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中学の思春期の頃って、オナニーを覚えたてで、身近なクラスのぽっちゃり気味の巨乳女子をオカズに使ったり、ジャンプにエロいシーンがあると妙にドキドキして周りを気にしていた。

ある時、音楽の女教師が授業でピアノの弾いてる姿を見て、オカズに使ってから何度も抜いてしまう機会が増えて、自然に好きになっていた。

告白できるはずもなく、日々を過ごしていたけど、進路相談を装って二人きりになって、遠回しに年上の人が好きなって悩んでいると話した。

そして、勢いで告白してみたけど、当然のように玉砕して、気持ちを残したくて大人になったら誘っていいか話してるうちに、18になったら誘う形ばかりの承諾を取った。

それからは、特に何もなく学校を卒業して、高校に進学から卒業、大学に合格して18になった時に、女教師の事をふと思い出して会いに行った。

まだ、母校で教えている事が分かったので、ストーカーちっくだったけど、学校から出てくるのを待って、後をついて行って駅で偶然再会したように声をかけた。

話の流れで女教師の家で晩御飯をご馳走になって、お酒を飲み始めて、ほろ酔いになった頃に、中学時代に話した事を覚えてるか確認した。

そして、もう1度告白したら、やんわりと断られ気味だったけど、本気という事が分かったのか、キスから初めてのエッチを教えてくれた。そんな体験談。


中学の時に好きになった女教師に勢いで告白した

中学3年の時、はじめて音楽の先生が担任になりました。その先生は結婚してましたけど子供さんはいなくて歳よりは若くみえたと思います。

当時はオナニー覚えたてでクラスの女子の3割くらいをオナペットに使ってました。そういう時期だったので、夏に先生が白のブラウスを着てピアノを弾いてる姿を授業でみたときに今日は先生で抜こうと思いました。

その日から先生で抜く機会が増えてきていつもより先生のことを意識し始めました。先生はいつもひざ下くらいのスカートをはいていました。

髪は肩にかかったくらいだったかな。顔は芸能人ではいないと思う。でも綺麗な先生だった。ちょっと、ほんのちょっとだけ、黒木瞳みたいだったかな。

毎日オナニーを重ねることによって先生のことが本当に好きになってきました。でも勿論告白なんかできるわけないし相手にされるはずなどないと思ってました。

それでも先生が帰る時間まで待っていて、途中まででも一緒に帰る努力もしましたし話もできるだけしてました。勿論エッチな話などできませんでしたけど。先生のことを思ってほんと頭がおかしくなってたかもしれません。

中学3年といえば進路相談があります。そのとき僕は先生とふたりっきりになれるチャンスだと思って先生にわざと進路のことについて相談したいことがあると言って、放課後に掃除班が音楽室の掃除を終わったあとに音楽室にくるように言われました。

その約束した日の放課後、僕は音楽室へ行きました。心臓どきどきで汗もかいてました。音楽室のドアをノックしたら先生は準備室から僕をいれてくれました。そこで先生はどうしたの、とやさしくいってくれました。

僕は先生に進路のこともそうだけど恋にも悩んでると切り出しました。先生は相手はどんな人ときいてきたんですけど、まず自分よりもかなり年上で向こうは結婚してますといいました。

あきらめなさいといわれたとき、ついに先生のことが好きなんだといってしまいました。先生ははぁっていうような顔をして何いってるのという。

しかし僕は、先生真剣なんです、と恥ずかしながらいったんですけど先生は、馬鹿なこといってないで勉強しなさい、って。そのとき、終わった。。、と思った。

だけど、先生は、~~君、その気持ちはうれしいんですけど先生は大人だし、結婚もしてるからごめんね、といってくれました。僕は先生に、大人になったらいいの?、と聞き返しました。

先生は、そうね、大人になったら考えてあげる、といってくれました。僕は先生に、わかった、18になったら誘っていいですか?と聞くと、先生は、それならいいよ、といってくれました。

それからは別に何もなかったんです。僕はそのことを触れることもなく先生もそうでした。そして卒業、高校入学、そして卒業。そして、18になった僕は昔に先生に言ったことを思い出しました。

18になって女教師に会いに行ってもう1度想いを告げた

中学を卒業してから3年以上経ってたけど先生はまだ僕のいた中学で教えてるということでした。ある日、僕は学校を早退して母校の近くで待ってました。2時間ほどしたらなんと先生が校門からでてきました。

先生は昔とあまり変わってなくきれいなままでした。僕は先生のあとをついていきました。声をかけるつもりだったんですけど、なぜか怖くてそのまま地下鉄の駅へとついていきました。

先生がどこでおりるかわからなかったのでとりあえず4区間分の切符を買って先生が乗り込んだ地下鉄に僕も乗り込みました。大体20分くらい乗ったと思います、電車はラッシュ時だったんで、結構込んでたんですけど先生が見えるところにいました。

そして先生が地下鉄から降りました。駅をでて少し歩いたとき僕はついに声をだしました。~~先生じゃありませんか?先生は一瞬僕が誰だかわからなかった。

だから僕は、3年前に先生の生徒だった~~です、といったら先生は、~~君?いやー、久しぶりねえ、どうしてこんなところにいるの?と聞かれたので僕はとっさに、友達の家から帰るところで、先生を駅でみて、もしかして、と思って声をかけました、と言った。

先生は、ほんと奇遇ねえ、こんなところで再会するなんてねえ、僕は、先生は何をしてるんですか?と聞いて先生は、今から家に帰るところなの、と。僕はそこで勇気を出して、先生、久しぶりに会ったんでこれからご飯でもどうですか?と聞きました。

