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この前の夏休みに男女の友達3対5の8人で温泉旅行に行った。宿について飯を食べて温泉に入ってみたら、露天風呂の男女湯を仕切っていた竹の塀みたいなやつの紐が緩んでいて覗ける事を確認した。

その後、部屋で飲み会が始まって、下ネタで一瞬空気が変わったけど、普通に騒いで日が変わる頃にすぐ寝るのと寝る前に一風呂浴びるのに別れた。

温泉好きの俺はもう1回入りに行って寝たけど、男友達のいびきが煩くて夜中に起きてしまった。寝れないからまた温泉に入ってくつろいでいたら女湯から男友達と女友達の声が聞こえてきていちゃつき始めた。

こいつら付き合っていたのかと思いながら、緩んだ仕切りの隙間からこっそり覗いているとSEXをやり出した。そのうち行為を楽しんだ2人は温泉からあがっていったけど、俺は興奮した気持ちを落ち着くまで残っていた。

そうしたら、今度は別の前から気になっていた女友達が女湯に入って来て、エッチ後の匂いに臭いとつぶやく。何も言わなかった。

だけど、向こうから「俺君いるの?」と声を掛けられてお互いに友達のSEXを覗いて興奮していることが分かったので、思い切って誘ってみると、すんなりOKしてくれて、男湯で俺達もSEXしちゃった。そんな体験談。


この間の夏休み、男3人、女5人の計8人で福島の温泉に行った。

宿を決めるときに男の一人(以後O男)が混浴のところがいいと主張したけど、女性陣に却下され、俺は飲んだり、寝てるとき下着が見れたり、うまく風呂で見えたらいいなと思っていた。

宿に着いて飯食って、まず男だけで風呂に入った。風呂は男湯、女湯ともに外と屋内の脱衣所と露天の間に風呂があった。長風呂が好きな俺は他の二人が上がったあとも風呂に入っていた。

そこで、誰もいなかったから女湯がどんな感じかどうどうと覗いたりしてたら露天の男湯と女湯を仕切って見えないようにしている竹で出来た塀みたいなやつの紐(?)が緩んでいた。

手で広げたら覗けることに気がついてラッキーと思い、一旦部屋に戻って女友達がどうするかを知ろうとした。

部屋に戻ると入れ違いに女友達たちが風呂に入ることになり、俺もさっき出たばかりなのでしょうがないから男3人でテレビみながらだらだらしてた。

で、1時間近くして戻ってきて、酒盛りが始まった。飲めるやつはどんどん飲んでいってO男が酔って猥談を始めた。浴衣が色っぽいとか一緒に入ろうとか言ってるうちに女湯はどうだ、男湯はどうとかいう話しになった(仕切りがあるだけで湯自体は違いはないが)。

もう一人の男(I男)が雰囲気とか広さを説明してるとO男がいきなり俺がいい身体をしていてズルむけだと言い出した。反応をから察するに女友達の内3人(M女とS女とA女)はそれがどういうことか分からないようで、残りの2人(Y女とN女)は分かったようだった。

ちょっと気まずい雰囲気になったけど、また飲みなおして日が変わる頃にすぐ寝るのと寝る前に一風呂浴びるのに別れた。入るのは俺とO男、Y女とM女とA女の5人になった。

露天に入って雑談をしてると酔ってたO男は眠くなったといって先に上がり男は俺だけになった。女友達の中で一番かわいいのはN女で以前の飲み会で白いパンツとかを拝ませてもらってい。

だけど、その日はガードが堅く風呂で裸を狙っていたのでいないのが残念だったが、見つかったらやばいと思いながらチャンスと思ってそっとしきりに隙間を作って覗き始めた。

見た目でY女はロリ顔で胸もなさげ、M女とA女は胸はでかめ、ただしM女は見た感じ太めであんまり好みではなかった。実際の裸はというとY女は予想通り貧乳、ただし陰毛は濃く、多めでそのギャップがよくて、A女の巨乳も堪能してた。

でも、具は見えず、ある程度楽しんだ後上がって、部屋に戻って寝たけど、男3人は異性として対して意識されていなかったので部屋割りは男女で分けられず俺とO男とS女とN女、I男とY女とM女とA女だった。

部屋で寝始めたんだけど、一回目がさめてO男のいびきで寝られなかった。せっかく温泉にきたんだし寝られないんなら温泉に入ろうと思って風呂に行った。

内湯のほうで身体に塗る塩を塗ってマッサージをしたりして、露天の方に出た。そして露天ではちょっともぐったり、浮いたりしてのんびりしてた。そのとき女湯の扉があいて誰かが入ってきた。

