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俺は高校の時に実家から学校まで距離もあったし、部活で帰りが遅くなる事も多くアパートを借りて住んでいた。のどかで平凡な学校生活だったけど、部活の施設使用の手続きで、ちょくちょくお世話になっていた1人の女性事務員と会えば世間話をするようになった。

月日が立ってバレンタインデーの数日後、放課後に学事課へ行った時に、女性事務員からチョコレートをプレゼントされ、部活が終わった後に呼び出されて告白から付き合うことになった。さすがに学校でイチャイチャする訳にもいかず、部活が終わった後にお互いのアパートで会っていた。

順調に交際が続いいて、そろそろエッチに進む雰囲気になっていた頃に休みの前日に女性事務員の部屋で、酔った勢いで襲われる形でフェラチオされて口の中で果ててしまった。

それから童貞も無事に捨てたある日、俺のアパートに女性事務員が来た時に、女子校生のパンチラ物のAVを見つけられて嫉妬からか凄く怒られた。そして、目の前でパンツを脱いで「これでオナニーしてみせてよ」と迫られて、渋々チンポを出して扱いたら「愛情が感じられない」とか色々注文をつけられた。そんな体験談。


俺が通ってたのは私立の高校はレベルが高くもなく低くもなく、不良らしい不良もいないなんとものどかな学校でした。この平凡な学校の学事課にいた女性事務員の一人がこれから語る「真理さん」です。

彼女の顔立ちは芸能人でいうと「はな」似で自分自身もショートカットにしたり意識はしていたようです。女性の事務員はほかにも何人かいて、正直真理さんより綺麗な人もいた。

だけど、彼女には部活の施設使用の手続きでちょくちょくお世話になって、その時に話をするくらいで女性として意識したこともなかったわけです。

バレンタインデーの何日か後、放課後に学事課へ行った時のこと。いつものように部室の鍵を借り、階段を降りていた俺は続いて部屋から出てきた真理さんに呼び止められました。

「俺くん! ちょっといい?」と言われて、「なんですか?」と聞き返した俺に彼女は小さな包みを差し出しました。そして「ちょっと遅れたけどチョコレート。貰って。」と言われた。

俺は意外な人からの突然のプレゼントに俺はびっくりしつつ「ありがとう」と素直に受け取ってました。そして部活が終わったら会いたい、待ち合わせできるかなと話は真理さんのペースで進み、数時間後には彼女からの告白という形で付き合うことになっていました。

女性から告白されるのは初めてだったし、しかも年上というシチュエーションに、言われた時は「先生だったら付き合うのはマズいんだろうけど、事務員だから問題ないだろうなぁ」と漠然と冷めた頭で考えていた。

だけど、予想外の形で彼女が出来たってことに自分で驚き、同時に嬉しさでいっぱいになり、付き合い始めたと言っても同級生のそれとは違って、昼休みに一緒に弁当を食べるわけにいかず、そこらへんはやはり目を気にしてました。

会うのは部活が終わってからか休みの日に俺か彼女のアパートが多く、それでも順調に進みそうかなと思い始めた交際から一ヶ月ほど経った頃、真理さんのアパートで機会が訪れた。

真理さんの作った晩御飯を食べながら「ほんとは駄目なんだよ~」と言い訳しつつ、二人で軽く缶チューハイを飲んでくだらない話をしながら時間を過ごしました。

「明日は休みだしいいか」二人ともグダグダになっていつの間にか寝てしまいました。俺が目を覚ましたら真横に真理さんがいて横になり、まだ酔ってる目で俺を見ていました。

俺が酔った鈍い頭で「えっ!」と思ったのは次の瞬間。彼女の手が俺の股間に伸びていて、ゆ~っくりゆ~っくりさすっていたのです。そして「オチンチン硬くなってるよ・・・」と言い出した。

学事課で事務をしている時のはつらつとした真理さん、その彼女からそんなことを言われるとは・・・。酔って体がうまく動かない俺をしりめに、真理さんの体は俺の下半身のほうへ近づいてきた。

