1
俺がガキの頃、親同士が友達だった事もあって、近所に住んでいた年上のお姉さんと仲が良かった。だから姉弟みたいに育って、金魚の糞みたいについて回っていたこともあった。

さすがに俺が小学の高学年で、お姉さんが高校生になると、昔みたいにべったり甘えることは無くなったけど、それでも家によく行き来して遊んでいた。

うちにお姉さんが遊びに来ると、部屋にあった漫画を読み始めて、俺がその横でテレビゲームをしてるような感じだった。そのうち、エッチに興味を持ち始めた頃に、スカートの奥やおっぱいが気になって仕方ない時があった。

ある日、俺のベッドで漫画を読んでいたはずのお姉さんが寝てしまっていた。俺はなんで勝手に人のベッドで寝てんだよと思ったけど、これはチャンスと思って、おっぱいをツンと指で突いても起きない。だから思い切って手のひらで触っちゃった。そんな体験談。


昔のことなので細かく覚えてないので多少の脚色入ると思うのでその辺は勘弁。

登場人物は、俺=ヒロ(仮名)小5、お姉さん=綾子(仮名)高2。

母親が学生時代からの友人同士+近所だったせいで、俺と綾子姉ちゃんは姉弟のように育った。幼い頃は金魚の糞のようにアヤ姉アヤ姉ってくっついてたらしい。

さすがに5年生になってからはべったりじゃなかったけどよく遊びに行き来してた。 アヤ姉は家に来ると俺の部屋にあるマンガをよく読んでて、俺はその隣りでゲーム。

でも5年生くらいになるとエッチなことにも興味を持ち始める時期なわけで、椅子に座って読んでるアヤ姉のスカートの奥が気になって仕方ないw

アヤ姉に気付かれないように気付かれないようにと盗み見るんだけどこれがなかなか見えない。いつか見てやろうと思っていたある日、俺にチャンスが訪れた。

日曜だか祝日だかの休みの日。アヤ姉はまた用もないのに家に来てマンガを読み始めた。その日もスカートだった。いつものようにゲームしてたんだけどアヤ姉が静かな事に気付いた。

見てみると、俺のベッドで寝ている。どうやらマンガを読んでるうちに眠ってしまった模様。なんで勝手に寝てんだよと思ったけど、寝てるアヤ姉の姿を見てるうちに考えが変わった。

「・・・アヤ姉?」と最初は静かな声で声をかけてみるが起きる気配なし。もう1度、今度は普通に「・・・アヤ姉」と呼びかけてみたが返事なし。

俺は心臓をバクバク言わせながらアヤ姉の脚に触ってみる。完全に寝入っているらしく、何の反応も示さない。生唾を飲み込みながら手は胸へ。

ツン、とつついてもなお起きる気配はゼロなので今度は手の平全体で触ってみた。初めて触る女の人のおっぱいは柔らかかった。揉む行為は当時の俺には思いつかなかった。

おっぱい触ってることが俺を大胆にしたのか、次はスカートめくりを開始した。親が部屋に来たら・・・とか考えて、耳は音にやたら敏感w

起きないように気を使いながらそっと裾をつまんで、そろそろと上へ持ち上げる。その時、アヤ姉は膝下までのスカートだった。ふとももまでめくり上げた時、俺の心臓は最高潮。

細すぎず太すぎず、でもむっちりした健康的なふとももを見てるうちに股間が熱くなったのを今でも覚えてる。同級生ではない、年上のふとももに大感激した俺はその付け根を見るべくさらにスカートに手を伸ばした。

アヤ姉の脚もかなり露わになって、もうちょっとでパンツが見えそうって時、アヤ姉がいきなり「ん・・・うん・・・」 と声を上げた。

俺は凄い早さでスカートを元に戻し、ゲームを再開する。そうしたら、ごそごそと動く気配がある。どうやら完全に目覚めたようだ。

「ん・・・私寝てた・・・?」
「寝てた」
 
イタズラしたことがバレぬよう、なるべくそっけなく返答。結局、この日はこれ以上進展もなく、アヤ姉は帰っていった。

元スレ:ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1075452323