誰か分からないけどラッキーと思い、覗く位置に着いたとき、I男の声がした。何であいつが女湯にいるんだと小一分思ってると今度は「見られたらどうするの」というY女の声がした。

I男は「さっき確かめたけど誰も男湯にはいなかった」と返事をして、Y女といちゃつき始めた。俺はおいおいとかこいつらつきあってたのかと思いながら覗き始めた。

I男はキスしたり、Y女の胸を揉んだり股間を触ったり、Y女はI男のチンポをさわってた。ここで始めるのかと思ったら案の定Y女を座らせてフェラ、クンニ。あっさりとした前戯でバックから挿入。

I男は体位を変えずそのまま動いていて、Y女のあえぎ声が大きくなって、I男があっとちょっと間が抜けたような声をだし、いったようで、チンポを抜いて、気持ちよかったとか言い合いながら温泉から上がった。

俺はリアルの他人の行為を見るのは始めてだったのと、隣にいることがばれないようにということでちょっと心臓がばくばくしてた。だからちょっと落ち着こうと思い、石に腰掛けて深呼吸したりしていた。

そうしたら、また女湯の扉が空いて、「臭い」というN女の声がした。俺は返事をせずにまたまたチャンスと思い、何も言わなかった。けど向こうからN女が「俺君いるの?」と聞いてきた。

思えば同じ部屋で寝てたわけだし、部屋にいなけりゃ風呂かトイレということだし、返事したほうがいいかなと思って「いるよ」と答えた。

N女「いつからいたの?」
俺「ちょっと前から」

N女「臭くない?」
 
言われて見ると何となく臭い。多分やってたから。俺「そうかも」と答えると、ちょっと間が空いてN女が「ちょっと前からいたってことはI男君とY女さんがいたのも知ってる?」と聞いてきた。

俺「知ってるよ。」
N女「ドア越し見てたけど・・・」
N女「こんなところでするなんてすごいよね。」

そんな感じでエッチしてた二人の話をしていたら、ネットで見た掲示板や体験談にこういう展開は強気の態度がいいと思って「興奮した?」って聞いてみた。

するとN女は「・・・うん。俺君は?」とは返事し、俺は「興奮してるよ」と答えた。さらにもう一押しと思って「したくなった?」と聞いてみた。今度も「うん」と返事がきた。

だから冗談ぽく「ズルむけの俺としてみる?」と聞くと「いいよ。しよっ」っていって一旦上がってこっちに入ってきた。俺は二人分のタオルを敷いて即席の布団代わりを用意してその上にN女を寝かせた。

意外にもN女の胸はM女よりも大きく、乳首はきれいなピンク色をしていた。手やくちびるで胸を触り、だんだん下のほうを触っていった。陰毛は縦長で薄く、触るともう濡れていた。

両手と口を使ってクリと中と後ろの穴を攻めるともっと濡れてきて、「今度は私の番」といって俺のチンポをしごいたりフェラしてくれて、「本当にズル向けだね。入れて」といったのでそのまま挿入。

何度も突くとN女は声をださないようにしてるがそれでも「あん」とすごい色っぽい声が出て、それだけでいきそうになった。「もういきそう」と言うと「体位変えよう」といってN女は俺を座らせて、またがってゆっくり腰を降り始めた。

目の前でN女の胸が揺れて、俺はそれを触ったり、N女にキスしたりした。少しするとN女は「またいきそうになったらいって。」と言って今度は激しく腰をふった。

俺が「気持ちいい」といいながら腰を動かすN女の胸を触ったりしながらしばらくすると、射精してしまいそうになったのでそれを伝えると彼女は立って胸で俺のチンポを挟んで、そのうえフェラもしてくれた。

普段のN女からは想像できないエロい姿と、予想以上の大きさの胸にチンポがはさまれているという状態によけい興奮してすぐだしてしまった。何も言わずに口に出してしまった。

だから「ごめん、だしちゃった」というと「いいんだよ。」といって、「いっぱい気持ちよくしてもらった」と言ってくれた。

SEXした後、N女は女湯に戻り、俺は身体を洗って上がった。そして、風呂の入り口の前でN女を待ち、雑談をして部屋に戻って寝た。

温泉旅行でSEXした女友達と祭りの日に浴衣でエッチしちゃったwww
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