そして赤い顔で陰媚な笑みを浮かべた彼女は俺のズボンを脱がせると、今度はトランクス越しに握ってしごき始めた。

「えへへっ・・・気持ちいい?」
「ま、真理さん何してんの!?」
「オチンチンがカチンカチンでカッコイイよ」

全然話が噛み合わない・・・と思っていたら、真理さんはトランクスを引っ張って勃起した肉棒を握ると、顔を近付けて観察するようにまたしごき始めた。まさになすがままの状態でそのうち舌まで使い始めた。

亀頭の先を舌の先でチロチロと舐められた瞬間には、身体中に電撃のように快感が広がった。棒の側面を上下にツツッと舌でなぞり、先まで戻ってきたと思うと今度はそのままパクッと口に頬張り、その中で棒に舌を絡みつかせてきた。

真理さんはむさぼるようにしゃぶりつき、頭を大きく上下させて根元まで飲み込んだ。しゃぶりながら上眼づかいで俺の反応を観察。手のしごきも加わり、快感が何重にもなって襲ってくる。

唇と舌と手の甘い拷問にそんなに長く我慢はできず、俺は真理さんの頭を股間に押し付けて口内に構わず射精した。そうしたら「んん~ッ!」と真理さんは塞がった口で叫び、動きが止まったと思うとゆっくり口を離した。

口内に溜った精液を吐き出そうとしたのか、半開きになった唇の端からドロリと濁った液が漏れ、真理さんはパタリと横になってしまった。

その日はそれっきり真理さんが起きず、本当に寝てたのか、照れてふて寝してたのかその先はなかった。それから数週間後、やはり彼女の家で童貞を喪失しました。

その時の状況はあえて書きませんが、真理さんがニコッと腕にしがみつき「Hしよっ」と言ってきたことだけは書いておきます。その代わりに真理さんとの出来事で特に印象に残ったエピソードがあった。

それはある日、真理さんが俺のアパートに遊びに来ました。晩御飯の材料で足りないものがあって買い出しから帰ってくると、真理さんの態度がさっきまでと違う。明らかに怒ってる。

晩御飯を食べた後、彼女が無言であるものを俺の前に投げ出しました。彼女が来るから隠してあったレンタルのAV・・・。

「・・・やっぱ、こういうの見てると軽蔑する?」
「いいよ別に。けどこれが気に入らないのよっ!」

何本かあった中かから彼女が指差したのは女子高生の逆さ撮り・・・。

「パンツ見て楽しいの?」
「これで、その・・・ひとりでしてるんでしょ!?」
「・・・」

またちょっと酔ってるなぁ。と思っていたら、「わたしのじゃ満足できないの?」と言い出し、俺はそういうわけじゃないんだけどと言い訳を考えていたら、突然真理さんはスカートを自分でまくり上げ、スルリとパンティーを脱いでしまったのです。

「ど、どうしたの!?」
「これあげるから・・・してみせてよっ!」

やけに高圧的。これは酔ってるな、完全に。けど、どうしたもんか・・・と考え始めていたら、今度は泣きそうな顔で聞いてくる。

「わたしのじゃ駄目なの?」
「しなさいよ~」
「年上の言うことが聞けないの~」

散々責められた後、結局俺は真理さんの言う通り下半身丸出しで彼女の前に足を広げて床に座ることになった。とりあえず片手に彼女のパンティーを持ち、目の前でオナニーを始める・・・。

真理さんはその間も「愛情が感じられない」だとか「いつもしてるように」だとか色々注文をつけてくるので、パンティーに頬擦りしたりクロッチを舐めるうちに彼女に見られているのを忘れ・・・。

というよりもパンティーの持ち主を見ながら脱ぎたてのパンティーでオナニーすること自体に興奮してしまっていた。薄く花柄の彩られた彼女の白いパンティーを肉棒に被せて強く握りこすっていると、自然に「真理さん、真理さん・・・」と彼女の名前を呼んでいた。

真里さんは「やだっ・・・」と酔いが冷めてきて自分のしたとんでもない要求に恥じらいだのか、もしかしたら真理さん自身も感じてきたのか半分手で顔を覆い隠してしまった。

それでも椅子に座ったまま、床に座りオナニーする俺から目は離さない。そのうち「あっっ出るっ」と射精の瞬間を迎えると、「やっ、だめだめだめ~!」と要求した本人がパンティーへの射精を必死に制止する。

そんなカオスな状況で俺は真理さんのパンティーの内側にたっぷり精液を吐き出してしまいましたw

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