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居酒屋でバイトをしていた時に知り合った年下の男友達がいて、何でも気楽に話せる存在だった。他の仲良しメンバーの女友達2人も加わって定期的に4人で飲み会を開いていた。

ある日も女友達の家に集まって飲んでいたら、男友達が浮気話をしてきた時に初めて異性として意識した。だけど、照れもあって酔った勢いも手伝って、だいぶ過激なスキンシップを繰り返していた。

そして、女友達が寝始めても、じゃれあってるうちにエッチな気分になって、積極的に誘ってお互いの性器を指マンと手コキで弄りまくった。

どうやったら後腐れなくエッチができるかと考えていたけど、いいところで止めて、お腹が空いて起きるまで少し寝てしまう。目が覚めて冷静になっていたけど、トイレに行って濡れたパンツを見たら性欲が復活していた。

部屋に戻ると、男友達が目を覚ましていたので、コンビニに買い出しに出かけた。その帰りに女友達のマンションと隣の建物の隙間に死角があって、男友達に連れ込まれて体を愛撫された。

がっついてくるシチュエーションにいつもよりも興奮した私はお返しに野外フェラチオをして射精させちゃった。そんな体験談。


居酒屋のバイトで知り合ったN人は一つ年下で、何でも話せて気楽な存在だったので、バイトの仲良しメンバーのN人 M美 A香 私の4人は定期的に飲み会を開いた。

ある日も外で適当に飲み、その後はA香の家で飲んだ。お酒の弱いM美はさっさとベッドで寝てしまい、私とN人とA香で飲んでいた。私はN人と共通の話題があり、ずいぶん盛り上がった。

酔った勢いでだいぶスキンシップもしていた。抱きついたり腕を噛んだりして遊んでいたw あくまでも酔った勢いだからそんな私とN人をA香はケラケラ笑って見ていた。実際に噛むといってもやらしさはなくてお互い本気で痛がっていたw

N人はお世辞にもカッコいいとかもてるとかそういうタイプには見えなかった。正直バイトでなければ仲良くしない人種だった。当時の私は妙にませていて年上としか付き合った事がなかった。

経験人数もざっと10人以上はいたが年下は一人もいなかった。そんな感じで私は少しN人をバカにしていた。年下だし何にも知らないでしょ?みたいに思っていた。

実際N人も何かあるとすぐに私を頼ってきた。そんなN人が浮気話をしてきた。彼女以外を抱くのは彼女に悪いと豪語していたN人がまさかの浮気を告白。

私はすこし戸惑った。それと同時にN人も男だと(あたまり前なんだけど)意識した。N人は酔った勢いで淡々と浮気した事について話した。

年上なこともあって私は「他の人としても罪悪感だけは忘れたらだめだよ」とかなんとかえらそうな事を言った。さっきまでじゃれてたN人の意外(?)というか男の一面を見て私は少し欲情した。

というかお酒も入っていたし理性はあまりなかった。A香がトイレにたった時に私はN人の指をくわえた。N人はまた噛まれると思ったらしく、「やめてw」と笑った。

でも私は噛むつもりはさらさらなかった。指をくわえ、そのまま舌を指に這わせ、ぺニスに見立てて舐めあげた。私の意外な行動にN人は驚いていたがまんざらではなかった。多分N人も理性が薄れていたと思う。

「Y子(私)、おまえうますぎ」N人は囁いた。「続きも試したい?」と私が言うとN人は私の髪を撫でた。この瞬間にN人は私に墜ちたと思った。

だから今度はN人の耳を舐めようとしたらA香がトイレから戻ってきた。私は慌ててN人から離れた。A香に気づかれないようにわざとN人とはふざけあって話した。

3時くらいにそろそろ寝ようという事になった。その頃私はだいぶ出来上がっていて床でゴロゴロとしていた。酔っぱらいつつもN人を最後まで落としたいと本能では思っていたのかもしれない。(よく覚えていないw)

私はN人の足に抱きつきながらワケの分からん事を言っていたような気がする。N人はそんな私を見てA香に「こいつ心配だから俺も床で寝るからA香はベッドで寝たらいいよ」と言った。A香はベッドに入るとすぐに寝息をたてた。

N人はクッションを枕がわりに私の横に寝た。私はふざけながらN人にぴったりとくっついた。N人が「おまえ相手間違えてない?w俺はKじゃないぞw」と言った。Kは私の当時の彼氏だった。

