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俺は飲食店の店員さんだけど、バイトで入ってきた女の子と仲良くなって、一緒に食事や飲みに行ったりする友達になった。

ある時、他店舗の店長と女友達の3人で居酒屋で飲んだ後に、俺の家で飲み直した事があった。結構な量を飲んだ後だったので、かなり酔っていた女友達は俺のベッドを使ってスヤスヤと寝てしまった。

他店舗の店長と2人でしばらく飲んだ後に寝ることにして、ソファーを勧めたけど床に横になった途端にイビキをかいて寝てしまった。

俺もソファーで寝ようと思って体を横にした時に、女友達に方を見たら、気持ち良さそうに寝ている姿があった。それを見てムラムラしてしまい布団から出ていた女友達の足を足を伸ばして触って悪戯してみた。

すると、途中で目を覚ました女友達に太ももから根本まで手で触ってやり返してきた。当然のようにゾクゾクしながら俺のチンポは硬くなって我慢が出来なくなった。

携帯を使って画面の文字でやり取りしながら挿入を頼み込んでみたけど駄目だった。諦めて寝ようとしたら女友達の方からチンポに吸い付いてきてフェラチオされた。

そうしたら、チンポを挿入した時よりもジュボジュボと大きい音を部屋に響かせて、口内射精で抜かれてしまった。そんな体験談。


飲食店で社員をしていた時の話。

普段から一緒に飲みに行ったりライブに行ったりと友達の様に接していたアルバイトと他店舗の店長と自分の3人で居酒屋で飲んでいました。

酔いも深くなり居酒屋を出た時に家で飲みなおそうと3人で俺の家に来ることになりました。近所で酒やらつまみやらを買い込み家に到着。

しかし3人とも居酒屋の時点でかなり泥酔しており部屋に入った時点ですでにウトウトしていました。アルバイトの女の子(以下M)は飲みすぎていたため気持ち悪いから横になるといい先に俺のベッドで寝てしまいました。

俺と店長(以下A)は二人で買い込んだ酒を飲んでいましたが、そろそろ夜も遅いので寝ようと言うことでAにソファで寝てくださいと言う。

そうしたらAさんは「オレは床で寝る方がいいからかけ布団だけくれ」と言い横になったかと思うとイビキをかいてすぐに寝てしまいました。

部屋の間取りは6畳の狭いワンルームでMが寝ているベッドに並んで俺が寝ることになったソファ。更に並んで下の床で寝ているAさんと3人が川の字で寝てい状況でした。

俺はソファで横になったが眠気が無くボーッとしていましたが、ふとMを見ると体をこちらの方に向いて気持ち良さそうに寝ていました。

酔っていたこともありムラムラしてしまいMの寝顔を見ながら布団から出ていたMの足を俺の足で爪先からふくらはぎの辺りまで何回も上下に優しくなぞって様子を見ていました。

しかしMは起きる様子もなく寝続けています。さらにいたずら心とエロに火がつきMに貸した俺の大きめでダボダボなスウェットのズボンの裾を太股までまくりあげて足でスベスベの太股を撫でていました。

Mの足先太股までゆっくり足で撫でていると時折Mの体がピクっと反応していたけど酔っているから起きないだろうと調子に乗って撫でているといきなりMが足を絡めてきました。

ヤバイ!起きた!と思い恐る恐るMの顔を見ると目を開けており暗い部屋の中で俺の顔を見ていました。しかし嫌がっている様子もなくモゾモゾとMが手を下ろし俺のズボンの裾から手を入れ太股までを撫でてきました。

Mの手は徐々に徐々にすね辺りから太股に上がってきて遂にはトランクスの裾まで手を入れてきて、俺の太股の付け根を撫で始めました。

しかし、Mは俺のチンポまでは触らずに小指の先で太股の付け根や玉袋を擦るだけでなかなか確信には触れてくれません。

そろそろ起ってきたチンポを触って欲しいと思いMの顔を見ると、Mは怪しい笑みを浮かべるとズボンから手を抜いてしまいました。

焦らされて悲しそうな顔でMを見つめるとMはまたズボンの裾から手を侵入させてきました。今度はトランクスの裾から人指し指中指を入れてきてギンギンになった俺のチンポを指で挟み上下に擦り始めました。

Mは相変わらず怪しい笑みでこちらを見ていましたが俺も負けじと手を伸ばしMのスウェットの上をまくりあげ生でおっぱいを揉みました。

Mも興奮してきて次第に俺のチンポを挟んで上下にさすっていたMの指はいつの間にかチンポを握るようになり激しく上下にしごきだしました。

Mに激しくチンポを上下にしごかれてトランクスの中は既にビショビショになっており我慢できなくなりMに挿れたくなったのですがソファの下にはAがイビキをかいて寝ています。

いつAが起きるかもわからないし、Mと小声で喋るのも狭い部屋なのでAに聞こえて起こしてしまうのではないかと思い俺のケータイを取り出してメール作成画面にし筆談でやりとりをしました。

俺「挿れたいんだけど」
M「Aさんいるから無理だよ」

俺「Mのスウェットだけ下ろして挿れるだけで動かさないから!」
M「絶対にAさん起きちゃうから無理だよ!」
 
こんな感じでケータイのボタンのカチカチという音だけが暗い部屋に響きます。俺は「Aさんに気付かれないように音ださないようにするから!」と必死に懇願するもMは拒否しメール画面のやり取りを止めてしまいました。

俺はダメかと諦めた途端Mはゴソゴソと布団に潜ったかと思うと、俺のスウェットを腰から下ろしてチンポを咥えていました。それを見てこの際本番は無理ならフェラでイかせてもらうことにしました。

腰をMの方に付き出すとMは布団から頭を出して激しく根元まで吸い付いてきました。Mのフェラテクニックはかなりのもので、今まで付き合った彼女達より誰よりも上手いものでした。

部屋にジュボジュボとやらしい音が響き、むしろ挿入するより大きな音がしていました。そのうちAさんのイビキが止まりヤバイ!起きるかも!と思いフェラをやめるようにMの頭を両手で押さえました。

だけどMは激しく頭を上下してフェラを止めようとしません。後でわかったのですがMは挿入よりフェラが大好きでメール作成画面で挿入を断わったのはそのためだそうです。

ここまで来ると俺も観念しAさんにもし気付かれても酔った勢いで我慢できませんでした!と開き直ってしまえばいいかと思いMに好きなようにフェラさせました。

ピチャッピチャッ!ジュボジュボ!と相変わらず部屋にやらしい音が響いて遂にはMの口の中で大量の精子を放出しました。そのままMは口に出した精子を飲んでくれてお茶で口をすすいでもらい寝ました。

朝方Aさんが先に出勤で俺の部屋から出ていきMと二人きりになりました。だけど結局この時は、手マンまでしかさせてくれず、俺も出勤の時間になってしまい鍵をMに渡して先に家を出てしまいました。

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