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俺がまだ初な高校生だった時、バイト先の仕事も慣れた頃に年上のバイト仲間に混じって遊ぶことが多かった。一番年下という事もあって、男女の先輩からお姉さん、お兄さん風を吹かされて、頻繁にからかわられていた。

ある日も皆でカラオケに行った時に、先輩男に今度女の子を呼んで合コンする話で男達はやたら盛り上がっていた。そうしたら、歌い終わった女子大生のお姉さんが話に加わってというか、格好をつけていた俺に対して「童貞のくせに」と絡んできた。

しかも話の流れで「あたしが童貞卒業させてあげよっか?」と言ってきたので、確認して聞いてみると、はぐらかされてしまう。でも、最後に「次のバイトが終わったらうちにおいでよ」と誘われた。

女子大生のお姉さんは飲んで酔ってる時の話だったから、次のバイトの日はドキドキしつつも、住んでる場所も知らなかったし、自分から言い出せないから普通に帰ることにした。

駐車場で自転車の鍵を外していたらお姉さんに声を掛けられて、そのままマンションにお持ち帰りされてしまった。ひとまず、お姉さんの話を聞いて、俺は憧れの人だった事を打ち明けて、いい感じになったところで、お互いにシャワーを浴びた。

そして、お姉さんにリードされてキスからエッチを開始したけど、フェラチオされた時に余りの快感にチンコが壊れたと思うくらい大量射精した後、ベッドに移動して「本当に初めての相手があたしでいいの?」と再確認されてから絡み合って脱童貞しちゃった。そんな体験談。


俺が高校1年の夏の話。

俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。

そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。

俺はバイトの先輩男に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。しばらくして歌い終わった5歳年上の大学の三年生だった美樹さんが俺の隣にやってきた。

「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」

こんな感じで絡んでくる美樹さんは6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし、最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えていた。

男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらい。前に仕事後にみんなでカラオケに行った時に信用していた先輩男に童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
 
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡したら、「あははマー君かわいいw」と笑い出した。くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。

でも最後に「あさっての土曜日バイトが終わったらうちにおいでよ」と誘われた。

その後、土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。

「やっぱからかわれてたんかな?・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」と思いながら仕事をして、やがてバイトの終了時間がやって来た。

他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や、見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。俺は美樹さんが気になったが普段通りに駐輪場の自分の自転車に向かった。そして自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」

10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっwww」
「5つ下の童貞君を引っ張り込んじゃったどーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
 
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」とカクテルを出された。

「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」と言って、美樹さんは飲みながらいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。そして最近やっと立ち直ったら目の前で、お気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。

俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど、値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」

美樹さんは「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・うれしいけどね」と言ってくれて、しばらく話込んでると、「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」そういってシャワーを浴びに行った。

俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。やがてシャワーの生々しい音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。

「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。

俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。

「み、美樹さん・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」

そんな事を言ってバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。

薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。

「うお、すごいなぁ・・・」
「隣においで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」

俺は美樹さんの隣に座った。それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。

もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・。この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」

美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが、緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。

俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。

もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると、左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。「んっ、あっ、あん・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。

すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。

「さっきからツンツンあたってるぞ」と言われながら俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。

「ん・・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」

俺はなぜか敬語になってた。

「あはっそうだったんだw」
「かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

「で、ですね」
「だーかーら~緊張しないで」
「あたしだってドキドキしてんだから」

そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握ると、まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。

美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。そのうち俺は「あ、あの、もうヤバイっす」と声に出した。

だけど、美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」という俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。

俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」をあの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。

美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら俺のチンコから口を離した。俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。

美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・マー君のだもんw」
 
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。

「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」

俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。美樹さんは俺の胸に耳をあてた。「マー君の心臓の音がする。」気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見ていた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが、俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。

「んっ、あっ、あんっ・・・・・・マー君ベッドに行こっ」美樹さんは小さな声で囁いた。俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。

2人で並んで横になったら30センチも離れていないとこに美樹さんの顔があった。「マー君、あたしの話聞いて・・・」俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら、マー君の想い出に確実にあたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし、美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで・・・」
「美樹さんも俺のこと好きでいてくれてる」
「なら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」
 

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。

「美樹さん・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・。

「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・」

美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。

「初体験で、そこに気を使うかぁ」
「さっきまでなんか焦ってたのにさ・・・」
「でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・」
「そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」
「恐いていうか、うれしい」
「俺が美樹さんのお気に入りだったとは・・・」

俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見ていたら「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」と、美樹さんは俺に抱きついてきた。そして何かに気付いたのか俺の耳元で「また、ツンツンあたってるよw」と囁いた。

俺はもうそんなに恥かしくなかった。美樹さんを組み敷くとキスした。AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。

部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて、時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。

「んっ、あっ、ちょっ・・・」
「ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
 
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。

「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ~」

美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20センチくらいの大きなシミが出来ていて、中心に近いところはベトベトになっていた。

俺は心の中で、女の子は感じたら濡れるって知識を思い出し、美樹さんを感じさせてるんだ・・・。そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが、美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。

美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて、「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ~」と呟くように言った。5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。

俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」というと、美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かした。

そして、片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。

「クチュッ」
「あぁんんっ!」

美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。

俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが、知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。

少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。

気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。

そして「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・き・・て・・」と言われたけど、俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。

再度「マーくぅん・・・来て・・・」 と言われた時に俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。

俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。美樹さんは息をはずませたまま「マー君・・・いいよ・・きて・・・」と言った。

俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが、上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2、3回続けた。

すると、「ゆっくりでいいよ・・・」と言ってくれた美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。格好つけてる場合じゃないなと思った(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)

俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。そしてゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。

入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか、亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。「んんっ・・・・・あぁぁぁん・・・」美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。

ヤバイ・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・。しばらくはじっとしていたはずだが俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。

「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」という美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。

俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。「あああぁぁっっ・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・」美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。

俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。

それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」と言った。

「そうだね・・・美樹・・・すごいかわいいよ」と俺は初めて呼び捨てしてみた。すると、美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んでくれた。

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