私はそんなN人におかまいなく「K~チュゥして」と呼び甘えてみた。N人は普段おちゃらけキャラの私とのギャップに驚いていた。「こら、早く寝るぞ」N人はそう言いながらも声がうわずっていた。

私が「お願い…」と耳元で囁くと「俺はN人だからな」と言いながら唇をあわせてきた。N人はまさに「どうにでもなれ」といった感じだった。私はしめたと言わんばかりにいきなり舌を侵入させた。

これでもかというほど私はN人の口中を味わった。 向こうもそれに頑張って答えてくれた。決して上手いとは言えなかったけど、今まで見せなかったN人の男の部分を見れて私は興奮した。

長かったキスが終わり、N人は「ヤバいドキドキする…」と言いながら私を抱きしめた。私はめんどうな事になるのが嫌で明日になったらしらばっくれようと考えていた。

だから「K、いつもとキスが違ぅ~」と煽っておいた。N人は「俺Kじゃないよ…N人だよ」って必死で言っててそれが可愛かったw

私がN人の首に腕をまわすとまた自然とキスをした。 さっきの激しいキスとは違う、ねちっこいキス…。そんなキスを友達としてる状況に異様に興奮した。

この時のアソコはすでに熱かったし、できるなら今すぐ入れたかった。どうやったら後腐れなくエッチができるかとか考えてた私の考えを見透かしたのかN人は私の胸をまさぐってきた。

いきなり胸を撫でられ「ぅ…はぁ…」自然と吐息が出る。その吐息をとめるかの様ににN人は私の口をふさぐ。この時点で私のパンツは冷たいくらいだった。

キスをしながら私たちはお互いの下半身を絡ませ動かした。この動作がまた私のアソコを刺激した。私はしらばっくれるためにもN人の事をずっとKと呼んだ。

「K。。下が熱いよぉ」いつもKに甘えるみたいにN人に言ってみた。「ん~?」N人は下はヤバいと思ったのか無視して胸を触り続けた。頭もアソコも相当熱くなっていたのか私は「おまんこ熱いの…お願い、さわって?」とお願いした。

N人は「それはまずいって」と動揺した。でも私がN人の下半身をズボンの上から撫でると、それに答えるかのように私のも触ってくれた。でも当然服の上からなんて満足するわけない。

すぐに私は「ねぇ…熱いでしょ?直に触って確かめてみて」と耳元で囁いたと同時に耳を舐めたのでN人は少しビクっとした。すると、N人は決心したようにブランケットを私の下半身にかけ、一応A香たちから見えないようにした。

そして、N人の右手がズボンの隙間から入ってくる。パンツの上から私のクリをさする。私は声を我慢できそうになかったからクッションを噛んだ。それを確認するとN人はパンツの隙間から中指を侵入させた。

実際にはいわなかったけど「ぬるっ」といった気がした。それほど私のアソコは熱くなっていた。「…こんなに……」N人はそう言うと、一気に中指を奥まで差し込んだ。

ズブズブ…「あぁ~これを待ってたの」まさにそんな気分だった。正直彼氏の方がうまいし気持ちいい。けどそれを吹き飛ばすほどの興奮が私をつつんでいた。

思いっきり喘いで動かしたい気持ちを我慢して、私はN人の手を楽しんだ。本などに書いてある通りのGスポットの場所をせめてくるN人が無性に可愛かった。

細くて骨格のきれいなN人の指が私の気持ちいいポイントをひっかくとこを想像するだけでたまらなかった。私が我慢しきれずに「ん~ぁあ」と言ったと同時にN人は「まずい」って感じで指をぬいた。

「気持ちよかったよ、次はこれでしてね」と囁きながら今度はN人のを触る。ズボンの上から手をいれてすでにビンビンのN人のそれをさする。もう上の方がヌルヌルしていた。

私は舐めたい気持ちを抑えて竿をギュッと握りさすった。N人は私を強く抱きしめる。抱きしめられて動かしづらかったけど私は頑張ってさすり続けた。「気持ちいい?」と聞くとN人はギュッと力をこめて私を抱きしめた。

そんな様子に私は嬉しくなり、指に唾をつけて、その手でまたN人の触った瞬間にビクっとして、また抱きしめる力を強めた。私は唾を塗り付けるように竿をしごいたけど、ズボンとパンツが邪魔で仕方なかった。