そしたら先生は、んー、それより先生の家でご飯食べる?と聞いてきたのでもちろん、はいといいました。それから先生の家に行きました。僕は先生に高校でのこと、留学したこと大学に一発合格したことなどを話ししてました。

先生はとても喜んでくれてました。僕は先生が結婚してたことを思い出して先生がまだ結婚してるのかなと、でも先生の住んでるマンションについて中に入ったとき男物が何もなかったのでもしかしてと、先生に聞いてみました。

そしたら先生は、~~君にこんなこというのもどうかと思うけど先生は今離婚の調停中なの、僕は申し訳なさそうな顔をしましたけど心の中では、よっしゃー、と思っていた。

先生は着替えるからちょっと待って、と僕にいうと部屋に行きました。僕はもう興奮して記憶が飛びそうでした。先生は着替えて戻ってきたんですけど、Gパンに白いシャツ、細い先生はGパンがすごく似合ってました。

先生は野菜炒めと焼き魚を作ってくれました。初めての先生の家、先生の手料理、僕が昔から秘めていた先生に対する気持ちが高鳴るのがわかりました。

先生は、~~君はもう18だからお酒飲めるね、というとビールを僕についでくれました。二人で乾杯すると先生はぐいぐい飲み始めました。大体1時間くらいたったと思う、先生は酔っ払ってました。

僕もちょっと酔っ払ってたんですけどついにいってしまいました。先生、覚えてる?僕、先生に告白したんだよ。あの時先生は18になったら考えてくれるっていったよね?っと言い切った。

先生は顔をしたに向けて、もちろん覚えてるわよ、と先生はお酒くらい飲めるでしょ、っていう意味でいったと思います。

そこで先生に、僕は18になったから、先生、僕はあのころからずっと先生のことが好きだった。ずっと先生のことを想ってたんだよ、とついいってしまいました。

先生は、ありがとう、でもね、~~君は18歳、先生はもう40歳近いのよ、~~君のおかあさんになれるような年齢なんだから。気持ちはうれしいけど先生はもうおばさんだからという。

僕は、年齢なんか関係ないよ、先生のことが大好きなんだ、というと先生はにこっと笑ってキスをしてくれました。はっきりいってこのとき僕のちんこはもうギンギンでどうしようもありませんでした。

先生がキスしてくれたとき僕は先生を抱きしめました。 僕は先生を抱きしめながらしばらくキスをしてました。先生も抵抗する様子はありませんでした。

僕はあつかましく先生に、先生がほしい、というと先生は僕の手を引いてベッドルームの方へと、僕は、先生、初めてなんだけど、というと、心配しなくていいわよ、先生が教えてあげると言ってくれた。

ずっと好きだった女教師に筆下ろしされ中出ししちゃった

まずベッドルームに入ってまず先生がGパンを脱ぎました。そしてシャツも脱ぎました。下着は黒でした。僕も脱ごうとすると、先生が脱がしてあげる、といって僕のGパンとシャツを脱がしてくれました。

先生はまず僕にキス、舌も使って、をしてくれてそれから僕はベッドの上に横たわりました。先生は僕の首すじにキスをしてそれから乳首をなめてくれました。僕はというともう膠着状態、でもちんこはギンギンでした。

カチカチになりながらも僕は先生の胸をさわりました。そしたら先生はブラジャーをはずしてくれました。いっしょにシャワーを浴びようか、といいました。僕はもちろん拒否するわけでもなくいっしょに浴びました。

シャワールームで体を洗ってくれました。そして洗い終えたあと、おちんちんをなめてくれました。フェラされたことなんかなかったのでもうそれはそれは気持ちのいいもんでした。

初めてだったせいかすぐに逝くことはなく、そのままシャワーからあがって体を拭いてベッドルームへ戻りました。先生はバスローブをつけただけで戻ってきました。

僕は先生に、先生のあそこなめてもいいですか、ときくと先生は首をたてに振ったので僕は先生のバスローブの紐をといて先生のあそこをなめはじめました。

先生はやっぱり大人だったせいかあまり声をあげませんでしたけど、まあ僕がへたくそだったんでしょう、でも顔は気持ちよさそうな顔をしてました。

5分くらいなめてから僕は先生に、いれていい?ときくと先生はうん、きて、といってくれました。僕は正常位のまま挿入しようとしたんですけど場所がよくわかりませんでした。

そしたら先生は、横になって、先生がリードするから、といって僕の上をまたぐ状態になって僕のおちんちんが先生にリードされて少しずつ少しずつ中へはいっていきました。先生の中はすごくあったかかった。先生は僕の上で腰を振り始めました。

先生:~~君、すごくいい。気持ちいよ。
僕:先生、気持ちいい?僕も気持ちいよ。
先生:~~君、先生みたいな人でいいの?
先生:ほんとにいいの?
僕:もちろんだよ、大好きだよ先生


僕:先生、もうすぐ逝きそう
先生:逝きそうになったら言ってね。

でも僕は酔った勢いかどうかわかりませんけど中だししようと思いました。僕が逝きそうになったとき先生はまだ僕の上で腰を振っていたんですけど僕はそのまま先生の中で逝ってしまいました。

先生はそれに気づいたらしく僕のちんぽを抜こうとしましたけど僕は起き上がって先生を抱きしめて、抜きませんでした。

先生:~~君、中で出したんでしょ、早く。。。
僕:先生、ごめんなさい、でも先生の中で出したかった。
僕:しばらくこのまま先生を抱きしめていたい。
先生:。。。。わかったわ。

僕はこんな感じで先生の中で果てました。その夜はとめてもらって次の朝、土曜日だったんですけど、朝食を先生の家で食べて帰りました。

その後は、色んな出来事があったけど、結婚して今も関係が続いてます。

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