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俺は高3の夏休みに2歳年上の彼女に振られて落ち込んでいる時期があった。毎晩のように男友達が遊びに誘ってくれて、気を紛らわしていた。

そんなある日の夜中に昔好きになりかけた他の年上の女から「終電乗り遅れて暇なんだよね。遊ばない?」と突然メールが来た。

失恋したばっかりだったから、もう女はコリゴリと思っていたけど、しばらく会っていなかったので、男友達に悪いが女を取った。

待ち合わせの駅に向かうと、年上の女が見当たらないので、騙されたと思っていたら、後ろから誰かにいきなり抱きつかれた。

そうしたら、妙に酒臭くて陽気な状態になっている年上の女がいて、俺の家に行くことになった。初めてあがった部屋に興味津々な様子ではしゃぎ始めて、女特有の今日あった事を延々と詳しく説明された。

相づちを打ちながら聞いていると野球拳をやってブラが可愛かったから良かったみたいな話の最後に「ねえ野球拳しない?」と言ってきた。

そんな展開から期待で興奮しながら野球拳をやったら俺はジャンケンが弱かった・・・。結局、裸同然にされた俺は下着姿を見たいことに必死になってお願いしてみたら、「しょうがないな~」と言って服を脱いで見せてくれた。

もちろんチンポが元気になって、野獣になった俺は頭を押さえてキスをすると、年上の女は抵抗もなく舌を絡めて目がトロ~ンとなっていた。だから、そのまま体を愛撫してSEXしちゃった。そんな体験談。


高3の夏休みに付き合ってた2歳年上の彼女に振られた上に縁を切られてしまった。俺は凄く落ち込んでいたので、それを見かねた男友達が誘ってくれて、毎日のように遅くまで遊んでいた。

そんなある日の夜中には高1の頃に俺がちょっと惚れかけたけど、彼氏がいたという無惨な恋の終わり方をした他の年上の女から突然メールが来た。

「今何してるの?、実は終電乗り遅れて暇なんだよね。遊ばない?」確かこんな感じの内容だった。A子は俺の地元から3駅離れたところに住んでいて、田舎だから終電が早かった。

俺は「今友達と遊んでんだよ。混ざるか?」と聞いてみると、A子は「え~気まずいからちょっと・・・抜けてこれない?ごめんお願い」と言う。

失恋したばっかだから女と関わりたくないと思いつつ、A子は俺好み可愛い女の子。しかも性格も良好。しばらく会ってないし会ってみようかなと気持ちが動き会うことにした。

駅までA子を迎えに行くと、あれ?いねぇ!俺騙された?恥ずかしい!と1人でばかみたいに混乱していた。すると、いきなり後ろから誰かに抱きつかれる。

「驚いた?久しぶりだねぇ~」とニヤけて話すA子だった。やっぱ可愛いなあと思う同時に、酒臭かった。どうやらかなり酔ってる様子。

俺が「どこ行く?」と聞くと、「実は電車乗り遅れたんじゃなくてここ俺君の地元でしょ?だから久しぶりに会いたくなってメールで嘘ついちゃった!ごめんね?」と質問とは全然関係ない話をされた。

そんな姿が可愛くて失恋したばかりなのにまた恋しそうな勢いだった。とりあえず俺ん家に行くことになり、A子はそのときも俺に甘えてきてんのか手を繋いだりなんだりしてきた。

そんなシチュエーションにこりゃもう惚れてたかもしれないと思いながらも、A子を俺の家に入れるのは初めてだし、むしろ2人で遊ぶのも初めてだった。

A子は初めて俺の部屋に入ったからかはしゃぎ始め、さっき誰と誰と飲んでてね~などと俺が知らない人物の名前のオンパレードを始めた。

うんうんと話を聞いていると「それでね、野球拳やったんだよ~今日かわいいブラで本当よかったあ~」うんうん・・・ってえ!?ブラ!え!?と俺はその言葉に興奮してしまった。