そのうちN人が「もう限界。。」と言ったので手をゆるめ、ズボンからぬきチャックをしめてキスをし、私たちはそのまま寝た。まだ性欲はあったけど、N人の腕はとても安心できたからすぐに眠たくなった。

けど1時間もすると私はお腹がすいて目が覚めた。だいたい朝の6時前だった。部屋がうっすら明るい。寝て覚めると、一気に「まずい事をした」という気分が襲ってきた…。

とりあえず落ち着くためにトイレへ行き、パンツを下ろす。まだパンツが冷たく、アソコがほてっていた。パンツの染みを見た瞬間にまた私の性欲は復活した。

そして、トイレから出るとN人が起きていた。「起きてたの?」私がびっくりして聞くと「いや、腹が減って。。」とN人は言った。「私も~お腹すいたよねぇ…頭痛いし」私は何にも覚えてないフリをして話した。

N人も何も触れない。「コンビニでも行くか」そう言って二人でコンビニに行く事にした。私は道を歩いている途中でN人が私に手を出してくる事を期待した。というか確実に出してくると思っていた。

だけど実際はいたって普通。私はとうとうしびれを切らして、N人にいきなり抱きついた。N人は昨日のじゃれあいと思ったらしく「ここじゃプロレスはできないよw」と言った。

「えへへー昨日よく寝れた?」
「え…あ…んまり寝れてないかも」

私が抱きつきながら聞いたのでN人は動揺してるみたいだった。だから私はちょっと挑発する感じで「ねぇ、とうとうしちゃったねぇ」とN人に言った。Kと付き合ってからまったくしてなかった男を挑発する行為…。

私は完全に楽しんでいた。心臓が飛び出そうなほどドキドキしてたけどN人には悟られないように平然を装った。N人はえ?と言った感じだった。「覚えてるの??」N人は聞いた。

「さぁ?どうでしょ」と言いながら私はN人の腕に自分の腕を絡ませ歩き出した。N人はわけが分からないと言った感じだった。 「お前覚えてるの?どっから覚えてる?」と聞いてくる。

私は笑いながら「分かんないって言ってるじゃん!さぁ歩く!」と言ってN人の耳をひねった。そして、コンビニでおにぎりと飲み物を買い、来た道をまた歩いた。

帰りは腕は組まなかった。私はタバコに火をつけてN人にむかって煙をはいて逃げた。N人は非喫煙者だから怒って私を追いかけた。 「お前本気でむかつく」私を捕まえるとN人は耳元で言った。

「むかつくの?本当に?」目を見ながら言った。N人は黙っていた。どちらからでもなく私たちは口を近づけた。べただけど本当にとろけそうだった。部屋では我慢していた欲望がはじけたって感じだった。

「ふふ~ん、むかつくんじゃなかったの?」キスが終わると私は笑って聞いた。「そういうところがむかつくんじゃん」N人はすねたような顔で言って、またキスをしてきた。

朝だから人こそ少ないけど道の真ん中だった。私はそれが気になったので歩き出した。今度は腕を組んで歩いた。A香のマンションが近づいてくるにつれて寂しくなった。流石にみんながいる前ではこんな事できない。

そんな事を考えてるとN人が私の手を引っ張った。A香のマンションと隣の建物の間に隙間?があった。割と死角になりそうだ。N人は私をそこに押し込み、自分も入った。入ったと同時にキスされて、覚悟はしてたけど思ってるより激しいキスにびっくりした。

「んっ…急にどしたの?」
「戻ったらもうできないだろ?昨日から挑発ばっかしやがって」

N人はそう言ってまた口をふさぎ、右手で胸をまさぐった。「は…ぁん…」外で、しかもあのN人と…私が興奮するには十分だった。N人はシャツをめくり、直接胸をもんだ。夏だったから肌は少し汗で湿っていた。

「エロい体…お前エロすぎ…俺さぁ浮気相手も彼女もあんまりエロくないから興奮する」そう言われて少し嬉しくなった。というか興奮してるのは私も一緒だった。

N人は外にもかかわらず乳首に吸いついてきた。思いがけなくて私は身を捩らせた。「はぁっ…あんっ外だよ?ここ…」そう行っても「ん~?」N人は無視して右の乳首をペチャペチャ舐める。

