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俺は40近くのオッサンで童貞魔法使いから妖精にクラスチェンジする一歩手前だった。そんな俺は群馬の温泉に旅行に行った時に泊まった宿が混浴で、1人で湯船に浸かっていたら、3人組の女の子が中に入ってきた。

俺がいることに気付かず、何も隠さずに堂々と入ってきて、驚いた後に慌てて胸や陰毛を隠す展開になった。だから微妙な雰囲気が流れて女の子の1人がオロオロして泣き始めたので、仕方がなくこっちの方から声を掛けた。

それがきっかけでお互いの話をすると、女の子達は高校の同級生で卒業しても思い出を作る為に温泉旅行に来たという。そのうち俺のペニスがオッキしてしまい、女の子達は初めて生で見ると言ってよく観察されるはめになった。

そんな感じで仲良くなって、大部屋での食事も一緒に食べた後、部屋に戻って、この後どうするか考えていたら、女の子達の方から遊びに来てくれた。

そうしたら、備え付けの冷蔵庫にあった精力剤のドリンクを女の子達が興味津々に飲んでしまい、身体の芯が熱いみたいで変な感じがすると言い出した。

俺は童貞魔法使いで妖精にリーチが掛かっていたけど、紳士的に対応をしていたが、次第に我慢が出来なくなって、大人しめの女の子に狙いを定めてエッチに突入した。

すると、エッチに興味があった女の子が乱入してきて、最終的には3人に愛撫をして気持ちが高まった。その場では2人の女の子と順番にSEXして童貞と処女喪失した。

そして、安全日じゃないと言って挿入を避けた女の子は、夜中にゴム持参で部屋に訪ねてきて、備え付けのお風呂に一緒に入ってからSEXしちゃった。そんな体験談。


今年の春に群馬に旅行に行ったんだけど、俺の泊まった宿が混浴の風呂だったんです。俺は一人で旅行に行ったんだけど、最高の思い出が作れました。

同じ宿に高校を卒業したばかりと言う女の子3人組が卒業旅行で来ていたんです。俺は温泉に入りに行くと後から女の子達が3人入って来たんです。驚きでした、女の子たちも俺が入っているのは知らなかったから警戒心もなく、タオルで隠す事もせずに入って来たんです。

3人とも大人しそうな感じの美少女って言う感じじゃないけど普通の女の子で、胸もあまり大きいって感じの子は居なかったです。女の子たちは俺に気が付いてびっくりして慌ててタオルで胸や陰毛を隠すんだけど、既に遅しで俺は十分に見た後でした。

それで困った事になったのは一人の女の子がオロオロして急に泣き出してしまった訳です。他の2人の女の子も困ってしまい泣きそうになっているんですよ、俺だって知ってて見た訳じゃないのに困っちまった。

それで仕方がないから女の子たちに声を掛けてみたんです。「大丈夫だわ、俺は見てなかったから、平気だからお風呂に入りなよ。」と言うと3人とも湯船に入って来ました。

俺はペニスが完全に大きく反り立つ巨根状態で湯船から出る事も出来ずにマジで俺の方が困ったわ、ノボセそうだった。

俺も独身だけど40近いオヤジ年齢だよ、彼女たちとは下手すりゃ親子ほども年齢差が有るんだわな。それに俺は恥ずかしい事に当時まだ童貞。

湯船に入ってきた女の子たちが俺の近くに来て話し掛けて来たんです。さっき泣き出してしまった女の子が俺のすぐ近くに来て「私たち高校の同級生なんですけど、卒業しても思い出を作る為に温泉旅行に来たんです。」と話しをし始めたんです。

俺も話をすると3人とも割りと気さくに話しをしていました。でも俺もノボセる寸前で我慢できずに湯船から上がりました。ペニスは思いっきり立っている状態で俺も恥ずかしく、タオルで隠すけど見られちまったです。

すると3人とも驚いていたみたいでしたが、俺の方が驚く事態になったんです。一人の女の子が「男の人のチンチンが大きくなったのって見るの初めてなんです。」って言って俺の所に来るんです。

良く見せて欲しいと言うので俺もびっくりしちまったですよ。仕方がなし隠していたタオルを取って湯船の縁に座り込むと女の子たち3人が恐る恐ると俺のペニスを見に来るんです。

最初に泣き出してしまった女の子(仮名でA子)が一番興味が有ったらしく、顔を近づけてきて見てるんです、どうも眼鏡を外して来たから近づかなきゃ良く見れなかったみたいでした。

A子ちゃんは顔を10センチくらいまで近づけてみているんです。そしたら他の2人も見たいからって交代で近づいて来て見てるんです。それで触ってみたいって言うから3人に触らせたりしました。

3人ともマジで男のでかくなったペニスを見るのは初めてだったらしく、驚きながらも喜んでいるんですよ、俺も参っちまった気分でしたね。

でもあまり温泉の中でこんな事をしていてもマズイんで俺も女の子たちも風呂から上がって部屋に戻りました。夕食は旅館の宴会場の様な大きな部屋でしたが彼女たちと一緒に夕飯を食べて部屋に戻ったんですよ。