さっきまでこいつ下着姿だった訳・・・?とA子の話はそっちのけで変な妄想ばかり頭に浮かんだ。もちろん俺のチンポも少しづつ元気に・・・。

やばいやばいと我に返ると、A子は俺の顔をニヤけながら見て「ねえ野球拳しない?」と言ってきた。え?何この大胆発言!と俺が恥ずかしがっていた。

そういえばA子は酔っている。ここで野球拳なんてしていいもの?・・・いや駄目だ!といいつつ結局した。もうあれだよ、見たかったんですよ!俺だって男だもんね。

野球拳をしてるうちに1つ気づいた。あれ・・・?俺ってジャンケン弱いなあ~。結局A子が何も脱がないうちに俺はパンツだけという服装になってしまった。

そこで俺は「いやいや俺だけパンツって!平等にしようぜ~パンツとブラでいいから!」と、もう見たいから必死な訳。俺だけ脱いでも何も楽しくないじゃん!とすでに俺は変態の塊になってました。

そうすると案外A子はあっさり「しょうがないな~」と言ってタンクトップを脱ぎ始めました。ええ!?と俺が驚いてるのをよそにスカートまで・・・。

そして俺の前にはかわいいピンクの下着をつけた女の子がちょこんと座ってこっちを見ています。「恥ずかしいからあんま見ないでよ~」だか言われましたが、見ない訳ないじゃないですか。

そのうちに俺のチンポは成長し始めます。それに気づいたA子。「俺君まさか興奮したの?」と言われたときの笑顔で俺は野獣になりました。

A子の頭を抑えてキスしました。もう嫌がられようが我慢できん!と思いましたが、A子は嫌がっていないみたい。唇を離してA子をみると、目をとろーんとさせて俺を見ています。

え?これってOKなの?いいの?と悩む俺の頭とはよそに手はしっかり胸に・・・A子の胸はサイズ的にCぐらいだったと思います。A子は痩せているので、案外胸があるのに驚きました。

そして何より驚いたのがやわらかさです。おっぱいっってこんなに素敵だっけ!?と今までの俺のおっぱい人生が崩れる衝撃でした。キスをしながらブラをはずし、A子の胸を揉み始めました。

最初は「くすぐったい」と照れ笑いをしてたA子でしたが、俺が乳首を指先でいじり始めると目をつむって吐息を吐き始めました。もしかして・・・?と思いA子の下のお口を指で拝見。濡れ濡れでした。

俺は片手でクリを刺激しつつ、もう片方の手で穴の中を刺激。するとA子が口を押さえて必死で喘ぎ声を我慢している顔が・・・もう俺のチンポはビンビンでつ。

そこで俺はA子にフェラを頼みました。もう必死です。どうしてもA子にフェラをしてもらいたかった。するとA子は照れながら俺のチンポを握り、先を少しなめてから裏筋をなめて、少し加えてからヨダレをチンポに垂らし、両手でしごき始めました。

手馴れてるなあ~と思いつつもう俺は我慢できません。「入れていい?」と今更聞き、A子がこくっとうなずいたので速攻A子を寝かして足を持ち上げ、A子の中に入れました。

案外遊んでる様に見えるA子だけど、穴の具合はもうナイス。しまりがよくて、しかもヌルヌルでまじ気持ちいい。と腰を振ってるうちにゴムをしてない事に気づきます。

「やべ、ゴム・・・」と俺がチンポを抜こうとすると「お願い抜かないで!」と涙目になって顔を赤く火照らせてるA子が抱きついてきたので、もう止まりません。俺だってゴムない方がいいし。

するとA子が抱きついて俺の耳元で「イキそう・・・」なんて言ってくるもんだから俺もがんばって腰を振ります。でも俺も我慢の限界です。

A子がしめてくるもんだからもう我慢できなくて「俺もイク」と言ってA子の腹の上に出しました。そのあとA子は俺のチンポを綺麗に口で掃除してくれて、何度もキスしながらお互い裸で抱き合って寝ました。

「ひょっとしてこいつ俺のこと好きなのかぁ?」とウハウハしてた俺の気持ちとは裏腹に、付き合うこともなくこの関係が続くこともありませんでした。

それからお互い恋人ができたりフリーのときは連絡を取り合い遊んだりもしてますが、やっぱりそれなりに意識してしまうしあんなに興奮したセックスは初めてだったので未だに思い出すだけで勃起してしまう。

ちなみに今は俺もA子も恋人はいなく、普通に仲が良くてやっぱり好きだから近々告るかもしれません。

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