左はコリコリ手でつまんでいる。私は膝がガクガクいっていた。気持ちよすぎてN人の頭を思い切っり掴んだ。多分痛かったと思う。それでもN人は乳首をせめ続ける。

「あっ…こんなとこで…卑怯だよぉ」
「覚えてないフリしたY子は卑怯じゃないの?」
「ぁあんっ…」
「ねぇ?卑怯じゃないの?」
「昨日あんなに俺を誘っといてさ」

N人は楽しんでるようだった。手はずっと乳首をせめたてている。私は堪らなくなって膝をこすりあわせる。と、「どうしたの?疼いたの?」N人はちょっとイタズラッ子みたいに聞く。私が黙ってると「昨日あんなに卑猥な言葉言ってたのに」N人は言った。

「いじわる……」
「いじわるも何もお前が誘ってきたんだろがw」
「あっ」
 
私は悔しくなってN人の耳をかんだ。「やめ…ろって…」と言うけけど、耳元をピチャピチャと舌でまさぐる。「やばっゾワゾワする…」N人は身をよじる。

「気持ちい?この舌でどこ舐められたいの?ん?」私が話す度にN人はビクビクと反応する。「ばっか…俺は言わないぞw悔しいからw」N人はちょっとふざけて言った。

「そんなのつまんないよぉ」私はそう言いながら今度は乳首に舌を近づけた。「ちょっ」N人の乳首は小さかったけど舐めるうちに固くなっていった。レロレロレロ…と高速に舌を動かすとN人はいい反応をした。

乳首を舐められたのは初めてだったみたいで、本当に感じてくれて嬉しかった。「お前やっぱりうまいな…」頭を撫でられながら言われ、私はまた嬉しくなった。

私は乳首を舐めながらお腹を触った。触れるか触れないかのタッチでお腹を指でなぞる。N人は気持ちいいのか体をビクっと跳ねさせた。お腹からそのまま下を撫でていく。

そして、ズボンのボタンをあけ、ファスナーをさげる。N人は抵抗もせずに快感に身をゆだねているようだった。玉もいじりたかったけど流石に外でパンツはずらせなかった。

仕方なくパンツの隙間から竿だけ出す。大きくそそり立ったN人のが飛び出す。乳首を舐めながら竿にそっと触れる。N人は「うっ…」と小さく呻いた。「ふふ…もうビンビンだね」私は小さく笑った。

「気持ちいい…」N人は小さくつぶやいた。乳首から口を離し、ゆっくりと口を下に移動させる。「はぁ…はぁ」N人は息が荒くなる。すでに先から汁が溢れていた。その汁をまず舐めとる。

「あぅ…」N人は女の子みたいに喘いだ。チロチロ…舌で亀頭、竿を丁寧に舐める。舐めているとN人は早くくわえてと言わんばかりに腰を突き出した。「せっかちだね。。」N人の顔を覗きこんで笑った。

「はぁ…いいから早くくわえろって」とN人が言い終わるとすぐに奥までくわえこむと「うっ…」声が漏れて、気を良くした私はジュブ…ジュブ…と激しく動かした。喉の奥をしめて、中で舌を激しく動かす。

そのたびにおちんちんはビクビク動く。ジュル…ジュル…口は涎でグチャグチャになった。かまわずに手も一緒に使いながら、容赦なくしごく。

「やっべ…」N人はうめく。その声を聞く度に私は動きを早める。おちんちんは最高潮にかたくなる。N人は夢中で私の頭をつかみ、自分の股間に押し付ける。「んぐっ…うぅ」喉がえずきながらも私は夢中におちんちんを舐めた。

「やっべ…やばい…もぅ無理…ホントに」
「んっ」私は動きを早めた。
「あっ…やばっ出る出る」
 

ドックン………N人が言うより先に私の口内は熱くなった。ドクッドクッ…飲みたくなかったので私は口のまわりから精子をこぼしまくった。すると、「…えっろ~」N人は嬉しそうに精子だらけの私の口を見た。

「最悪っまずいっ」私は吐き捨てるように精子を地面に吐き出して言った。N人はちょっと申し訳なさそうに「ごめん」と言った。私はコンビニで買った水を飲み、口と手をふいた。最後にキスをし、A香の家に戻った。

部屋に戻ってみると二人とも寝てた…wなのでばれてないです。だけどこの日以降みんなが寝てからフェラしたりするようになったから多分気付いてた事もあると思う。

特にA香は可愛くて、ちやほやされるタイプってかちやほやされなきゃ嫌みたいで…私に対抗心むき出しでN人に迫ったりしてた事もありました。


友達のチンポをフェラしたら肉体的に満足できず後日エッチした
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