俺も今宵はチャンスと思い女の子たちの部屋に行こうと思っていたら、女の子達の方が俺の部屋に来たんです、俺も嬉しいやら困ったやらで冷静さを失ってしまった。

3人とも温泉旅館の浴衣を着ているけど、すぐに脱がせたい気分でした。女の子たちはジュースを飲むんだと言って部屋の冷蔵庫を開けると、気が利いていると言うのか赤マムシドリンクが入ってるんです。

「これ何なんですか?」と女の子たちが言うから「精力剤だよ、こう言う旅館にはカップルで来る人が多いからエッチする前に飲むんだよ。」と教えてやると面白がって3人とも飲みたいって言い出して飲んでしまったんです。

正直言って赤マムシドリンクなんて本当に効き目が有るかどうかは解らなかったですけど、確かに女の子達には何か効き目が有ったらしく飲んでから「何だか身体の芯が熱いみたいで変な感じがするぅ。」と言っているんですよ。

「だからそんな物飲むから言わんこっちゃないわ。」と叱ってやりました。でも3人とも様子が変になってしまい、気分はエッチな感覚になっていたみたいで、3人とも少し落ち着くまで少し横になっていました。

でも俺のペニスが爆発寸前状態で、女の子を裸にして女の子の大事な蜜壷に差し込んで精液注射してやりたい気分だし、でも紳士を振る舞い冷静にしなければいけないと理性も働くし参りました。

B子ちゃん(仮名)が急に「オシッコして来るって」言ってトイレに走って行きました。一応部屋にはトイレも部屋の風呂も有るんだけど、B子ちゃんはトイレに行ったけど、しばらく出て来ない。

だからA子ちゃんが心配して見に行くと鍵を閉めてなかったらしく開けて見たらしいんです。B子ちゃんはオシッコが我慢できなかったんじゃなくて性欲が我慢できず全裸になってオナニー中だったらしいです。

心配で見に行ったA子ちゃんも何だか急に性欲が我慢できなくなって来たみたいでした。そんな様子を見た俺も我慢できなくなってA子ちゃんを抱き寄せて浴衣の襟から手を入れてオッパイを触ってみた。

彼女は嫌がる事もなく素直に胸を触らせてくれた。俺もこの年齢になるまで女の子とエッチな事をした事が無かったけど、AVを沢山見て知識は有るし、興奮抑え切れなかった。

B子ちゃんはトイレから出て来てA子ちゃんが俺に胸を揉まれている姿に呆然と見ているし、C美ちゃんも布団の上に寝転んで俺に胸を揉まれて唇を奪われているA子ちゃんを見ていた。

俺は3人のうちで一番おとなしくて身体の小柄なA子ちゃんに狙いを定めていた。A子ちゃんの胸は揉むには少し小さかったけど乳首がピンと立っている感じは解ったです。A子ちゃんにキスをして口の中に舌を無理やりに入れると彼女は自分も舌を絡ませて来たんで俺もびっくりでした。

それに3人の中で一番真面目そうでリーダー的な存在だったC子ちゃんが我慢できなくなって「ずるいよぉA子ばっかり可愛がるのって、私も同じ事して欲しいよぉ。」って俺の所に来てねだる。

この年齢まで女にモテた事も無くソープランドに行く勇気も無かった俺がハーレムの様な状況になっているんで自分でも訳が解らなくなっていたんだ。

それでC美ちゃんは浴衣を脱いでブラを外してショーツ1枚だけの姿で俺に抱き寄せられて、俺はC美ちゃんのオッパイを揉み始めた。

C美ちゃんはA子ちゃんよりはスタイルも良くて胸も割りと膨らんでいる方で、揉んでみると全然感じが違うんだよ、俺も堪らねえ気分でした、さっきまでペニス差し込んで子孫残す行為をするのはA子ちゃんだと狙いを定めていた。

だけど今度はC美ちゃんの方にしようと考えが変わっていたわけ。C美ちゃんにもキスをして唇奪い舌を口の中に入れると、この子も反応が良かった。それで俺は我慢できずに裸になると3人とも俺のペニスを触ったりして凄い状態だった。

3人の中でC美ちゃんが一番エッチに興味が有ったらしく「チンチン舐めても良いでしょ?」って聞くんで「ばっちいぞ、オシッコする所なんだから。」って言うと「でも良いの舐めたいの。」と言って舐め始めた。

それで3人順番に69をしたんだけど、処女の女の子のアソコはオシッコ臭いって言うけど、全然臭いって感じもしなかったし、チーズ臭いって話しも聞いていたけどチーズの匂いも味も感じられんかった。

