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少し前に仕事の接待で行った店のキャバ嬢から毎日のように営業メールが来るようになった。相手にしないで放置プレイしていたら、数日後に写メ付きで送られてきた。

そんな見え透いた手に乗るもんかと思って、写メを見たら店の中と感じが変わっていて、明るい所で見たキャバ嬢は健康的な可愛い子で萌えた。

まぁ早い話、猫まっしぐら状態で連絡を取って、食事して同伴する事になった。待ち合わせの場所に行くと、私服姿で店で着替えると言う。取り敢えず行ってみたいと云う牡蠣バーへ行って飲み食いを始めた。

だいぶ酔が回った頃に鰻屋移動して、飲んでるうちにキャバ嬢は「さっき店休むって電話しちゃいました。どっか遊びに行こ?」と言うので店を出たら俺の家に行きたいと腕を絡めてくる。

これはチャンスと思って、行き先をキャバ嬢の家に変更して連れて行って、なし崩し的にセックスしちゃった。そんな体験談。


ちょい前。夏前かな?接待で一度行った店の女の子。毎日午後になると営業メールのお催促♪

ウザいし、ずっと放置。見え見えだったからね。でもね。3日程前のメールに画像が付いてた。一気に萌えたね。店の中で会った時は暗い感じだったけど、明るい所で見たら健康的なんだよね。

速攻で電話。猫まっしぐら状態(笑) 留守番電話で凹む訳だけど。程なく別の電話番号で「あの~じゅりあ(源氏名)ですけど。お電話頂けましたか?」と掛かってきた。

何やかんや話して、向こうもようやく思い出してくれて、食事して同伴する事になった。待ち合わせは2時間後、新品川駅。ちょっと時間が早かったので、行ってみたいと云う牡蠣バーへ。

何とか、こちらとしては食事だけでバックレ、店には行かない作戦。待ち合わせピッタリに来た彼女。着替えは店でするらしく本当の私服姿だった。

何でも友達とテニスやって来たばかりで喉が渇いてるってビールをゴクゴク呑むわな。こちとら営業で外廻りで汗かいてるのに良い気なモンだと腹で毒付く。

その内頼んでいた牡蠣とクラムチャウダーが来てワインにスイッチ。店の内情と彼女のヘルプの愚痴を聞きながら、こちらもワインをガバガバ呑む。

このまま食事が終わって店に入る迄2時間近くある。どうしたらバックレられるか考えているとトイレから戻ってきた。

「私、同伴の時お酒呑まないんです。ちょっと弱いから・・・」と言いながら大分酔ってきたみたいでキャミの胸元へ風送る仕種が可愛い。

そんな姿を見ながら高輪にゆっくり座れて呼ばないと人が来ない鰻屋が有る。そこ連れ込んで酔わせちゃおう。そしてお持ち帰りと云う作戦を思いついた。

タクシーで高輪移動。二階の一番小さい座敷が空いてた。誤算だったのは、彼女鰻が食べられないとかで、お腹一杯、鰻嫌いってのを誤魔化し、う巻きを頼んで冷や酒バリバリ呑ませる。

こちらも酔っ払っちゃ、先の作戦が立たないと思い、鰻重食べて敵の酔いを待つ。すると、「ちょっと電話良いですか?」と席を立ち彼女廊下へ。

廊下でガシャンと大きな音。仲居さんとぶつかったらしく、彼女M字に座り込み立てない様子。肩を貸して立たせると、「さっき店休むって電話しちゃいました。どっか遊びに行こ?」と言うので店を出た。

そして、街並みを腕と腕を絡ませて歩く。「ねぇ、これからどうする?あなたの所へ行きたい」と迄言う。こりゃ出来るわなと思い、「俺の所より、君の家で呑み直そう」と誘導した。

実は妻帯者である。事情が有って別居はしてるが(笑)女連れ込むとこ見られたら、別の意味でややこしい。

タクシーに乗り込むと肩を抱く振りして下乳を触る。「くぅ~ん」と良い声で啼く。途中でタクシーを待たせ、酒屋でワイン2本調達。タクシーに戻ると寝ていた。

「やべぇ良く住所分かってない」と彼女のバッグを引っかき回し(プチ罪悪感アリ)財布を明け手掛かりになるモノを探し、宅急便の控えで検討付ける。

酔っ払ってマグロになった彼女とワインと2つのバッグを抱え、鍵を開けて勝手に入る。久し振りの一人暮らしの女性の部屋。洗い物とか溜まってちょっと退いたけど、ここは俺の闘いのワンダーランド。

ベッドまでお嬢様抱きで抱えていくと、出掛けに脱ぎ捨てたピンクの下着が・・・ピキーンと理性がトンだね。キャミを剥ぎ取る。ブラジャーを外し、スカートを外す。

話の中で言ってた沖縄帰りの水着跡が眩しい。写メするか迷う。後でトラブっても嫌なので、しっかり眼に焼き付けながら、おもむろに煙草を一服。灰皿が無いので流しで適当な皿を探していると起きたみたいだ。

「え~嫌ぁ、あたし裸になってるぅ。俺さん、まだ居る?」と金切り声が聞こえる。洗い物の地雷から汚れの少ないグラスを掴みベッドサイドへ向かうと、ぬぁんと脱がしたキャミとスカートを着てるでは無いか・・・。

このままでは良い人で終わってしまう。無理矢理でも、さっき襲えば良かったか、「kふぉkvprg」何か声を上げようとしている口を口で塞いだ。

耳から首筋へ沿ってキスを繰り返す。手で乳首を摘む。片方の手で髪の毛をグシャグシャに掻き回す。彼女がとうとう泣き始める。「あたしって、こんな女じゃないのよ」と言う。

自分の事を正当化する為の嘘と分かってるので、もう一度全裸に剥く。シャワーを浴びたとはいえ夏の夜の事。噎せ返る様な体臭が鼻を擽る。

乳首を甘噛みするとほんのり塩味が感じられた。体毛は少し濃い様だ。掻き分けると小さな芽が有り、集中的に攻めると小刻みにピクンピクンと腹を震わす。

時間を掛けると正気になりそうなので、耳元で「愛してるよ」「愛してるよ」と囁き続け、こちらも裸になる。濡れた陰部に当て付ける様に擦るとスッポリ私の息子が呑み込まれる。「ウ・ウ・ウ」と腰を使い奧までくわえ込む様な腰使い。

ベッドサイドのナイトテーブル見ると彼氏と写ってる写真スタンド。彼氏に悪いなあと思いながらも、思い切り突き上げ、数ccの体液を奥底まで流し込んだ。

1回戦の後に「シャワー浴びてきて」とティッシュを股に挟み、流れてくる俺の体液を片手で押さえ、ベッドシーツに落ちた毛を拾い集め「あたしって悪い女ね。今度はゆっくりしてね」 という彼女。

結局、体のウマが合うのか、次の朝まで3回戦しちゃった。俺のほうがのめり込みそうなので、あれ以来会ってません。

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