンと触ってきました。

やった!とばかりにお姉さんと、ビルの普段人気の無い障害者トイレに入り鍵をかけると同時に唇を合わせました。お互い貪るように、鼻と鼻がぶつかるのも気にせず、唾液を交換しました。

そして俺はズボンを下げました。チンポはギンギンでこれから起こる事にドックンドックン期待していました。「久しぶりだぁ、やっぱ大きい!気にする事無いよ」とお姉さんはチンポを逆手で扱いてキスしながらいいました。

目の前にお姉さんは屈むと、亀頭をジックリ唾をつけて唇で触ってくれます。亀頭のエラの部分を舌を固くして舐めたり唇をつぼめて吸ってくれます。

お姉さんの口からどんどん涎が溢れてきます。お姉さんの口は熱くなったチンポより温かでした。俺の洗ってないチンポをお姉さんがまた口に含んでくれました。幸せでした。

お姉さんは口でチンポの形や大きさを確認するようにユックリ味わっていきます。涎がお姉さんの顎に垂れてそれを指で拭ったので、俺はその指を舐めました。

涎を味わうと、もっとお姉さんの唾が欲しくて、お姉さんの口からチンポを抜いて顔を近づけ「涎ちょうだい」とチュウしました。お姉さんは沢山唾を俺にくれ、俺も沢山唾を口に送りました。

そしてチンポをまた含んで貰いました。お姉さんは裏筋を舐め、玉をしゃぶり、尿道口を舌でホジホジ゙し、先汁をチュッチュッと吸い出し「ん~っ、美味しいかも」とあのエロい顔でいいました。

そして激しくチンポを扱き、強く吸い射精を促しました。俺の我慢は限界を超え、お姉さんの口にビュッビュルッと精子を出しました。「ウ~ン」といいお姉さんは玉を触ってチンポを吸い上げました。

俺は興奮して精子が口にあるお姉さんとキスしてしまいました。苦しょっぱい味がしました。「変態ぃ」とお姉さんに言われました。

結局その時に最後と言いながら、お姉さんは彼氏がいるのに四回も後日、トイレでしてくれました。お姉さんの口が気持ちよく、いつも口内でした。

服は着たままが多く、一度乳首を吸いました。キスするときお尻は触り、掴みしました。でも、Hはさせてくれませんでした。まぁフェラがとっても良かったので満足でした。

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