どちらかと言うとB子ちゃんが一番妙に薄い塩味を感じかな?そしてA子ちゃんと69の最中にA子ちゃんの口の中に精液を発射させてしまった訳よ。

そしたらC美ちゃんが怒るのなんのってA子ちゃんもB子ちゃんもビックリするくらいにC美ちゃんが怒り狂ってしまって・・・・。

「ずるいよ、なんでA子ばかり特別にしてるの。」
「別にA子ちゃんに特別な事してないだろ」
「3人とも平等じゃんかよ。」
「でも俺さんはA子としてる時に精子出したじゃない。」

こんな感じな事を言うんだよ、参ったなぁ・・・。俺も連続で射精しちゃったら本番の蜜壷に注射するのが出来なくなっちまう。俺は69よりも蜜壷注射の方をしたかった。

それで「じゃあセックスする時は私の中で精子出してくれる?」と言い出して、俺もマジでビックリだわな、女のこの方からセックスの要求が有るとは・・・。

俺も童貞だったんでいざセックスとなると、どんな体位から始めれば良いのかって戸惑いも有った。3人とも処女だって言うしB子ちゃんはセックスはしたくないって言うんで、A子ちゃんとC美ちゃんの二人とセックスをする事にした。

それでA子ちゃんとC美ちゃんを交互に挿入するって言う事で始めたんだけど、最初にC美ちゃんからバックで挿入を開始した。俺も初めてだったけど、C美ちゃんも初めてなんだけど割りとすんなりと中に入った。

C美ちゃんは最初は少し痛がったけどしている内にかなり気持ち良くなっていたらしく、気持ち良さそうな声を出していた。「C美痛くないの?」とA子ちゃんが聞くと「少しだけ痛かったけど平気だよ。」と答えていた。

俺としては処女の女の子は痛がって出血するって知っていたからアレだったけど、意外なほど痛がらずにいたから少し激しくバックで突いて正常位に体位を変えようと一度抜くと少し血が付いていた。

それで正常位で彼女は一度いってしまったので、今度はA子ちゃんに選手交代をした。A子ちゃんには最初に座位の乱れ牡丹と言う体位で挿入を開始したんだけど、C美ちゃんと違い挿入するのにキツクて入ってからもかなり痛がっていた。

でも入ってしまうと痛がってはいるけどしっかり感じているみたいだった。A子ちゃんの方が膣の中は少しキツメだったけどピストンは楽に出来た。A子ちゃんもかなり濡れていたみたいだった。

でもA子ちゃんの方は3分くらいで「もっもう駄目、これ以上したら壊れちゃう」と言い出して、またC美ちゃんと選手交代になった。

B子ちゃんはその日は安全日じゃないから駄目だって言っていてA子ちゃんやC美ちゃんが俺に犯されているのを真剣に見ていた。B子ちゃんは「今度、私が安全日かそれとも避妊具を持っている時に私にもセックス教えて下さいね。」と言っている。

まあ俺も避妊具なんか持っていなかったし女の子たち3人とも避妊具なんか持ち歩いていなかったので仕方が無かった訳でした。

C美ちゃんは今度は自分から騎乗位で上になって自分から腰を動かすんだけど、あんまり激しく動かさないから俺の方が全然感じる事が出来ないんだよね。でもC美ちゃんは自分のペースで気持ち良くなる様に腰を動かしてるんで俺も彼女のペースに合わせる様に頑張った訳です。

騎乗位になると奥まで挿入されちゃったみたいで今度は少し痛い痛いと言って、騎乗位では長くは続かずに最初のバックが良いって言うからバックで続ける事にした。

彼女を中腰状態にしてバックで突いて彼女はバックだと感じるって言って、あえぎ声を出していた。それで俺も頑張って彼女の中に射精した。C美ちゃんは中だしされて喜んでいるので何だか俺も複雑な気分でした。

その夜は彼女たちは部屋に戻って行ったけど、夜中と言うか深夜12時近くに俺の部屋にB子ちゃんが来たのだ。やっぱり自分もセックス経験してみたいと、彼女は安全日じゃないと言っていたけどコンドームを持ってきたのだった。

話しを聞くと部屋の化粧鏡の引き出しに入っていたと言う。俺も自分の部屋の化粧鏡の引き出し開けると入っていたのを見つけた。宿のサービスで置いてあったらしい。

俺も興奮が冷めちゃった後だったから部屋風呂にB子ちゃんと二人で入り、それで少し69で前戯をしてセックスを開始した。B子ちゃんとは正常位から座位をしてバックで楽しんだ。

B子ちゃんは実は処女じゃなかったと言うか男とセックスは初めてだけど、バイブレーターオナニーでかなり慣れていたんで最初から感じまくっていた。俺もB子ちゃんとのセックスが一番気持ち良かった様に思えた。

A子ちゃんは3分くらいで「マンコが壊れるぅ」と言って直ぐに終わったしC美ちゃんは騎乗位でペースを乱されて楽しめなかった。でもB子ちゃんはバイブで慣れていたからスムーズにセックスが出来たので二人とも満足できた。

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